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2015年05月の記事一覧

アーシャ マリオン・オディーリアペア 

アーシャのアトリエ PLUS

では、マリオンさんとオディーリアさんで戦ってみようと思います。
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レベルはサブに置いてある時でも、勝手にレベルが上がっていくので、アーシャとほとんど変わりがありませんね。
ちなみに、どこでもパーティ変更というスキルのおかげで。
探索途中でもワールドマップでも、どこでも好きなキャラを呼び寄せることが可能です。
探索中にMPが切れた場合は他のキャラを呼び寄せるのもいいかもしれませんね。
ちなみに、マリオンさんとオディーリアさんは二人共・・・
ダメージをMPに還元する、という優位なスキルを持っています。

探索する場所はここ永遠の森
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ガラス遺跡の向こうは何かありそうなマップの余白があるように見えます。
暇な今のうちに探索を進めておくだけ進めておきましょうか。
結果的には、特に進める場所はなかったんですけどねw。

正直に言うと・・・この2人全然火力が足りない
特にマリオンさんはハンドガンを連射するんだけど、威力が伸びてくれませんね・・・
オディーリアさんはMPが非常に高く、スキルも強力なものが多いんだけど。
その分、MP消費が激しく何回も使うことはできなさそうです。
・・・他のキャラを使うことで、ウィルベルさんとリンカさんの強さを体感しましたw。

普通のザコ敵戦闘でも、必殺技まで使うことになってしまいますからね・・・
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マリオンさんはハンドガンによる跳弾が得意技。
そもそもハンドガンで連射なんてできるの? 空中でどうやって跳弾しているのかは・・・
そこは古代の不思議銃ということにしておきましょう・・・(´・ω・`)
いやはや、エスロジで出てきたマリオンさんがまさか戦っているなんて。
夢にも思いませんでしたw。

オディーリアさんは・・・まるで光の翼
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元々背中に付いている機械で出来た翼がひかっているみたいですね。
これぐらいの規模の爆発なら全体攻撃にしてくれてもいいのにw。
戦闘用のオートマタではないとはいえ、やはり古代の技術というものはすごいのかも。
・・・そういえば、オディーリアさんがこうやって戦っている間、弐番図書館はどうなっているのでしょうね。
使命通り、守らなくていいのでしょうか?w

まあ、この2人で永遠の森や岩山をクリアするのにかなり苦労したんですけれど。
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携帯コンテナのおかげで楽に回復できるので、なんとかなりました。
このまま、マリオンさんの親密度が100になるまでは頑張りたいと思うんですけどね・・・w

アーシャ 二年目 

アーシャのアトリエ PLUS

二年目に突入しました!
やることが多すぎて、本当に忙しい一年目でしたね・・・
さて、二年目も引き続いて光る花を探して行きたいですけれど。
最後の花、陽を避けて咲く花は・・・
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2年目の11月11日しか取れないもよう
それまで何していよう・・・自由時間ということになりますねw。
調合レベル上げ、クエスト消化、イベント達成を今の内にクリアしていきましょう。

これまで一緒に戦ってくれたウィルベルさんとリンカさんも親密度がカンストしてきました。
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このままウィルベルさんを使いたい気持ちは強いんだけど・・・
ここは我慢して、他のキャラの親密度を上げるために、交代することにしました。
リンカさんも親密度が100になり次第、交代ということになりますね。
次はマリオンさん、オディーリアさんペアで行こうと思います。

三回目の品評会も圧勝。
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さすがに今回もおまんじゅうはあれなので。
この前、雨を待つ花イベントの時に作成した雨雲の石で圧勝してみました。
10000Gおいしい><

バザールに行ってみると、二年目になったから。
新商品も続々登場。
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お金もかなり余ってるし、お店のレベル上げも兼ねて。
少し奮発して買ってしまいました。
こういうレアな素材は少し余計に持っていたほうが、調合の選択肢も増えますからね。

探索用の装備もばっちし。
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携帯コンテナとかいう、ドラえもんの四次元ポケットみたいな。
どこでもコンテナが使えるというチートアイテムのおかげで。
これからカゴが一杯になることなんて、まずなくなってしまいましたw。
カゴなんて適当で良かったのかもしれませんね(

アーシャ 雨を待つ花 

アーシャのアトリエ PLUS

次は雨を待つ花を探しに行きます。
こちらはアーシャが予測していたように、アーシャのアトリエのすぐ近く。
涸れ谷であることが分かっているので、すぐに見つけることができます。
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そこでアーシャの本から、雨を降らすことが必要とのこと。
ここで雨雲の石が必要となります。
錬成にはレベル30以上となかなか条件の厳しいものですけれど。
少し調合レベルをあげれば達成することはできました。

これで2つ目の光る花をゲットですね。
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いつも通り、ニオさんとの会話シーンが続きます。

アトリエに戻ってくると、今度は光る花の製由を調合することで。
さらにニオとの会話ができるようになるのでした。
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今回はニュータイプ同士の共感のような精神での会話みたいですねw。
二人共ランジェリーを着ていますが、少しだけアーシャの方が大きいのはおねえちゃんだからでしょうか。
これ以降、ちょくちょくニオさんがアトリエに遊びにくるようになりますw。

さて、こちらも思ったよりあっさり終わってしまったので、2つの単発モノを。
戦闘で必殺技が解禁されました!
エスロジもそうでしたけれど、解禁がかなり遅かったですね。
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リンカさんの必殺技も、エスロジと同じ技の一閃。
グラフィックはさすがに少し弱くなってますけどねw。
それでもかっこいい!

同リンカさんの一シーン。
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そんなビキニを買い与えるマリオンさんって・・・(;・∀・)
本当はリンカさんもアーシャのようなドレスを着せてあげたいんですけど。
どうも私好みの衣装がなくって・・・
結局、露出の多いネタ防具にしてしまってますw。
とりあえず・・・胸揺れすぎてて痛そう><

アーシャ 百年に一度咲く花 

アーシャのアトリエ PLUS

ホルンハイムから気球に乗って、行くところができる場所。
塩の砂漠に着きました。
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ぐるーっと回ることができる地形なので左回りで気球発着場に戻ってくることができます。

塩の砂漠と名前通り、砂漠の砂が塩になったような感じですね。
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こんな塩分濃度、最強クラスの地形に虫などの微生物は住めるのか気になってしまいますね。
現実の世界の食塩も賞味期限がないぐらい、細菌や微生物が湧きにくいですからね。
それにしても、ホルンハイムが水辺に建っていた街だと考えると。
この塩って元は海に溶け込んでいた塩なのかな?
それにしても、多すぎるような気はするけどw。

ここで、塩を街へ卸すターニャちゃんと会うことになります。
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砂漠だからか日焼けしているし、服の日焼けの後がちょっと可愛らしいですねw。
まだ子供なのに、こんな辺境の砂漠で商売しているのはすごいって思いますね。
族長さんもいるようだけど、さすがに容量の関係なのか、会うことはできなさそうですね。

さて、このターニャに強力してもらって。
ここに百年に一度咲く花が存在することが分かります。
蕾から花を咲かすには栄養剤が必要。
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意外にも簡単につくれてしまったので。
ホルンハイムへ戻って、すぐに作って持ってきました。

呆気無く一つ目の花ゲット!
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やはり光る花にはニオが誘い乗ってくるみたいで。
またニオとの会話になるのでした。
無事であることが分かって、アーシャも安心ですねー

アーシャ 光る花を探して 

アーシャのアトリエ PLUS

さて、これからアーシャの目的がかなり定まってきました。
弐番図書館で借りてきた本の目標として。
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・陽を避けて咲く花
・百年に一度咲く花
・雨を待つ花

この3つを探すことがストーリーのクリアへの道となりそうですね。
悪まで漠然としたヒントしかないので。
行ったことのない地域を中心に隈なく探してみることにします。

その前にまずは準備からですね。
とりあえず、弐番図書館にあるレシピだけは全部買い占めなければならないので・・・
品評会に出て、優勝することで大量の資金を調達することができました。
これで10000G達成、ホルンハイムへ向う準備も整いました。

それからハリーさんのイベントなんですけれど。
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新参者とは思えない品質と希少性???
アーニーさんからお金で買ったおまんじゅうなんですけど???
なんかハリーさんが弱すぎて、矛盾しているように思えてしまいますねw。
適当な店売りでも買ってしまえる品評会なんて・・・

