≪ 2013 05   - - - - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 - - - - - -  2013 07 ≫
2013年06月の記事一覧

新世界樹 B2F 

新世界樹の迷宮 ミレニアムの少女

5人パーティとなって、初めての世界樹ダンジョンです。
歩いているだけで、レーダーが真っ赤(エンカウント直前)になるとボイスで教えてくれるので、嬉しいです。
一人で冒険しているのではなく、仲間と共に冒険しているような感覚を得られますw。

このゲームのシステムである、グリモアシステムの解禁
sinsekai-11.jpg
前作でいう、サブクラスの立ち位置で。
グリモアを装備することで、他職のスキルを使用することができるようになります。
序盤のうちは、あんまり意味がないかもしれませんねw。
このグリモアチャンスは本当に滅法来るので、そのうち、「はいはい」程度にしか思わなくなると思いますw。

グリモアは、我がギルド「エムブレム」の拠点、クリミアでのみ着脱可能です。
sinsekai-13.jpg
メイドさんがご奉仕してくれるここは、仲間であるお嬢様のラクーナの別荘地みたい。
命を削る娘さんのために、用意してくれたみたいですね。
グリモアの他にも、一時的に特殊な効果を付与してくれたり、アイテムを預けてくれたりと。
これから帰還後に毎回戻ってくることとなります。
ここで回復できないのがおかしい

さて、5人パーティが揃ったことで、全員のスキル育成計画を考えて行きましょう。
主人公:ハイランダー
当初予定していた絆の恩恵はレベル2でTP2しか回復しないことが判明。
全員のHPを削って、合計TP4回復のみというのは割に合わないので、スキル計画を変えました(休養済)。
まずは自分のHPが減少するごとに一定確率で攻撃する、血の暴走を取得しにいきます。
実際取得してみると、自身のHP減少スキル、相手からの攻撃、毒ダメージまで条件が緩やか。
前列は主人公ハイランダーと、ラクーナパラのニ壁なので被ダメも増えて、反撃してくれるはずです。

ラクーナ:パラ
最初はクラスが固定なこともあって、久々にパラを使いますね。
いつもの私の世界樹面子はここがブシドーになって、紙耐久高火力パだったと思いますw。
前衛の砦、二人落ちることによって隊列交代を防ぐために、落ちることだけは避けてもらいます。
ダメージを削るオートガードを優先して取得していくつもり。
自身のHPを削るハイランダーのサポートになってもらいます。

アーサー:アルケミスト
属性アタッカー。
スキルツリーを探しても、今回は優秀な無属性攻撃がなさそうなので、どこかの属性に特化したほうがいいのかもしれませんね。
TPブーストが条件となっている精神集中が気になります。
HPが全快状態ならTPが回復するという良スキル。
TP消費が激しい、アルケミストには使いやすいパッシブになりそうですね。

フレドリカ:ガンナー
各種封じ攻撃、各種属性攻撃まで使えて、器用さが売り。
今作では銃マスタリーを取得するだけで、自動で1を取得してくれるので、すごく楽になりますね。
個人的に気になっているのは、
一定確率でTP消費を無効にするリチャージ
二回行動が可能となるアクトブースト
実際に取得してみないとどうなっているか分からないけど、覚えたら感想を書いてみます。
今作では休養のデメリットがレベル-2なので、お手軽に変えられるのは嬉しいですね。

サイモン:メディック
パーティ一つに一人、対ボスに重要な役割を持つ、回復のメディックです。
今回も同様に、リザレクション+エリアキュアのスキルをある程度まであげてから。
TPブーストに移行していきます。
リフレッシュとバインドリカバリはアイテムで補えばいいと思ってますね。

・・・タイトルがB2Fなのに、結局触れられずに終わってしまいましたねw。
B2FのメインはFOEの出現。
世界樹を経験している私にとって、そこまで驚くことはないですね。
FOEの強さは控えめになっていましたw。

新世界樹 遺跡1F 

新・世界樹の迷宮 ミレニアムの少女

お試しミッションが終わり、次に与えられた仕事は、地震が頻発する今の現状を調べること。
その鍵は、街から馬車で一日かける距離にある、遺跡に眠っているということです。
その遺跡を探索して欲しいってことですね。
民を騒がすわけには行かないから、外部の人間で信頼出来るハイランダーに任せたいみたいです。

結局、チュートリアルが終了したにも関わらず、冒険者の宿で仲間を増やすことすらできないので。
一人で遺跡に向かいます。
私達が想像する遺跡とはちがって、近未来の施設みたいですね。
sinsekai-7.jpg
世界樹ダンジョンとは違って、背景も統一されているわけではないから。
見ていて飽きないですね。
「人類は衰退しました」の遺跡を思い出してしまいますw。

遺跡の中盤辺りまで来ると・・・
sinsekai-8.jpg
ムービーが入ります。
ゲームらしいアニメーション・・・表現が難しいですけど。
これと雰囲気が似たムービーをどこかで見た覚えがあるのですが、思い出せませんでした。

カプセルのような装置から、宇宙服みたいなぶかぶかの服を着た女の子が目を覚ましました。
その場で倒れようとするのを、主人公が支えるシーンですね。
他にも、三人の男女、そしてラクダのようなボスが降ってきて・・・
そのまま、ボス戦へ。

新世界樹、初めての5人パーティ戦です。
sinsekai-9.jpg
まだ名前は明かされていませんが。
パラディン、メディック、アルケミスト、ガンナーの職業みたいですね。
スキルをある程度使えるので、スキル振りはしてあるみたい。
ボイスがある戦闘って、寂しかった世界樹と比べると、賑やかでいいですねw。

研究所から眠っていた少女は、フレデリクフレドリカ。
記憶を失っているようで、パーティに加わることとなります。
他の三人は図書隊・・・
図書館戦争を思い出してしまいそうですが、遺跡などの謎を追求する、学者隊みたいなものなんでしょうね。
ラクーナ、アーサー、サイモン。
目的は、記憶を取り戻すことを一致し、パーティ5人揃うこととなりました。

親交を深めるための、飲み会。
sinsekai-10.jpg
こうやってみると、冒険者達は楽しそうでいいなって思いますねw。

新世界樹 B1F 

新・世界樹の迷宮 ミレニアムの少女

さあ、始めて世界樹ダンジョンへと潜って行きましょう。
探索はこれまでの世界樹とほとんど同じですね。

戦闘シーン。
sinsekai-3.jpg
まだ三人パーティではあるのですが、チュートリアルです。
ゲストとして仲間になった、リンとツスクルはレベル30代。
強すぎて攻撃するだけで倒していくことができますw。
そして、このブシドーであるデコ女のスキル一刀両断は、戦闘開始時に敵全員に即死攻撃をかけるというもの。
何もしなくても、戦闘開始時には全滅させてくれますw。
このスキル、ブシドー育てるなら欲しいなあ。

B1Fのボス的な立ち位置として・・・
sinsekai-4.jpg
皆のトラウマドクドクアゲハ!
もはや何人の冒険者が犠牲になったことか・・・
今作ではお助けキャラがいるため、ブーストからの抜刀氷雪で500ダメージ。
見事、瞬殺してくれました。トラウマブレイカー。

B1Fの地図完成!
sinsekai-5.jpg
どうやら、世界樹Ⅰと同じマップなのかな?
チュートリアルの割りには、細い道で作られていて、結構、複雑ですw。
最も、通常攻撃だけで倒せるので、街に戻る必要がないんですけどね。

主人公のスキル振り計画。
sinsekai-6_20130628073350.jpg
メインはTP回復手段となる絆の恩恵を振って行きたいです。
HPを減少させるスキルを使った場合、同列のTPを回復させる効果を持つので。
TP回復しながら、TP消費のある強力なスキルを連射できるようになるといいですね。

ミッションコンプリート!
執政院に報告して、次のミッションへと進んでいきましょう。

新世界樹 プロローグ 

新・世界樹の迷宮 ミレニアムの少女

今日、学校抜けだして朝一で買ってきましたー。
予約してなかったので、初回限定特典のためですw。

3DS版の世界樹Ⅳから、たったの一年間の新作の世界樹。
正確に言えば、無印世界樹のリメイクらしいです。
唯一世界樹シリーズでプレイしていないのがⅠなので、ネタバレもなく純粋な目でプレイしていくことができそうです。
体験版もプレイしていないので・・・
あの世界樹シリーズがどう変わっていくのか。
の期待を込めて、プレイ日記を始めていきます。

まずは、難易度設定。
sinsekai-1.jpg
Picninc・・・簡単にクリアしたい方
Standard・・・世界樹を初めてプレイする方
Expert・・・RPGの難易度を楽しむ人用、これまで世界樹をプレイしてきた方。
んんwwwwwExpert以外あり得ないwwwwwwwwwww
オプションからいつでも難易度は変えられるみたいなので、まずは難しくしておきましょうか。
Ⅲ、Ⅳと続いて、どんどん世界樹は簡単になっていく傾向がありましたけれど。
この難易度選択によって、コアなゲームユーザー以外の人に気を使うことがなくなります。
従来の世界樹の難易度というものが、復活しそうですね。

物語プロローグ、ムービーが入ります。
・・・あの世界樹でムービー!?
ボイスもあるみたいで、かなり作りこまれていることが感じられます。

いつもの世界樹ならば、匿名の冒険者が5人パーティを組むことから初められますけど。
今回は、匿名ではなく主人公がきっちり決められていますね。
ハイランダーと呼ばれる一族の少年
クラスもハイランダーと表示されて、得意武器は槍みたいですね。
いつも通り、執政院でB1Fの地図を完成させるという、チュートリアルミッションを授かります。

ゲストとして、パーティに加わったのがレンとツスクル平野
sinsekai-2.jpg
主人公も固定されているのならば、パーティ仲間も匿名ではなさそうですね。

それでは、初めての新世界樹の冒険へ、行ってみましょう!

