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2011年03月の記事一覧

世界崩壊 

ファイナルファンタジー6

空飛ぶ大地。
皇帝とケフカを追って、飛行艇で魔大陸へと向かいます。

甲板の上では、何故か三人までの出撃。
後々理由が分かりましたけど、連戦で三人だけというのは厳しいです…。
エドガー、ティナ、セリスを選択。

オルトロス…ま・た・お・前・か!
こいつの行動がよく分かりません…ジークフリードと聞いて盗賊の仲間だと思っていたんですけど。
どうやら、帝国側の存在だったんですか…?
これで最後、なんて言っているけど、ものすごく怪しい。
しかし、空飛ぶ蛸なんて…凧とかけているのでしょうか?

戦闘途中でまた変なボス、デュポーンが出てきました。
もはや、名前すらネタに見えてしまう…「ヒッポロ系デュポーンさ!!」
オルタロスが散々強い強い!なんて言ってるけど、意外とそこまで強くないですね。
蛸を先に落とそうと集中攻撃かけていたんですけど、全然落ちてくれない…。
仕方ないので、デュポーンを殴り始めたらすぐにイベントが始まりました。
「はないき」で吹っ飛ばされるパーティ。
この技、結構よく見るうざい技なんですけど、なんて情けない名前なんでしょうかw。

連戦で、飛行機エアフォースとのバトルです。
名前的に、大統領が活躍する某映画を思い出しますね。
大統領と皇帝はあんまり関係がない気もw。
FFは機械系結構多いんだし、スパロボで出てきても悪くはない…?w
機械系はサンダー系統が弱いので、ティナとセリスがいるパーティでは楽に進めましたね。

魔大陸に到着。
最初、近くにシャドウがいることに全く気が付きませんでしたw。
まさに影が薄い…。

ここのエンカウントで出る雑魚敵がものすごく強かったです。
ベヒーモス自重してください、硬いし痛いし二匹同時に来るし…。
全滅の危険性がある敵…エンカウントしたら、戦術的撤退を余儀なくされました。
ちなみに、宝箱を調べたらミミックとして出たギガンタスに、瞬殺されましたw。
何あの恐ろしいの…。
途中にあるセーブポイントにたどり着いたときは一息…。
サンダラの使い過ぎで魔力がキレそうでしたよ。
また、無駄に魔法ポイントが高い(一回で+5ぐらい)だから、どんどん魔法を覚えていきますね。

ボスはアルテマウェポン。
名前から言って、盛大に強そうな敵…ですが、そこまで苦労はしませんでした。
ここまで敵を倒してきてすごくレベルが上がったから・・かもしれません。
HPが高く長期戦にはなったものの、怖い攻撃というのはそれほどなかったです。

さて、ストーリーが進みます。
パーティは石像の力によって、動けなくされ…。
ケフカとセリスがアダムとイブになる…?w考えられないですね。
渡された剣をケフカに突き返すセリス、そのままケフカ死ねばよかったのに…。
痛いで程度で済ますケフカが強すぎるのかなw。

皇帝は世界を制圧することが目的だった、しかしここでケフカの暴走。
三頭身…間違えた、三闘神の力に魅入ったケフカは世界を崩壊させるような暴挙に出ました。
明らかに狂っているような人物ですしね…。
…トルトン、トルトンって何?w
皇帝はケフカの雷によって、絶命。
死体を空に放り出すケフカ…レオ将軍に対してもそうだったけど、FF6はこういう描写が怖いですよねw。
シャドウの助けが入り、逃げることになりました。

制限時間つきの脱出。
エンカウントするわ、ボス出るわ、大地が割れていくわ…
いつも通り、焦りまくる私。
経験はどうしたよ?え?
下に飛空艇が待っていたので、もちろんすぐに乗り込みましたよ!

ちなみにボスの名前や地形は攻略wikiを見て、先の展開だけは見ないようにしてます。
ここで、気づいたどうにもならないミス…。
いつもセーブポイントは二つづつ交互してるけど、もはやそれも残っておらず…。
シャドウェ…

・・
・・・ま、いっか。
▼追記を読む(コメント返答)▼

金閣寺 

東方文花帖

ニコニコ大百科を見ていたら、風神少女には原曲が存在することを知りました。
どうやら小説版文花帖に風神少女のロングバージョンが収録されていることを知り…
早速、封を開けて聞き惚れていました。
この間奏のピアノいいですね、疾走感があります。
とてもじゃないけど、ピアノでは弾けそうもないけどw。

風神少女を聞いていたら、文花帖がやりたくなってきました。
そこで、今までずっとクリアできていなかった「金閣寺の一枚天井」に挑むことに。
…スマブラもそうですけど、私は久しぶりにプレイしたほうがうまくなるみたいです。
なんと、今までずっと半年ぐらいできなかった金閣寺をクリアしてしまいましたw。
え?これでもノーマルシューター以下の実力ですけど?w
ランダム弾なだけあって、まぐれにも程がありますね。

総撮影数1232枚。(SSではその後もうちょっとプレイしたけど…
highscore:378800
kinnkakuzi-score.jpg
残念ながらクリアした瞬間、両手を上げるほど大喜びしたので、リプレイを撮り忘れてしまいました。
とにかく、これで文花帖クリアまで近づきました。

昨日、ツイッターでまさかの金閣寺が流行りだしたので…
身内同士で金閣寺RTAをやることになりました。
やり始めたのは8:10分から。
本当は私はすでに文花帖起動済みだったので、少しフライング気味でした…。

私がクリアしたのがなんど8:15分w。
kinkakuzi-RTA.jpg
正直言って、運が良すぎました。
ちょうど競っていたルナーシューターさんとほとんど同じ時間帯。
私の人生の大半の運を使ったような気分ですw。

どれぐらい運が良かったかというと…
まとまった弾が飛んでこず、かわすのがかなり簡単でしたw。
実際にはカメラをミスるほどのヘタレなんですけどね・・。
一応リプレイ。こんな金閣寺も少ないと思います。
http://u1.getuploader.com/picachu/download/18/th95_02.rpy

このまま、文花帖クリア目指していきます。
今は10-3をクリアしたところ。

レオ様・・・ 

ファイナルファンタジー6

幻獣の攻撃を受けて、壊滅した帝国。
首都ベクタに行ったら、ガストラは手のひらを返して停戦協定。
ドマ城の悲劇、毒を使ったことをケフカのせいにして押出し、自分はいかにも反省しているみたいな言い方ですね。
これ、普通だったら皇帝の座から落とさなければならないのに、あたかも当然な顔をして皇帝の立場にいるガストラがものすごく、怪しく感じます。

ミニゲームでの兵士に話しかけるゲーム。
牢屋にいたケフカに話しかけたら、時間をかなり取られました。
牢屋にいながらも邪魔してくるとか、さすがケフカですw。
話しかけた人数は24人…多分全員だと思いますけど。

和平が成立し、レオ将軍と共に行動することに。
いかにも武人とした礼儀正しい人物。
帝国の中で信頼できるのはこの人と、シドとセリスぐらいですよね…。
ティナとロックのみの行動となりました。
このFF6が始まった最初のパーティ…せめてエドガーかマッシュは連れて行きたかったw。

港町アルブルグに行く前に、解放されたという封魔壁に近くにある倉庫のアイテムを物色。
美味しかったのは、リジェネ常時発動のアクセサリと、大金でしたね。
装備を買うのにお金がなくなりかけていたので、これはいいタイミングでした。

アルブルグのレオ将軍に話しかけて、イベント進行です。
何も言わず淋しげな反応をするセリス。
あれ、記憶がなくなった・・・わけでもないみたいだし、ロックに裏切られたという気持ちがあるのかも。
あんな別れ方した後では、気まずくなるのも無理は無いですね…。
そして、シャドウが仲間に…神出鬼没の人ですね…。

船の上での会話。
今まで帝国に操られていたティナは、自分の石で帝国と道を歩んでいることを不思議と感じている。
でも、ティナの感情って薄いようには思えないんですけどね。
よっぽどシャドウのほうが・・・って出てきましたよw。
シャドウは今でも謎が多い人物で、全く遡上や過去が掴めない人物になってますね。
そして、船酔いしたロックが出てきたところでいっきにコミカルな展開に。
シャドウのスルーっぷりがぱねぇですw。

着いた街はサマサ。
よそ者扱いして、何も取り合ってくれいない街。
子どもがファイアーを使ってるところを見ると、まるで帝国のようだと思いました(帝国にはケアルを使う子どもがいる、あちらは研究所のせいだけど)。
ストラゴスとの会話のフラグによって宿屋に泊まれるように。

ファイアーで引火したのか、火事だー!
村人全員が魔法を使えることが判明し、中にいるリルムを助けるためにストラゴスが仲間になりました。
ここの敵は弱点が分かりやすくていいですね、明らかに火の敵ですし。
ボスのフレイムイーターもティナのブリザラ中心で押し切りました。

どこから侵入したのか、すでにリルムの近くにインターセプタが。
火を怖がらない犬…賢いです。
そして、何気に上から侵入してきたシャドウ、まるで忍者みたいDAw。
数多くいる敵を瞬殺する姿、やばいかっこいい。
結局はシャドウに全員助けられましたね。

村の秘密を教えられ、自身も幻獣について協力してくれるストラゴス。
リルムは着いて来るのを駄目と言われて、不貞腐れてる様子。
一行は幻獣の山へ向かいました。

後ろからちらほらと見えるリルムの姿。
・・・ああ・・・すごく気になりますw。
三つの像が並んでいるところに、またまたお前かオクトパス。
なんとかフリード、あの変な盗賊の名前が出てくるとは、繋がりあるんですかねw。
今回はティナで燃やしても焼きダコセリフは出てきませんでした。

戦闘途中でリルムが割り込んできました。
似顔絵…このオクトパス空気読めるモンスターですねw。
一回目のティナといい女性に弱いみたいだから、実はロリコンフラグ。
似顔絵書かれたらたこあしが飛んできたんですけどねw。

山をさらに進むと、幻獣達。
人を無差別に殺したことを深く反省しているみたいで、このまま帝国が和平に応じれば、物語はそれで終わるはずでした。
またまたまたまた、ケフカ登場。
しかも、何か最新兵器の魔導アーマーまで持ち出しちゃって…。