特に急ぐ必要もないので、このフィルツベルグで着々と調合レベルを上げていきます。
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もちろん、クエスト消化やこのアルバム埋めなどで。
調合効果を付けるにはエスロジよりスキルが使いにくいので、なかなか難しいです。

エスロジにもあったこの「力を注ぐ」。
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同じ材料を二回入れるという素晴らしい効果を持っているんですけれど。
CPが二倍消費が確定しているので、使い方が難しい・・・
エスロジならCP軽減や回復があったため、工夫することができたんですけどね。
それでも、他の材料のCPを犠牲にすることで無理やりスキルを発現させることもできるので。
使いようではあるかもしれませんねー

ストーリーの説明が長くなるので飛ばしてしまいましたけれど。
キースさんの自由課題イベント。
このイベントではキースさんは中途半端な錬金術をとにかく嫌うらしく・・・要約すれば
「俺を納得させるだけの錬金術で作ったものを持ってこい。
期限は設けないが、余りのものだったらお前の錬金術を奪うことになる」

この台詞を聞けば、あれ一歩間違ったゲームオーバーになるんじゃないかな・・・って思うですけど。
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何でもいいのかーい( ゚д゚ )
試しに適当なものを納品してみたら、いとも簡単に認めてくれました。
あれ・・・初期のキースさんと人が変わったように見えますねw。
アーシャの頑張り用を認めてくださった・・・のかな?
そう思うことにしておきますw。

アーシャ ホルンハイム 

アーシャのアトリエ PLUS

ハロス村を抜け、弐号図書館への脇道を見逃して、進んでいきます。
弐号図書館ではさまざまなアイテムを拾うことができました。
今作の装備は敵からのドロップで得ることになってまして。
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ようやくここで強化することができました。
今まで、あの赤いスラグの、攻撃力を低下させる「サイレン」にめちゃくちゃ苦労してましたから・・・
冒険のテンポも大分良くなりました。

道中から見える、大きな街。
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こう背景に移ってくると、これからあそこへ向うんだと思えて。
なんだかワクワクしてきますw。

空の玄関口ホルンハイム
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崖際に建っているから、まるで防塞都市のように見えてしまいそうですけれど。
昔はこの大穴が湖になっていて、海の玄関口である港町だったみたいです。
なるほど、どうりで家も大理石で作られた白い町並み。
キースさんによれば、水がなくなってしまったのも、古代科学の暴走であるとか。
とりあえず、そんなことよりも私は・・・
あの浮いている島がどういう原理なのか、ソッチのほうが気になってしまうんですけどねw。

このまま気球で冒険に行ってもいいんだけど。
12月は品評会がありますから。
一旦、フィルツベルグへ戻ります。
今度ホルンハイムへ向うときは弐番図書館へ行って、レシピを買い占めたいんですけれど。
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クエストが難しくなっていて
なかなかお金を稼ぐことができない(;・∀・)

うーん、どうしよう・・・
金欠は後で考えるとして、とりあえず、できるクエストだけでも消化していきます。

二番図書館へ行ってから・・・
だんだんとキースさんがデレてきましたw
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あれ?こんなキャラだったっけ?
アーシャのために何か用意してくれるような優しい人だったっけ・・・?
まあ、アーシャのためというよりも、自分の研究のためという方が近そうですけどw

アーシャ 弐号図書館 

アーシャのアトリエ PLUS

調合できる装飾品の中に。
探索用の装備として、非常に便利なものがありました。
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例えば、この流浪の民の靴
全体マップでの移動距離による日数経過を軽減してくれるというもの。
今すぐにでも喉から手が出るほど欲しいのですけど。
残念ながら、(うろこ)というアイテムが現時点で手に入れていないため、調合はできませんでした。
それでも、その隣にあるコレクトグラスは探索時の日数経過を軽減してくれます。
これからの探索のお供にすごく頼りになりますね。

さて、次に向う先はこの弐号図書館というもの。
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ハロス村を超えたさらに先の脇道に建っています。
見た目は図書館というより・・・お城みたいに見えてしまいますw。
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ドラキュラでも出てきそうな重々しい雰囲気。
紅魔館にある図書館のような・・・
西洋風の魔女さんでも住んでいるのかと思いました。

でも、ここを管理しているのは司書のオディーリアさん
エスロジのクローネと同じ、古代の技術で作られたオートマタです。
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クローネと同じように、頭の少し側面側におもちゃのネジがあるのが特徴的ですね。
声のトーンはクローネよりも、まだ人間味があるかな。
「あらら」と言わなくても、オートマタの機会音声と感じることは少ないですねw。

∑(゚Д゚)ガーン
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さすがは図書館。
ここで売られているレシピは4つもあり、手持ちのお金では買い切ることはできなさそう・・・
全てを買うとしたら10000G超え・・・
クエストなどをこなして、お金を稼いだらまたここに買いに来なければなりませんね。

図書館での探索は省略してしまいます。
奥にキースさんがいて、文句言われたぐらい。
・・・この図書館の場所くらい教えてくれてもいいのにねヽ(`Д´)ノプンプン

アーシャ ハロス村 

アーシャのアトリエ PLUS

次に探索に向う場所はハロス村。
中央調査員であるマリオンからのお願いで、ニオと同じように村の住民全員が遺跡隠しにあった村。
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森の街道を抜けたその先にあります。
これは後々の話となりますが、交易の要所であるホルンハイムとフィルツベルグの街のちょうど中間地点に位置しています。
この二台都市を行き来する商人達の休憩場所として、栄えた村だったのかもしれませんね。

そんなこんで、ハローワークス村・・・と間違えた
ハロス村に辿り着きました。
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事前の説明通りに人っ子ひとり居らず、魔物が蔓延っているほど。
廃村というのは確かに不気味なんですけれど、この魔がかかっているような霧はなんなんでしょう。
そして、無駄に複雑なこの地形w。
絶対、迷っちゃうよね、これ。

グラス遺跡と同じように、ここにも光る花が咲き乱れていました。
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赤い花って・・・彼岸花を思い出してしまって、ちょっと不気味に見えてしまいますね。
そこにはニオと同じように魂だけ(?)になった住民達も。
バテン・カイトスⅡでのマグナス化してしまった村を思い出してしまいます。

最初にアーシャを導いてくれたキースさん登場。
実は中央からお尋ね者になっている錬金術士です。
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成り行きで戦闘することになりましたw。
とりあえず・・・
そんな格好で言われても全然迫力無いですね(;・∀・)

まあ、当然といえば当然ですけれど。
負けイベントです
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このバルキリーダイブはエスロジにもありましたね。
マダンテのようなエフェクトもなくなって、ちょっとおとなし目の表現となってますけどw。
とりあえず、キースさんの技がかっこよすぎますw。
錬金術としての基本属性を束ねてのビックバン!
最後のカッコつけのタバコがなければ、もっと良かったんだけどw。
エスロジのスレイアさんの必殺技に似ているような気がしますねー

アーシャ グラス工房後 

アーシャのアトリエ PLUS

次に向うのはグラス工房後。
ハリーさんからの遺跡調査依頼がきっかけで、本格的な遺跡調査はこれが初となりますね。
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フィルツベルグの街からはかなり近いので、往復の日数は控えめですね。
それでも、往復6日はかかりますけれどw。

メンバーはウィルベルさん、リンカさんペア。
エスロジペアで尚且つ、着せ替えすることができる三人となります。
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何故かは知らないけれど・・・
現時点では水着衣装しか着せ替えることはできません
それなら今回はもう美女水着三人という、超訳の分からない服装で行くことにしましたw。
戦闘シーンみても、かなりシュール( ゚д゚ )。
親密度が100になるまで、パーティはこの三人固定で行きます。

グラス工房内部。
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説明では、ほぼガラスでできた遺跡・・・とのことですけれど。
足場なんて、ただの錆びた鉄にしか見えないんですけど???
ぶら下がっている赤い炉は今でも火が付いたままだとか。
過去の失われた文明の動力はほぼ無限に近いものだったのでしょうか。

唐突に咲き乱れるお花畑。
自然という景色が一切ないから、余計目立つし、どこから種が飛んできたのかすらよく分かりませんw。
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そんな頭のなかお花畑状態で、ニオさんとの再会でした。
かのメガネさんこと、キースさんが言っていたとおり。
アーシャがこれから辿っていく道は、光り輝く花となるのですね。
ここで一輪摘み取っていくのも、伏線となるのでしょう。

遺跡を終えても、カゴの中はこの通り。
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エスロジと違って、同じ種類のアイテムは一つにまとめられてくれるので。
かごの中が一杯でもう拾えませんって状況にはならなさそうですねw。

アーシャ 品評会 

アーシャのアトリエ PLUS

再び、フィルツベルグへ戻ってきて。
同じようにクエストクリアと同時に、調合のレベル上げを行っていきます。
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ココらへんは細かいので、省いていきますよっと。
今回はフィルツベルグのイベントについてご紹介!