真・女神転生Ⅳ 感想 

アトラスソフト「真・女神転生Ⅳ」の感想です。

コアなユーザー向けで、今のゲーム業界には珍しい、難し目のRPGでした。

戦闘システムは極端なものです。
弱点を付いたり、クリティカルに当てたりすると、もう一度攻撃できます。
ポケモンだったら、まず考えられないことですねw。
運ゲ要素を強める後者はともかくとして。
前者はボスの対策をすればするほど、楽になっていくものです。

この「対策」こそが女神転生の核なのかもしれませんね。
ボスの強さは、NORMALでなかなかの強さを誇っています。
いろいろな悪魔を合成させて、耐性を付与したり、スキルを覚えさせたりして。
対ボスのために、技構成を考えていくのがこのゲームの醍醐味になると思います。

他には、ストーリーも印象的でしたね。
分岐ルートあり、エンディングも複数あり。
一周だけでは回収しきれない伏線。
やりごたえのあるRPGだったと思います。

残念なのは、グラフィックかな。
今の時代のゲーム・・・しかも、6980円のゲームとしては、物足りない感が高いです。
ワールドマップではマップ上のアイコンを動かすものであったり、敵のシンボルは青いモノリスのみで表示されていたり。
特にこのゲームでは、欲しい魔物を探すパターンがあるので、不便になると思いますね。
これも旧ゲームっぽさが感じられる一面とはなっているのですが。
好き嫌いに別れる欠点であると思います。

ひき続いて、アトラスゲーム、世界樹の迷宮へと移りますね。
また真か!

聖戦 

真・女神転生Ⅳ
ネタバレ注意!


東京を崩壊させる方法は・・・。
市ヶ谷駐屯地にある無限発電所を暴走させて、ブラックホールを生み出すことです。

市ヶ谷駐屯地に行くと・・・イザボーが待っていました。
megaten4-88.jpg
当然のごとく、東京を滅ぼそうとする主人公に立ち塞がってきます。
ここでイザボーの説得に耳を貸す、という選択肢を用意されていないので・・・。
イザボーとの殺し合いです。
戦闘終了後には、イザボーは血を吐き、倒れてしまいます。
かつて友の屍を超えて・・・最後の使命を果たしに行きます。

ルシファーパレス。
megaten4-89.jpg
綺麗な西洋風のダンジョンです。
ぱっとみダンジョンとは思えないかもしれませんけれど。
似たような構造を取っており、何度も同じ場所をループしているような。
そんな錯覚を覚えてしまいますね。

ラスボス、魔王ルシファー
megaten4-90.jpg
ゾンビが金のジャケットを羽織ったような、人の形を残しています。
第二形態もあり、非情に厄介なラスボス。
前のように状態異常の嫌がらせのような攻撃ではなく。
高火力全体攻撃といったような、力で仕掛けてきます。
まるで、このラスボスの性格を表しているかのようですね。

正直、今のパーティでは全然倒すことができませんでした。
最大HPの低い悪魔ばかりで構成されていたし、第二形態まで到底行くことのできない感じです。
ここからレベル上げなんてめちゃくちゃしんどいと思ってしまったので・・・
EASYモードでクリアしてしまいました\(^o^)/。

魔王ルシファーはやはりワルター。
megaten4-92.jpg
最終章がイザボーとワルターとの戦いになるなんて・・・

ブラックホールで悪魔に蹂躙された東京は無に返ります。
主人公であるワユと共に・・・ね。
神戦車と化したヨルタンがそのことを知っていたのにも関わらず、何も躊躇なくボタンを押すあたり。
絶望を感じてしまいました。
BAD END
何も報われないラストでしたね。

兎にも角にも、女神転生Ⅳクリアしましたー。
さまざまな謎が残ったまま・・・ほとんどの伏線は回収しきれていないといったところでしょうか。
しかし、世界樹発売を目前にした今、二周目に入る時間は取れそうもないので。
女神転生Ⅳのプレイ日記はこれで終了です!

白き混沌の世界 

真・女神転生Ⅳ

2つの絶望の世界を見て来ました。
ミカド国の神を選んでも、リリスの悪魔族を選んでも・・・
結局、待っているのは絶望しかありません。

そんな時に、問われます。
ホワイトメンと呼ばれる人物に・・・
一度、世界を無にしてしまわないかと。

結局、今の現状を全て捨て、全部をなくすなんて。
それこそ、問題から逃避しているだけのように思えます。
NARUTOの無限月詠みたいなものですね・・・
当然、この選択肢を選ぶことはできませんでした。

気づいたら、一面真っ白な世界・・・雪とかそういう意味ではなくって。
きっと、ホワイトメンを断った結果、世界に閉じ込められてしまったのでしょう。
一緒に降りてきたヨナタンも同じ事を聞かれたみたいですね。
megaten4-84.jpg
この場所にワルターが居ないところを見ると・・・
ワルターは別の選択肢を選んでしまったのでしょうか。

なんとかしてこの世界から脱出しなければならないところに。
前の元ギャビーであった神様が降臨してきてくれました。
4人のホワイトメンを倒せば出られる・・・クエスト了解です!
此処に戻ってこれば回復してくれるし、すごく助かりますね。

さて、ホワイトメン戦。
megaten4-85.jpg
ウーゴ、カエサル、イザボー、(一人名前忘れ)
これまでの登場人物の姿をしています。
その上に、何故その選択を選んだのか・・・後悔を導くようなセリフばかりを話してきます。
戦闘は特に問題ないかな。
基本的にテトラカーンかマカラカーンで反射していれば、かなり楽に倒せてしまいますね。

さて・・・ようやく現実世界に帰ってくることができました。
結局はヨナタンルート、ミカド国の神様に就くことになりました。
megaten4-86.jpg
東京を全て破壊して無にしてくる・・・またまた極端な命令ですね。
こんなことを言われると、さすがにこの選択をしたのは正しかったのか悩みたくなりますけど。
どっちも絶望に向かうので仕方ないですね。
リリスも殺して、神様達も殺す。
そんな選択肢はなかったのでしょうか。
東京という犠牲の上で、悪魔を滅ぼせるならば・・・と考えて、任務を遂行していきましょう。

ここで、ヨナタンは命を引き換えに神と合体することになります。
新たな力を得るために、神の戦車と呼ばれる悪魔になってしまうのでした。
megaten4-87.jpg
ヨナタンの最後も報われない・・・
あれ程まじめでサムライに尽くしていたのに。
最後は完全な神の道具にされてしまうのですから。

悪魔に支配された人々 

真・女神転生Ⅳ

目が覚めたら、また悪魔討伐隊の本拠地でした。
今回は誰も居ないというわけでもなく、いろんな人がいるので話を聞いてみると。
人間と悪魔が合体・・・ここまた、元の世界ではなく、別の世界なのでしょう。

この本拠地のリーダーであるアキラと呼ばれる悪魔。
アキラの名前は、前の世界の、シェルターのリーダーと全く同じですね。
やはり、パラレルワールドなのでしょう。
世界を移動するためのリモコンは東京王ケンジが持っていることを示して。
自ら東京王になるのを手伝って欲しいと頼まれます。
megaten4-80.jpg
・・・
東京www王wwwwwケンジwwwwwwwwww
全国のケンジ君、イジメられそうです。

このアキラ君の話を聞いてて。
megaten4-81.jpg
やはり、ここはパラレルワールド。
リリスが示した、魔界のゲートを開けて悪魔を招きいれた世界。
「強いものが望むだけ変えられる世界」
・・・前のヨルタンルートと、今回のワルタールート。
どちらも待っているのは地獄であることが感じられます。

しかし、このアキラ君。結構、良い人。
megaten4-82.jpg
平等で楽しく暮らす東京・・・
リアル世界でも無理な話ですけれど、素晴らしい理想郷です。
進撃の巨人のマルコ・ポットも言っていましたね。
弱い人が上に立たない限り、守ることなんてできない。
秩序は弱い人を守るためにあるべきものだと、思っています。

それは置いておいて、東京王ケンジとの戦いです。
megaten4-83.jpg
プラズマで出来た顔だけのグラフィックのケンジ君。
あんまり強くないと思っていたら・・・
今までのボスの中でも最強だと感じました。トラウマレベル。

マハムドオン、ドラクエでいうザラキーマです。
高確率で相手を即死させるチート性能。
主人公は装備で耐性があるのですが、仲間の悪魔はこの時耐性を持たせていなかったので、即死です。
対策として、魔法攻撃を反射させるマカラカーン(1ターンのみ有効)で防ぐことができるのですが・・

太古の呪怨
という技で、ほぼこちらの行動を無効化されます。
FFでいう、くさい息ですね。
混乱、眠り、麻痺と状態異常を積み重ねるこの技・・・まさにクソゲー。

これが女神転生の楽しみ方なのかもしれませんね。
凶悪なボスに対して、悪魔を合成していかに対策していくか。
状態異常対策、即死対策など、パッシブ効果で可能ですからね。

私の場合は・・・もうそんなことが面倒くさい。
RPGですらレベル上げ作業を嫌うこの私ができるはずないので、運ゲで突破しましたw。

神々に選ばれなかった人達 

真・女神転生Ⅳ

魔界のゲートが開かれて・・・ワルター、ヨルタン、私が目を覚ましたのは。
かつて来たことがある、悪魔討伐隊の本拠地でした。
何故、此処にワープしたのかは不明。
バロウズの記憶と、何かしら関わりがありそうですね。

一歩、本拠地から出たら・・・
megaten4-74.jpg
東京は巨大なクレーターにより陥没し、砂に埋もれているのでした。
悪魔が解放されたとしても、この有様は酷い・・・一体、東京に何が?