さすがのレオ将軍もこの暴挙には許されなかった。
ケフカに対して攻撃をするレオ将軍。
通常攻撃が4回攻撃のばくれつけんなんて、強すぎですw。
しかし、武人であった弱点を突かれ、殺されてしまうレオ将軍…(´・ω・`)。
これはケフカの暴走なのか、それともまだガストラ皇帝の指図なのか…。

ケフカの新呪文で次々と魔石にされる幻獣達。
こんな強すぎる魔法があったら、帝国は壊滅しなかったのにw。

飛空艇が直り合流したパーティ一同。
浮かぶ北海道(帝国の領土って北海道に見えませんか(蹴
エドガーの会話から、帝国そのものが裏切ったみたいですね。
セリスはこちらにもどってきてくれたみたいですけど。

大陸が次々と切り離され…、世界は終末へと向かいます。

記事長っ。
プレイ的に短かい時間だったけど、ストーリー展開が深いシーンでしたね。

幻獣解放 

ファイナルファンタジー6

飛行船が乗れるようになりました。
それにしても、RPGにしては、自由に空を飛べるようになる展開としては早いですよねw。

封魔壁へ行く前に、いろいろと寄り道。
マゼンダの手紙を待つ彼女の元へ言ったり…
ツェンで魔石セラフィムを買うことができたり…
このセラフィム、普通に使いやすいですね。
ケアルラやレイズ等、優秀な魔法の倍率が高いですし。
PT全員に覚えさせておいても、損はなさそうですね。

封魔壁への洞窟。
広いし、敵が硬いし・・・一言で言えばめんどくさかったですw。
ここまで来ると、エンカウント率の高さが段々と苦になってきますね。
ボタンの迷路があると、宝箱をどうやって取るか、考えなければなりませんでした。

武器、アルテマウェポンを取得。
FFの最強武器がここで…?
エドガーに装備させたら、攻撃力255っておーいw。
HPに依存するみたいで、思ったよりも強くならないみたいですけど。
どちらにしても、ドリルかオートボウガンかのこぎりの三択なので、通常攻撃の出番がないんですけどね。

封魔壁に到着。
またしてもあなたですか、ケフカ。
しつこいですね、ほんと…封魔壁を開けさせるために此処に来たけど、これ本当に開けてよかったの?w
飛んでいく幻獣。中にはバハムートっぽいものもいました。
そういえば、FF6では竜を倒していくイベントありましたねえ。
ところで、セリスは一体どうなったのか…。

飛んでいた飛行船は幻獣に落とされ不時着。
ここのシーン、どんどん地面に近づいていくのが分かり、迫力ありましたね。
墜落場所はマゼンダのすぐ近く。
歩いて首都まで行くのがだるく感じますw。

魔道研究所 

ファイナルファンタジー6

飛空艇で帝国に侵入しました。
飛空艇を隠すために帝国の中央には行かないらしく…
てっきり山と山との間にでも隠すのかと思ったら、街の横に止めるってばればれじゃないですかw。
いやまあ、おかげさまで便利なんですけど。

そこから徒歩で帝国首都に向かい、魔道研究所の中に侵入。
意外とあっさり入れましたね。
その中は宝箱多いし、広いし、結構複雑。
ベルトコンベアーは一方通行で戻りにくいのが厄介ですね。
敵も弱くはないので、辛かったです。特にプロトアーマー。
エドガーののこぎりと、マッシュの鳳凰の舞で火力押しでしたね。

またまたケフカ。
幻獣の抜け殻を蹴り飛ばしている辺り、さすがといったところです。
いいもん、その幻獣達は魔石にさせてもらうから。

イフリートとシヴァ戦。
セリスの魔法剣使っても、全ての魔法攻撃を防げるわけではなく、ファイラやブリザラが痛い。
同時戦闘じゃなくて助かりました。
二つの魔石を回収。

その後、奥に入ったらたくさんの幻獣が薬漬け?に。
全部の魔石を回収したと思ったら、ケフカが邪魔しにいきました。
この前お前と戦ったばかりだし、かかってこいよ!ケフカ!
なんて思ったら、イベントで魔導アーマーに蹴散らされてしまいました。
セリスのバシルーラ?飛び去っていってしまいました。
さすがは常勝将軍といったところ。

トロッコで帝国から脱出。
何か敵やボスが出てきたけど、エドガーのドリルの餌食となりました。
そのまま、セッツァーに助けられてゾゾの街に帰還。

ティナと幻獣との関係。
ここで全てが明らかになりましたね。
今魔石で頂いた幻獣の中に、父親が含まれていたと…。
その父親の幻獣の名前が知りたかったですw。
これで、ティナが最初から魔法を使うことができた理由が分かりましたね。

ナルシェに帰還。
なんだかんだいいながら、この街が本拠地になってます。
今後のことを話し合い、次は幻獣世界へ。
父親、母親共にいなくなっているなら、村長との会話があるんでしょうか?
・・・ティナの母親って死んでましたっけ?

他、狼少年を追っていたら、モグが仲間になりました。
これは偶然でしたね、ラッキーw。

魔石探し 

ファイナルファンタジー6

「げんじゅう」をセットできるようになりました。
魔法を覚えられる、このことは覚えていたんですけど、レベルアップでステータス補正があることには、幼かった当時、気づいていませんでしたw。

現在のメンバーはエドガー、マッシュ、ロック、セリス。
前者二人は機械と必殺技がメインなので、魔法は後回し。
ステータス補正中心で。
ロック、セリスは魔法中心。
ロックは速さを生かして回復魔法、セリスは攻撃魔法を習得していくつもり。

オペラ劇団。
マリアに代わって、セリスが劇をすることになったんですけど。
いるはずのマリアが劇団内にいなかった件について…。

また、タコが着ました。
セリスになっていることを知ってか知らないでか、重さ4Tの古典的な分銅を落とそうとしてる。
きっかり5分で落とすとか、なんて律儀なタコなんでしょうかw。
当時の私は時間制限というのが大の苦手でして…この5分間のカウントダウンがすごく怖かったです。
さすがに、今では心に余裕ができました。
私の成長の証でしょうか、1分前でも2分前でもびっくりすることもなく、進めました。
(早くするために、雑魚敵を飛ばそうと焦って道を間違えていたのは内緒)

タコ相手は一発の火力が高い兄弟がいるため、楽に進めました。
横で見ているセリスも戦って欲しかった…。
セッツァーがセリスを攫って行くことに、またキザ野郎タイプか。

連れ去られたセリスの誘導で、飛空艇の中に潜入。
エドガーから借りたコイン…兄弟のコイントス、なるほどね、そういうことw。
表を合わせたコインなんて、聖魔のギャンブラーを思い出しますねえ。
ロックが大慌てしていることから、ロックはやっぱりセリスのことが気にかかっているんですねw。
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幻獣 

ファイナルファンタジーⅥ

ティナ、ロック、マッシュそれぞれが全員集合。
マッシュだけやたら時間がかかったようなきがしますけどw。
セリスとロックの関係…何かわけがありそうですね。
頂上に登る時のセリスと他のキャラとの掛け合いも良かったですね。
ね?エドガーさん?w何気に狙ってたりする?
そして、これまでガウが完全に空気でしたw。

ケフカから幻獣を守るため、帝国軍の侵入を阻む防衛戦。
3パーティに分けることになりました。
・・・しかし、三等分すると戦力が弱くなるので。
戦略としては、2パーティに集中させて戦うことになりました。
マッシュとカイエンの単体攻撃の強いキャラ、エドガーの全体攻撃が強いキャラ。
その二つで分けると…
1、マッシュ・カイエン・ロック・ティナ
2、エドガー・セリス
3、ガウ
で戦いました。

ガウごめんね、今回は完全に休みw。
エドガーセリスはオート・ボウガンとブリザドで雑兵は一撃なので、レベル上げも楽々です。
雑魚敵はエドセリに任せてしまいましょう。
大ボスケフカは1の高火力PTで、挑みました。

ケフカ強い強い…。
コンフェがかなり厄介でした。
直そうとしても、アイテムが何に効くか分からなくって…。
結局万能薬使っても直らずに、最後までゴリ押ししました。
一人ロックが死んで、PT全員のHPが二桁とぎりぎりw。
危ない危ない。

幻獣とシンクロしたティナ。
エルフ…?飛んでいってしまいましたね。
PTを分けて、ティナを追うチームを編成しました。
エドガー、マッシュ、セリス、ロックで決定。

フィガロ城にて、マッシュが城を懐かしむイベント発生。
エドガーとマッシュの運命の交差。
このコイントスで双子であった二人の運命が別れることに…。
しかし、性格が正反対の二人は、マッシュが王様なんて考えづらいんですけどねw。
もしかしたら、エドガーがガチムチの筋肉モリモリになってた可能性も…
ウホッ
お城で砂の中を潜って、次なる砂漠へ…
この力の道源は何なんだろう?w、
地下に行かせてくれないし。

コーリンゲン。
ロックと守れなかったレイチェル…。
肉体を腐敗させない薬…ホルムアルデヒド
死んだ人間をここまでして生き返らせようとする。
この行為って、フィクションの世界では狂気の沙汰と取れてしまいますよね。
でも本当に魂を呼び戻せる秘宝があるなら…

一つの街を経由して、ゼゼの街に到着。
普通の人間が住んでいる場所なのにエンカウントする…印象深い街です。
敵もなかなか強いんですよね。
やたら大きな巨人の死に際マグニチュードが痛い痛い…。
マッシュが鳳凰の舞、そしてエドガーが回転ノコギリをゲットしたらまずまず楽になりましたけど。
コメントありがとうございます。

ボス:ダダルマー。
手裏剣を投げられて、マッシュとロックが即死。
フィニックスの尾をマグニに使いきってしまっていたので、セリスとエドガー二人で戦うことになりましたw。
それでもエドガーのドリルのダメージが強いので、ゴリ押し完了。
毎回思うけど、なんで私ここまでぎりぎりw。

魔界戦、幻獣、帝国。内容が暴かれてきました。
無理やり幻獣から力を引き出している…帝国の強引なやり方
こちらは魔石で対抗することとなります。

幻獣をゲット。
ここからキャラ育成が始まりますね。
まずはエドガーかロックに回復魔法を覚えさせないと…。 ▼追記を読む(コメント返答)▼

mixiリンク 

一昨日の記事でしょうか。
どうやらmixiのプロフィールリンクが貼れなかったようで、原因を調べていました。

openIDをリンクにすれば、プロフィールに飛んでくれるみたい。
しかし、マイミクシィ以外は私のプロフィールに到達しなかったみたいで、何故なのか迷ってました。

原因は年齢w。
名前同様、年齢も適当にしていたもので、未成年になっていました。
だから、他の人からは見れなくなっていたみたいです…。
年齢変更したら、他の人からも見えるようになりました。

プロフィールリンク
https://id.mixi.jp/38142651
まさかmixiで2記事も使うことになるとはね…。

ナルシェへ 

ファイナルファンタジーⅥ

三つのルートを選択。
主人公ティナを一番後回しにすることにしました。

ロックルート。
まるで脱出ゲームみたい。
服を盗んだり、お酒を盗んだり…フラグを回収していきました。
唯一分からなかったのは、お酒を渡した後に教えてもらえるはずだった合言葉。
三つの選択肢があり、ミスると振り出し…ではなく初期位置に戻されてしまいます。
答えは「ゆうき」でしたけど、どうして「ゆうき」なのか、ヒントを見つけることができませんでした。
何故に…?、相手が子供だからとか?