バザールでござーる!
この言葉・・・相当な死語?w 相当古そうな予感、ほとんど覚えてないけど。
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月に一度、フィルツベルグではバザールが行われます。
その時限定で、仲間キャラクターであるウィルベルさんやレジナさんがお店を出してくれます。
珍しい鉱石や材料を買うことが可能。
限定という言葉に釣られて、何でも買いたくなってしまうのは女の性でしょうか?w
しかし、月に一度って、結構な頻度で行われているので・・・
決して、限定ってわけでもないんですけどねw。
それでも、単なる無駄遣いというわけでもなく、お店で買うごとにお店レベルがどんどん上がってくれます。
親密度に関わる(らしい、説明より)ので、上げておいても損はないはず!(屁理屈\(^o^)/)

6月と12月限定で、品評会が行われます。

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掘り出し物を皆で出し合って、品質や使い勝手、良さから投票を行い・・・
どの物が一番希少性が高いのか、競い合うイベントですね。
その中には世界中で有名な探検家(自称)であるハリー・オルソンも参加しているみたいで、ハードルは高そう。
とりあえず、こんな序盤にそんな貴重なものがあるわけもなく・・・
適当に審査員が好みそうな・・・
おまんじゅう
を出しておきました。

普通なら、出禁ものの舐め具合ですよね。
当然、私もそんな勝てるわけがないと思って、適当に見えていたんですけれど。
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勝っちゃったよ( д)゜゜
これには私もびっくりw。
でもまあ・・・3000G美味しいですヽ(=´▽`=)ノ

そんなこんなで、今回のフィルツベルグのクエスト消化はおしまいです。
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次回の探索からはリンカさんを誘えるようになったので。
リンカ、ウィルベルと、エスロジコンビで頑張ってもらいましょう!

アーシャ アルバム 

アーシャのアトリエ PLUS

フィルツベルグの街へ戻る・・・前に!
「ノート」を見てみると、「隠された楽園」という目標が設定されていて。
薬草園の深部がどこかに繋がっているようだから、その調査へ向うよう書いてあります。

そこでとりあえず行ってみたんですが・・・
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敵の強さがおかしい!?
どんだけ攻撃しても全然減らないし・・・
敵の攻撃が痛すぎて、手持ちの回復アイテムだけでは間に合わないぐらいでした。

結果・・・
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バタンキュ~
アトリエシリーズでのゲームオーバーの罰は一日時計が進んでしまうこと。
特に大きなデメリットではないかと思うかもしれませんが、往復の日数も考えると、結構痛い場合が多いんですよねw。
とりあえず、リセット安定・・・
ドラクエなどのRPGはお金が減るだけなので、すぐ稼ぐことはできますけれど。
時間という概念は、日常生活でも同じくして、増えることのない限られた資源なんですからね!

さてさて、フィルツベルグの街へ戻っていきます。
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基本的には一度探索した場所は素通りしてもいいんですけれど。
今回の探索では、通ってきた橋が壊れてしまったため、再度探索しなければなりません。
ちょっと面倒くさいけれど、戦闘や採取もそんなにも長いわけではないので、さくっと終わらせてしまいましょう(*゜▽゜ノノ゛
一枚目のアルバムが埋まりました!
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このシステムは、○○のアイテムを調合したとか、レベルいくつ以上とか。
目標が定められている実績開放型ですね。
今回のご褒美はタイトル画面のEXTRAでのコンテンツを増やすことができるもの。
他にも、キャラクターなどのきせかえ衣装が増えたりすることができるので、積極的に埋めていきたいと思います。

アーシャ ウィルベルさん 

アーシャのアトリエ PLUS

前記事より

フィルツベルグ→アーシャのアトリエ→アルトゥール薬草園


までの道筋です。
パーティが三人となり、これが実質、初めての探索となりますね。
基本的にはエスロジとの比較点について注目しています。

まず、ウィルベルさんの攻撃方法。
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サポート攻撃や通常攻撃がより魔法使いらしくなってる!?
この点が地味に驚きましたw。
エスロジでは、通常攻撃が箒を使っての魔法(物理)、サポート攻撃では帽子ブーメランでしたから。
だから、魔法使いであることを隠すために、基本的には魔法使わないのかなって思ってたんですけどねw。
そんなことはなかったΣ(゚д゚;)

敵についてはエスロジの同じように、一気にモンスターが出てくる場合が多いですね。
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2匹以下なんてことは滅多になく、5匹一気に湧いてくることがよくあります。
ウィルベルさんの魔法には、パンプキンボムみたいな範囲攻撃があるため、とても便利ですね。
チマチマ殴っていても仕方がないしね。
ボス戦があるわけではないので、バンバン使っていきましょう!
・・・この考えが後々後悔することになるんですけれどw

レベル上昇時にこのドヤ顔もお馴染みですねーw
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レベル1から、どんどんレベルが上がってくれます。
本当はアーシャのアトリエへ進む前にレベル上げを挟むべきだったのかもしれませんねw。
いきなり、実戦で5匹のモンスターを倒していくのは、さすがに適正レベル外に違いありませんから。

リーゼンガングの村へついて一段落。
ここにもアーシャの拠点があるのだから。
失ったHPとMPは全回復するものだと思っていました。
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・・・回復してない!?
これには私も慌ててしまいまして・・・仕方がなく一旦リセットして。
フィルツベルグの街で回復アイテムを買い占めてから、またやり直すはめになりましたorz。

拠点では全く回復しないということではなく。
錬金術などで日程を進ませないと、回復しないみたいですね・・・。
リーゼンガングの村から、まだ涸れ谷を経由していかなければならないので。
適当なものを錬金して時間を使うことも有効そうです。

アルトゥール薬草園にて。
マリオンさんとリンカさんに再び会います。
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錬金術の書を貰ったことにより、今回の目的は達成ということになりました。

また、フィルツベルグの街へ戻ることになります。
一度探索した場所は戻らなくてもいいので、すぐ帰れるでしょうね。
ゲーム内の時間は無慈悲にも進んでいきますけれどw

アーシャ とんぼ返り 

アーシャのアトリエ PLUS

フィルツベルグの街にて。
まずはアトリエシリーズの基本であるクエストを消化していきます。
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今は参考書などが少ないので、作れるものが限られていますけれど。
クエストの条件となるアイテムを錬金して、調合レベルをあげておきます。

クエスト依頼者に納品。
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納品規定数がほとんど三個以上と、なかなか厳しいものがありますね。
一回調合するごとに三個作れるので、一度の調合で終わらせることは可能ですけれど。
どのアイテムも各種、在庫1以上にしておきたいじゃないですか・・・
無駄なものを調合して一日消費するわけにはいかないので、我慢しておきますけどねw。
エスロジのように、楽に調合数を増やすことができるスキルは今のところありませんから・・・

街でのイベントを各種終えた後・・・再び森へ向かうと。
また、エスロジでのお馴染みのお二人さん。
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マリオンさんとリンカさんですねー
次作の違いとして・・・
マリオンさんはまだ組織の末端として、調査員として仕事をこなしている様子。
この時点でもまじめで仕事一筋な性格をしているみたいですけどねw。
リンカさんはエスロジの時より、さらに感情が乏しくなっているように感じました。
あの「たくさんのリンカさん」の伏線はアーシャで語られることがあるのでしょうか?