地下シェルターに生存者の姿を見つけ、何が起きたのか聞いてみると。
megaten4-75.jpg
あの東京ではなく、パラレルワールド的な立ち位置ですね。
恐らく東京の未来の姿。
あの神の最後の審判に選ばれなかった人達が東京に残されているのでしょう。

地上の空気には毒が蔓延していて、他の人達は外に出ることも叶いません。
どうやって食料や水を調達してるんでしょう・・・
また、私達主人公に毒が効かないのは何故なんでしょうね。
ここで、モブキャラから1つ気になる情報が・・・
主人公側、三人のポニーテールの人が、長の子供と似ている?(セリフはかなりうろ覚え)
ふむ、ループものという可能性も出てきました。

元の世界に戻るためには、リモコンが必要であると推測されます。
この生存者達はリモコンを渡してもいいけど、毒の源である魔王プルートを倒して欲しいと頼まれます。
これも人助け。
サムライの努めとして、立ち上がることとしましょう。

プルート城
何か可愛らしい名前ですねw。
ダンジョン的には、なんとなくゼルダを思い出してしまいました。
megaten4-76.jpg
じゃぶじゃぶ様のお腹ダンジョンにある、エレベーターみたいです。

主人公のレベルが55となりました。
megaten4-77.jpg
魔力が200に達したところで青くヒカリました。
これ、カンストしたのかな?って思っていたら、まだまだ伸びる様子w。
このまま、魔力馬鹿にしてしまおうと思います。

さて、奥にはボス魔王プルートが存在します。
megaten4-78.jpg
魔王という称号に反して、機械みたいな感じ。
主とは、神のことでしょうね。
神の使いが魔王扱いされているなんて・・・それこそ悪魔と神の違いってあるのでしょうか。
RPG的にはそこまで強くないので、さっさと倒してしまいましょう。

この世界にも、まずは1つの希望を作れた様子。
megaten4-79.jpg
滅びてしまった世界、その名を東のミカド国・・・。
ううむ、やはりループしている説が出てきそうですね。

頂いたリモコンを使って、再びこの世界の市ヶ谷駐屯地へ。
この世界を後にすることとします。

悪魔との契約 

真・女神転生4

突然、修道院のウーゴから連絡。
ミカド国の聖地と呼ばれるシンジュク村に来て欲しいと言われます。
シンジュク村・・・東京の新宿とまず何かの関わりがありそうですね。

神々しい蜂の巣のようなドームにて、降臨する神々
megaten-68.jpg
東京人からみたら、ミカド人を天使って読んでいましたけど。
本当に神様いたんですね・・・。
その姿は神々しいと言うよりも毒々しい、悪魔と何一つ代わりないと思ってしまいます。
ラスボス臭がぷんぷんしますね。

この神様達は今のミカド国で起きている差別に対して、憂いているご様子。
お、これは話が分かる方々なのかと思いました・・・が。
解決策として、ミカド国を全て作り直すこと
神々に選ばれた人のみを選び、新しいミカド国に住まわせるつもりみたいです。
選ばれなかった人は・・・当然のごとく、処刑、もしくは東京に追放でしょうね。
私達、新人サムライ達にケガレであるリリスを殺してくるように、再度命じられます。

ここで、ルートが別れます。
神々のいうことに従い、リリスを殺すのがヨルタンルート。
神々に反逆し、リリス及び悪魔側に付くのがワルタールート。
イザボーのみ、自身で決められないと判断して離脱してしまいました。

到底、こんな神々の最後の審判なんて信じられないので。
ワルタールートを選びました・・・けど。
megaten-69.jpg
こっちはこっちで、もっと大変なことを命じられます。
魔界のゲートを開き、悪魔を解放することによって、秩序といったものを崩壊させてしまうこと。
リリスが掲げる「強いものが望むだけ変えられる世界」というのも、結局は不平等。
弱いものが虐げられることに、代わりはないです。

一旦リセットして、ヨナタンルートへ。
リリスを倒しに進んでいきます。
その前に現れる門番・・・こいつがとにかく凶悪でした。
megaten-70.jpg
運が悪いと、1ターンでこんなことに・・・
なんというバカ力なのでしょうか。
ちょうど、物理攻撃を反射させるテトラカーンを亡くしてしまっていたので、かなり苦戦してました。

そして、リリス戦。
megaten-71.jpg
正直、そこまで強くなかった感がしますw。
この前のゾウさんの方が数倍厳しかったかなあ。
火力も対したことがなく、メディラマで毎ターン回復していけばパターン化できます。
世界樹と違って、MP回復アイテムが貴重ではない点が大きいかも。

リリスの最後の間際の一言。
ここに先に着たワルターが無限発電所がある市ヶ谷駐屯地に向かったことを知ります。
恐らく、ワルタールートを選んだ時の、魔界のゲート解放をワルター一人で行なっているのでしょう。
それを止めるために、主人公とヨナタンも市ヶ谷駐屯地へと向かいます。

市ヶ谷駐屯地、B3F。
megaten-72.jpg
修羅の子と呼ばれるワルターは阿修羅会の主タヤマを殺し、リモコンを操作します。

開かれる魔界のゲート・・・
megaten-73.jpg
光に包まれ、主人公の意識が遠のいていきました。

人間農場 

真・女神転生Ⅳ

さて、リリスの言う東京の正体を掴みにいきます。
当然、タヤマは何としても侵入を防ぎたいはずなので、直球では無理でしょう。
渋谷にいるという、フジワラと呼ばれる人物を頼りにします。
六本木ヒルズの地下はミッドタウンから繋がっていることを示唆するのと同時に。
megaten4-62.jpg
こんなちょっと気になる言葉を残します。
確かにそのとおりですね。
悪魔が蔓延る東京と違って、東のミカド国は平和なものでしょう。
進撃の巨人でいう、ウォールローゼが破壊された時には、ウォールシーナの内側に、人が押し寄せるものと同じですね。
当然、あの修道院が許すはずもなく・・・虐殺が行われることが想像できてしまいます。

さて、六本木ヒルズの地下、逆さヒルズに到着。
どうやら、あの悪魔が大好物である赤い玉を作る施設みたいですが、どのように作られているのでしょうか。

農場・・・?
megaten4-63.jpg
牧場ではなく、人間農場
テイルズオブシンフォニアでは、人間牧場が存在しましたが、今回は植物を扱う農場という表現をなされていますね。

またまた、嫌な言葉が・・・
megaten4-64.jpg
種男と畑女
一般的に馬に対して種付けと表現を使われますけど・・・進むのがだんだん嫌になってきます。

他にも進むに連れて、モブキャラの証言からは。
子供が弟や妹がたくさんいるとの発言。
苗床脳内投与
・・・うわぁ。

ここまでの流れで何となく推測していました。
なかなか口でいい表すのが恥じらいとなりますけれど。
子供を作り出す農場・・・赤い玉とは、もしかしたら、赤ん坊に関係するもの・・・と考えていました。

残念ながら、答えは見当違い。
megaten4-65.jpg
人間の脳から神経伝達物質を吸い出して、作りだすみたいですね。
一瞬だけほっとしてしまいましたが・・・これも随分とエグいんですけどね・・・。
農場と表現されたのは、植物人間と呼ばれているからと考えると、結構なブラックユーモアに思えます。

しかし、ここまでの流れで結論だけ変わったかのように思えました。
恐らく、主に海外の価値観を恐れたのではないでしょうか。
キリスト教信者にとって、中絶は決して許されないことです。
神から授かった子供を人の手で下ろすことはできない・・・。
この女神転生はキリストに関連性があるのと同時に、外国人に対して配慮した結果だと考えています。

しかし・・・神経伝達物質は恐らく、興奮作用を示すアドレナリンや、幸福を感じるセロトニンあたりでしょう。
それを直接服用したって、効果あるのかって疑いたくなりますねw。
例えば、パーキンソン病患者は神経伝達物質のドーパミンが不足することが原因とされていますが。
そのドーパミンを直接服用しても分解されてしまうため意味がなく。
お薬には、ドーパミンの前駆体であるL-ドーパが使用されています。
まあ、そんな細かい話は置いておいて・・・。

兎にも角にも、この東京では、人間農場の犠牲の上に成り立っていることが分かりました。
タヤマ自身もそれは仕方ないと言った風情で。
megaten4-66.jpg
人と人が争うような世の中よりはマシだと、答えます。

当然、差別に対して厳しいワルターには。
megaten4-67.jpg
強い反発を覚えていますね。

悪魔のささやき 

真・女神転生Ⅳ

阿修羅会の主、タヤマに六本木ヒルズでご対面することとなりました。
下っ端の雰囲気から見ても、ただのヤクザ集団かと思っていましたけど。
東京の平和を守る・・・やり方はそれこそ汚いものの、ちゃんとした信念を持っているみたいですね。
megaten4-55.jpg
赤玉を悪魔に与える一方で、地下に住む人間に無償で水や食べ物を与える政策には、評価しないといけないかも。

そんなタヤマから依頼されました。
megaten4-56.jpg
とうとう、人間の暗殺・・・。
阿修羅会と対する、ガイア教団の長、ユリコを殺してこいとの命令です。
こちらは人質を取られているので、拒否することも出来ず、ガイア教団本拠地を目指すこととなるのでした。