地下牢で、手を鎖で繋がれ、ぼこられているセリス将軍。
そこのエムブレマーさん?、シグルドの息子じゃなくて、女性ですからね?私だけか
それにしても痛々しい…SFCのサウンドエフェクトが鈍い。
ロック、早く助けてあげて。
FF6-serisu.jpg
あの、ロックさん…その二つ目の選択肢は一体…。
ドS…というより…一体、何を眺めようというのか。
結論:・・・野蛮な♂ね!

助けたセリスと一緒に、きた道を戻りました。
途中、ボスが居たけど、魔封剣と通常攻撃であっさり終わりました。

マッシュルート。

まさか、これだけが異常に長いなんて。
確かに、大陸を渡ることになるので、他の二人よりは遠いんですけどw。

開始直後、シャドーが仲間になりました。
後、頭がおかしいおっさんが…エドガー連れてこれば、ストーブを直せたりするのかな?

ドマ城を攻めようとしている帝国軍。
卑劣、そして悪魔のケフカによる毒殺攻撃。
この毒は服用しなくても、空気だけ嗅ぐだけで効果があるみたいですね。
何故か、カイエンとその他兵士一名には効かなかったみたいだけど。
このシーン…城を探索するときぐらい、もうちょっと悲しい音楽を流しましょうよw。
後、個人的には毒殺される前に、カイエンと奥さん達の触れ合いシーンを入れておいて欲しかったですね。

後・・・どうでもいいけど、このケフカのテーマを聞くと、馬が思い浮かぶのは私だけ?w

怒りに触れるカイエンを共に基地を脱出。
このパーティ三人は回復技が使えないので、魔道アーマーに乗ってると、楽に感じますね。
ボスが出ることもなく、フィールドマップに出ることができました。
…私が気になるのはただ一つ。
ドマ城の奥さんの部屋に残された宝箱は取れないのか…。

三人は迷いの森に到着。
・・・トラウマキタ━(゚∀゚)━!!!!!。
ここは幼い頃、まじで怖かったです。
ドラクエⅤのレヌール城並にトラウマ。
特に幽霊列車は…今やっても不気味です。

しかし、冷静に見ると愉快な幽霊も多いみたいですねw。
マザー3のような…食事を持ってきたり、仲間になったり、道具屋を経営したり。
特に後者…生きてるお客来るの?w

ボス戦は機関車そのもの。
走って戦うことになる、印象深い敵…しかもやたら強い。
酸性雨…って、その機関車の動力は石炭かっ!
河童にされたり、死の宣告を受けたり…いろいろな状態異常にさせられるんですよね。
いちいち治療していたらターンもったいないし…。
ただでさえ、相手の全体攻撃が痛いのに…。
本当にぎりぎりでした。
カイエンが倒れて、ハイポーションも尽き、最後は自爆覚悟で攻撃。
マッシュのオーラキャノンが止めになってくれました。

怖かった話から一転、泣けてくる話に…。
ドマ城の皆…(´・ω・`)。

着いた先は大きな大きな、ナイアガラみたいな滝でした。
シャドウ「俺の役割は終わったようだな」
なんていいつつ、こんな滝に飛び込みたくないのは分かりますw。
さすがに無謀…そんな無謀でもマッシュはやってくれますけど。

またまたドンブラコドンブラコ流されて、ガウに拾われるマッシュとカイエン。
これ二回目w。

あーもう記事長くなってきました。
予定よりこんなに長くなるなんて・・・切れば良かったなあ。
もうこっからは省略!

干し肉でガウを仲間にして、飛込で少し平野を戯れ。
この平野のBGMがものすごく懐かしく感じました。
ぴかぴか・・・ですと!
ただのヘルメットみたいな帽子で、またまた海流に流されるマッシュ。
もう、ただの漂流記になってきました。

着いた先は何の変哲のない港町。
イベントすら何もなく、ただサウスフィガロへの航路があるのみ。
最後だけは漂流しなかったんですねw。

ティナルート
正直、おまけみたいなものw。
一番短いなんて…。

筏に流されて、ナルシェに到着。
懐かしいダンジョンをクリアしただけでした。
ボスすら一人も居なくて…
おしまい/。 ▼追記を読む(コメント返答)▼

mixi 

某さんから、iphoneでもmixiに登録できると聞き、実際に登録してみました。
パソコン上からではできなかったので、iphoneからmixiに開いたら、アドレスに@i.soft(ryが出てきてくれましたね。

プロフィールやブログの設定等、行いました。
さすがにプライバシーに関わるものは、適当にごまかしましたけどw。
いろいろと非公開にできないものがあるので、不便ですね…。

FC2ブログはmixiの選択に含まれていなかったので、「その他」を選択。
RSSのURLを貼って、連携させました。

身内の人達も多いんですけど…。
飽きてきたら、スマコム同様に放置になってしまうかもしれませんねw。
それでも2~3日に一回以上は覗くことにします。
足跡を残し返すぐらいはしないとねw。

神様のメモ帳4 

新しくブックカバーを買いました。
the grimoire of alice
このすべすべとした肌触り、私のお気に入りになりました。
気分は魔法使い。
さて、アリスの本を読もう。

杉井光「神様のメモ帳」4巻の感想です。

今回は平坂組の歴史に関わる話でした。
四代目ともう一人の相方であった人物…判明しましたね。
その人物が敵となり、平坂組を脅かすことに。
ナルミはその人物と合い、兄弟の盃を交わす。
殺し合おうとする四代目と友との合間に立ち、ナルミはアリスと共にどう動いていくのか…。

ここからネタバレ注意です。
四代目がすごくかっこいい…
前回も今回もそうですけど漢ですね、常に先を見ている。
友達、そして愛していた女の汚名を守るために、自分に罪を被せる。
賊を纏めるだけではなく、社会に通用するような知識も持ち合わせているんですよね。
さすがは元商売人w。

今回はナルミも大活躍。
これでよくニート予備軍なんて言われてますねw。
PRから設営まで、完璧にこなしてます。
これで高校生なんて…すばらしい才能。
兄貴分にした四代目はそれを見通しているんでしょうね。

とにかく今回はアリスの手腕よりもナルミの活躍ぶりが目立っていましたw。
テツ先輩、四代目ときて、次はヒロさんか少佐の過去が暴かれるのでしょうか?

後、神様のメモ帳、アニメ化おめでとうございます。
人類は衰退しましたと同じように、すごく楽しみ。
アリスや四代目の声優さんに期待したいところです。

このまま、神メモ、最新刊まで読み切ってしまおうかな。 ▼追記を読む(コメント返答)▼

涼宮ハルヒの消失(映画) 

涼宮ハルヒの消失、映画を見ました。
レンタルビデオを借りる機会があったので、ついでにでした。
原作読んでいるので、ストーリーに関しての感想はなし。
ネタバレ注意

序盤のキョンのシーンはかわいそうで、目を背けてしまいますね。
キョン以外が変わってしまった世界。
客観的な視点から見ると、どうみても変人にしか思えなくなってしまいます。
もし、明日私の友達が私を知らなくなっていたとしたら、必死になるのは分かる気がしますね。

さて、消失長門。
明らかに変わりすぎですねw、原作でキョンが目眩を覚えるのも無理はないと思います。
何事も動じないあの長門がいかにも、か弱そうな普通の女の子に。
これが本来の長門の願いであり希望…。
ハルヒを北高ではなく別の学校に入れたのは、恋心のせいなのかもしれませんね。
この消失長門、やっぱり長門らしくなくって、私は前の長門のほうが好きです。

谷口の顔芸にも笑いましたw。

物語終盤。
怖い…朝倉さん怖い…笑顔がほんと怖い…。
原作通り、刺したナイフでエグッてるようシーンも作られてましたね。
その後、傷口を叩いたり・・・うわぁ、痛々しい。
キョン視点で、朝倉がナイフを振り下ろそうとする瞬間まで再現されてるのは良かったなあと感じました。
このシーンでの、助けに入る側のキョンもアニメで見てみたいですね。

無事に物語は終結。
エピローグ語の長門のワンシーン。
男の子に連れられた女の子がカードを作る光景。
これを見て、長門は時空改変したときに…。
最後に何故口を本で隠したのかは、私には分かりませんでした…。
長門なりの羨望のリアクションだったのでしょうか?