マリオンさんのお願いにより。
目的地はあのニオのお墓がある遺跡へ逆戻りです。
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これまで通った道をまたすぐに引き返さなければならないなんてね・・・
結構日数が必要だから、勿体ないと感じてしまいますw。

冒険の旅は次回の持ち越しますね。

アーシャ フィルツベルグの街 

アーシャのアトリエ PLUS

人里外れたアーシャのアトリエから旅に出て。
リーゼンガングの村を経由して、都市フィルツベルグへと向かいます。
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距離が結構あるので、街まで行くのも一苦労です。
当然、森を超えるにも戦闘があるわけで・・・
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女の子の一人旅・・・しかも、か弱い薬士1人では危ないことこの上ないですね。
通常攻撃ではダメージ少ないし、まだアイテムも使えないし、結構厳しかったのですけれど。
リーゼンガングの村から炭鉱のレジナさんが仲間に加わってくれて、パーティが2人となりました。

細かい話は省略してしまうんですけどね・・・
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過去にあった重要な話(?)は思い出日記に書き残して、後で閲覧することが可能です。
ただの記録だけではなく・・・ステータスUPや調合できる種類を増やしたりすることができるので
積極的に書いていきたいところ。
書くには「思い出ポイント」が必要であり、後々のクエストやストーリーの進行によって稼ぐことができるみたいです。

さて、フィルツベルグに到着ヽ(=´▽`=)ノ
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アーシャのアトリエだけではなく、ここにも調合機材が置いてあるので。
エスロジと違って、幾つもの拠点があるみたいですね。
ここは大都市だけあって、ここが最も使う拠点となりそうです。

久々のウィルベルさん!

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エスロジの頃のウィルベルさんと比べたら、容姿は幼くなっていますね。
今作のロリ枠(蹴)、でも性格はエスロジの頃のテトラを思い浮かべてしまいそうで。
エスロジのウィルベルさんより大人っぽくない? 正しくは背伸びしているだけなんですけどw。

今作のウィルベルさんはちょっと好きになれないかもしれないけど。
思い出補正でパーティに入れたくなりますねw。

アーシャ 調合システム 

PSPVITA「アーシャのアトリエ PLUS」のプレイ日記を始めていきます。

黄昏シリーズ第一弾のアーシャのアトリエ。
私は少し前に、第二弾であるエスカとロジーをクリアしましたので、旧作に戻ることになりました。
エスロジの知識と合わせて、楽しんでいけたらいいなって思っています。

主人公はアーシャちゃん
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エスロジでの仲間キャラであった、ニオ・アルトゥールのお姉さんに辺ります。
ニオさんはお姉さんを探して旅に出ていましたね。
アーシャはお尋ね者として捜索され、罪状としては古代遺跡の破壊でした。
このアーシャのアトリエで、アーシャがどういう道筋を辿るのか、楽しみにしておきますw。

まずは採取と調合のチュートリアル。
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採取できる場所は光っているところから、エスカと全く同じ作りになっています。
家の前であっても、採取に半日ぐらい時間を取られるのはどうかと思うんですけど(

調合についても・・・
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少し表示画面は見づらくなっていますけれど。
ほぼエスロジと同じシステムであるみたいですね。
大きな違いとしては、調合スキルを使うための属性ゲージがなくなっているところかな?
エスロジのシステムではあれ程好き勝手し放題にできてしまいましたけれど。
今回ではあんな便利調合システムはないのかもしれませんねw。

遺跡の調査
へ。
エスカやロジーさんと違って、役所の役人ではないので、調査というのは少し語弊がありそうですね。
アーシャは悪まで薬士であるので、お薬の材料の採取といったところです。
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まさかのニオさんの墓!?
いやまあ、未来を知っている私から見れば、ニオさんが生きていることは知ってるんですけどねw。
神隠しにあってしまった妹のニオを探しに行くのがアーシャの目的となります。
冷たい言葉で突き放しながらも、誘導してくれる錬金術士のキースグリフ。
彼の言葉のとおりなら、遺跡に咲き乱れる光る花の正体、そして錬金術を学んでいくことになります。

XenobladeⅩ ズ・ハッグ 

XenobladeⅩ

10章、とうとう二桁に入る大詰めですね。
まだまだ終わりはなさそうだけど、どこまであるのかな。

空一面に覆い尽くす巨大モビルドール。
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見た目、鉄の檻でも降ってきそうで、アッガイかなと思ったんだけど。
ズ・ハッグ?ズゴックかな?と連想してしまうガンダム厨でした。

こいつがまたまた強くて強くて・・・
もはや、難易度下げるのは恒例となってしまってます。
レベル上げ面倒くさいからね・・・クエスト消化はクリアしてからでもいいなって思ってしまいますし。

でも、お金はあるんだから、より強いドールを作ってみました。
今までレベル20ドールに対して、今回はレベル30ドール。
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刀2つを持つという、厨ニ臭満載です。
今回の名前は・・・どうしようか迷ったんですけれど。
刀二本ということで、スサノオ・ガンダムにしました!
それにしては、ちょっとゴツすぎてデブってますけどねw。

そんなんで、ズ・ハッグに再戦!
しっかり地上に降りてくるのを待って、向かい打てば倒すのが楽ちんでした。
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どんどん湧いてくる取り巻きは出てくる度に倒しておかないと・・・
HPを回復しづらいゼノクロでは、かなり厳しくなります。


HPを半分近くに削ったら・・・イベントが起きて再戦
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上部から頭のようなものが出てきて・・・
アプサラス!?
中央のお口からゲロビでも飛んできそうですね。

正直・・・どうなってるのかさっぱり分からなかったけど。
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バックから切りつけていれば、いつの間にか終わっていました\(^o^)/
レベル30のドールが優秀だからかもしれません。
10000ダメージをたたきこめますからねw。
エルマさんがスローネ・ドライに乗ってくれてるから、ドール2人で戦えるのは楽となっていました。

次の章に進むためにはレベル41制限・・・
正直、レベル上げが非常に面倒くさいですw

今日の一枚

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黒鋼の大陸。
グロウス人によって機械化された火山が印象的ですね。

XenobladeⅩ フライトユニット 

XenobladeⅩ

新しい重要なクエストが出てきました。
その名もフライトカスタム。
このクエストをクリアすることができれば、ドールで空を飛ぶことが可能になります。
これまでの探索で明らかに空を飛べないと行けない場所があったから、特に驚くことはありませんでしたねw。

クエスト内容は収集系。
敵を倒してドロップしたものを捧げればクリアなんですけれど。
・・・早く飛んでみたいじゃないですか!
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こういう場合は、プレイしていくだけで溜まっていく報酬チケットを使えば簡単に取れてしまったり。
恐らく、中にはドロップが全然してくれない収集品のための救済措置なのかな?
・・・便利といえば便利だけど、理不尽ではあると思うけどw。

ドールライセンス試験と違って、すんなりクリアできてしまいましたね。
さっそく、飛ぶことができるように・・・
おおぞらはおまえのもの
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水平にゆったりと飛ぶことができます。
これは便利・・・だけど、思ったよりも。
操作性悪すぎて気持よくない!
マキブの上昇しているような感じで、横移動にはあまり進むことができず、本当にゆったりとしてます。
もっと早くしてくれても良かったのに・・・
でもまあ、それだと逃げるのが楽すぎて、ゲームじゃなくなってしまうかもしれませんねw。

これで行けなかった場所には楽に行くことができます。
忘却の渓谷にあった、この離れ島スポットにもね。
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ただし・・・このスポットの条件がメカニカルレベル5というスキルが必要で・・・
現段階では開放できなかったりします。
この調子で、各地のスポットを開放していこうと思います。

話は全然飛びますけれど。
このゼノブレイドクロス、異星人がどんどん増えすぎて、わけが分からなくなってきました。
中には自由に変装可能な能力を持つ者もいたり・・・
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こんな、かわいい美少女異星人までいます。
私も、さすがにこんがらがってきて、名前すら覚えてないですけどねw。
この後、このセリカちゃんは物語に関わりあるのでしょうか(・_・?)

今日の一枚
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白蛇の大陸の探索中の一枚。
まるでナメック星のような木が目立ちますね。
・・・こんな凝られたフィールドしているのに、フライトユニットで飛び去ってしまうのはある意味勿体ないかもw

XenobladeⅩ ラース人 

XenobladeⅩ

第9章。
ライフポイントが見つかったとの報告を受け、エルマ班は白樹の大陸へ赴きます。
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その名の通り、真っ白に覆われた大陸。
この白いもの、何なんでしょう。
寒そうには見えないので、雪のようには見えないから・・・
もしかたら、塩なのかも?