東京駅キタ━(゚∀゚)━!!!!!。
megaten4-57.jpg
といっても、非情に小さいね・・・なんででしょうか。
あの印象的な見た目も収録されておらず・・・肖像権的な問題?
オフ会で、エニさんと食べた洋食屋は此処だったかなあ・・・。

東京駅、銀座を抜けて、到着した先は築地本願寺。
ここではガイア教団の本拠地でもあり、ガイア教団の入団試験が行われているのでした。
暗殺を当然表沙汰にするわけにはいかないので、入団試験を受けることになります。

ろうそくを消さずに、迷宮を進んでいくこと。
megaten4-58.jpg
敵は固定で戦闘を避けられず、またろうそくはゲスト扱いされているので、回復することができません。
このロウソクターンを消費するだけでも、少しづつダメージを受けていくので面倒くさいです・・・が。
この超火力インフレの女神転生だと、4人出てきても1ターンで倒しきることがざらなので、気になることはありません。
また、固定シンボルということは、通常のエンカウント敵が出てこないんです。
アプリでパーティのMP自動回復を取得していると、MPは使いたい放題となりますねw。

入団試験を通過してユリコに会えるのかと思っていたら・・・
暗殺のことはばればれ、罠にはめられて落とし穴に落ちるのでした。

哲学の回廊・・・きっと、修行僧が悟りを開くための道なのでしょう。
megaten4-59.jpg
幾つもの質問を受け、どっちかの選択をしていきます。
それにしても、ワルターとヨルタン、この二人は全く正反対の考えを持っていますねw。

回廊の先で、ガイア教団のユリコと合うことができました。
megaten4-60.jpg
この顔・・・まさか、黒きサムライの正体はガイア教団のトップだったんですね。
東京都同じ、差別が起きているミカド国を見過ごすことが出来なかった・・・
そんな繋がりがあるのでしょうか。

しかし、何故処刑されても生きていたのか・・・その答えは会話の続きにありました。
megaten4-61.jpg
黒きサムライの正体は悪魔だったんです・・・。
この世界が不条理で成り立っていることを伝え、力がある者が望むように変えられる世界を作ることを宣言します。
超まじめなヨルタンはそんな話は信じられない!今すぐにリリスを撃つことを提案しますけれど。
元カジュアリーズであるワルターはリリスの考えに同調します。
まずは、この東京で何が起きているのか・・・
阿修羅会の秘密を探ってこいと、六本木ヒルズの地下へ向かうように言われました。

渋谷 

真・女神転生Ⅳ

新たに、黒きサムライを殺せというクエストを受け、再び舞台は東京へ。
そんな時、阿修羅会の長であるタヤマから連絡がありました。
サムライを人質として捕らえられ、ある悪魔を殺してこいと言われます。
拒否することもできず、その悪魔の元へ、渋谷区を進んでいきます。

この渋谷区も広い広い・・・
実際に渋谷区なんて行ったことすらないので、よく分からないのですけど。
ひたすら探索を続けていきます。
道玄坂の最奥にて、ようやく目的地であるクラブ・ミルトンがありました。

ボス戦、コウガサブロウ。
非情に高い火力を持つ、何敵です。
1ターン目から、ここまでぼこぼこにされるぐらいでした。
megaten4-54.jpg
弱点は氷なので、押される前に押す・・・殺られる前に殺ることが大事だと思います。
相手の敵ターンは完全に運・・・できるだけ倒されない時を狙いましょうか。
運ゲで2ターンのうちに倒すことができました。

それにしても、悪魔といっても、人間を餌とするような、残虐性のみのモンスターではありませんね。
このコウガサブロウも知性を持った、悪魔です。
阿修羅会の「赤い玉」・・・
人間が食べると悪魔になる、悪魔の大好物でありこれがあると人間を食べなくなる食べ物。
これを阻止しようとしていた悪魔でした。
ただ単なる食欲馬鹿なら・・・赤い玉を阻止しようとはしないでしょうね。
しかし、その理由はまだ明かされることはありませんでした。

この次は六本木・・・
六本木ヒルズってどこなの!w

新宿御苑 

真・女神転生Ⅳ

捉えた黒きサムライをミカド国に連行してきました。
修道院はさすがの外道っぷり。
広場で公開処刑が行われました。

磔にされて、仮面を取り外された黒きサムライ。
megaten4-48.jpg
おばさんのどや顔に笑ってしまいましたw。
ミカド国の体制を批判すると同時に・・・
よみがえることを宣言して、お亡くなりになられました。

その夜、修道院の一人から私達を呼びだされました。
megaten4-49.jpg
先ほど処刑された黒きサムライとこのギャビーの顔は瓜二つのようですね。
これも何かの複線かな、未来のミカド国が東京のようになったとか?
平行世界とか?
修道院は何かを知っているみたいですが、それが明かされるのは物語終盤でしょうね。

ミカド国のを守るためと、三人の救出を要請されます。
これが本当に世界のためになるのなら、喜んで行くのですが。
どうも、この修道院、信用できないですからね・・・
しかし、断る選択肢もないので、進むことにしましょう。

新宿御苑を探索していきます。
megaten4-51.jpg
天使が乗った方舟・・・?
モブキャラの会話でしたが、ものすごく重要そうなセリフです。
他のキャラには、天井(ミカド国)ができてから、悪魔が到来したと情報もありましたけれど。
悪魔とは?天使(ミカド人)とは何なのでしょうか?

新宿御苑の建物は、真っ赤な内装をしていますね。
一人ごとに囚われていて、ボスが一匹づつ存在するので、合計三匹のボスと戦うことになります。
その代わり、そこまで強くはないので、MP回復手段があれば、いちいち戻らなくてもいいかも。

最後は堕天使アスモデウス。
megaten4-50.jpg
つ、強そう・・・(震え声
しかし、実際には弱点属性で推してしまえば、簡単に倒してしまうことができましたw。

さて、ミカド国へ戻ります。
結構、歩きでの往復になるので、めんどくさいです。

アスモデウスは戦う前に、この三人は世界を崩壊させる力を持っていると答えました。
それを防ぐために、記憶奪い幽閉させていたのだとか・・・
この人達を修道院に渡してしまって、本当に大丈夫なのか心配になります・・・。
megaten4-52.jpg
胡散臭い・・・

そして、衝撃的な事実を知らされました。
megaten4-53.jpg
確実に殺された黒きサムライ・・・
蘇って、遺体管理人を殺害して、逃げたそうです。
十字架に磔にされて、後々よみがえるなんて。
イエス・キリストを思い出してしまいますね。

池袋 

真・女神転生4

さて、次は池袋ですね。
ここは、他の東京地域とは違って・・・
悪魔と取引をする阿修羅会と敵対する、ガイア教徒の本拠地がある街です。

しかし、そのガイア教徒も悪魔の進行を受け、池袋はほぼ壊滅状態。
池袋を取り戻すために、ガイアの教徒の反撃が開始されるところですね。
まずは、池袋を制圧する悪魔の親玉探しに入ります。

池袋自体が結構広いし、ストーリーに関係のない結界も数多くあるので、探すの大変でした・・・。
先にターミナルの方を解禁してしまったぐらいですから。
全然違う方向に行っていたみたいw。

池袋サンシャインの中に、目標とする悪魔がいました。
megaten4-46.jpg
セイオウボ・・・見た目、完全なおばさんですw。
自身を強力な結界で守り、こちらの攻撃は全て1に無効化されていました。

そんな時に、ガイア教団の集団が参戦。
セイオウボに立ち向かっていくものの、ほとんどダメージは入っていないのでしょうね。
次々と殺されて、食べられてしまっています・・・
megaten4-47.jpg
勝てない相手にも、食われると分かっていても立ち向かうその意志力・・・
奇跡を呼び起こしました。
胃の中に収まった今でも、セイオウボに攻撃を加えているというのですそんな馬鹿な

こんなイベントを終えて、ようやくセイオウボにダメージが与えられるようになりました。
VSセイオウボ。
めちゃくちゃ強かったです・・・
全体攻撃多すぎ、クリティカルのダメージがやばすぎ。
メガトンプレスの火力で、主人公に300ダメージぐらい行きました・・・。
何度かリセットして、補助技に頼ることにしました。
スワンダを使って、命中率を激減させて、メガトンプレスと女王の虐食をスカさせます。
あとはもう三匹が覚える弱点の氷技でゴリ押しですね。

前記事の新宿で教えられた本屋さん、ジュラク堂書店。
そこにいってみると、結界となっており本自体はありませんでしたが。
黒きサムライの姿を見つけました。

東京が東のミカドの写し鏡である・・・?
妙なことを話されます。
黒サムライは抵抗することもなく、自ら捕まるように、己を差し出して来ました。

新宿 

真・女神転生Ⅳ

このゲーム・・・あの秋葉原はないみたいです。
当然、あると思っていました・・・ゲーマーにも秋葉原にお世話になる方は多そうですから。
この前、行ってきたのに、残念w。

新宿にとうーちゃくー
早速、RPGの街ポジションである地下街を探そうと思っていたら・・・
妙な女子高生に絡まれてしまいました。
megaten4-39.jpg
黒きサムライがもっていた純人額についての、本。
それがどこにあるのかを、教えてくれています。
まあ、本だから書店にはあるに決まってますねw。
しかし、何故こんな一小娘が私たちの状況を知っているのでしょうか。
怪しい・・・黒きサムライの正体フラグ。

池袋はあとにして、とりあえず、新宿駅を捜索しましょう。
megaten4-40.jpg
このバス停懐かしいw。
一年前の東京旅行で、乗り降りした場所です。
オフ会はここから始まり、ここで終わりました。

