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FE if 暗夜ルナ 23章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

第23章 囚われし瞳
サクラに続いて、お次はタクミが相手。
タクミ砦ですねー
実際、ここは結構対処しやすいマップだとは思うので。
これまでのギミックと比べたら、簡単に思えてしまいます。

最初の相手の配置はスキル”切り込み”だらけ。
一回の攻撃を受けると、たらい回しにされて、全員の攻撃を受けるはめになります。
エルフェなどの耐久力がぶっ壊れてるキャラを突っ込ませるのもいいですけれど。
堅実に行きたいならば、アーチが邪魔ではありますけれど、上が攻めるのが一番です。
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ifのシステム上、アーチなどのギミックからHPが0にされることはないみたいです。
飛行ユニットへのダメージは特攻が入りますけれど。
元々、守備の叫び要因として使っているベルカはHP1であっても、あまり大差はありませんね。

砦の正面。
恐らく、このマップで最も厄介なのはここかな。
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ぎりぎりの攻撃範囲に入ってもおびき寄せることができず。
誰か1人を突っ込ませて、耐える必要が出てきます。
後々、SS取りましたけれど。
”死線”という、凶悪なスキルがあるので、ジェネラルといえども、かなり危険です。
突っ込む時に、その死線持ちのユニットにフリーズをかけておくと、安全になりますね。

死線。
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いやいやいやいや・・・効果おかしいでしょw
どうみても、敵専用スキル。
覚醒ルナのカウンター+を探すかのように。
死線持ちは早めに処理しておく必要がありますね。

死線をフリーズで止めておいたら
最硬絶対防御のエルフェに突貫役を任せます。
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ここまでバフをかけて、防御46。
万全の体制を整えて、ボロボロにして頂きましょうか!

中央さえ制圧できれば、後は凡ミスなければ楽なんじゃないかな?
後から向かってくる増援は処理しやすいと思いますし。
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階段へ登っていく場面では、エルフィを登らせて、次のターンに降ろして回復、また登らせるの繰り返し。
左側からの敵も、向かってきますけれど。
一旦、階段から降りると元の位置に戻っていくので、居なくなったらまた登らせればいいです。
階段の上を塞いでいる婆娑羅を処理できたら、右から登って行くと、安全ですね。

VSタクミ。
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対して強くないので、カムイでさっさと倒してしまいましょうw
相変わらず、スキルによって弓なのに近接攻撃してきます。
もう、最近はスキルで何でもありのように思えてしまいますねw。

FE if 暗夜ルナ 25章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

第22章 白夜王女サクラ
ここからは白夜の王族達との決戦が始まっていきます。
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迷路のような外壁となってます。
完全に二分割されていて、合流は不可。
回復役と盾役は分けておく必要があります、幸い、通路は狭いので壁にするのは楽ちんです。
しかし、ここの何と言っても厄介なところは・・・
増援がめちゃくちゃ多い
分散させられて、退路進路両方に一気に増援が現れるので。
凡ミスとかなしに、純粋に詰んでしまいやすいです。

増援自体はターン経過ではなく、侵入型。
一気に進軍しようとするのではなく、ある程度までいったら、出てくる増援を撃破して、少しづつ上に上がっていく感じですね。
増援はどちらのルート、一方が侵入すれば現れます。
メインルートを1つ選び、片方は初期位置で籠城していたほうが、事故はなくなると思いますね。
アーチ攻撃は守備魔防を下げるという厄介な効果があり、弾数も無限です。
杖は使い切らせればいいので、ターン制限もないマップでは、怖いものではなさそうです。
私は左ルートから選択して、リザイアちゃんと回避率の高い侍のカムイで突貫させました。

白夜ルートの仲間であった人たち。
いわゆるネームドユニットはこれまでの暗夜ルート同様で相当に強化されています。
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カザハナさん、凶悪な性能です。
剣士ユニットのカムイですら、追撃できない速さを持っています。
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うん、かなり厄介。
ウィークネスをかけるなどして、弱体化させて戦ったほうが楽だと思います。

カザハナを抜いて、さらに上側に行くと、増援の嵐に合います。
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下側からうようよ・・・
このボスの右からも来るので、どう立ち向かおうと迷ったんですけれど。
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この狭いところに籠城しましたw
後はリザイアちゃん、ど安定。
閉所防御発動して、守備の叫びつきの、オフェリアを突破される気がしませんね。

ここを切り抜ければ、後はボスを倒してクリアです。
対ボスは余裕なので省略してしまいますね。

FEif 暗夜ルナ 21章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

21章 黄泉の階段
難関続きです。

このマップで、難易度を底上げしているのがこのゴーレムさん。
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ハードでは、命中率の低さから、そこまで脅威は感じなかったんですけれど。
ルナティックでは破壊力、耐久力が非常に高く、5マスというFEのゲームを覆すような攻撃範囲が恐ろしいです。
素早さは低めなんです・・・が。
ジェネラルが覚える、追撃を無効化スキルによって。
高いHPと守備力から一撃で倒すことが困難なぐらいです。
また、破壊力面ではゴーレム二体から攻撃を受けると、後衛はまず死ぬので。
攻撃範囲だけはきっちり判断していきたいところです。