報告のあっと通りの場所へ行くと・・・それは罠でした。
ラース人と呼ばれる獣人の宇宙人に取り囲まれてしまいます。
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ここで連れて行かれるのかと思いきや・・・
グロウス人に命令されてきたラースの民は忠誠なんてあるはずもなく。
武人として、戦いを挑み、勝てたら逃してくれることを約束してます。

この手の流れ、一騎打ちになるのが当然だと思うんですけれど・・・
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・・・どこが武人だ!
これは一方的な虐殺じゃないか!

まさか、包囲している兵士全員で殴りかかってくるなんて、思いませんでしたw。
それとドールに乗ることができない、これが非常に辛い原因です
もうね、強すぎてどうしようもないぐらい。
レベル自体が足りてない・・・どころの差じゃないですねw
完全に何もさせてもらえず、一方的に殺られていました。

正直言うと・・・ゼノクロ自体、かなり萎えてきています。
戦闘が長いし面白くない、レベルが全然上がってくれない
かなり面倒くさいですよね・・・
広いフィールドを探索しようにも、一匹の敵を倒すことさえ時間がかかるのですから。

とりあえず、ストーリーはクリアしたいということで・・・
ゼノクロでは三回ゲームオーバーをした後に、その章限定で難易度を下げることができます。
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確かに、相手のレベルがレベル5近く下がっているので簡単にはなっていますけれど。
それでも、きっついですw
なんとかして倒すことができたんですけれど。

この武人、「肉弾戦はやめて、次はドールで勝負な!」
何なの、この汚いカイネギス(#^ω^)
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ということで、ドール戦。
今でも初期で手に入れたドール(スローネ・ドライ)を使っているんですけれど。
それでもかなり楽ちんに戦えて、一発で倒せてしまいましたw。

この後、ラース人はグロウス勢から抜けて、フリーの傭兵団となります。
いつか共闘することがありそうですけれど・・・
もう、このカイネギス嫌!σ(´┰`)

今日の一枚
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ライトセーバーを持つ汚いガ・デルグ。
見た目はかっこいいんですけどね・・・見た目は。

XenobladeⅩ 索道 

XenobladeⅩ

昨日の続きからです。
商業区でグロウス人との戦闘です。
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お馴染みのエルマ班三人組
最強装備を整えているので、三人全て同じ服装になってしまうんですね。
へそ出しブルマスタイル、まるで制服のように思えてしまいますw。
ゴツゴツの戦闘服よりは、女しか居ないエルマ班にお似合いかもしれませんね。

VSダガン&リーズ
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ドールでゴリ押し安定
ドールに乗ってるダガンは後回しにして、人型のリーズから倒していきました。
リーズは50体の「フェイクドール」を出してきます。
所謂、50回の攻撃を無効化するという強化スキル
これだけ聞いたら超やばいスキルのように思えますけれど。
銃で多重攻撃できるので、すぐに剥がすことができてしまいます。
その時ぐらいはドールから降りてしまってもいいかも。

これで第8章はおしまい。
グロウス人がNLAに攻めてきた理由は、第6章で回収した謎のドールを取り返すことでした。
イベントで、グロウスにドールを取られてしまいました。
このドールに、グロウスは神を降臨させるらしいです。
ラスボスっぽいかな?

第9章への条件は絆クエスト「索道」をクリアすること。
このクエストがかなりの曲者で、クリアするのに一苦労していました。
あるグロウスの基地に侵入することになるんですけれど。
周りはレベル60近くの敵で見つかったら殺されます。
その索敵範囲が尋常ではありません
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この距離でも容易に気づかれてしまいます。
ドールに乗っていてもすぐに破壊されてしまうので、直前でセーブして、リセットする用意をしておくべきですね。

最初、侵入する場所はかなりの奥部分。
海上に建設されている基地だと思ったんですけれど。
思ったより、手前にあったので、それに気がつけば、侵入ルートの確保は意外と簡単でした。
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よっこらせっと・・・
こんな巨大なドールが置かれていたら、絶対に気づかれると思うんですけどねw。
イベントで戦闘。
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レベル30の敵が三体と、面倒くさい相手、生身だと苦戦するレベルです。
ドールをイベント前に塔の真横においてけば、戦闘中に乗ることができるので。
それで対処できてしまいましたw。
ばれない方がおかしい

今日の一枚
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同じくグロウス、シャイール基地内部。
月の中で泳ぐ巨大な戦闘機といったところですね。

XenobladeⅩ 守城戦 

XenobladeⅩ 

第8章。
NLAにグロウス勢が強襲。
NLAが戦争の舞台となります。
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フィールド上ではレベル50以上のグロウスのドールも存在するんだけど。
そんなのが一気に出てきたら、地球人滅亡してしまいそうな予感w。

「一応」、和戦を呼びかけるんですけれど。
当然のごとく、相手は完全に無視。
私達エルマ班の任務は、ブレイド地区側のゲートの防衛でした。

ここから連戦となります。
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周りから銃弾が飛び交う中での戦闘。
なかなかの迫力がありますねー
相手もドールならば、こちらもドール。
やっぱり、ドールでのゴリ押しが一番楽です。

今度は初の制限時間方式。
倒しても倒しても敵が湧いてくるので、時間までに防衛できればクリアとなります。
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一人がドールに乗っていれば、他のパーティーメンバーに防御補正が20%つくんですけれど。
それでも、リンやエルマのHPが問題となります。
きちんと、ソウルボイスを成功させて、HP回復のボーナスを受けていきたいですね。

防衛に成功したんですけれど。
敵は宇宙人、ゲートからではなくNLAの真上から侵入を許すこととなります。
ここからは、市街地戦闘。
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あのNLAが戦闘の地になるなんて・・・思うところはありますね。
ゲーム脳的には、ここは一時的でしか戦えない場所なんですから。
ここでしか倒すことができない敵が居るんじゃないかって、気になってしまいます。
そもそも、そこまで極めるかどうかは別問題ですけどねw

商業区でイベントが発生。
詳細は次記事にしましょうか。
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またまた登場、グロウス人のとんでもないハレンチなお嬢さんです。
なんでエロい敵ばっかり出てくるんでしょうかw。

今日の一枚。

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原初の荒野をドールでしか登れない高いところで撮影したもの。
遠くの方まではっきり見えるのが、本当に綺麗です・・・

XenobladeⅩ クエスト消化 

XenobladeⅩ

ストーリークエスト第7章です。
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ライフポイント見つかったぜ!
また、グロウス人に壊されたぜ!

という、流れでした。
前回でライフポイントの重大性を知ることができたので。
書き手としては、再度、主人公たちの目的を思い出させ、グロウス人への憎しみを募らせるための流れなのでしょう。

ドールに乗れるようになって、ストーリークリアも相当楽になりました。
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初めてのモビルスーツ同士での戦闘です。
ドール戦でのコツはゴリ押し安定
戦略も何もあったわけではなく・・・
威力の高い武器をとにかく叩き込んでいくだけ。
ある意味、ゲームが壊れちゃった感はあるなと感じています。
逆に、楽といえば楽なので、一長一短なんですけどね。
これまでのゼノクロの戦闘はとにかく時間がかかっていましたから。

条件は不明ですけれど、確立でこんな風にコクピットからの視線になる時があります。
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これが発動すると・・・
アーツのリキャスト時間が全てなくなり
再度スキルを放つことが可能

この仕様もまたゴリ押しになっている理由ですね。
見方のソウルボイスも無視して、ビームサーベルで切りつけていればいいだけです。

そんなこんなで、7章はおしまい。
すごく短いクエストでした。
次の8章はレベル30限定と、条件が少し厳しく、レベル上げが必要になりました。
レベル上げ自体もドールがあるので、楽になりましたけれど。
せっかくなので、膨大なサブクエストをクリアしていくことにしましょう。

ギャラクシーナイト、クラスレベルカンスト!
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やっぱり、思ったよりも短かったですねー
このまま、ギャラクシーナイトにしておくのも、経験値が勿体ないので、次からは下級職にしていこうと思います。
目指すは全クラスカンスト・・・かな?