いろいろと新宿の魔物討伐のクエストを受けさせられます。
屍鬼コープスを7体倒す・・・新宿のあちこちにいるシンボルモンスターです。
新宿についてそれほど詳しくない私にとっては、もはや広くて面倒くさいダンジョンの何者でもないですね・・。

7匹全員倒し終えると・・・変な悪魔ハンターに話しかけられます。
megaten4-41.jpg
阿修羅会の頭、タヤマという人物を憎んでいるようです。

ここで、阿修羅会とは、この現在の東京を実質支配している組織です。
悪魔と契約(?)して、民は地下街に住むようになり、電気や食べ物、水を民衆に配っています。
また、赤い玉とよばれる物を開発し、悪魔はこれを食べることで、人を食べなくてもよくなるらしいです。
ここまで聞くと、いい組織に思えてきますけれど、非情に怪しい組織。
前の黒きサムライの本と同じように・・・赤い玉を食べると、人は悪魔となってしまいます。
この悪魔を生み出し、絶望の東京を生み出した、張本人の可能性すら考えられますね。

VSデュラハンは電気で攻め続けるのみ。
今のところ、ボス戦は弱点属性で攻め続ければ、1,2ターンで終えてしまうので、緊張感はないに等しいですw。

次に、新宿の都庁にいる悪魔を倒してほしいって。
megaten4-43.jpg
如何にも凶悪そうなモンスター・・・それと、阿修羅会の男が話し合っていました。
阿修羅会は新たらに地域を伸ばすために、この悪魔に対して出て行け!立退け!って言っています。
それを当然断る悪魔・・・

しかし、この悪魔たち、元は人間と考えると、どうも敵には見えなくなってきます。
大体、阿修羅会自体がうさんくさいので、ここはこの悪魔を倒さない選択を示しました。
この悪魔の代わりにこの男が悪魔を召喚してきますけれど。
megaten4-44.jpg
ハーピィの群れだったので、弱くなったんじゃないかなあw。

残された悪魔と会話・・・どうみても知恵のある悪魔に見えます。
megaten4-45.jpg
よく分からないけれど、重要そうな言葉。
またまた、伏線なのでしょうか・・・。

上野~霞ヶ関 

真・女神転生4

このタイトルだけ見ると、東京旅行みたいですねw。
奈落タワーから出て、すぐ近くにあるのが上野駅です。
東京のフィールドマップの移動が、手抜きに見えたのは私だけでしょうか?w

懐かしい上野駅!実際に行ったことがあるのは三回程度ですけどね。
某さんとのオフ会の待ち合わせをした場所でもありますねw。
megaten4-29.jpg
歩道、お店、地下街・・・よく再現されています。
この撮影するときにも、悪魔が容赦なく襲いかかってくるので、大変ですw。
まだ奈落を降りたばっかりだと、レベルも足りてないですから・・・

ヨドガワカメラならぬ・・ヨドバシカメラがまさかの結果w。
megaten4-30.jpg
ここに住み着いているボスを倒すと、家電商品が貰えます。
クエスト達成アイテムでしたね。
そこまで上野周辺については詳しくないのですが、ビルやお店を調べると、医療品や娯楽といったような、お店にちなんだアイテムを入手することができます。
これはお金(マッカ)を得るための素材ですね。

サブストーリー的な物は省略して、記事ではどんどん進んでいきます。
megaten4-31.jpg
こんな気持ち悪いやつを不忍池で倒したりね・・・。

上野の次は霞ヶ関へと行きます。
ココらへんになると、行ったことないので、ビルを見ても全くわかりません・・・
私にとっては、単なるダンジョンとなってしまいますね。

霞ヶ関のビル内にて。
悪魔討伐隊の本拠地を発見しました。
あの黒きサムライが属する組織と言われています。
megaten4-32.jpg
あのカッコワルイ鎧(?)もありました。
ただし、展示用ガラスも割れてぼろぼろ・・・
megaten4-33.jpg
悪魔討伐隊は壊滅してしまったのでしょうか?

コントロール・ルームにて、いろいろなデータを読み取ります。
修道院に送る・・・って、データを解析する力があのミカド国にあるなんて思いませんでした。
ここで、バロウズちゃんから奇妙なセリフが・・・
懐かしい思い出がある?
ガントレットとは何なのか。
そこに宿るバロウズは悪魔討伐隊に入隊していたのでしょうか。

奈落の底へ 

真・女神転生Ⅳ

黒きサムライは、ナラクの底に住むと呼ばれるケガレビトと関係があると、予測されます。
ミカド国が島のような国なのだから、消去法からそうなりますよね。
そこで、王家の権力を握る、修道院によってナラクへ底へ向かうクエストが出されます。
元々、サムライの教義として、ナラクへ向かってはいけないという定めがありました。
それを犯すこのクエスト・・・何かありそうですね。
そもそも、教義だなんて誰が決めたのでしょうか?

イザボーはこれを口実だと決めつけます。
megaten4-24.jpg
カジュアリーズを邪険に扱うような修道院ですからね。
今更、民を守るため? とうてい信じられないことです。
それでも、悪魔になるという異常が出ている時点で、向かわないわけには行きませんね。

初めて、ミカドの民が踏み入れるナラク。
それを新人にまかせてしまっていいのでしょうかw。
番人、ミノタウロスが立ち塞がります。
megaten4-25.jpg
攻撃力は非情に高いのですが、弱点は氷。
私のパーティの最も得意とする属性だったので、ずっと俺のターンでブフを連発しただけでした。

ミノタウロスの先には、まるで現実世界の工事現場のような光景が広がっています。
拳銃を見て、首を傾げるミカド人・・・。
機械というものに触れたことがないのでしょう。

ここで、ターミナルという施設が使えるようになります。
名前通り、駅の代わりとなるもの。
ミカド国からここまで瞬間移動が可能になるスグレモノですね。
この新米達とは違って、修道院には機械というものが分かっているような口・・・怪しい。

さらに、下へ降りて行くと・・・展望台のような場所に到達します。
megaten4-26.jpg
ムービー中に時間がなくて急いで撮ったものだから、ピントが定まっていません。
天に反り立つあの塔、これがナラクであり、私達がいる場所ですね。
下に広がっているのでは、ビルのネオンでしょうか。
ミカド人にとっては、馴染みがないものであり、下にも星が広がっているという表現でしたねw。

さあ、もう少しで外に出ることができます。
1F・・・さらにボス、メデューサが待ち構えています。
周りに散らばる人の石像、シルエットから来る威圧感・・・
これは強そう(確信)・・・
megaten4-27.jpg
・・・顔が如何にも間抜けそうでしたw。
弱点は衝撃属性でありつらいものがありましたが、何度かリセットすれば、力押しで勝ててしまいますね。

さてー、ようやく到達。
東京です。
megaten4-28.jpg
これからの指示はホープではなく、うさんくさい修道院の指示を仰がなければならないなんて。
なんだか、癪に障りますねw。

悪魔への誘い 

真・女神転生4

そろそろ、物語の中心ストーリーに入ってきます。
カジュアリーズに怪しげな本を配っている黒きサムライについて耳に入ります。
純人学・・・聞き覚えのある本のタイトルが出てきます。
いわゆるこちらの世界の本が、ミカド国で読まれているのでしょう。
その本にパン屋さんや、主人公の友人イカサルが影響を受けてしまっていました。

その後の夜・・・。
主人公の故郷であるキチジョージ村が炎上。
悪魔に侵略されてしまったみたいです。
新人サムライの4人は、指揮官であるホープに頼み、キチジョージ村遠征に参加することとなります。
任務内容は、黒きサムライの捕縛及び生存者の救出。
megaten4-18.jpg
厳しい上官だけど、民に対して優しい一面を持っていますねw。

崩壊したキチジョージ村。
megaten4-19.jpg
果たして、主人公の両親は大丈夫なのでしょうか(クリア後もどうなったか分からない)。
まだ生存者がいるという、森へ向かいます。

キチジョージの森
回復地点は森をすぐ出るだけなので、とても近いです。
ダメージを受けたらすぐに戻ればいいので、MPは使いたい放題で進んで行けますね。
そして、奥へいたのは友人イカサル
megaten4-20.jpg
悪魔が蔓延るというのに、様子がおかしい。
まだカジュアリーズとラグジュアリーズの差について、言及しています。
次の瞬間、カエサルはみるみるうちに、悪魔の姿へと変貌してしまいました。

ボス、カエサル。
megaten4-21.jpg
悪魔ではあるけれど、人間の容姿を保っています。
これまで長い付き合いだった友人・・主人公にとっては身を削る思いなのでしょうが。
このまま悪魔として生活するよりも、死の方が彼にとって楽でしょうね。
これから先、分岐するのかもしれませんけれど、殺す選択肢を選びました。

悲しみにくれることもできず。
キチジョージの森の最奥部にて、黒きサムライとのご対面です。
漆黒の鎧に身を包む・・・めちゃくちゃかっこよさそうな。
民家からガラッっと出てきそうな容姿をしているのではないかと想像していました・・・が。

megaten4-22.jpg
かっこ悪!、超カッコワルイ。
頭にバケツをかぶったようなカブト、口に取り付けてあるのは呼吸器かもしれませんね。
この本を読むことで、人が悪魔に変わってしまう・・・何が目的なのでしょうか。
よく分からないことを喋りますが、今回の任務は黒きサムライの捕縛。
すぐに捕まえようとしましたが・・・悪夢を召喚されて、取り逃がしてしまいます。