ちなみに、プロローグで説明してくれるとおり。
ノスフェラトゥは無限増援となっています
出てくるノスフェラトゥも厄介極まりなく、攻撃時に20%ダメージを与えるスキルを持っているため。
強いキャラ一人を置いて、無双させておくという戦法がとれません。
ちんたらしているわけにはいかないので、ストーリー通り・・・
さっさと、上部にいって、クリア条件である離脱を目指すことになるのでしょうね。

今回は”珍しく”竜脈を使っていきます。
この竜脈は各階層に一つづつあるので。
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急いで上昇して、毎ターン竜脈を発動させていく感じですね。
当然、ゴーレムだけは厄介なので、処理しておきます。

最終段だけは間に合わなかったので、1つ前の段から無理やり上に登っていきます。
上部からのノスフェラトゥ、下部からのノスフェラトゥと。
壁役が揃っていないと、ちょっと厳しい状況。
子世代を仲間にしておいて助かったと思いました。
ゴーレムをなんとか誘い出して倒せたら、もうクリアは同然ですね。
熱中していて、この重要なシーンのSSは撮り忘れてしまったんですけどw。

ここまで来たら、クリア確定。
左側のゴーレムは無視できます。
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無限増援を利用して、少しレベル上げをしていこうかなって悪巧みしたんですが・・・
無限増援の敵は倒しても経験値が入らず・・・
なんて、意地悪なのでしょう。

離脱してクリアとなります。
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トラキアプレイヤーならば、主人公を最後に離脱させないと。
怖くて仕方ありませんよねw。

クリア後の話ですけれど。
手槍の錬成武器を作っておきます。
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エルフィが手槍で一撃で殺せるシーンは増やしておきたいところです。
今回の錬成システムは同じ武器を消費することになるので。
手槍+2にするならば、+1と+1と合成することになり、結構資源の消費が激しくなっていますね。
オーディンをレギュラーから落とすことを考えて。
2つあったリザイアも、1つに錬成して、オフェリアに強化リザイアを持たせることにしました。

FEif 暗夜ルナ 20章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

第20章 風の村の覇者
また、かなりの特殊なマップです。
まずは仕様をはっきり理解すること。
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難易度はルナティックなので、勝手に移動させられて敵陣のまっただ中に突入すると、まず殺されます。
注目すべてき点は、敵軍のターン終了時であること。
次に動かせるのはこちらからなので、移動マスを稼ぎなら攻撃に転じることも可能というわけです。

さて、風というのがこんな風にマップに表示されます。
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静止画の上、3D表示がないので、非常に見難いんですけどね。
竜脈でターン終了時発動の風効果を、その場ですぐに発動させることも可能ですけれど。
自然と発生させる時と違って、敵ユニットも風の影響を受ける違いがあります。
勘違いしがちですね。

時には、こんな目いっぱい風が吹くことも。
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赤が手前に5マス戻る、黄色が奥に5マス進むといったところです。
ターン終了時、風の影響でどこに自軍ユニットが動くか計算しておく必要があります。
特に5マス先に足場がない場合、思わぬ場所へ一気に動くこともありえますからね。

紛れも無い、難関。
こんな狭い足場で、複雑なギミックがありながら。
空からペガサスナイトが一気に襲ってきますからね。
役立つのは、こちらの飛行ユニット。
ある程度、風の影響を受けづらい(足場がなくても、一気に動かされる心配がなく、孤立しにくい))飛行ユニットを数人出撃させておくといいかも。
私の場合は、ベルカとカミラが結構育っていましたから。

そして、何よりやらしいのが、私の夫であるツキヨミの配置。
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HPの最大値を半減させる厄介な杖を持っています。
囮を使って、使わせてしまったほうがいいと思いますね。

攻略の鍵はやはり相手ペガサスナイトの処理です。
増援さえ凌いだ後に、ゆっくりと進軍していくほうがらくだと思います。
風の影響だけは考慮に入れて、向かい風ならいいですけれど。
追い風の場合は、敵陣地に入らないように、風から逃げておくことも必要だと思いました。

FEif 暗夜ルナ 外伝巡り その2 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

外伝 闘わぬことの意味 ジョーカー✕ルーナ
顔色の悪いのディーア。
まるで、白夜のシュラのような黒い顔をしたロッドナイトです。
ただ、見た目よりもずっと性格は悪くなさそうですけど・・・?
今回も白夜との共通マップだからか、難易度はそこまで高くありませんでした。
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防衛マップだけど、敵はそこまで多くはなく。
扉を開けることができれば、すぐに守りに入ることができますからね。

子どもユニットだけど、ディーアの出番はなくなりそう・・・
同じクラスでフォレオが居ますからね・・・

外伝 竜の血がもつ宿命 マイユニ✕レオン
マイユニの息子、カンナが仲間になるマップ。
難易度がルナティックですが、二回目の攻略となりますね。
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さすがにハードとは違って、簡単に無双することはできませんので。
外側を竜脈で水堀を作り、左右を籠城して、正面を主力で押すことになります
ペガサスナイトは確実に弓で葬っておきましょうか。
ミノリコを先に仲間にしておいたので、対処する手札が増えています。