一つの最上級職をカンストさせると、その武器が他のクラスでも使えるようになります。
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アーツもそのままなので、今までアーツを使いまわせますね。
正直な話ですよ?正直な話。
ドールあるから、そこまで深く考える必要もなくなっちゃった感はありますw

今日の一枚
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水平線が黄昏の一面に。
ゼノブレイドクロスの夕焼けの描写は本当に綺麗ですねー

XenobladeⅩ ドール 

XenobladeⅩ

ドールズライセンスゲット!
自分専用のドールズをもらうことができました。
では早速、出撃する・・・前に!
自分好みのドールにカスタマイズしてしまいましょう
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こんな風にかなり細かく期待の色を設定することができます。
隊長機なんだから、赤でいいかな・・・三倍の速度で動きそうですw。
機体の名前、赤色赤色・・・
エース機体である、サザビーにしようかと思ったんですけれどね。
結局、マキブの持ち機体であるスローネ・ドライにすることにしました。

武器屋さんで、装備を整えて、いざ出撃です!
わゆ!スローネ・ドライ!行きます!
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この超極太ビームサーベルがかっこいいw
単発のダメージですが、非常に威力が高く、ザコ敵を狩るときは非常に便利。
燃料ゲージがあるので、制限があるのが残念です。

本当にドールに乗れるようになってから・・・
ゲームが変わりました
探索の時にドールでの移動は早いし、敵からも逃げやすいので、頼りきってしまいそうです。
こんな巨大な機体なのに、意外とバレないし。

ジャンプ力は人間の時と比べると、格段に上がります。
ずっと飛べるわけではないんですけれど。
そのジャンプ力の高さから、これまで行けなかった場所にもすいすい行くことができます。
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こんな山を登ることだってw
プローブのためのスポット探しも捗るというもの。
正規のルートを使わず、獣道を進んでいくのはゲームを壊してるようでちょっと勿体ないかもw。

水面上では自動的に浮くみたいで。
ここでも軽々飛ぶことができます。
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なんで浮いてるのかはさっぱり謎w。
見えないブーストでも使っているのかな。
人間みたいに泳ぐこともないので、移動速度が早い早いw。

ちなみに、フィールド上の移動では・・・
一切、燃料を使うことはありません
これ、結構重要な事実なんですよね。
燃料が減るのは戦闘中のみ。
探索では制限なく使えるので、ばんばん使っていきましょうか。
ただし、高レベルのエネミーに撃墜されると、賠償額がやばりのでそこだけ注意ですねw
逃げられそうもない敵に見つかったら、即座にドールが降りることも大事です。
ドールから降りて全滅すれば、ノーリスクでランドマークに戻るだけですからね。

燃料については時間回復
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なにもしないで放置しておけば、徐々に回復していってくれます。
それにしても、長いけどねw
時には一晩中放置しておくことになるのかも・・・
プローブの報酬といい、放置しておくメリットはかなり高くなっていますw。

XenobladeⅩ ライセンス試験 

XenobladeⅩ

第六章をクリアしたところで。
ようやくドールに乗るためのライセンス試験を受けられるようになります。
この試験がやたら面倒で・・・
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やっぱり、ゼノクロの文字が小さすぎて見えなくなってしまいますけれど。
8つのクエストをクリアしてくるのが条件となっています。
8つですよ?8つ?
無駄に長い試験なので困ってしまいますw。
しかも、全部ドールに関係なくて、ただの雑用じゃないか!って突っ込みたくなりますね(#^ω^)。
リアルの自動車運転試験のように、実際にドールの訓練ならば納得しますけど。

8つのクエストの中身は特定のモンスターを討伐してきたり。
収集品を集めてきたり。
民間人の要望を聞いてきたりと。
多種多様、いいように使い回されてるだけw。

中にはまだ行ったことのない未踏の地もありましたけれど。
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ナビゲーションボールと呼ばれる、フィールドマップでRボタン+Xボタンで使うことができるんですけど。
この光るボールは、クエストクリアの方向に導いていってくれるので、楽ちんです。
本当にわからない場所があったら、これ!
広く複雑なゼノクロの世界では、迷いやすくてw。

巷の間で悲鳴が聞こえてきている・・・
ライセンス試験5の収集クエスト
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私の場合、もうすでに夜光トンボとイッセンテントウムシは全て揃い終えていました。
道草食い過ぎたのかもしれませんw。
問題はこのギ・トウかぼちゃ
今までゲットした回数は0だし。
唯一のヒントは忘却の渓谷のみ・・・。
広い広い忘却の渓谷を探し続けるわけには行かないので・・・
ドールに急いで乗ろうとしている方は焦ったのかもしれませんね。
とりあえず、現時点では分からないのだし、次のストーリークエストの条件は・・・
忘却の渓谷の開発度を25%にあげること。
ドールは一旦諦めて、忘却の渓谷のプローブ埋めに精進していきましょうか。

ギ・トウカボチャを見つけたのは、このバーゼル湖
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一つ見つけた時に、敵も居ないので、のんびり探すことができました。
ドロップアイテムも結構な頻度で落ちているため、意外と見つけやすい場所に設置しておいてくれたのかも。
それにしても、不思議な湖ですよね。
こんな山の標高が高い場所にあるなんて・・・・火口のようには思えませんし。
マグマによってできたカルデラにでも、流れ込んだのでしょうか?

さてさて、これでドールズライセンス試験クリア!
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次からはドールでの冒険となります。
コックピット視線がこれまたかっこいいですねーw

今日の一枚
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NLAを象徴する、ブレイドタワー。
この謎の数値はブレイドの活動限界を示すカウントダウンになってるとか。
雨の中での撮影は雰囲気が出ていると思います。

XenobladeⅩ ブラエド・リュオス 

XenobladeⅩ

まずは、第6章に入るために夜光の森の開発度を20%以上にしなければなりません。
広大な夜光の森、プローブのスポットを探すにも大変大変。
とくにこのフィールドは上下にも移動できる場所があるため・・・
「ここにスポットがある」という表示があてにならないんです。
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夜光の森で見つけた、なぞの赤い物体。
大陸に生えている鳥の足のようにも見えますけれど・・・
レベル100ぐらいの裏ボスとして出てきそうな予感w

さて、第六章です。
今回の任務は破壊されたドールの回収。
このドールはグロウス人がなんでか知らないけれど、躍起になって回収しようとしているので。
さきに地球人が回収してしまおうということですね。

場所はやはり6章の条件になっていた通り。
夜光の森、奥深くに位置しています。
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少し見えづらくなってしまいましたけれど。
クレーター中央部に仰向けに倒れているのがドール、所謂モビルスーツです。
回収自体は難なく終了。
ヘリコプターで回収しに来るものだから、グロウス人に狙ってくれと言っているようなもの。
カプコン製のヘリかな?
と思ったんですけれど、無事NLAに運ぶことができたみたいです。

撤収時にボス戦が入ります。
そのまま全員ヘリコプターに乗せてもらえば良かったじゃん・・・とか思ったんですけど。
ゲームなんで仕方ないです(蹴

ブラエド・ノックス✕3
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特に苦戦することもなく楽勝でした。
こちらのレベルが23に対して、相手はレベル20。
このゲーム、レベルの差が非常に大きく、格上にはとことん勝てないぐらいの差があるので。
逆に格下には負けることなんて、ないんですよね。

連戦、ボス:ブラエド・リュオス
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超強敵
これまでサブクエストをほとんど触れてこず・・・
レベル上げもしたことがない程だったので、かなり苦労しました。
あの三連撃コンボが非常に痛い・・・
タンク役のリンでは受けきれず、スターヒールの回復量でも間に合わない程の破壊力。

それでも、今のレベルでなんとかがんばってクリアすることができました。
ギャラクシーナイトの立ち回りを少し見なおして・・・
三連撃コンボに巻き込まれると非常に痛いので、前線に立たないこと。
TPはできるかぎり温存して、挑発を撃ってくれるリンを中心に回復。
他はソウルボイスで回復をなんとか間に合わせていました。

この後、パーティは絶体絶命の危機に陥るんですけれど。
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謎の怪鳥がワンコをなぎ倒し、助けてくれました。
名前も詳細も一切出てこなかったので、何かの伏線となりそうですね。