重要人物っぽい人が出て来ましたね。
ようやく、ストーリーが進展していきます。

階級格差 

真・女神転生Ⅳ

この今までの物語で、最も強調してきているのが階級格差です。
上級階級のラグジュアリーズが腐っているのも、想像できてしまいますね。

カジュアリーズ出身の新人たちに対して、恥をかかせるための罠が仕掛けられていました。
ナバールを助けだしてほしいと偽り、ナラクへおびき寄せて、何度もモンスターに攻撃されました・・・が。
同期のラグジュアリーズ出身、イザボーとヨルタンにより、この事件は解決したかのように見えました。

しかし、ナラクに突如現れた結界。
megaten4-16.jpg
潜んでいたナバールは悪魔の結界に囚われて、リアル救出となってしまいます。
悪魔の結界とは、悪魔を倒さない限り解くことができない迷宮。
蜘蛛の巣みたいですね。

怪しげな老人、不思議な女の子との出会い。
正直、まだよく分からないので詳細はここでは触れません。
大事なことはその代わり回復してくれるので、助かりますw。
イザボー、ヨルタン、ワルターが仲間に加わり、第5人目の仲間として戦ってくれるので、楽ですね。
敵をニヤリと笑わせるのだけはやめて><

奥へ行ってみると・・・ナバールが囚われています。
megaten4-17.jpg
手足を触手にとらわれてしまって、薄い本
ボス戦、アルラウネとのバトルになります。

正直、そこまで強いとは思いませんでした。
なぜなら、全悪魔がちょうど弱点であるアギを覚えていたので、連発するだけですからw。

結界を貼れる悪魔なんて、このミカド城では初めてだったみたいですね。
そんな上位悪魔を倒せる新人達・・・優秀すぎるというか、他のサムライ達が無能すぎるというか・・・


今日は任天堂E3があるため、短めで締めますw。

悪魔合体 

真・女神転生 Ⅳ

ミカド帝国にて、クエストが受けられる酒場が解禁!
megaten4-11.jpg
漂う世界樹臭w。

スカウトした悪魔は合体することで、別のモンスターに変化させることができます。
megaten4-12.jpg
「悪魔」という用語はこのケダモノ全てを表す用語、「ポケモン」と同じです。
種族はまた別にあり、天使や妖精、女神といった、さまざまな種族が存在しています。
神と悪魔・・・全くの反するもののように思えますけど。
悪魔の神も存在することになるでしょうね。
これは、神タイプと悪魔タイプが共存するパズドラでも一緒ですw。

合体時には、スキルの継承が行われます。
megaten4-13.jpg
ドラゴンクエストモンスターズを思い浮かびますね。
育てきった悪魔は主人公のスキルにウィスパーすることができるので。
スキルレベルを上げたい物をがんがん育てると、いいかもしれませんね。

前回では、弱点を付くことの重要性を説きました。
このクエストボス、オルタロスは炎技の全体攻撃を使ってきます。
megaten4-14.jpg
主人公の初期装備では炎が弱点なので、装備を変えないことにはかなり厳しい・・・
耐性防具を幾つかストックしておいて、ボス戦ごとに変えると楽になるかもしれませんね。

このガントレットには、バロウズというナビゲーターが付いています。
アニメの東のエデンでいうジュイスを思い浮かびます。
さまざまなことを教えてくれたり、チュートリアルにもよくお世話になりました。

そして、ガントレットにはアプリを導入することで、さらに機能を拡張させることができます。
megaten4-15.jpg
私はこのゲームで弱点を付くことが大事だと分かったので、自分及び仲間スキルの増設を行なっておきました。
他、後々重要そうなスキル、MP自動回復なんかも出てくるので。
欲しいと思ったアプリを取っていくのは面白そうですw。

さて、システムはこんなところまでにして。
簡単ではありますが、そろそろストーリーに移って行きましょうか。
▼追記を読む(コメント返答)▼

戦闘システム 

真・女神転生Ⅳ

サムライは国や民を悪魔から守るお仕事です。
実地訓練ということで、ダンジョン奈落の洞穴へ行くことになりました。

初の悪魔とのバトル。
画面はこんな感じ。
megaten4-6.jpg
戦闘システムは、自分ターンと相手ターンを交互に行なっていきます。
よって、速さはそこまで必要がないのかも。
今回は動かせるキャラが主人公一人なので、攻撃回数が一回、上画面の左上の人形が示しています。
この人形が全てなくなったら、相手ターンに移ることになります。

そして、女神転生のバトルで最も重要な要素。
相手の弱点を付くことで、もう一度行動ができるようになります。
壊れ性能なんかって、思えるぐらい強力ですね。
大きなダメージを当てられる上に、もう一回同じ技を当てられるのだからw。
逆に相手にも同じ事が言えるので注意。
弱点が少ない悪魔を仲間に入れるほうが安全かもしれません。

主人公のレベルアップ時はステータスボーナスが貰えます。
megaten4-7.jpg
力→剣 技→銃 魔→呪文
的なものなので、どれかに特化したほうが強くなりそうですね。
私は魔法タイプが好きなので、魔力を重視して強化していきます。

悪魔を仲間にする方法は、「スカウト」ですね。
megaten4-8.jpg
ドラゴンクエストジョーカーみたい(未プレイ)。
話しかけて、相手の質問に答えていきます。
時にはアイテムやHP、MPを要求される場合も多いです。
しかし、腐っても悪魔なので、かなりうざいですw。
要求通り上げ続けても、失敗だなんてよくあること。
どこかで、切り上げるほうが大事みたいですね。

育てた悪魔が成長すると、技を主人公に覚えさせることができます。
megaten4-9.jpg
すでに覚えたスキルを覚えられるなら、そのスキルが強化されていくって感じ。
たくさんの悪魔を育てて、主人公の育成に努めていくのも大事ですね。

初の実地訓練任務を終えて、ぼろっぼろ。
megaten4-10.jpg
途中にボスもいたので、やばかったですw。
実はゲームオーバーになっても、ゲームコインで楽に復活できるみたい。
しかし、このゲームは先制取られるとすぐに死ぬゲーム。
主人公が一撃死、よくあることなので、難易度的には高くなりそうですねw。

メガテン始動 

真・女神転生Ⅳ

唐突に、最新ゲームをプレイし始めることにしました。
貯め記事としては、カテゴリのその下にあるゲームに入っているのですけれど。
それは、また時間がないときに公開することとしましょうか。

何故、女神転生なのか。
正直、CMを見ても紹介映像を見ても、何も惹かれなかったというのが事実です。
でも食わず嫌いというのも何なんですし。
折角、ファイアーエムブレムと女神転生のコラボをやるというのなら、予習はしておくべきでしょう。
全く初めてプレイするRPGとして、楽しんでいきたいと思います。
また、近々に発売される真・世界樹の迷宮をプレイするつもりなので。
アトラス作品のニ連続となりそうですねw。

さて、ではプレイ日記の開始。
開始、いきなり画面中央に「この作品はフィクションです」と表示されます。
いやいや、さすがに分かってるでしょ、と思いたくなりますねw。
それでも、こんな注意書きがあるだなんて。
ゲームが殺人を引き起こす、そんな迷信のための、保身なのかもしれませんね。
・・ということは、結構ゲーム内容はダーティ?

ここは雲の上なのかな。
よく分からない声、詠唱、わけわかめ。
名前を聞かれたので、ワユとしました。
汝、汝・・・うるさいよ!
それにしても、主人公の顔が好きになれない・・・
もっと分かりやすいイケメンでいいのにね。

降り立った先は、崩壊した渋谷。
megaten4-1.jpg
パトカーが炎上しているところを見ると、バイオのラクーンシティを思い出してしまいます。
誰かが呼ぶ声をする・・・

言ってみると、ワルターと名乗る人間(?)が俺を覚えておいてほしいみたいなことを言われます。
megaten4-5.jpg
その後、世界を変えて同じ展開で、ヨナたんと、零で出てきそうな声を出す女の子。
正直、良くわかりません。

主人公が目を覚ました、ミカド国と呼ばれる場所でした。
megaten4-2.jpg
強大な城壁を持つ一国家。
しかし、名前に反して、西洋風である。

私を起こした仲間はイサカルという人物。
ふむふむ、これからガントレットの儀式というものを受けにいくみたいです。
成人のための儀式みたいなものなのかな?
この儀式を通過すると、サムライと呼ばれる階級に入れられるみたいですね。

このミカド国では主に二階級から成り立っています。
ラグジュアリーズ、名前通り富民階級。サムライが属するのがこちら。
カジュアリーズ、一般階級。主人公とカエサルが属するのがこちら。
なるほど、サムライに入って、優遇されるラグジュアリーズに入りたいのでしょう。

これがガントレットの儀式。
megaten4-4.jpg
ただ、ガントレットを腕にはめるだけみたい。
それだけで、サムライの資質の有無が分かるとかどうとか。
見た目、遊戯王のデュエルディスクw、デュエルスタンバイ。
結果として、親友だったらカエサルは不合格、主人公のみがサムライとなるのでした。

国中から集められた儀式で、採用されたのは5人のみ。
主人公含めて、ワルター、ヨルタン、イザボー、ナバール。
・・・ナバールは慣れてるけど、他の三人は妙に変な名前w。

そう、名前だけなら、あの夢の中で出て来ました。
megaten4-3.jpg
相手も同じ夢を見ているみたいですね。
これはまた後の伏線でしょう。

次、初めての実践訓練へと続きます。

魔理沙 必殺技 

削除しました

魔理沙 通常技 

削除しました。

幻想の系譜 感想 

東方二次創作ゲーム、サークル「ちゅうどう」。
幻想の系譜 ~はじまりの巫女~ ver1.20b (ノーマルクラシック)