今回のカンナの父親はレオン。
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その血を受け継いでいるからか、魔力タイプのステータスになっていました。
魔石だけならきついなって思ったんですけれど。
主人公の上級職は、白夜では杖だったのに対して、暗夜では魔道書が使えるようになるんですね。
今回は力↑魔法↓でしたけれど。
魔法特化の主人公にでもできるんだなって思いました。

ここからはまた本編に戻っていくんですけれど。
子世代が仲間に加わったおかげで、戦略が一気に増えてきました。
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スキルも親世代から受け継いで非常に強力ですからね。
このミノリコは自分から攻撃すると、-40%のHPを削る能力を持っています。
相手の能力を下げる手裏剣を装備できるので、サポートには最適ですね。

FEif 暗夜ルナ 外伝巡り その1 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

支援Sペアが次々と完成されていっているため、外伝巡りです。
悪まで、外伝なので、簡潔にまとめていってしまいますね。

外伝 危機に咲く笑顔 ラズワルド✕ベルカ
ソレイユが仲間になるマップ。
父親の性格に似て、女の子なのに同姓に狂信的な好意を持つ、百合っ娘でした。

外伝マップらしく、難関です。
防衛マップで、同盟ユニットが幾つか配置されています。
エムブレマーなら全員守りたいと思うんですけれど、それを含めれば、結構な難易度となりますね。
何しろ、こちらの戦力は防陣状態を必須とすれば、戦えるキャラなんて、数キャラしか居ないですからね・・・
まさに四面楚歌状態。
増援箇所は左右4角から出てくるので、どう対処していくかです。
また、お助け要素として、誰も通れなく障害物を2つ程配置できるようになっています。
ただし、配置できない場所もあるので、完全に流れを食い止めることは不可能となっていました。

右上は増援が遅いので、障害物で阻害しながら、時間を稼いでおきます。
左上は主人公で対応。
左下右下はリザイアマンで食い止めておきました。
もちろん、薬でドーピングしておく必要はありますね。
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回復役はリブローを積み込んで、臨機応変に。
これでも、パターンにするのは結構難しいんですけどね・・・
結構、やり直すハメになりました。
それぐらい増援が多かったですw

外伝 囚われの王子 レオン✕マイユニット
救援マップ。
実質のターン制限があるなかで、上級職だらけのこの砦を強行突破しなければなりません。
此処も外伝マップらしく、かなりの難易度ですね。
狂戦士のキル系はリザイアマンをもってしても、運ゲになってしまいますからね。
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当然、此処もがんばってリザイアマンしてもらいます。
真っ向から挑んでも、時間が足りなくなって、アウトですからね・・・
幸い、リザイア二回で倒れてくる相手ばっかりなので。
なんとか、キル系も運で対処できてしまいました。

ここでレオンの息子、王子様フォレオ。
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・・・王子様?
どこから見ても女の子にしか見えないですけれど。
男の娘な子でしたw

外伝 願いの薬草
薬屋のミノリコが仲間になるマップ。
戦闘時のドヤ顔が特徴的な女の子ですw

これまでの難関続きだった外伝ですが、今回のマップは簡単ですね。
スズカゼはどちらも仲間になるので、白夜と暗夜の共通マップだからでしょうか?
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逃げる敵兵を追いかけていくマップなのでしょうけれど。
飛行ユニットがいれば先回りして、通せんぼできてしまいます。
こうなれば、袋のネズミですね。

ミノリコは白夜のクラスである絡繰士になることができます。
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・・・どこから弓が出てるんでしょうかw

FEif 暗夜ルナ 19章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

第19章 妖狐の山
妖狐の山!
白夜側でも通りましたけれど、この山。
白夜→暗夜への道と、正反対になるはずなので。
同じ場所だったら、登りか下りで別れてしまうはずですね。
白夜側では暗夜で仲間になるフランネルがボスキャラ。
対して、暗夜ルートではニシキがボスとなっています。

冒頭の説明文。
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???
最初聞いた時はよく分かりませんでした。
とりあえず、プレイして理解したんですけれど。
簡潔に言えば、1ターン、相手が完全無敵になるという理解でOKです。
自軍終了時なので、無敵のなったターン直後に攻撃してくる、というギミックですね。

ルナだとこれが結構厄介。
完全無敵状態ですり抜けてくるもんですから、一歩間違えると初見殺しです。
私も最初気づかなかったら・・・気づいたらこんな最悪の状態に。
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ちょっと見づらいかもしれませんけれど。
自軍中央に4匹深く入り込まれてしまいました。
やば・・・詰んじゃったかな\(^o^)/

・・・と思って、苦肉の策で頑張った結果。
なんとか耐え切りましたヽ(=´▽`=)ノ
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一回しか攻撃を受けないように配置すれば。
なんとかやり過ごすことができるものです。
幻術も解かれてしまったので、このターンで反撃で倒してしまいましょうか!