マッシュ 

ファイナルファンタジーⅥ

サウスフィガロの街。
アクセサリ、ダッシュをゲットしたので、散策が楽になりました。
人々のタンスや箱を漁るのは、ドラクエと一緒ですw。

ここの隠し通路が何か懐かしい。
「風が来る」ってことがヒントなんですよね。
現段階では使わないけど、後々使用することになることを覚えてます。

この街では特にイベントはなし・・かな。
ダンカンさんっの弟子とよく似ている…マッシュフラグ。
チョコボを借りて、次なる場所へ向かいました。
結構、エンカウント率が高いので、敵がうっとおしいからです。

マッシュの家に到達。
エドガー「あいつの臭いがする…くんかくんか…」
もしこれで、ベッドに寝転んでエドガーがそんな反応を示したら、ちょっとキモいですw。
しかし、食器棚から好みのお茶がまで、弟の趣味を把握しているエドガー様。
これはブラコンと取るべきなのか、王様としての素質と取るべきなのか…。
ウホッ

山超え。
途中で黒影が動いてる姿、あれは猿かゴリラか!
追いかけていたら、バルガスと蜂会いました。
そのまま戦闘へ。

前衛のゴリラ部隊を倒してしまえば、さほど強くはないですね。
イベントが起きて、バルガスとマッシュの一騎打ち。
このシーンもよく覚えてます。
なかなか必殺技が出てくれない…。まさか今回もそうでしたw。
爆裂拳を押しているつもりなのに、コマンドキーミス…難しい。
元から格ゲーなんてやらないし、細かなキー操作は私自身得意ではないんですけど。
これで一回ゲームオーバーになってしまいましたw。
結局、クラコンの十字キーの操作は諦めて、必殺技だけアナログスティックで行えば、ミスすることもなくできるようになりました。

マッシュを仲間に率い入れて、アジトに到着。
バナツの重い会話、そしてティナの決意。
今なら分かりますけど、この例え話「パンドラの箱」なんですよね。
帝国に追いかけられた今、ロックとは別れることになってしまいました。

筏に乗るティナ達。
左や右など選択肢が出るんですけど、遠いか近いかの違いだけなのかな?
一時的に仲間になっているバナツの祈りは回復を気にしないで戦っていけるので、楽ですね。
ボス、オクタロス戦。

このタコ、印象が強かったせいかよく覚えてますw。
特に劇場の天井で戦った覚えが…あれは制限時間があったし結構トラウマになってる気がします。
ティナに対して、可愛いい女の子なんて…触手乙
「タコ足」はティナを一撃で殺される程の高威力でしたけど、バナツの祈りがあったおかげでまもりを気にすることもなく、全力で殴っていきました。
ティナのファイアを打つと、ゆでたこゆでたこ…スタッフ遊びすぎでしょうにw。

倒し終えたイベントでティナの足にからまった触手に、マッシュがブチギレ。
筋肉モリモリ、ガチムチなんて言われたら怒っても当然、え?そこまで言ってない?
軽いノリで飛び込むマッシュ、兄と違って頭に血が上る、所謂脳まで筋肉タイプですねw。

ここで、分岐入ります。
最初はどこからいこうかな… ▼追記を読む(コメント返答)▼

東方儚月抄(小説版) 

ZUN著「東方儚月抄」の小説版の感想です。

漫画版のストーリーの別視点から見た、異変「儚月抄」でした。
永琳、輝夜、豊姫・・・と、幻想郷や綿月姉妹で書かれてます。
本編は漫画版であり、小説版はサブストーリーまたは補足のように感じました。

ストーリー自体は漫画版を読んで把握していたから、特に感想はないんですけど。
視点キャラごとに印象が強かった人物を上げると、妹紅と最後の永琳でした。

妹紅は不死となったきっかけが書かれていました。
蓬莱の薬を飲んだ時…すでに東方wikiに書かれていることですけど。
それと、妹紅輝夜は公式だったみたいですねw。
妹紅が輝夜が月に帰るのではないのかと、心配して永遠亭に忍びこむ姿。
永琳と輝夜が話してる会話をこっそり盗み聞きしている妹紅の挿絵。
なにこれ、可愛いw。
妹紅好きな人なら是非読んで欲しい小説ですね。
また、この小説があるから妹紅の人気が高いのかも?

最後の段落の永琳。
漫画版には書かれていませんでしたが、幻想郷の海の宴会に、紫が輝夜と永琳を誘っていたみたいです。
月のお酒を飲んで固まる永琳…紫らしいですねえw。
この儚月抄での月面戦争の結末とも言える最後だったなあって感じました。

これで東方の小説は全部読んでしまったことになりました。
漫画としては東方三月精がまだ未読。
お金的にまだまだ先になりそうですねw。

VCFFⅥ 

3月15日にVCで配信されたファイナルファンタジー6を早速ダウンロードしました。
長い間、やりたいと思っていた名作。
GBA版が欲しいものの、その値段の高さに手が出ず、中古ショップで眺める日常が続いていました。

FFⅥといえば、私の中でもゲームの世界に没頭する原因となったソフトの中の一つです。
数少ないナンバリングのFFでクリアしたものであり、FFを初めてプレイしたものですね。
おっと、年齢がばれてしまう…大半の人にはもうバレてるけどw。
当時の私は幼く、兄上のプレイを見てばかりでしたね。
そのせいで、その頃は一人でクリアした、というもの自体が少なく、プレイを見ていることで楽しんでいたことが多かったです。
その状況で、FF6は私一人でクリアしたソフトであり、珍しい部類に入りますね。

記憶では、ストーリーは全く覚えていません。
序盤ぐらい…それもキャラクターも序盤で仲間になるキャラしか覚えてないです。
しかし、昔プレイした時のお気に入りキャラは、今でも私の嫁ですよ、はい。

前置きはこれぐらいにして、簡単にプレイしていこうかなと思います。
正直、エンカウント率の高いゲームは私が飽きやすいという傾向があるので、もしかしたら途中で開けてしまうかもしれません。
いつも通り、気分でプレイしていくだけですね、幸いにも春休み期間中ですしw。
その傍らで遊戯王WCSのタッグにはまる私もあります。
実はFEを含めて、プレイ中の記事が2~3作あったりするのですけど…それはまた次の機会でw。

魔道機械に乗るティナ。
幻獣を探す帝国と、まずはFF6の世界観の説明、そして主人公ティナの謎に包まれた生い立ち。
この乗ってる機械、なんでティナだけ魔道ミサイルとか、高性能なんでしょうね?w
魔法が使えると、より強く使える・・ということなのかな。
序盤の練習も含めて、負けることのない無双ゲームですねえ。

幻獣との出会い、そしてティナの解放。
音楽が良すぎる…今思えばゲームBGMに凝りだしたのはFF6のせいかもしれません。
この独特な雰囲気、そして不思議さを感じさせるこの曲はゲームBGMならではの素晴らしさがあるって思います。
だって、このFF6の世界観にぴったしですもの。
ついついプレイを止めて音楽に聞き入ってしまいますね。

ロック登場。
トレジャーハンターかっこいいよ!トレジャーハンター。
迫ってくる敵に対して、モーグリとロックで待ち受けるリアルタイムシミュレーションゲーム。
もしかして、これがFFディフェンダーズの元なのかも?
序盤だけあって簡単ですけど、ロックのレベル上げのためにロック率いるパーティで何度も戦いました。
おかげでポーション等アイテムが無駄消費w。

ロックとティナが出会い、砂漠の城へ向かうことに。
そして…俺の嫁キタ━(゚∀゚)━!!!!!。
エドガー様かっこいいよ、エドガー様。
女たらしであるんだけど、この何とも言えないカリスマと戦闘モードの「きかい」が大好きです。
私の好みはFEを見ても上流貴族が好きな傾向があるのですけど、その先駆けとなったゲームキャラクターなのかもw。
このドット絵での指を振る姿も印象に残りますよねw。

そして、ケフカ。
この特徴ある笑いは今でも覚えてますw。
FFの中でも有名キャラみたいですし、ほとんど覚えてないけど。
何か記憶の断片を辿り寄せているようで、楽しくなってきました。

次はマッシュが仲間になる山ですね。
昔は難しかったコマンド、今はできるかなあ。
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図書館シリーズ 

有川浩さん作、図書館シリーズの感想です。
図書館戦争、図書館内乱、図書館危機、図書館革命の4作を読みました。

ストーリーとしては、図書館戦争で書いた記事からの引用となりますが…

本が青少年の教育に悪影響を及ぼす。
強行に設立されたメディア良化委員会は悪影響を及ぼす本を見境なく回収していく。
唯一メディア良化委員会に太刀打ちできる図書館は検閲を退けて、市民にメディアを提供できるよう本を守るため、武装化した。
今、メディア良化委員会と図書館が争い死者を出したとしても、超法的解釈をすることができる。

憲法に定められた表現の自由を主張する図書館隊。
犯罪や教育に悪影響を及ぼすと訴え、あらゆるメディアを実力行使で制限する良化委員会。
歪み合う二つは「正義」を貫くために相手を貶めようと戦いづけている。
暗躍する手塚聡が設立した「未来計画」はこの社会に変化を齎さんと画策している。
図書特殊部隊に所属している主人公笠原郁、堂上班の活動を中心とした物語でした。

面白かった、それに尽きますね。
表では白熱する銃撃戦を行い、裏では水面下で激しい情報戦を繰り広げている中で。
有川さんらしいラブコメディも健在。
個性溢れるキャラクターが図書館隊として戦っている姿。
世界観に見入っていきました。

関連項目として、問題となっていた東京都青少年健全育成条例改正問題について。
私は、明らかに酷い物に関しては規制してほしいと思います。
読者の大部分が不快を示すような、非人道的な漫画や小説はこの世に出回ってほしくないです。
しかし、これが青少年の育成に悪影響を及ぼすとまでは、さすがに思いませんけどw。
ただ、表現の自由を使うならば、決して超えてはいけない一線ってやっぱりあるでしょう。
規制されるべきものは規制すべきです。

ただ、あの条例自体は賛成することは到底できませんね。
本書にもある通り、怖いのは条例の拡大解釈なんです。
一般の作品までもが規制されることになるなら、それこそ表現の自由を犯すころになるでしょうね。
石原都知事は反対する漫画家達の意見を卑下にしないで、もっと話しあって欲しかった。
両者が納得できる妥協案を作り、多くの人が納得できるような、細部まで定められた条例を慎重に制定して欲しかったと思います。

まあ、憲法論や政治論というのは人それぞれ考えが違うものだから、荒れる原因ともなるので、ここまでです。
表現の自由やマスコミに対して関心があるなら、このシリーズを読むと、参考になるかもしれませんねw。

タッグ環境 

遊戯王5D'S オーバー・ザ・ネクサス WCS2011DS

DS2台を使って、一生懸命カードを集めました。
WORLD CHAMPIONSHIP EDITION 10を購入して、スターライト・ロードを手に入れました。
ようやくタッグバトルに出陣することができます。

メインはラストサンクチュアリで手に入れた代行者中心。
問題点は墓地の天使を肥やすことが難しく、マスター・ヒュペリオンが活躍しにくいところです。
タッグではリクルーターであるコーリングノヴァ・シャインエンジェルが使いにくいのが痛いですね。
自爆特攻で墓地肥やすことも可能ですけど、数少ない自軍ターンの中で、
・天空の聖域が貼られていること
・相手のモンスターが攻撃表示で存在すること
・相手が次元幽閉などトラップを所有していないこと
と、条件が厳しいことは2010で実感しました。