戦績 
5位 八雲紫 227勝
安定と信頼の主人公。
スキル境界を持つことで、壁役を任せられることが多かったです。
そもそも育ててるキャラ自体が少なかったこともあって、ぎりぎりのランクイン。
共鳴を使わない時には、よく戦わせていたからですね。
原作でいう剣と同じくして、遠距離攻撃を持たない物理は稼ぎにくい感がありますねw。

4位 白夜 242勝
貫通、乱舞を持ち、高火力。
遠距離弾が聖戦システムのおかげで必殺率がやばいことになり、乱舞からの必殺がやばいことになっていました。
主に小道に出てくる増援に対して無双を仕掛ける役割。

3位 八雲藍 246勝
紫ファミリーのトップ。
終盤は、境界持ち、高起動、三位一体の馬鹿みたいな補正から、アリスと共に突っ込ませることが多かったです。
それまでは紫の影に隠れつつあったものの、無双する形によって、抜き去った形ですね。
弱点獣も、当たらなければどうということはない。

2位 西行寺幽々子 249勝
団子状態の2位争い。
妖怪の山以降は、天狗の増援ばっかりだったので、空への対処を幽々子に任せることが多くなりました。
決して魔力は高くないものの、天狗の弱点特攻に加えて、聖戦システムの必殺補正から、火力に困ることはありませんでしたね。
スキル幽霊(大盾)持ちによって、耐久力もあり、使いやすいユニットでした。

1位 アリス 330勝
はい、圧倒的。
終章、20勝の記事を読めば、一目同然の結果です。
レベル40からの転生、そしてドーピングによるガチ強化によって。
壊れステータスとなりました。
もはや前に出しても戦ってくれないぐらいの強さ。

感想
同サークルのFEをモチーフとしたゲーム、東方ちぇむぶれむから。
武器名、スキル、幻想郷をモチーフとしたストーリー、各マップごとに数多く流れる東方アレンジBGM。
・・・オリジナリティができたと感じられました。
名前は違うけれど、効果が同じような物もあり、FEプレイヤーにとっては、嬉しい限りでしたw。

幻想の系譜では育成する楽しさが大きかったです。
FEの覚醒や暁の女神では、クラスによって覚えられるスキルが定められていましたけれど。
この幻想の系譜では、キャラごとによって、覚えられるスキルが違っています。
この子がクラスチェンジしたら何を覚えるんだろう、スキルを生かせるステータスで使いやすいなんて。
ユニットごとの個性がよく出ていましたし・・・。
ここから、個性の強いキャラクターが多い東方Projectの強みを生かせていたと感じました。
終盤の難易度は原作FEでいうルナクラス(絶対にノーマルではない(#^ω^))となり、育てたキャラを思う存分に暴れさせることができるのも、楽しかったですねw。

しかし、その難易度というのは、その無理やり高くしたみたいな・・・。
ゲーム製作者のエムブレマーが、まさにこれをされたら嫌だろうな、という考えから作っていることを感じて、理不尽さを感じました。
平地が多く戦略が立てづらい、乱戦になれば無双が基本となること、初期位置からの増援が近すぎて初見殺しばかりであること、滅殺持ち状態異常持ち・・・。
とにかく、意地悪なんですよね。
某大手同人サークルの代表さんがローグライクゲームを作るには意地悪にならなければならないなんて、言葉を聞いたことがあるのですけれど。
戦略RPGは、また別の話であって・・・。
戦略を立てることによって打開するような難易度が求められるのでは、というのが私の持論ですw。
ただし、ゲームの母体が覚醒なので、覚醒をリスペクトしているのならば、納得できてしまうんですけどね・・・。

後は、ストーリーの内容が飛び抜けていた感がありますね。悪い意味で。
ストーリーの流れや支援会話は、読んでいて面白かったです。
二次創作なので、独自の解釈や個性を与えるのは、いいことだと思うんですけれど・・・。
原作の設定を歪めてしまうのは、やりすぎなんじゃないかなって、感じましたw。

~始まりの巫女編~、ということは、続編が出る可能性もありそう。
期待して待ちたいと思いますw。

幻想の系譜 終章 

幻想の系譜 ~はじまりの巫女編~ ver1.20b ノーマルクラシック

終章 運命の時は
さて、いよいよ、この幻想の系譜も終章に到達致しました。
genkei-21-1.jpg
折角なので、自動的に並べてくれない倉庫がかなりカオスな状態になっているから、整理整頓しましょ。
基本的に強い武器が要らない(後述参照)ゲームなので、お金ばかりが溜まっていきます。
ショップにはドーピングアイテムが各三つづつ売られているので、全部購入。
さらにアリスを薬漬けにすると共に、念のため主人公である紫には力を上昇させておきました。
暗黒竜のマルス的な形になる可能性もありえますからね。

化物降誕。
genkei-21-2.jpg
かのデギンハンザーも真っ青なステータスを誇ってます。
月の戦争に勝てない? この子一人出撃させたらいいよ(^_^.)。

さて、幻想の系譜をクリアしてしまいましょう。
このマップでは、難易度が高かった19章、21章と違って、守るべき物がありません
ん・・・、ということは・・・?

もう、紫ファミリーとアリス巫女だけでいいや!って結論です。
genkei-21-3.jpg
同じように最初から敵兵囲まれていますけれど。
衛生兵が居ない今、何も関係がありませんね。

もう1ターン目で、依姫に攻撃。
genkei-21-4.jpg
ですよねー(^ρ^)。

巫女を引き連れているので、戦闘前にイベントが流れます。
genkei-21-5.jpg
どうみても、アリスのことです、本当にありがとうございました\(^o^)/。
実際には、これがヒントになっていて。
巫女専用の陰陽弾が綿月姉妹に効果が高いことを知らせたかったのでしょう。
そんなもの使わなくても、魔法最弱の術式弾で余裕ですからwww。

まあ、これまでの章からうすうす気づいていたことではあるんですけれど。
何故、術式弾がこれほどまでに必殺を出すのでしょうか。
上のステータス画面では、たったの28なのに。
雑兵相手には80%という壊れた数値をたたき出しています。
私の予想では、聖戦の☆システムが採用されていると思ってます
倒した敵の数が多いほど、武器の必殺が出やすくなるみたいに。
武器を修理できる幻想の系譜ならではの、システムなのかもしれませんね。
このシステムのおかげで、それ以上の武器がまるで必要なくなってしまったので、考えものなんですけどw。

こんな感じで、終章は3ターンで幕を閉じました。
終章が簡単というのは、FEらしいと言えばFEらしいですけどねw。

これで、幻想の系譜クリア!

幻想の系譜 20章 

幻想の系譜 ~はじまりの巫女編~ ver1.20b ノーマルクラシック

二十章 遠い故郷
結局、依り姫に負けてしまって。
地球(?)へ帰る算段を付ける紫。
genkei-20-2.jpg
魔法陣上で結界を構築する紫を防衛するマップです。

つまり、主人公である紫は共鳴することもできず、移動させることもできません。
藍、橙との三位一体状態にすることができないので、これはかなり痛い条件ではありますね。
数回プレイしてみたところ、かなり厳しいので・・・
これまで全くの手付かずだった、ドーピングアイテムを倉庫の封印から解くことにしました。

薬漬けアリス。
genkei-20-1.jpg
このゲーム・・・ステータスの上限値って定められてないのかしら?w
(厳密には転生することによって、限界突破することができるらしいです)。
攻撃は主に三方向から向かってくるので・・・
本陣に近い正面をこのアリス一人で無双させて。
他の左右の小道には、それぞぜ藍、白夜を向かわせて防衛ラインを築きます。
特に、左右には敵の遠距離攻撃持ちがいる、毎ターン回復可能の魔法陣の上に待機させておくと、楽に粘りやすくなると思いますね。

ターンが進むに連れて、増援の出方が半端ないですね・・・
強すぎるアリスに対して、攻撃すらしてこない雑兵。
genkei-20-3.jpg
このロリコンどもめ!
超重い・・・ラグい・・・でも、なんとか落ちませんでした。
ここまで膨れ上がってくると、敵を倒す選択すら面倒くさくなりますw。

守るべきターンは15ターン。
さすがに途中では、アリスのうちこぼれ(サイン会余り)も出てきて、紫に攻撃が届くことがありました。
そんな時には、これ!妹紅ガード!
genkei-20-4.jpg
紫よりもステータスが低く、狙われて殺されることがお仕事。
三回死んでも、まだ復活することができますw。
おかげで、15ターンの間、紫に攻撃が来ることもなく、条件を整えることができました。

後は、魔法陣の上に全軍を待機させる。
召喚札(レスキューの杖)を使って、もまれているアリスを救出してクリアです。
依姫、 豊姫を倒しても良かったけど(遠距離攻撃だけでも倒せそうだった)。
重すぎるので、もうこれ以上は面倒くさくなってしまいましたw。


幻想の系譜 19話 

幻想の系譜 ~はじまりの巫女編~ ver1.20b ノーマルクラシック

十九章 月侵攻
八意永琳に唆されて・・・月へ侵略することとなります。

終盤に入って、難関の連続ですね。
ここのマップも、本当に増援ばっかりです。
上側の森へ進行すると・・・
genkei19-1.jpg
いっきに隠れている伏兵が現れます。
これは予想できなかったので、リセット・・・

右側の兵を殴っても、増援。
genkei19-2.jpg
このゲーム、初期位置から増援箇所が近すぎるんですよ・・・

回避が以上に高い紫ファミリー達はこのまま無理やり突破していきます。
genkei19-3.jpg
攻撃すらしてもらえないので、サイン会。
ここから紫の能力を使って、囲いを無視しながら北上。
左側の本隊は出てくる増援には注意しつつ、アリスを全面に出して、ターンを稼いでいきます。