ボスは安定のエルフィ。
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相手の攻撃が物理しかいないので、ジェネラルが大活躍です。
ビーストキラーのおかげで、効率よく確定一発をとってくれますからね。

ここで、主人公と暗黒騎士レオンが結婚しましたー
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どうやら、血は繋がっていないという設定なので、近親相○にはならないみたいです。
それにしても、レオン様。
横から見るとイケメンだけど、正面から見ると髪が丸くなりすぎてて変に見えてしまいますw。

続々と支援Sペアが出来てきているので、当分は外伝消化タイムですね。

FEif 暗夜ルナ 18章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

外伝:究極最強の魔書
オーディン✕エルフィで結婚しましたー
ルナクリアのために、合いそうな2人というわけではなく。
機能的に守備力の高い魔法使いの子どもを産ませたいと思ったからです。
こちらの期待通り、ダークマージのオフェリアが仲間に加わりました。
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オーディンから受け継いだ”待ちぶせ”
エルフィから受け継いだ”閉所防御”(地形効果0以外の場合、受けるダメージ-3)
より、リザイアウーマンとして、頑張ってくれそうです。

閉所防御のおかげで森に配置しておくだけで相手をぼろぼにしてくれます。
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ただし、さすがに素のステータスでは対ボスが辛いので。
速さの薬や守備の薬で、ドーピングしておく必要がありました。
砦に配置したオフェリアを抜ける相手はそうそう居ないでしょうねw。

クリア後は専用魔法ミステルトィン。
エルト兄様を彷彿させる武器ですけれど、対して強くはありませんw。
リザイアの影に隠れるのみですね・・・
そろそろ結婚ラッシュが来そうですけれど。
基本的には親のレベルが上級lv5になるまで待ってからとなります。
オフェリアの場合は、両親共にスキルが優秀なので、受け継ぐスキルが決まってましたからw。

第18章 黒白の王子
制限ターンがあり、宝箱もあるマップです。
開始時は2つに分けさせられますけれど、ルナは二手に分ける余裕なんてさらさらないので。
片側は守備の薬を使って、エルフィと防陣を組んだリザイアさんことオフィリアに頑張ってもらいましょう。
四面楚歌状態でも、リザイアならなんとかなりますw。

ここのマップでは捕まった白夜の王族たちがいますけれど。
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主人公で隣接させても何も会話が出てこないのは違和感がありますねw。
ほかっておいても、殺されないので、扉だけ開けたら放置しておきました。
何かしらイベントがあるのかないのか分かんないですw。

対魔法用のユニットとしてレオンさんが大活躍してくれました。
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ブリュンヒルデの特殊効果自体はほぼ空気ですけどね・・・
タクミやリョウマといい、王族自体は白夜軍の方が強いかなw。
マークスお兄さんもそこまで強くないからね・・・

FEif 暗夜ルナ 17章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

第17章 裏切りの魔窟
狭い通路を進んでいきます。
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こういうマップはFE的には難易度低いパターンが多いです。
冷静に壁を作って対処していけば、自然とクリアしていけるはずです。
それでも、手裏剣自体が厄介な性能を持っているのと。
相手側のスキルが凶悪なので、ルナらしい難易度はありますね。

例えば、相手忍者のスキルを見ると。
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四牙:戦闘後、HP20%減らす
蛇毒:自分から攻撃した場合、相手のHPを20%減らす

この2つがある場合、一気にHP40%も取られてしまいます
加えて、手裏剣による守備低下・・・
さすがのジェネラルでも、過信は禁物となりますね。

他、攻撃後、相手と敵の位置を入れ替える”切り込み”にも十分警戒する癖を付けましょう。
大体剣士系が持っているスキルで、予想外の事故の原因は大抵これ。
確認ミス乙、というものですね。
ボス部屋では、非常に対処しづらい構成となっているので注意。ボス直前で見すると萎えますw。

ここからはクラスチェンジラッシュの感想です。
オーディン以外は兵種変更をしておらず、ルナは固定成長となっているので。
もしかしたら、再現することができるかもしれないです。

エルフィ

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メイン盾、守備と力に優れる、まさに”ジェネラル”的ステータスです。
アーマーらしく、早さが低く二回攻撃で殺られてしまうことも多いので、魔法攻撃は特に注意ですね。
魅力なのは力の高さ。
エルフィの固有スキル”怪力”は力の差がある場合、与えるダメージを3増やしてくれるスキルです。
このおかげで、追撃しづらいルナでは、一発の攻撃で倒すことができる火力は非常に魅力的。
ルナクリアでは必須とでも思えるほど、がんばってくれていました。

ラズワルド
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正直、パッとしないステータスとスキル。
ルーナと同じマーシナリー、その違いは・・・。
これまでのFEだったら、守備と力タイプと、速さタイプに別れるなんですけれど。
勝ててるのは力のみで、守備でも負けてるという始末です。
それでも、ルーナのような力では逆にルナではやっていけないため。
アーマーキラーなどを持たせて、一発の特攻攻撃で真価を発揮してくれます。
よって、クラスチェンジ先はボウナイトへ。
弓使い、パーティに居ないですので。

ルーナ
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力が圧倒的に足りておらず、火力不足に悩まされることが多いです。
でも、速さと守備のおかげで、前線では盾としても頑張れるかも。
マーシナリーは同じ剣術である侍と比べると、スキルが貧弱って感じてしまいますね。
クラスチェンジ先はラズワルドと違う、ブレイブヒーローへ。
やはり、スキル”太陽”は欲しいですね。