どうすればいいかと、方向性を決めかねてます。
いっそのこと、ヒュペリオンや天空の宝札で除外して、ジュビターや奇跡の光臨で復帰させる形でもいいし。
想像の代行者で神聖なる球体を墓地に肥やさせる方法もありますね。
いろいろと試してみようかなと思います。
何かいい案がある人、教えてくださいw。


それにしても、今年のタッグ環境は今までよりもずっと面白いですねw。
ずいぶんとデッキの種類が多種多様になりました。
アマゾネスから、天使や機械、植物と皆がばらばらの戦術で戦うことになるのはタッグの醍醐味ですね。
それと、タッグでは一番困る「初心者」は2011では何故かあんまり見かけない感じ。
wifi対戦での表示が2VS2の表示になっているので、マッチ戦よりはやり辛いのかなと推測していました。

2009からのタッグ環境を私なりにまとめてみますと。
2009
ゾンビキャリア非制限時代。
また、特に大きかったのはダーク・ダイブ・ボンバーの存在。
1ターンキルの覇者として、大暴れしていましたね。
その他にも、植物のブラックローズドラゴンのリセット能力や、スターダストドラゴン/バスターでの対抗手段の少なさが、際立って目立っていた時代ですね。
タッグの戦略としても、大嵐やブラックローズから、多くを伏せることができない状態でした。
一番多かったデッキはアンデシンクロでしょうか。

2010
ライトロードシリーズがフリーでした。
旧制限での、光の援軍やライトロード・ルミナスがタッグ環境でもライトロードの速度を加速させていました。
まさに裁きゲー、裁きの竜で圧倒されることも多かったです。

しかし、2009→2010で一番の変更点となったのは、やっぱりスターライトロードの存在。
その変化はこの世にPCR法が成立した生物界のような劇的な変化でしたねw。
タッグ環境では激流葬や聖バリが二枚入れることができるので、よくよく引っかかります。
おかげでスタロを入れる人が増え、大嵐やブラックローズドラゴンでのぶっぱは、かなり危険なものとなりました。
そのため、ここからタッグでは伏せゲーが開始。
通常召喚数が少なくなるタッグではなおさらトラップや魔法が多くなることになるので、自分と相手、伏せ4枚同士でのにらみ合いが多くなりました。
最も、2009のようにワンキル自体が少なくなったので、面白くなったとは言えるかもw。

スタロの影響があるからか、旧制限ライロが一番見るというわけではなくなりましたね。
そのメジャーカードに引っかかりにくいEヒーロ・アブソルートゼロと、魔轟神シンクロ、BFシンクロが一番流行っていたと思います。
尚、スタバの驚異も健在でしたねw。

2011
やはり強い旧制限で戦う人はいますけど、今までよりも制限がひどくないこともあって、いろいろなデッキを見ることができますね。
一番多く見るのは植物のような気も。
ブラックローズドラゴンの制限解除やフォーミュラーシンクロンの影響が多くなりそうです。
まだ、少数でしか戦ったことがないので、なんとも言えないのですけどw。

カオスな夢 

私は見た夢を事細やかに覚えています。
今日程、カオスな夢も久々でした。
それを記事にしてみます、まるで封印のトレックが持つ夢日記のようにw。
黄色が夢の内容、白色が起きた後に考察した私のツッコミです。

地震により発生した津波、私の家族も避難することなった。
絶対テレビのニュースの影響を受けてます。
自宅かどうかは分からなかったけど、岐阜に津波…?
連れられて歩き、付いた場所は金属に囲まれた貯水庫のような場所。
どこですか、そこw。
そういえば、避難の徒歩は何か囚人みたいな感じだったような。
家族全員そこで寝ることに。しかし、そこにも水が存在し横になると体の半分が水に浸かる。
水に浸かりながら寝るって、…どういうことだってばよ?
布団の上に寝るのではなく、太いパイプの上だった。
まるでどこかに捕まって、処刑されるような光景ですね。
他の家族はもう寝たようだったが、私だけ眠ることができず起きることに。
そんな状況では悠々と寝ていられないのは分かります。
暇なので、スマブラ起動。チームバトルで対戦を始めた。
私にはよくあること…。
しかし、いつから自宅に戻ったんですか!?津波はどこいったの?
スネークで参戦。相手のアイクを空NAでバーストした。
相手方二人同時にHITしてたまでは覚えてます。
+2差で勝っていたところに、明らかに試合終了のホイッスル後に、アイクの上スマが当たってバーストする私の蛇。
試合内容はほとんど覚えてないのに、得点だけ覚えてる矛盾。
後者はばぐってんだろー。
サドンテス戦。敵のアイクに蛇の上強がHIT。・・・がバーストせず。
これで生きてたら完全にバグです…。
いつのまにか戻ってきたアイクに下スマで、蛇がバーストさせられて負けました。
まさに無双転生のような背後の取り方だったような。
ここで目が覚めました。
負けてショックだったの?w
ちなみに今日は6時起きでした。

っと、もはやいろいろ混ざった、めちゃくちゃな夢でしたねw。
しかし前半は日本が沈没したと考えたら、笑えない夢ではあるんですけど…。
岐阜に津波が来るなんて、それぐらいしか考えられないです。

まあ、人の夢程、どうでもいいものはありませんけどw。
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人類は衰退しました6 

東北地方太平洋沖地震が発生し、たくさんの犠牲者が出てしまいました。
ご冥福をお祈りします。
またこれ以上の犠牲者を出さないためにも、生活には気をつけてください。


田中ロミオ「人類は衰退しました」6巻を読みました。

前半。
スカイハイ!、まさかの現存していた鳥人間コンテスト。
しかも、自作なら飛行機でも大砲でもUFOでも、何でもいいという、ハチャムチャなイベント。
崖の上から、しかも安全装置は必須ではないなんて、自殺志願者w。
うわぁ・・・

拍車がかかる危険度については、吹きましたw。
特に医者。
名前も何も出てこず、ただ一言。
「ばあさんや、今日のごはんは何かのう」
で危険度が分かってしまうものですねw。

今回の妖精さんはまさにドラえもんみたいな展開。
不思議な道具で何でも解☆決!
それにしてもこの「私」ノリノリである、と感じたのは私だけではないはずw。
何気に一度だけ、ほんやくこんやくーというのも。

妖精さんのボールって、モンスターボールにそっくり。
それにしても、「私」ってだんだん黒くなってきてませんか?w

後半。
まさかの同人誌ならぬ同類誌。
しかも、腐女子の集まりw、どこの現代ですか。
無機質でカップリングができるあたり、この世界の腐女子も同じと…。

この同類誌騒動で一番、迷惑を被ったものは配達者。
それと、コピー機を駆動する電力だと思うんですけどw。
この衰退した時代に、何枚もの部数を刷る印刷機…駆動時間及び紙の無駄遣いも凄そうですね。
俺妹を読んだ後だからこそ感じるけど、腐女子って生き物が怖いですw。

そしていきなりの急展開。
漫画の世界に入り、漫画を構成していく登場人物になる不思議な世界。
これで一つ気になることは、生活部分の中のどこの部分が漫画になるか決まっているのでしょうか?
時はフィルムのように、紙芝居みたいって未来人が言っていたけど…面白そうな部分が切り取られて漫画にさせられる?
妖精さんの道具ってよく分からないけど、誰かが内部から作った漫画の中身を、登場させて欲しかったです。

今後、この腐女子Yさんはまだまだ出てきそうですねw。

人類は衰退しましたのアニメ化は、おめでとうございます。
これをアニメにするというのは相当難しそうな気がしますけど、楽しみにしてますw。

俺の妹がこんなに可愛いわけがない7 

読書感想が溜まっているので、消化していきたいと思います。


伏見つかさ「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」7巻の感想です。

この巻で特に感じたのはやはり一年前の京介と今の京介の変化ですね。
コミックマーケットは特にそれが現れていました。
こちら側の人間になった…昨年では全く楽しむことができなかった京介がね。
その代わり、常識に囚われなくなったということでしょうか?w
もはやこの物語で常識人は・・・地味子だけと…。

桐乃と京介の彼氏彼女騒動。
…やはり兄妹なのか、似たもの同士ですねぇw。
これってどうみても、妹ルートを通っている気がするんですけど。
こんなことがあったら、京介も彼女を作りづらくなってしまうじゃないですかw。
麻奈美endを切望する私としては、もっと田村家との関わり合いを…。
・・・しかし、今巻で地味子が登場したの、挿絵の部分だけだったりw。
もはや影が薄くなっていくのも、地味といえば地味なんだけどw。

しかし、この騒動で一番の犠牲者は親父だったと思いますねw。

こんなやりとりが会った直後、衝撃のラスト。
次なる展開がどうなるか、楽しみですね。
このままだと「サークルクラッシャー男」になるんじゃない?w。

ダムドゲー 

遊戯王5D'S オーバー・ザ・ネクサス WCS2011DS

アニメは分からないので、物語の展開の感想はなしです。
二日で、ストーリーモードをクリアしてしまいましたw。

終盤は、連戦です。
一人を倒したら、そのままの状況で二人目との対戦が始まります。
このルール…今までのWCSよりもずっと簡単でしたねw。

チームラグナロク戦。
こんな状況で倒すと、次の相手は完全に涙目w。
yugioh-2011.jpg
見難くなってしまいましたが、カタストル、スターダスト、ダークパーシアス、伏せ4枚、手札7枚という状況です。
もちろん、次の相手はミスト・ウォームを召喚して、後攻1ターンキルでしたw。

チーム・ニューワールド。
正直、ラグナロクよりも悲惨でした。
最初の相手のフィールドはモンスター一枚、手札0。
余裕で、こっちの勢力を蓄えられましたw。
一人目を倒したら、ダムドとスタダとカタストルが並んでいる状況。
二人目は何もできず、ダムドが暴れて後攻1キル。
最終ボスといえる三人目はライトロード・ライコウ一匹を伏せただけという悲しすぎる状況。
フィールドに何もモンスターが出ていないのにも関わらず、バトルフェイズを選択している辺り、完全にひよっていますねw。
はいはい、後攻1キル、無傷でクリア。
神(笑)、ニューワールドはたった一人の人間に、無傷で倒されるという結末に終わりました。
白紙のカードなんてなかった…トリシューラもらえたことに喜んでいたけど、結局出番なしw。