回収したドールは地球ではあり得ない物質で作られているみたいで・・・ただいま解析中。
そのうち結果が出てくるでしょう。

今日の一枚
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夜光の森にある洞窟内部です。
冒険しているんだ・・・って実感させられますw

XenobladeⅩ 忘却の渓谷 

XenobladeⅩ

次なるフィールドは忘却の渓谷
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渓谷というよりも、ポツンポツンと低木が立っていることから、サバナみたいな自然環境です。
画面中に50という数字は継続ダメージ。
身体を蝕むほどの暑さがあり、砂漠としての一面も兼ね備えていそうです。
サバナの割には、足元の短な草が一切生えてないですからね。

でも、なんで渓谷なんだろうと考えると・・・ちょっとワクワクしてきませんか?w
至るところに戦争の傷跡・・・
超巨大な機械の破片が落ちているところを見ると、元々渓谷だったところが。
何かの大きな人災によって、環境が一変してしまったのかもしれませんね。
まあ、考察についてはまだこの渓谷の一部しか見ていないので、何とも言えないですけどねw。

さてさて、クエストはマ・ノン人に依頼された通り。
グロウス基地にある対空用の砲台(攻撃してこないとは言っていない)を破壊することです。
そのため、グロウス基地へ攻めこまなければいかず・・・レベルが足りないときついと思います。
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見てください、この難攻の要塞。
侵入するためにはこの一本橋を通ることしかできず、敵傭兵が見張っているので、まず戦闘になります。
でも援軍は一切読んでこないので安心安心。
この橋を超えた後はステルスしていけばいいと思います。
砲台は敵となって存在しているので、倒せばOK!
レベルは16と、通常の兵士よりも弱いので楽ちんですね。

3つの砲台を破壊し終えると・・・
マ・ノン人が襲われているので、第5章のボス戦となります。
ドール三体との同時バトル。
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レベル20と、ドールの癖に弱すぎない?
・・・というのは、攻略のための大人の事情ということで許してあげて下さいw。
通常の兵士と同じレベルですからね┐(´∀`)┌

攻略後、重要なイベントが入ります。
倒したはずのドールが起き上がり、タツに向かって攻撃。
主人公はタツを庇う形で重傷を追うことになります。
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( ゚д゚ )
手がとんだああああああああああああああああ
もう・・・めちゃめちゃびっくりしてしまいました。
グロすぎて、もう目を塞いでしまいましたからねw。

・・・あれ、人工で作られた身体?
今まで人間だと思っていたので、吹き出る液体が血だと思ってたんだけど・・・
どうやら生命循環液と呼ばれる、オイルだったみたいです。
・・・機械って分かっててもグロすぎるんだけどw

ここで物語の世界観に関わる重要な話を聞くことができます。
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宇宙船の乗組員、つまりブレイドは全てBBと呼ばれる人造機械人間であること
しかし、ブレイドを操っているのは生きている人間の意志。
つまり、現在ブレイドが決死になって探しているライフポイントとは・・・
コールドスリープ状態で眠っている人間がBBを遠隔操作している場所なんですね。
ふむふむとなると、今まで生きている人間が眠っていると思っていたんだけれど。
これで少し見方が変わってきそうです。
ただし、宇宙船から離れていてしまったライフポイントはエネルギーを供給されないので。
活動停止となるカウントダウンが始まっている。
そのためにブレイドは率先してライフを探しているというわけなんですね。
うーん、でもあれ?主人公のライフは流星の滝に落ちていたわけだけど。
主人公本体は他のライフに眠っている、ということになるのかな?
謎はとにかくありますけれど、次のストーリーが気になるばかりですね。

今日の一枚
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夜光の森の大瀑布。
昼間に撮った方が綺麗に写ったかもしれませんねw。

XenobladeⅩ ギャラクシーナイト 

XenobladeⅩ

ようやく4章も終わり、少しづつレベルもあがってきました。
普通のネトゲの世界だと、あり得ないんですけれど。
クラスもとうとう最終クラス形態のギャラクシーナイトにクラスチェンジすることができました。
第二次上級職なんて、レベル60とかそんなイメージがあるんですけれど。
家庭用ゲームであるゼノブレイドクロスでは、たったの20レベルでしたw。

さて、ギャラクシーナイトの特徴はというと。
説明には射撃と回復が得意であるキャラと書かれています。
でも使ってみた感じだと、TPの必要としない射撃スキルに使い勝手の良い技が少ないんですよね・・・
ここまで序盤の個人的な使い方ですけれど。
格闘スキルでTPを溜めて、回復スキルを回すことがこのクラスの主な役割だと感じました。
ヒーラー・・・なんと、私の好みなクラスなんでしょうw。

ギャラクシーナイトを代表する技がこの流星桜花
今まで貯めに貯めておいたバトルポイントを消費して、最大のレベルにまで上げておきました。
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ダメージやリキャスト時間も悪くはなく、なんといっても特徴はTP回復。
フロントに当てるという、安易な限定化で、最大スキルレベルだと一発で320TPを稼ぐことができます。
リキャスト時間が終わったらすぐにでも狙っておきたい技。
ただし、クラス的には防御補正がかからず、後衛ポジションであることにも注意ですね。
フロントに出るだけで痛い被弾を受けてしまいがちなので、上位種モンスターとのバトルでは、ヒットアンドアウェイを心がけたほうが良さそうです。

そして、回復技のスターヒール
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他のクラスに回復技があるのかどうかは知らないので、現時点で比較はできないんですけれど。
タンクを即座に回復させる安定性は抜群ですね。
3000までTPを溜めて即座に使えるようにしておくか、オーバーギア(後に紹介)としてTPを消費してしまうかは選択となりそうです。
ただし、TP自体の回復率は他の職に劣るので、火力役としては少し役不足かもしれませんね。

さて、ストーリーでいくつも宇宙人が出てきて、困惑してくる頃合いですw。
敵対勢力として出てくるバイアス人、グロウス人。
そして、原生住民として・・・
タツを代表する、というか今のところタツしか見ていないけれどノポン人。

夜光の森で出会うことになった謎の原生住民、ル・シルフィ
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その見かけからみても、超怪しい人物。
今のところ、これまで全ての固有種族名が出てきましたけれど。
この仮面ライダーの悪役宇宙人として出てきそうな、ルーさんの種族名ははっきりとして出てきませんでした。
これは後々のフラグとなりそうですね。

そして、第5章で助けることになるマ・ノン人
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原生生物ではなく、一年前にこの星に来ているため、地球人クラスの文明力を持っています。
グロウス人と戦っているようであり、第5章のクエストはマ・ノンの制空権を確保するため。
グロウス陣営の砲台の破壊工作が任務となっています。
第5章については、次記事からですねー

今日の一枚
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大きな画像で見れるように、通常サイズの画像で、サムネ投稿にしてみました。
夕焼けに霞むNLA・・・美しい。

XenobladeⅩ 夜光の森 

XenobladeⅩ 

ライフの捜索。
SF特有で専門用語が多くなってきましたけれど。
ライフとは主人公と同様の、コールドスリープ状態で眠っている人のことを示します。
宇宙船が墜落してばらばらになってしまったことは、少し前に書いたかもしれませんね。

で、そのライフが夜光の森という場所にあると報告を受けます。
NLAのある原初の荒野から離れて、別の場所に夜光の森は位置しています。
詳しくフィールドマップが見たいなら、公式HPに行って下さい><

その名の通り、樹海のような場所です。
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植物が生い茂り、虫や獣など、危険なエネミーが蔓延っています。
「夜光」ということだけあって、夜のほうが神秘的で綺麗に思えてきます。
ただし、昼であってもこの夜光の森は全く明るくならないですね。
昼と夜の違いがあまり感じられなかったぐらいです。

こちらが昼の夜光の森。
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~レベル15までならなんとか倒せるんですけれど。
沼地に潜んでいるワニや地中に潜んでいるラフレシアなど
このゲームは逃げるのに時間がかかってしまうので触れ合っただけでゲームオーバー
な敵も多く。
慎重に進んでいくことになります。

森の奥深く、ようやくライフがある場所まで来たんですけれど。
その地球人が眠っているライフをバイアス人が破壊してしまっています。
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この前の救出未遂の一件もあり。
バイヤス人の地球人に対する態度、そして、許せなくなるバイアスの所業。
すごく印象を植え付けてきますね。