ベルカ
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優秀な能力を持つドラゴンナイト。
守備力が高く前線でも頑張れますけれど。
”弓”がいるだけで活躍が難しくなるので、そこが難儀ではあります。
同時期に仲間になる、暗夜の血縁を持つカミラは同じ飛行ユニットとしてライバルになります。
ルナでは成長率がそこまで良くならないため、下級ユニットが必ずしも上級ユニットより強くなるとはいえなくなってきています。
力と速さのカミラ、技と守備のベルカ。
特にベルカの技の数値は頼れるものがありますね。
クラスチェンジ後はドラゴンマスター。
カミラと同じ、レヴナントナイトにすることもないですからね。

オーディン
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魔法使いにしては、守備に優れているリザイア使い。
オーディンが強いというより、リザイアが本体ですw。
白夜では守りの薙刀がありますが、暗夜ではこのリザイアが守りの起点となりますね。
パラレルプルフでは”何故か”スキル優秀の侍に変更することができるので、レベル18から侍にしておきました。
待ちぶせリザイア、清流リザイア、流星リザイア・・・どれも強力。
剣聖レベル5になったら、また戻すつもりでいます。

FEif 暗夜ルナ 15章 16章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

第15章 鈍く崩れ落ちて
一人湖に沈むアクアを追って。
気がついたら、主人公は不思議な空間へと、たどり着いていました。
この場所の詳細は暗夜ルートで詳しく語られることはなく。
「透明な国」ということで、透魔ルートで関わってくるのでしょう。
死んだはず(?)のギュンターが居る辺り、謎が深まるばかりです。
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こんな不思議な国。
3DゲージONにしていると、なかなか綺麗に見えてきます。

出撃人数は主人公、ギュンター、アクアのみ。
三人だけですけれど、”写身”と呼ばれる竜脈に寄って。
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”写身”
同じキャラが二体という、これまでのFEにない変わったギミックとなっています。
マーカスポジションのギュンターを育てるつもりがないなら、ずっと主人公で戦わておけばいいぐらいです。

まずは仕様を確かめましょう。
・HPを共有しているため、どちらかが削られると、片側も削られています。
逆に言えば、片側で傷薬などで回復すれば、もう片側は回復しながら進軍することができますね。
・武器も共有、どちらか一方で変えれば、持ち武器も変わってしまいます。
基本的に夜刀神だから大差はないですけれどね。
ギュンター使用時にはちょっと注意ぐらい。
・能力補正も共有。
守備封じなどを食らうと、守備の-補正が片側にも入っています。
逆にアクアの歌による+補正も共有されるので、必ず毎ターン補正をかける必要がありますね。
・経験値、レベルアップ、クラスチェンジも共有されています。
・写身側のアクアは歌を歌えない
これぐらいでしょうか?
クリア条件は20ターン以内にボス撃破。
写身側にボスがいますけれど、20ターンはさすがに余裕がありましたね。

ここで初のクラスチェンジが主人公となりました。
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補正が多すぎて、スクショだけではステータス分かりませんよねw。

HP  27
攻撃 13
魔力 6
技  16
早さ 20
幸運 18
守備 13
魔防 10
スキル:不思議な魅力、高貴なる血統、竜穿、清流の一撃、待ちぶせ

得意な能力は守備にしたのですけれど。
レベル12から”侍”にしたため、恐らく守備が伸びにくくなり早さが伸びてしまったのでしょうね。
ルナなので成長率は固定だから、再現性することもできそうですねw。

さて、エピローグでは物語の展開が変わってきます。
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これまでお父様の好意を受けるため、任務を受けてきたのですけれど。
白夜を戦争でうち、白夜の椅子に、ガロン王を座らせることで、本当の姿を取り戻させること。
明確な目的が示されるようになりました。

第16章 白夜侵攻
というわけで、ここからは白夜軍との本格的な戦いとなります。
今回のマップはまたしても特殊なマップ。
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毎ターン300Gづつ喪われていくので、早めのクリアを心掛けたいのですけれど。
やはり優先すべきなのは”経験値”なので、レベル上げを優先して遅い進軍でもいいと思います。

最初から四面楚歌状態。
どこかで後衛を守れるように陣形を整えたいですね。
私の場合は右上に逃げ込みました。
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大量に来る増援を、なんとかしてやり過ごすことができれば。
あとは停滞している敵をゆっくりと引きつけて、下級職のレベルを上げていきます。
急がない急がない。

記事が長くなってきたので、ここまでにしておきましょうか。
もうそろそろ、クラスチェンジラッシュです。

FEif 暗夜ルナ 14章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

第14章 楽園の歌声
白夜ルートと全く一緒なマップがありました。
宴の際にガロン王へアクアの歌を聞かせることによって、正気を取り戻そうとします。
此処にもムービーが入りますけれど、歌自体は白夜ルートとは少し違っていますね。
白夜ルートの時はガロン王暗殺でしたけれど。
今回は暗夜ルートということで、ガロン王暗殺を阻止する立ち位置となります。

足場が狭く、壁が作りやすいマップ。
だけれど、相手軍には飛行ユニットが多いことで、難易度が跳ね上がっています。
特にルナは相手の飛行ユニット自体がとにかく硬くて火力もあるので・・・
安全な場所を作るのに苦労すると思いますね。

さて、とうとう仲間になりました。
暗黒騎士レオン!
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専用武器はブリュンヒルデ。
ただし、タクミと違って、そこまで優秀な能力がある武器ではないんですけれどね。
今のところ、主人公の結婚候補NO1です。
兄妹関係なのだから・・・子どもが生まれたら・・・もしかして近親相姦・・・?