さてこれからカード集めが大変。
いまだに通常デッキは地属性中心だし、飽きが着そうで心配でした。
そんなところに、ストラクチャーデッキ「ラストサンクチュアリ」が発売。
これ、空気読み過ぎでしょw。
私の嫁であるオネストやクリスティア、そして代行者デッキを作成することができます。
楽しくなってまいりましたw。
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2011 

遊戯王WCS2011を買ってきました。
身内配信での、遊戯王対戦を見たら、猛烈に遊戯王がしたくなったのでw。
今年は買わない予定だったんですけど、結局は毎年、購入していますね。

ストーリーはアニメを知らないので、感想はなしにします。
つまり・・・よく分かんないw。
適当にクリアしてしまうつもりです。
・・・それにしても、毎年マップとキャラグラは使い回しに思えるのですけど。
オマケ程度だから、それでもいいのかな。

今年のWCSはデュエルの速度が全体的に速くなったので、嬉しいです。
ちょっとCPUの思考が長いぐらいかな。
劣化点はデッキの製作画面が見づらくなったこと。
2010では一行のカード数が10枚だったので、モンスター数、罠数、魔法数が一目同然だったんですけど、それが変更されました。

現在は終章。
デッキは通常デュエルが地属性中心でナチュルビーストを目指すデッキ。
相手は劣勢になってくると、ナチュビが存在しているにも関わらず、魔法を使ってくるので、AI殺しになるみたいです。
ライディング・デュエルは闇属性。
いつも通りのダムドゲーで圧倒してますねw。

いろいろ作りたいデッキがあります。
とりあえず、早くクリスティア・ナチュルパルキオンを手に入れたいですねw。

マルス縛り感想 

ファイアーエムブレム 新暗黒竜と光の剣 H5:マルス一人縛りプレイ
ルールはこちら

戦績

一位マルス 972勝
sinankoku-ep.jpg
縛り内容からいって、同然の結果ですw。
惜しくも999勝に届かず…しかし、4桁まであるみたいですね。
志願兵に倒させたのが盗賊二人のみ。
合計三人以外、全てマルスが殺したことになります。
悪魔や…

二位ジェイガン 1勝
一章だけはジェイガンに頼らなければならなかったため、唯一、勝数がありました。
准MVPなんて、ジェイガンすごいよジェイガン!
しかし、三章でお亡くなりになっていますけどw。

三位味方ユニット全員 0勝
まあ、なんとなく入れておきましたw。

総死亡者数:計378人
犠牲者大杉、何この戦争w。
ここまで戦力が低下してしまったら、アカネイヤもアリティアも復興は当分先の話になりそうですね。
毎回、鉄系統の武器を持ってきてくれてありがとう!
おかげさまで、お金を稼ぐことができました。

感想
新暗黒の最大の難易度であるH5であっても、終盤以外はほとんど楽に進んでしまいましたねw。
それほど、ステリセというのはFEにとってバランスブレイカー…。
特にマップセーブがある新暗黒ではステリセがしやすいというのも大きいですね。
続編である新紋章のルナティックではそれを改善するためか、ステリセ前提の難易度でしたけどw。

他に新暗黒はワープが多すぎましたねw。
外伝まで行って、4本。
4×7で28回、一章に一回以上使える計算です。
これを使えば、もっとターン数と時間を削減できたかもしれませんw。

プレイ時間は
初めてH5をクリアしたとき、17:30:49
マルス縛り、10:00:30
普通にプレイした時間よりもすごく短くなりましたw。
マルスを前にだしてスキップしていたことで、早くなったんでしょうね。

まとめとして、やり始めた時よりもずっと簡単にプレイできてしまったことは確かですね。
ワープでマップ自体を省略することもなく、章自体を全て攻略。
序盤以外の全ての章で、ボスとマルスとの一騎打ちの局面を作り出せたのはよかったなって思います。
こんな縛りプレイでも楽しかったw。

次回
ステリセにもあきてきたので、次はノーリセでFEをプレイしようかと思います。
ここまで死者を出しながらプレイしてきたのに、次に慎重さが要求されるノーリセをプレイするのはいろいろと心配ですw。
私はどちらかというと、ノーリセ苦手だからなあ…。 ▼追記を読む(コメント返答)▼

マルス縛り24-終章 

ファイアーエムブレム 新暗黒竜と光の剣 H5:マルス一人縛りプレイ
ルールはこちら
24章 マムクートの王国
錬成勇者の剣をとうとう投入。
威力17×2、必殺30%という恐るべき性能です。
しかし、それでも必殺が出ない限り耐えてくる魔竜は恐るべき耐久力ですw。

折角、最強剣を投入したのに…ここは鬼のような難しさでした。
メリクルだけではまずクリアすることはできなかったでしょうね…。
守備25のマルスでも、二桁ダメージを与えてくるマムクート達。
そして、永遠に続くような長い長い増援…。
普通に戦っていては増援が終わる前に、囮となる志願兵が全て死んでしまいますねw。

こういう増援が多い場所は籠城しかない…。
左の山でドラゴンナイトを使って、増援をかき乱しつつ、マルス率いる本隊は右からぐるーっと回りこんでいきます。
途中、増援が出てくる砦をユニットで塞いで、オームの杖が手に入る城に残った全軍を入れました。
sinankoku-24-1 -1
ここでひたすら増援がいなくなるまで、マルスで殺し続けました。
ここの章、本当に増援が終わるまでのターンが長いですねw。

ここまで着て、ようやく69ターン。
sinankoku-24-1 -2
あー疲れました。
正直、敵将はマルスで一撃で殺せる相手だから、ワープで2ターンクリアというのもできたんです。
でも、オーム回収して秘密の店でお買い物をすることを目指し、完全クリアすることができました。
このマルス縛りは最後は敵将との1:1の場面を迎える縛りでもありますねw。

最後のドーピングを行い、完成したマルス。
sinankoku-24-3.jpg
これからクリアまで一人でがんばってもらいましょうか。

犠牲者数 計352人(志願兵13人、エリス)

24章外伝 異界の塔
休息。
いつも通り、敵が弱くなる簡単な章です。
最難関であろう終章前に一息ってところですね。

この塔、構造的に封印でのエトルリアにあるエリミーヌ教の塔を思い出しますw。
上から神の矢でも降ってこないかなーってw。
クリア後はアーリアルが…
これ以上は記事が長くなりそうなので、しょーりゃく。

犠牲者数 計363人(志願兵11)

終章 選ばれし者たち
この縛りプレイもラストです。
言うまでもなく・・・かなり鬼畜でした。

まず相手の武器は錬成勇者系統の武器を持っていること。
威力的にはマルスに二桁のダメージを与えられますね。
これにより、基本的に無双はできず、やっつけ負けを気をつけていかなければなりません。
そして最大の厄介な相手はシューターですね。
回復役の魔法使い達を問答無用で一撃で葬り去る高火力。
マルスで壁をしていても、衛生兵をやられてしまってはどうしようもなくなります…。

・・・こう、敗北要因を挙げていくと、戦略が見えてきますね。
・まず増援が多いことから、籠城は確実であること。
・籠城できない原因であるシューターを排除すること。
この二点です。
ということは左上の部屋、シューターが増援してくる場所を塞ぎつつ、そこで籠城すればいいと。

その戦略を行うにはどうすればいいのか…。
塞ぐべき階段は二つ、増援が出てくるターンは4ターン目と、マルスでしか攻撃できないのに関わらず、かなり急がなければなりません。
折角、ここまで切り札を温存してきたので、ワープを有効活用するしかありませんね。

しかし、志願兵は兵種変更だけでは武器レベルをあげることはできないので、司祭(杖レベルC)がいなければワープを使うことはできないです…。
しかも、一人は下の部屋に置き去りにすることになるので、できればリカバー、リブローが使える司祭がもう一人欲しい。
仕方がなく、24章外伝の中断セーブからやり直し、志願兵に司祭二人が出てくるまでやり直しました。
ここで、休憩である外伝に助けられるなんてねw。

司祭二人いれば、マルスを飛ばしつつ、リブローで強行突破可能です。
それに下側にジェネラルを配置できる場所があるので、囮として活用可能。
また、一つしかないリブローをワープでライブ持ち賢者を送ることで、使い捨てリブロー兼囮役なんてこともやりましたw。

初ターンにワープで、マルスの錬成サンダーソードですぐ上のシューターを破壊。
ついでに攻撃してくるトロンと手槍も、必殺で仕留めてもらいましょうか。
3ターン目には左上のシューターを殺し、反撃で内部にいるマムクートを殺して、制圧は完了。
階段をワープで飛ばした志願兵で塞いでしまえば、完☆璧です。
sinankoku-last-1.jpg
後はやっつけ負けのないように、倒していくだけ。
実はこれでも余裕で行けたんですけど、どうせなら出てきた増援を全部倒したいと思い、リセットしてオンラインショップで万能鍵を買ってきて、やり直しましたw。
その時はもっと敵が溜まることもなく、安全に敵を減らしていくことができたので、最初やったときよりもずっとターン数を減らすことができましたね。
増援さえ凌げば、クリアしたも同然でしょう。

マルス縛り、最後の決闘です。
sinankoku-last-2.jpg
必殺が出なければ、このまま殴ると負けるけど、直前に中断セーブしてあるので大丈夫だったりw。
50ターン目にようやくクリアしました!