森の中で、紫ファミリーと合流。
genkei19-4.jpg
完全に籠城する構えとなりました。
それでも、高速光弾がとにかく痛いので、白夜達は遠距離を倒した後で、下がらせて。
基本的に紫とアリスだけで、倒していきます。
20ターンを超えると、相手の全軍が一気に突撃してきます。
ここで迎え撃ってしまえば、強いキャラを押し付けることができます。

FEで相手が持ってはいけないスキル・・・滅殺。
genkei19-5.jpg
しかも必中弾と、もはや嫌がらせにしか見えないですねw。
ただ、ダメージが0だからか、攻撃してくることはないので、滅殺を受けることはありませんでした。

依姫は超絶なステータスを誇っていますけれど。
三位一体の紫での専用武器、境界弾で一撃で倒すことができました。
genkei19-6.jpg
まだ安心することができず、依姫の親衛隊にも十分注意が必要です。
ほとんど高速光弾持ちであり、追撃スキル(速さに関係なく二回攻撃)を持っている者までいましたから。

レベルカンスト者。
genkei19-8.jpg
飛行を持つ幽々子様。
残念ながら痛い特攻を持つので、前線に出すことはできないものの。
素早い機動力と魔法攻撃が売りですね。
魔力自体は低いものの、滅殺や必殺のおかげで、存分に強さを発揮してくれています。
相方は萃香で相性が悪い組み合わせなので、能力上昇は少なめ。
現在、萃香は完全に空気となっていますw。

白夜。
genkei19-7.jpg
優秀なステータスに加えて、流星、見切り、月光とスキルも揃っています。
防御スキルはなく、幸運も低いので耐久力は少なめではありますが。
高い技からの攻撃スキルによって、非情に高い攻撃力を持っていますね。
遠距離高速弾で、ばったばったと敵を切り裂いてくれます。

幻想の系譜 18章 後編 

幻想の系譜 ~はじまりの巫女編~ ver1.20b ノーマルクラシック

ひき続いて、攻略パートへ進んでいきます。

十八章 妖怪の暴走
この村人達を助けるためには、当然敵を一掃しなければなりません。
生半可なステータスでは無理なので・・・
ここまで来て経験値の出し惜しみもなしにしていきましょうか。
固定共鳴でステータスの底上げを行なっていきます。
基本的に、遠距離攻撃可能な武器で戦っていくことになりますね。

藍、紫、橙の三位一体は西側へ。
藍のスキルと育てた三人のおかげで、最も高ステータスのキャラとなります。
湧いてくる妖精たちと共に、ボスであるチルノと大妖精を倒す重要な役割。

アリス+巫女は南側へ。
敵の増援が集中する場所であり、厄介な状態異常持ちも多く、回避することが重要。
猛毒はまだいいですが、他の状態異常を受けたら即リセットすることとなります。
巫女を後衛に置くことで、カリスマ+ステータス補正、3すくみのない魔法攻撃で。
とにかく突貫させて、道を開けていきましょう。

白夜は固定共鳴ではありませんが、萃香とペアで、東側へ。
敵の数も少なく、三方向の中で最も楽な増援箇所です。
門が近いこともあって、増援箇所のすぐ近くに待機して、出てきたら即座に叩かなければなりません。

他、幽々子は孤軍で森の上から出てくる、天狗の増援を倒しに。
白蓮は遠距離治療と、一輪は移動の補助といった役割ですね。

さて、では5ターンごとのスクリーンショットです。
genkei-18-6.jpg
あれだけいた百鬼夜行が、アリス一人の手によって壊滅。
村人はすぐ左下まで着ているので、道を開けるのと同時に、橋からの増援を塞いでおきます。
森から現れる天狗にも注意が必要ですね。

10ターン目。
genkei-18-7.jpg
西側、南西側からの村人は大体村に辿り着いて。
南東側の村人をサポートすることになります。
南東の妖精たちは村人の歩数が=なので追いつかれる心配もなく、スルーでOK。
西側からの天狗、南西からの増援に対処していくこととなります。

ここで南東側からまさかの第二のボスキャラ、幽香登場。
武器にマスタースパーク(みたいなもの)を携えて、村へずんずんと進んできます。
どれだけ嫌がらせしたいの、このマップはw。
貫通持ちの高火力、アリスでもさすがに相手をするのは怖く感じます。

15ターン目。
genkei-18-8.jpg
溢れ出る増援、そして幽香との決戦。
チルノ達と同じように、二度倒しても復活してきます。
しかも、分身付きで・・・だから、湧く場所が村から近いって・・・
巫女の専用武器、陰陽弾は妖怪特攻持ちで、幽香相手でも一撃で倒してくれます。

こんな流れでようやくクリア・・・
リセットゲーでした。
あまり使いたくはないと思っていても。
今回は5ターンごとのセーブデータを活用してしまいましたね。

無双ゲームとなっていたおかげで、レベルカンストが三人も現れました。
アリス(lv40から一度転生)
genkei-18-11.jpg
転生前とくらべて、ステータスが伸びていることがわかります(三日前の記事参照
ステータスの上限がどこまでかは分かりませんけれど。
高魔力、高速度からの火力が売りですね。
連続も含めて、ほとんど一撃で仕留めてしまいます。

巫女
genkei-18-12.jpg
すべてのステータスが高い・・・ポケモンでいうアルセウス的な感じ。
防御面、攻撃面でのスキルはありませんけれども。
今回幽香戦でも活躍し、雑魚兵ですらスキルのオンパレードである今作、見切りの重要性は高そうです。
専用武器陰陽弾に加えて、ボスキラーの立ち位置に立てそうですね。
カリスマスキルも便利であり、回復役としても非情に優秀なキャラです。


genkei-18-10.jpg
この三位一体でのステータス補正・・・フォルセティもびっくり。
スキル守り手のおかげなのかな。
正直、主人よりも強い、紫様は寝ててください。
高速弾も使えるから、遠距離弾も使える点が何よりも利点。
魔防が低く、獣特攻の炎呪文が非情に痛いのですが。
速さが高すぎて、命中率0になる程でした。

ピカ

Author:わゆ
種族:人間
能力:ご飯を食べる程度
属性:風
スキル:影
性格:おくびょう
特性:てんねん
個性:こうきしんがつよい
このブログについて

ポケモンORAS
QRコード
ハピナス道場

if (82)
SM (27)
XY (29)
BW (38)

2017年 07月 【28件】
2017年 06月 【30件】
2017年 05月 【31件】
2017年 04月 【30件】
2017年 03月 【31件】
2017年 02月 【28件】
2017年 01月 【31件】
2016年 12月 【31件】
2016年 11月 【30件】
2016年 10月 【31件】
2016年 09月 【30件】
2016年 08月 【31件】
2016年 07月 【31件】
2016年 06月 【30件】
2016年 05月 【31件】
2016年 04月 【30件】
2016年 03月 【31件】
2016年 02月 【29件】
2016年 01月 【31件】
2015年 12月 【31件】
2015年 11月 【30件】
2015年 10月 【31件】
2015年 09月 【29件】
2015年 08月 【31件】
2015年 07月 【30件】
2015年 06月 【30件】
2015年 05月 【31件】
2015年 04月 【30件】
2015年 03月 【31件】
2015年 02月 【28件】
2015年 01月 【31件】
2014年 12月 【31件】
2014年 11月 【30件】
2014年 10月 【31件】
2014年 09月 【30件】
2014年 08月 【31件】
2014年 07月 【31件】
2014年 06月 【30件】
2014年 05月 【31件】
2014年 04月 【30件】
2014年 03月 【31件】
2014年 02月 【28件】
2014年 01月 【30件】
2013年 12月 【31件】
2013年 11月 【31件】
2013年 10月 【31件】
2013年 09月 【30件】
2013年 08月 【31件】
2013年 07月 【31件】
2013年 06月 【30件】
2013年 05月 【31件】
2013年 04月 【30件】
2013年 03月 【31件】
2013年 02月 【28件】
2013年 01月 【32件】
2012年 12月 【31件】
2012年 11月 【30件】
2012年 10月 【31件】
2012年 09月 【30件】
2012年 08月 【31件】
2012年 07月 【31件】
2012年 06月 【30件】
2012年 05月 【31件】
2012年 04月 【30件】
2012年 03月 【31件】
2012年 02月 【29件】
2012年 01月 【31件】
2011年 12月 【31件】
2011年 11月 【30件】
2011年 10月 【31件】
2011年 09月 【30件】
2011年 08月 【31件】
2011年 07月 【31件】
2011年 06月 【30件】
2011年 05月 【31件】
2011年 04月 【30件】
2011年 03月 【31件】
2011年 02月 【28件】
2011年 01月 【31件】
2010年 12月 【31件】
2010年 11月 【30件】
2010年 10月 【31件】
2010年 09月 【30件】
2010年 08月 【34件】
2010年 07月 【42件】
2010年 06月 【30件】
2010年 05月 【32件】
2010年 04月 【30件】
2010年 03月 【30件】
2010年 02月 【28件】
2010年 01月 【32件】
2009年 12月 【35件】
2009年 11月 【29件】
2009年 10月 【32件】
2009年 09月 【35件】
2009年 08月 【36件】
2009年 07月 【34件】
2009年 06月 【34件】
2009年 05月 【32件】
2009年 04月 【37件】
2009年 03月 【45件】
2009年 02月 【37件】
2009年 01月 【42件】

QR
ヴォルケンとツインテール 夢に向かって!~ポケモンブログ~ UrgentHeart tool's memo
当サイトのバナー