とにかく多いペガサスナイト。
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4体一気に襲いかかってきています。
逆にペガサスナイトさえ仕留めてしまえば、耐え切るのは楽勝なんですけどね。
このペガサスナイトが硬い硬い。
弓兵を育てていないため、一発で倒せるのはエルフィとカミラぐらいしか居ないんですよね・・・
アクアを駆使して、倒しきってしまいます。

こちらでも似たような展開に。
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フリーズの杖がうっとおしいので、杖を使い切らせてから反撃していくほうが楽そうかも。
時間制限ないマップですからね。
ルナなんだし、ターン数なんて気にしていられませんねw。

終盤の増援が上級職の本当にヤバイやつ。
というより、強すぎw。
あの攻撃力での攻速は脅威なので、アーマーですら受けきることができないです。
まともに相手していたら、死亡者出てしまうので、暗黒騎士に任せてしまったほうが楽です。
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少しづつおびき寄せて、他の奴に食べさせたほうがいいですけどね。
今回もなんとか経験値を分け与えようと、ぎりぎりの場面で頑張っていましたw。

マップクリア後、ようやく夜刀神が強化!
feif-37-5.jpg
白夜では早さが上昇したんですけれど。
暗夜では耐久力に補正がかかります。
こっちのほうが強力のように思えますね。

ナナドラⅢ アトランティス 

セブンスドラゴンⅢ code:VFD

プロローグ0も終わり、ここからようやく本番って感じですねー
ある程度、自由に行動できるようになってきます。
nanadora-3-1.jpg
この移動画面も2020とほぼ変わりのない感じがありますね。
既存のシステムを変えてこないのは、やはりアトラスらしいと言うべきでしょうか。

では、竜検体を集めるために。
タイムマーシンに乗って過去の世界へ、渡り歩くことになります。
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ここは今の人類が繁栄する前の文明、アトランティス
ナナドラでは、真竜カアラによって滅ぼされてしまった文明というわけです。

主人公達は何が何でも人助けを優先する、主人公らしい性格を持っています。
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この人外であるアトランティスの人達もできるだけ助けようと。
ノーデンスの組織の命令を無視してでも、努力しています。
今回のFOEも、この謎のシルエットなんですねw
こんなくっきりしたシルエット・・・違和感しか感じないですw

人助け人助け
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1人だけではなく、助けられる存在が結構います。
これはノーデンスの人に怒られても仕方のないぐらい、果敢に助けていきますw
2020と同じ仕様ならば、助けた人の数だけ、何か報酬が貰えそうな予感。

滅びかかっているアトランティスは・・・
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アトランティスを犠牲に、カアラを道連れにしようとしています。
何とかして守ろうと動く13班。
ノーデンスはそんなのどうでもいいから、カアラの検体だけを入手するように言ってくるんですけれど。
滅んでしまったという歴史がある以上、過去を変えられることができるのでしょうか?

ナナドラⅢ 竜襲来 

セブンスドラゴンⅢ code:VFD

あの”セブンスエンカウント”というゲームの目的。
それは、”竜を狩る者”の素質を見抜くためでした。
主人公達は一般人よりも並外れた成果を出したものだから。
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ノーデンスという組織に招かれることになります。
かつての竜災害から80年後の世界。
ノーデンスはまた竜が襲い掛かってくるという予測を立てて、竜を倒す算段を付けていたのです。

そして、主人公たちに説明している、その時に。
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日本に竜襲来。
フラグから回収まで超早かったですねw
これもまた、運命というものなのでしょう。

戦闘として、一匹のドラゴンを倒すのですけれど。
帝龍と呼ばれるドラゴンには負けイベントが発生します。
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2020もそうでしたし、ナナドラの負けイベントも恒例となりつつありますね。
主人公たちが殺される直前に。
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ISDFという組織に間一髪助けられます。
なんとなーくですけれど、2020でいうアメリカの戦闘組織(名前忘れました(*ノω・*)な立ち位置に見えますね。
そのうち崩壊しそうw

今回はISDFによって、ビッグサイトを助けられます。
主人公はノーデンスに配属されることに。
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組織の目的は竜検体を集め、真竜を討ち滅ぼす手段を手に入れること。
ISDFですら敵に見ているようですけれど、あの奇妙なぬいぐるみ人形といい。
この組織も、信用ならない部分は多いですよね。

組織名”13班”
・・・またその名前か!!!
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なんてひねりのない名前なのだろうって・・・
最初から最後まで、2020で思っていましたw。
まあ、ドラゴンデストロイヤーとか、✚漆黒の剣✚とか、そんな名前よりはマシなのかもしれませんけれどw。
2020では13番目の班だったからだろうけれど。
3rdでは、英雄の名前を文字っているだけなので、”13”という数字に意味がなくなってしまいましたね。