犠牲者数 計378人(志願兵14人、ナギ)

ラストストーリー感想 

ラストストーリーの感想です。

最初は「糞ゲー臭」から始まりました。
段々とプレイしていくうちに、ラストストーリーの世界観に浸っていきました。

このラストストーリー。
文花帖でZUNさんが定義した「世界観」、このゲームは世界観を重要視したことがよく伝わってきました。
広い広い街にたくさんの人が歩いている。
生活感に溢れていていて、喧騒も騒がしいし。
何より、人とぶつかれることによって、人がただの背景になっていませんでした。
また、傭兵→騎士見習い→騎士に移るに渡って、人にぶつかった後が違うんですよねw。
傭兵だったころは騎士にぶつかると跳ね返えされるだけで、騎士見習いだと少し吹っ飛ばせるように。
さらに騎士となると、ぶつかった後、相手がおじきをしますw。
こんな細かい設定があるのも好きになれました。

この世界観があるからこそ、ストーリーを楽しめます。
綺麗だった街やルリ城を破壊されるのは何かむかつくし、トリスタ将軍などが死ぬときも悲しくなれます。
力を入れて制作した、というのがわかるから、このゲームは良ゲーだと感じました。

小ネタが多いのもいいところですね。
ニコニコ動画の小ネタ集です。
http://www.nicovideo.jp/mylist/23699425
私も知らないことだらけでしたw。
ムルー(///)。

戦闘は賛否両論だと思いますけど、私はあんまり好きになれなかったかなあ。
攻撃、防御、ガード反撃が基本で、後はウインドや仲間にコマンドを要求するぐらい。
単純なのはいいけど、やはり少し寂しかったです。
やっぱり戦闘中に使用キャラを変えたかった…遠距離で魔法を使いたかったです。
マルチプレイは協力モードの討伐だけやりました。
他のプレイヤーがうますぎるので、わずか数分で一ボス終わってしまう始末。
何このモンハン3rd状態w。
作業ゲーに感じてしまいましたね。

最後に…何故「ラストストーリー」という名前なのか。
これはファイナルファンタジーと同じ名前のつけ方と捉えていいのでしょうか?w

THE LAST WORLD 

ラストストーリー

ルリ城へ、異邦の物を奪いに向かったザングルグを追う傭兵達。
まさに、ラストダンジョンのふさわしい異世界でした。
セイレンがルリ島の地下にはこんなものがあったなんて、という発言ありましたけど、異次元の世界じゃないの?。
さて、ここからはボスラッシュです。

まずは最初のボス戦、柱の上に登る…エヴァンの出てきそうな背中に剣が刺さった敵。
一番最初のボスにそっくりですね。
倒し方は柱に登ったときに、剣を投げてくるので跳ね返すだけ。
時オカの光弾を跳ね返したことを思い出しました。
まさか第二形態があるなんてね…。

この第二形態がかなり厄介でした…。
巨大なボス、エヴァゲリオンの使徒みたいですw。
足の止め方が分からず、攻撃の仕方に気づくことはできませんでした。
垂直切りを行おうとしても、細い柱ではなかなか難しくて失敗してしまうんですねw。
広範囲のタックル攻撃はガードしてもかなり削られますね…。
一度しかチャンスがない、上から釣り下がっている剣も、見事外してしまいましたw。
こうなると、アドバイス通りゴリ押し!
ギャザリングしながら逃げまわって、離れたらボウガン乱射。
後は仲間任せで、最後まで削りきりましたw。

次、三人に分裂スナイパー。
…強すぎワロタw。
勝てるなんてもんじゃないですね、一発攻撃うけると体力の大半が削られるってw。
このままではさすがにきついので、縛り・・・ではないけど、これまでお金をケチって使わなかった強化を最大まで行きましょうか。

エルザの武具はサンクチュアリを最大まで強くしたカリバーン。
それと防具はヘビー装備+9。
他、仲間たちも素材がなくなるまでまで強化。
大体はマナミアにはTPポイント稼ぎ、ユーリスには詠唱速度増加を重視しました。

お陰様でボスもフルボッコw。
ライフ削りもなく楽に行きましたね。
それにしても、ユーリス達の詠唱、早くなりましたね。

ここで仲間と一時期の別れ。
それぞれ単体で戦えるのは楽しかったです。
特にユーリスは詠唱ファイアー、面白かったw。
元からストーリーで使えるキャラを選べれば良かったのに。
セイレン、ジャッカルルートは、かなり厳しかったですね。
敵が多い割に詠唱するジャッカルでは全然間に合わないしw。
そして、完全にデレたユーリスw。

双子のボスの片割れ。どうやら魔法使い担当のようです。
前と同じようにバリアーを割る作業。
ダメージサークルが痛いので、ヒールサークルで待機する待ちゲーでしたねw。
もう一つの片手剣担当はなかなかの強さ…。
簡単にガード反撃してくるので、迂闊に攻撃することはできません。
やはりここで活躍するのはガード反撃ですね。
確実にダメージ与えられるのは大きいです。

ジャッカルゥゥゥゥゥゥ。
さっき倒したのに・・・止めを刺さなかったのは傭兵の甘さというべきものか。
仲間の屍を乗り越え、エルザは先へ進む・・・っとw。

とうとうやってきましたザングルグ戦。
最初は剣を奪って相手のシールドを破壊すること。
ここもまたガード反撃無双ですねw。
シールドさえ破壊してしまえば、後は皆でぼこぼこ。
ここまで来ると、シールドやエフェクトで光りすぎてよく分からなくなってきますねw。

記事が長くなりそうなので、ネタバレ防止も含めてここからは簡単に。
最後のラスボス戦「???」。
まさかの第三形態まであるとは思いませんでした。
第一形態はガード反撃で。
第二形態、第三形態はヒールサークルで回復しながら、ボウガンやら通常攻撃でゴリ押ししました。
最強スキルはマナミアのリバイブですねw。
本当に助かりました。

エピローグ後はカナンと墓地へ。
キモイ蜘蛛がボスだったけど、わざと食べられて腹の中で切りまくりましたw。
両親の前で、結婚。
このカナンのウェディングドレス、装備で欲しかったですw。
帰ってきたら、ダブルベッドとは・・・
さすがはこのゲーム、露骨に狙いますねw。

アリエル酒場まで行って、スタッフロールを迎えました。
ようやくラストストーリークリア。
プレイ時間は20時間でした。

マルス縛り21-23章 

ファイアーエムブレム 新暗黒竜と光の剣 H5:マルス一人縛りプレイ
ルールはこちら

21章 決戦マケドニア
さて・・・この縛りも終盤にまでやってきました。
今までが嘘のように、一筋縄ではいかなくなってきました。

平原でのドラゴンナイトが多く、乱戦に持ち込まれることで難易度を上げるマップ。
なんとなく蒼炎での難関とされている26章に似ている感がありますね。
もっとも新暗黒では遠距離のメティオ等は配置されていないだけマシですけどw。

マルス縛りだから衛生兵も少なく、壁を作らなくてもいい。
と思ったんですけど、マルス一人では到底突破できませんw。
いまだにほとんどの兵士はメリクル一撃なんですけど、手槍が勇者の槍はもはや馬鹿にできないダメージとなってきています。
ちりも積もれば山となる、ライブなしだと、さすがのマルスでも落とされてしまいますね。
だから衛生兵を守る必要が出てくるんだけど、マルス一人で壁とか無理ですw。
それに敵が多い章だからこそ、なるべくマルスに攻撃を向かわせて減らさなければならないので、囮志願兵ばかりを利用していられないんですよね…。

もはや、志願兵に兵種変更を利用したがっちがちのフォーメーション。
sinankoku-21-1.jpg
ジェネラル隊、出陣。
これでも幸運が低いこともあって、耐えてくれることは少ないんですけどねw。
中途半端なソドマスやウォーリアよりはマシと呼べる処置です。
ちなみに前回殺し損ねたユミルもジェネラルとなってます。

なるべくマルス一人で立ち向かって、敵の数を減らす。
HPがぎりぎりになりだしたら、志願兵を囮にしてターンを稼ぎ、その間にマルス回復。
囮の志願兵を全滅させ、またマルス一人で無双させる。
という流れですね。

すごく・・・ぎりぎりでした。
sinankoku-21-2.jpg
まさにリアルタスキ。
間違えて、志願兵を攻撃範囲内に入れてしまい、魔道士をおびき寄せてしまったミスも痛かったんですけどw。
それにしても、新たに3DSでの撮影だったのですが、iphoneのカメラではやはり画質は変わりませんねw。

ここではドーピングアイテムが買えるので、マルスを強化。
魔力を上げることによって、錬成サンダーソードの威力を上げることができます。
ひとりだけずっとドラゴンナイトを逃がしておいた甲斐がありました。
最も、最後には死んでもらいますけどねw。

犠牲者数 計312人(志願兵14人、ユミル)
何気に死亡者数も300人超え、どんだけ屍を築いてるw。

22章 天空を駆ける騎士
さてさて難関が続きます。
といっても、ここは21章ほどではなかったけど…。

最初に突撃してくるドラゴンナイト達は別にいいんです。
間接持ちが少ないので、マルスで受けつつ、こまめに回復を狙えばいいだけなので。
砦に立て籠る敵兵達が本当に厄介でした。

この遠距離ウォーム持ちの司祭達…
sinankoku-22.jpg
砦の中にいるので近寄り難いし…ウォームの威力は15ダメージとかなり痛いし。
聖水使ってできるだけ軽減しつつ、無理に攻めこむしかありませんでした。
司祭は合計4人いるので、全部のウォームが直撃するとマルスですらかなり危うい状況となりました。
せめて、こちらにもリブローを使える司祭がいればよかったのですが…。

村は予定通りスルーで。オーブの持ち逃げです。
ファルシオン(笑)より、錬成勇者のほうが強いに決まってますからね。
これまで志願兵の武器を売って、貯めてきたお金を使わないとw。

犠牲者数 計327人(志願兵15人)

23章 悪の司祭ガーネフ
魔法使いが多く、厄介なマップに思えるけど敵の数自体が少ないので、なんとかなりますね。
開始地点付近にある魔除けで、魔防+2がおいしいです。

メリクルで反撃を受けず一撃で倒せることもあって、さほど苦労はしませんでした。
遠距離持ちウォームもひとりだけなので、22章と比べても簡単簡単。
本物のガーネフは一番厄介な道の中盤に配置されていたものの、志願兵を囮にしてマルスだけ先行させれば良かっただけです。

そろそろ、メリクルだけでは厳しくなってきましたね。
偽のガーネフもそうですけど、スナイパーに追撃ができなくなったことが痛い…必殺がでないと一撃で倒せなくなりましたね。
ちょうど、今日3/5土曜日で勇者の剣が買えるので、錬成勇者の剣を投入するときが来ました。
試し切りは24章のマムクートから、になりそうですw。

犠牲者数 計338人(志願兵11人)

異邦の物を探して 

THE LAST STORY

崩壊したルリ島城下町。
市民を守るため、我々騎士は命をかけて、戦い始める。
・・・一目散に逃げる騎士は何なの?死ぬの?w

ファストボウのおかげで、空を舞うガルーダを簡単に落とすことができました。
このボウガン、連射が早くてすごく気持ちがいいですねw。
ダダダダダダ!
ボウガン特化武器なんて作れればよかったのにw。
パラライズアローをたくさん購入して撃ちまくれば強いかもしれないけど。