いろいろな異星人も出てきて、頭が混乱してきそうですけれど、さらに一人増えます。
バイヤス人と同じように、地球人を滅亡させようとするとグロウス人
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女性的な姿を持ち、おケツとおムネがやけに強調されているおばさん星人。
この宇宙に地球人の居場所はない、全て死ね、とまで敵対視してきます。
バイヤス人の方もそうなんですけれど、なぜ地球人がコレほどまでに憎まれているのか。
そもそも、なんで地球は滅ぼされたのか。
物語の核心はそこにありそうですね。

美しいXenoblade、今日の一枚コーナー
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こんな小さな写真になってしまって、良さが伝えにくいのが残念です。
同じく、夜光の森の一場面。
まるで魔王の城へ繋がっているような、圧倒的緊迫感がありますね。

XenobladeⅩ バイアス星人 

XenobladeⅩ 

今日の一枚
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美しいXenobladeの世界。
こうやってカメラを遠くにして、背景画を撮るのも楽しいです。
この巨大なエネミーを倒せるようになるのはいつなんでしょうかw

ではストーリー進めていきます。
基本的にストーリー意外のサブクエストは裏でやってしまいますね。
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この原始的なミラの惑星に、どうみても人の手によって作られた建築物。
主人公達のブレイドチームは、「何者かに連れされた他のブレイドチームの救出」へと向かいます。
エルマさんが話すように。
普通に考えたら、元々このミラの惑星に住んでいた原住民だと思いますね。

しかし・・・基地を警備する雑兵との戦闘で。
zenokuro-6-2.jpg
「地球人」という言葉を使ってきます。
この時点でかなりきな臭いw。
ミラに住んでいるならば、そもそも地球人であることなんて知らないはず。
地球を滅ぼした宇宙人と考えるのが妥当ですよね。
この種族、バイアス人と名乗っていましたけれど。
まるでピンクの豚みたいですよね。
マスクをとれば、豚鼻ありそうw

潜入捜査です。
ゲーム特有のザル警備。
zenokuro-6-3.jpg
それに見つかっても、ゲームオーバーなるわけもなく。
援軍すら読んでこないので、レベル7のザコ敵を倒すだけなんですよね。
このミラの惑星の原生生物はレベル10以上の化け物ばかりなんですけれど。
ストーリーで戦う敵はかなり弱く設定されています。
難易度高そうに思えてしまいますけれど。
ストーリークリアならば、すんなり進めそうですね。

「地球人を皆殺しにする」
その言葉の宣言通り、囚われた仲間たちは全て殺されていました。
しかし、バイアス星人に囚われていたノポン星人。
ニンダイで存在感を解き放っていたタツと出会うこととなりました。
zenokuro-6-4.jpg
この芋みたいな謎の生物がミラの惑星の原住民、知的生命体なのですね。
この期、他のノポン星人との交流を図るためと、ずっとタツは付いてくるようになります。

XenobladeⅩ データプローブ 

XenobladeⅩ

前記事の続き。
今は「ブレイド」として仕事をこなしていくので、自由に動くことができます。
パーティメンバーについても、ニンテンドーダイレクトで紹介された通り。
多くのキャラクター達と組み合わせることができますね。
zenokuro-5-4.jpg
通常のクリアならば、とりあえずストーリーに関わってきそうなリンとエルマは育てておいた方が良さそうかも。
後一人の枠はクエスト次第で変えていけば良さそうです。
ちなみに、仲間キャラの装備やアーツも自分で整えなければなりません
正直言って面倒くさいといえば面倒くさいんだけれど。
これから仲間にできるユニットが増えていくだろうし、自分好みのキャラへ育てられるのは嬉しいですね。

自由すぎてやること分からん(^O^)/
なんて言う人が結構いそうですけれど。
とりあえず、最初にやっておくことはブローブの設置
zenokuro-5-1.jpg
これはミラの惑星の探索範囲を広めるのと同意義であるので。
細かなクエストをやるにしても、開発%を増やすにもしても。
グローブを埋めておくだけで、幅が広がります。
その開発%というのは、ストーリークエストを進めるために必要なもの。
そこらに散らばっている財宝(宝箱みたいなもの)を手に入れるだけでも、あげられますし。
「財宝」の場所を知るためにはプローブが必要というわけです。

さらに、プローブを埋める利点はまだまだあり。
その一つは収入源となること。
zenokuro-5-2.jpg
プローブは基本的に観測機なんですけれど・・・
「採掘」でミラニウムと呼ばれる万能鉱石を掘り当てることもできますし。
観光に最適場所を取得して、収入を得ることもできます。
これは一日一回なので、沢山プローブを埋めておくだけでも、美味しいというわけですね。

最後にこれが最も助かるもの。
グローブが設置してある場所にはワープ地点として機能します。
広大なゼノロイドクロスのフィールド。
移動に時間がかかりそうだと心配になりますけれど。
このシステムのおかげで、各地に飛ぶことが可能になります。

こんな風に勢いで崖から飛び降りてしまっても・・・
zenokuro-5-5.jpg
ヒャッホウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ

wiiUのパッド画面から、この左下のスキップを押すだけ。
zenokuro-5-3.jpg
プローブが設置してある場所はもちろん。
NLAの各地にも飛ぶことが可能です。
クエストの報告にも、本当に楽ちんw。

XenobladeⅩ インターセプター所属 

XenobladeⅩ

見事、新人研修をクリアし終えて。
主人公はブレイブの仲間入り。
その後、どこのユニオンに入るか、問われます。
・・・えっユニオン???
zenokuro-4-1.jpg
一つ一つ説明するのも面倒くさいので、分かりやすい例を挙げると。

パスファインダーは前の記事より、探索機を埋めてくるのが主な役割。
アヴァランチは人類の害となる巨悪なモンスターをドール(モビルスーツのようなもの)で撃退するのが役割。
アームズは開発会社に貢献して、武器の開発を手助けする役割。

ただし、主人公が属した組織はその仕事しか出来なくなるというわけではなく。
ゲーム的な都合ということで、当然自由に仕事をこなすことができます。
此処で言うゲーム的な選択の意味とは・・・
属する主な役割をクリアした時、報酬が大きくなる
と、でも理解しておけばいいと思います。

今回、私はインターセプターという組織にしておきました。
このユニオンは敵を倒すこととクエストのクリアが主な役割となっています。
これから先、「稼ぐ」となると、どちらもよくお世話になりますからね。

さて、ここからはかなり自由に行動していくことになります。
先ほどの「ユニオン」を理解するために、今初めてここで説明書を読んだんですけれど。
「ダッシュ」を知ったことで、さらに自由奔放に動けるようになりました。
zenokuro-4-2.jpg
ニューロサンゼルスの道なき道を越えてみたりねw。
それにしても、このNLAの街の構造が複雑すぎて、計画都市のようには思えないんだけど。
宇宙船の機能のためか、高低差の街にするしかなかったのかな。

早速、インターセプターとしてクエストを見て行きましょうか。
zenokuro-4-3.jpg
ふむふむ、いろいろあるね・・・
メインクエストのついででクリア出来そうなものを拾っていきます。
これは後書きの感想なんですけれど・・・
思ったよりもクエストクリアが難しい!
「豚のトンチキをドロップしてこい」というものがあったんですけれど。
何匹倒しても全然ドロップしないし・・・どうなってるのこれw
楽な討伐系のクエストをレベル上げも兼ねて、クリアしていくことにしました。

クラスレベルが10に達したところで、クラスチェンジ!
まるでネットゲームみたいですよね。
ただし、家庭用ゲームであるゼノクロでは、自由にクラスを変えることも可能みたいです。
zenokuro-4-4.jpg
上級者向けと書いてもあっても・・・私の性格としては・・・
んんwwwwww接近戦などあり得ないwwwwwwwwwwwww
という謎の性格をしているので、遠距離のフォーサーに確定しました。
使い勝手はボス戦で書いていくことになります。

フィールド上では、こんな勝てそうにない敵ものっしのっし歩いてますね。
zenokuro-4-5.jpg
まるでFF13みたい。
見つかると戦闘になりそうなので、できるだけ距離をとっておくのが安全ですねー

ピカ

Author:わゆ
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