ナナドラⅢ プロローグ 

ニンテンドー3DS「セブンスドラゴンⅢ code:VFD」のプレイ日記を始めていきます。
ナナドラシリーズは全作クリアしています。
ブログ上では無印はクリア済み。
2020は公式で実況動画を禁止されていたために、プレイ日記を書くのをやめておきました。
今回はVITAではなく、3DSに戻ってきての発売。
Miiverseを利用したスクリーンショット機能並びに、プレイ日記機能を制限しているわけではないみたいなので。
いつも通り、ブログに綴っていこうと思います。
・・・ブログに書かなかっただけ、2020のストーリーはうろ覚えなんですけどねw

いつも通り、キャラメイクから始まります。
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最初から選べる職業は・・・
サムライ
エージェント
ゴットハンド
デュエリスト



デュエリスト!?
KONMAIのあのカードゲームを思い出してしまいますね。
まあ、デュエリストは使ってみるとしても、主人公の職業はやはり見栄えがいいサムライにしておきました。

今回の舞台はここノーデンスならぬ、東京ビッグサイト。
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東京民ではないので、あまり覚えてないのですけれど。
マップもそれっぽく見えています。

ここでは東京ゲームショウっぽいイベントが開催されていて。
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主人公はゲームの体験として、”セブンスエンカウント”というヴァーチャルゲームに参加します。
これは過去の世界をヴァーチャルで再現し、竜を倒すゲームですね。
ここで、仲間キャラのメイクができるようになり、いつも通り三人での行動となります。
まだ4種類しか選べないので、ゴットハンドとデュエリストをパーティに加えました。
スキルツリーもまだないので、正直、キャラの違いが良くわからないものです。

ヴァーチャルの世界は、崩壊した東京スカイツリー
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2020ではラストダンジョンの舞台でしたね。
セブンスエンカウントでは、その前作の主人公達が攻略した塔を追体験するみたいです。

さて・・・デュエリストはカードで戦う不思議な職業です。
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デュエリストのステータスに上に表示されている四角いものが、手持ちのカード。
その手持ちのカードを利用して、スキルが使えるみたいですね。
ちゃんと、私のターン!って言ってくれる辺り・・・やっぱり、デュエリスト。
MPを使えば、このように擬似強欲な壺を使うことができましたw。

戦闘シーンは2020準拠。
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ただし、この戦闘画面も含めてですけれど・・・
3DSなのに、3D表示ができないようになっています
まあ、ほとんどの人が3Dを切っているみたいですけれど。
いつも表示ONしてプレイしている私はやっぱり寂しいかな・・・
3DSなのに、3Dが出来ないなんて・・・ただのDSかな?
本当はVITAだったところを3DSに急遽変更したように、思えてしまいますねw

FE if 暗夜ルナ 13章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

第13章 反乱鎮圧
お父様の嫌がらせにより、シュバリエ国の反乱を収めることを命じられます。
おやおや、ここの場所は・・・
白夜側だと川の向こうから、攻めていくマップでしたけれど。
今回は暗夜側で、村へ攻め込んでいく形となるのですね。
同じ13章であり、敵ボスはクリムゾン。味方にはカミラ様もいますし。
2つのルートが交叉している場所なんだなって感じました。

ここも・・・難関です。
FEはクラスチェンジするまでが難しいので、難関続きもそろそろ終わる頃合いですけれどね。
ドラゴンナイト+ジェネラルという凶悪な防陣ペアが襲ってくる中で。
川向うからシーフが登場し、村を襲いに向かっていきます。
シーフの前に訪問するためには、急がなければならないのだけれど。
凶悪なステータスを誇るオロチとユウギリが立ち塞がります。

正直、ドラジェネペアをやり過ごすだけでも結構大変かもしれませんけれど。
ジェネラル自体は動きが遅いので、陣形は組みやすいです。
逆にジェネラルを倒さないようにして、ドラゴンナイトを場に出させないことも考慮しておく必要がありますね。

VSオロチ。
何、この馬鹿火力。
凄まじい魔法の力で押し込んでくるため、並大抵のユニットだと焦点してしまいます。
ここは、魔封じスキル(魔法命中率-50)を覚えたジョーカーさんに任せてしまいましょう。
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それでも・・・この火力+命中率。
なにこの人おかしい・・・w

VSユウギリ
こんな平地な場所で、この多さの騎兵とやりあっていたらキリがありません・・・
ここはアーマーナイトのエルフィに頑張ってもらいます。
防陣カミラ様+2、守備の薬+2、さらに青銅の薙刀+1、森補正+1、閉所防御+3
ここまで守備を上げて、粘ってもらいます。
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取り巻きの騎兵には守備力が高すぎて無視される始末。
それでも、ユウギリの二回攻撃で10ダメージ削られるのだから、対したものです・・・
森から出るときは注意、閉所防御スキルもなくなるので、4ダメージも増加しますからね。

サポート防御を見て、シーフが近寄ってくるのを見たら・・・
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ブスリ。
シーフさえ倒してしまえば、あとはゆっくり攻略に向かえばいいです。
勿論、撃破できる準備が整うまで、エルフィは森へ戻しておきます。

ユウギリを他のユニットで釣って、タコ殴り。
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今回は若干誘導する場所を間違えてしまって、ひやりとしてしまいました。
ほんと、この人も強すぎ・・・
育ててあるジョーカーですら、この戦闘予測ですからね・・・
弓のゼロを育てた人は楽に倒せそうですけどw。