タシャーーーーーーーーーーーーーー。
まさに孤軍奮闘…一人で戦うタシャ。
引いて戦の準備をすることも騎士の行いの一つだと言いたい。
血は出ていないけど、太ももにあんな太い剣が突き刺さるのは痛い痛い…。
なんとか生きているようで、ほっとしました。
もしルリ城を取り返したのなら、トリスタ将軍に代わる将軍となるのでしょうね。

地下水路からグルグ族本拠地に向けて、進軍。
意外と厄介な結界魔法使い。
見た目、二重結界に似てますねw、魔法打って穴が空いたときに攻撃すれば楽に倒せました。
ウィザードキラーが切れてしまってからはちょっと苦戦しましたケド…。

ボスは双子の魔法使い。コタケ・コウメ
属性魔法で結界を破壊しつつ攻撃していかないと回復されてしまうみたいです。
相手の攻撃力自体はたいしたことないので、死なないように回復していけば怖くはありませんでしたね。
2体ボスなのに、1体のみを集中攻撃して狙うことができない、厄介なボスであることは間違いないのかも。

ついに到着、異邦のもの。
何本かの剣が刺さっているのを見ると、どこかしら心臓に見えてきました。
ルリ城の異邦の物と同じように、ドラゴンが現れました。
あちらは白龍に対し、こちらは黒龍。
倒し方も同じみたいです。

最初、二人きりのときはサイレスが使えず非常に苦戦してました。
マナミアが加わってから、落とせるようになったのでパターン化入ります。
途中、イベントでカナンが召喚魔法を唱えました。
まるで、FFⅩの召喚獣対決みたいな光景w、羽を折る+10000ダメージは大きい。
そこから、セリフが終わるまでもなく、全員のテンション技でぼっこぼこにして倒してしまいました。
このアクセラレータ強いですねw、連続攻撃の火力はなかなかのものです。
二つ目の砲台も破壊っと。

どうやらガングルグはルリ城の異邦の物を奪いに行ったみたい。
この展開、二つ合わさった異邦の物を取り込んだガングルグがラスボス的な展開ですねえw。
ガノンと同じように、きっとガングが・・・おもちゃですねw。

橋の上から落とされて船に連れ去られたエルザとカナン。
もはやキチガイと化しているジルにでも、一応は助けてもらったんだし御礼はいいましょう。
何かものすごく残酷なことを言ってらっしゃるけどw。

ジルとの一騎打ち。
こいつ、何気に強かったです…攻撃力高いですね。
武器はやはりナーシェンと同じようにルーンソードなのか体力を吸われてしまいます。
厄介なのは相手のガード反撃、確定で攻撃を食らってしまう上に、1000ダメージは痛い…。
1.2回やり直しましたけど、相手の攻撃に慣れてこれば、楽になりましたね。
こちらもジャスガによるガード反撃。
攻撃した後にスキが出るから、合計2000ダメージを一度で削ることができます。
連続で三回ぐらいガード反撃を決めることができましたw。

連れ去られたカナンを助けるため、ルリ城へ。
ここまでクォークの出番は全くなし。
何もなく死んでいることは有り得ないと思うし…やっぱり裏切り者なのかなあ。

マルス縛り17-20章 

ファイアーエムブレム 新暗黒竜と光の剣 H5:マルス一人縛りプレイ
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17章 スターロードマルス
新紋章と違って、盗賊に宝箱を開けられても玉座への扉は開かないので、楽ですね。
急がずに、出口を塞ぐだけで逃げようとした盗賊を惨殺することができます。

というか、これでワープ3つ目w。
ルナティックではワープが手に入らない仕様(ルナ以上)と比べると、やっぱりゆとり仕様ですねw。
めんどくさいときは玉座付近にワープさせて、即制圧してもいいんだけど、今回はほとんどの敵をマルスで殺すつもりなので、やはり切り札止まりとします。

メンバーカードを忘れずに回収してクリア。
ドーピングアイテムを買って、マルスを強化したいので。

犠牲者数 計234人(志願兵11人)

17章外伝 マクロニソスの城
外伝、覚えがほとんどないマップなのは面白いんだけど、敵が弱すぎますね。。
・・・まあ、実際には補充ユニットが仲間に入るお助けマップなので仕方ないけどw。

盗賊がいないので、万能鍵をオンラインで買っておきました。
後はマルスで順に巡っていくだけ。
壁の中にいる魔道士を倒せないのはちょっと悔しいw。

えっ?エッツェル?そんな人いましたっけw。

犠牲者数 計245人(志願兵11人)

18章外伝
さて、だんだんと難しくなってきました。
マルスに銀の槍で7ダメージ。
さすがにマルス一人での突撃は削りきられる可能性があるので、無理になりましたね。
囮である志願兵を盾にしつつ、攻めることとなります。
ようやく、「戦略」シミュレーションっぽくなってきました。

ここは大橋なので、塞ぐのは簡単ですね。
志願兵でも、守備26を誇るジェネラルはさすがといったところ。
マルスが危なくなったら、後衛に下げて回復していくことになります。
騎兵の増援はさすがに痛かった…

犠牲者数 計260人(志願兵14人、エスト)

19章 マムクート・プリンセス
難易度が高くなってきたと書いた次の章がこれだよ!
星のオーブが手に入る場所・・・。
つまりここから、錬成武器が使いたい放題ということですw。

万能鍵を購入しておいて、マルスで回っていくだけ。
先に星のオーブを回収してから、ですけどね。
盗賊がいないとマルスで全部回るのは、ブーツを使ってあってもめんどくさいものですね…。

チキはメリクルソードでさようなら。
バヌトゥいないし、仕方ないね。
全国のロリコンさん、ごめんなさい。

犠牲者数 計271人(志願兵11人)

20章 ブラックナイツ・カミュ
とうとうここまでやってきました。
相手の武器は最強である勇者系統の武器に。
マルスへのダメージは二桁になることはありませんが、6ダメージ程度は食らいますねw。
ニーナ様にカミュを生かして欲しいと言われたけれど、外道マルスは殺す気満々です。

錬成武器を作りました。
勇者の剣は明後日で購入できるのと、とりあえずはメリクルで十分なので後回し。
威力、必殺を最大限まであげた錬成サンダーソードで対間接を楽にしようと思います。
必殺率は高いんだけど、マルス自体の魔力が低いので、確実に一撃で殺すことはできないんですけどね。

いつも通り、マルスを突撃させていくだけで大抵は終わります。
結構ダメージを受けてくるので、一旦は引いてライブする必要はありますね。
基本的に攻撃は他の囮の志願兵に向かっていくので、マルスがダメージを蓄積されるっていうのも少ないんだけれど。

ロレンスも殺すつもりだったのですが、マルスで説得できることに気が付き、銀の槍だけ回収しました。
その後、カミュのグラディウスで串刺しに…。

後ろにいる司祭も殺し終えた後、完全にマルスとカミュの一騎打ち。
さすがのカミュ様、守備25を誇るマルスにグラディウス16ダメージは痛い…。
間接の錬成サンダーソードで必殺を出してくれたおかげで、倒せました。

犠牲者数 計286人(志願兵14人、ロレンス)

20章外伝 炎の洞窟
この章名を聞くと、烈火の剣を思い出すのは私だけですか?そうですか?
デュランダルでも眠っていればいいのに。

ユミル、仲間になるのかと思って話しかけたら撤退していきました。
次の章で仲間になるなら、いっそのこと殺しておけば良かった…デビルアクス売れないし。
マルス
「力を貸してくれるなら大歓迎さ。
ぜひ、一緒に戦ってほしい(キリッ。」

犠牲者数 計297人(志願兵11)

カナンとの結婚式 

THE LAST STORY

とうとうカナンとの結婚式を迎えたエルザ。
その前座、騎士の就任式。
漢を見せたエルザさん、かっこいい。くそくらえだ!
その後、ウェディングドレスを着たカノンを迎えに。
これは駆け落ちフラグw、島は独立してるけど。

大地を荒廃させている異能の力、砲台を破壊しようとしたら、グルグ族の反撃。
何度も何度も崩壊させられるとか、このルリ城はなんなの?攻める気あるの?
大体、制空権があっちに有る以上、どうしようもないですねw。
まさに第二次世界大戦において制空権を取られたイギリスのような惨状。
上から降ってくる碇、城の城壁も紙みたいなものですw。

まさかのジャッカル操作。
エルザと比べると、本当に使いづらいです…。
屋根の上にいる敵スナイパーを落とすのが大変でした。
とりあえず、ザオリク使えないのが一番つらかったです。

砲台にいるエルザ達と合流。
封印されし異邦のものが存在する地下の中へ。
レベルが低いせいか、ここのリザードマン達が強かったです。
ダメージサークルのHP減少がほんとやばかったですねw。
ヒールサークルから出られない・・・敵をゆっくり減らしてから進軍するしかありませんでした。

パーティのレベルの上がりが尋常ではないですw。
どんどんとテンション技を覚える仲間たち。
ユーリスのメテオ!「( ゚∀゚)アハハ八ノヽノ \」
には笑いましたw。

ボス戦、何かかっこいいスナイパー。
弓兵なんて近づけば終わりです、FEみたいに。
このボスもそうでしたね、近づくと馬鹿みたいにくるくる回っているだけw。
モーションも判断しやすく、ガードの容易。
これまでのボスの中でもだいぶ楽な部類に入りますね。

さらに深層へ。
異邦のものから出てきたのは、何かかっこいいドラゴン(?)
さっきのボスは中ボスだったみたいですw。
このボスも飛び回っているだけで、サイレスを拡散すれば、パターンが入りました。
楽チン楽チン。

もはや、伯爵も狂気の沙汰ですねw。
グルグ族によってルリ城は壊滅、伯爵も無念(笑)の最後を遂げられました。
これから、こちらの砲台は事実上破壊されたので、グルグ族の砲台を破壊しにいくのでしょうね。
壊滅した城下町。
かつてグルグ族を虐殺した人間の災いは返って来ました
・・・罪のない民間人にね。

ピカ

Author:わゆ
種族:人間
能力:ご飯を食べる程度
属性:風
スキル:影
性格:おくびょう
特性:てんねん
個性:こうきしんがつよい
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