あとは、タクミとクリムゾンをゆっくり釣って倒していくだけです。
いきなり増援が出てきたときは死ぬほど驚きましたけれど。
下級職だったので、対処は楽ちんでしたね。

村人を殺害するガンズさんはいつもの通り。
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ガンズさんの顔だが迫ってくるエフェクトにはつい笑ってしまいましたw。
もうネタキャラにしか・・・w

FE if 暗夜ルナ12章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

第12章 昏き企み
白夜との連戦が続きます。
タクミの次の相手は、リョーマ君です。
エリーゼが風土病にかかり、薬が必要となるのは白夜と同じ展開ですね(白夜ではタクミ)。
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戦闘場所はマクベスの館。
白夜ルートとは、場所自体が違うからか、面影はなさそうです。
ボスもマクベスではなく、リョーマですからね。

ここで仲間に加わるのはラズワルド。
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暗夜側では、ルーナと同じくして、アズールに似た顔立ちをしています。
女ったらしなのは相変わらずみたい。
この2人がいるということは、他の覚醒の子世代もいるのかな?って、思ってしまいますw。
ウードとオーディンの中二病支援を見てみたい

さて、マップ攻略としますと・・・
クリア条件の確認を忘れずに。
16ターン以内に離脱するか、リョーマ撃破が条件です。
ルナだから、うかうかしていると、あっという間に16ターン過ぎてしまいます。
よって、リョーマ撃破を含めると、結構な難易度となりますね。

この配置されている謎の物体。
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最初はたけのこの里かと思ったんですけれど。
良薬と劇薬の2つの種類があり、破壊するとそれぞれ、メリットとデメリットの効果が発生します。
効果はランダムではなく、決められているみたいで、最初のたけのこの里を破壊すると、守備が上昇するので大きいです。
時間は余りありませんが、なるべく破壊して、ボスのリョーマ前までに強化しておきたいところ。
能力上昇は薬と同じ扱いになるので、事前にドーピングしておくのは勿体無いかもしれませんね。

ここでも大活躍なのがリザイアマン!
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中央の敷地には弓矢+”切り込みスキル”持つ商人がいるんですけれど。
それに攻撃されることによって、入れ替わる形で中側に入ることができます。
守備の薬+アーマナイトを装備したオーディンがんばって!
相当防御を高めておかないと、小判持ちの商人に強力な一撃をお見舞いされるので。
サポート防御の管理はしっかりとね。
サイレスも飛んでくるので、囮は建てておく必要はあります。

リョーマは白夜側とチート級な力で仲間として主力になってくれましたけれど。
敵となると、かなり厄介です。
1ターンで倒し切るには難しいステータスを誇っているので、ボス用に2ターンぐらいの猶予は欲しいところ。
そう考えると、16ターンって本当にぎりぎりです。
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無事に撃破ーヽ(=´▽`=)ノ
ドロップアイテムとして秘伝の書を手に入れることができるので。
倒した甲斐はタクミ君と比べると、随分大きいものですね。

FEif 暗夜ルナ 11章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

第11章 虹の賢者
白夜ルートでもあった全く同じマップ。
六重の塔です。
白夜では、守備と魔防どちらかが0という変わったギミックでしたけれど。
暗夜のギミックは・・・後述。

今回はルナということで、難易度は桁違いに上昇しています。
四角形の地形では陣形を組むのは困難。
階段から逃げれば安全地帯に逃げられるので、相手の数が減るまで出入りを繰り返すといいでしょうね。

オーディン、通称リザイアマンなら余裕でぼこぼこにしてくれますw。
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紋章から始まり、覚醒に続いてifもリザイアゲーですねー。
しかもifでは壊れないから、性能自体は弱体化されているとはいっても、超優秀性能。
持たせておいて、損はない武器となってます。
錬成も考慮に入れたいけど、2つ目が手に入っても、残しておきたい気はしますね。

今回の塔のギミック。
同じフロア内の敵はすべて同じスキルを持っています。
特に厄介なのはスズカセがいるフロア。
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スキル「切り込み」をすべての敵が持ち、非常に厄介。
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攻撃されるだけで入れ替えられるので、少しづつ人数を減らしていくことができず。
集中攻撃されて袋叩きにあってしまいます。
守備力の高いアーマーを突っ込ませたいところなんですけれど。
ハンマーまで用意されている徹底ぶり。
スキルを確認しないと、完全な初見殺しとなります。
真正面から向うのはさすがに危険なので、右ルートを突破してから。
右上のスズカゼに近い場所から、攻略を開始します。

危なかったらレスキューで。
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安全地帯があるので、回収しておけば安心ですね。

FE暗夜ルナ 10章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

第10章 望まぬ再会
防衛戦マップ。
ただし、防衛するとは言っていませんw。
FEの防衛戦って、暁二部終章然り、ボスを倒すことでアイテムや経験値を得られることが大きいです。
今回も、冒頭部分で出てきたタクミきゅんをぼこぼこにしていきます。
クリアするだけならば簡単なんですけどね。
攻めこんでいくことを考えると、まだ少人数のメンバーではかなり苦しくなってきます。

ここで仲間に加わるのはルーナさん。
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どこかで見覚えのあるツインテール・・・
覚醒のセレナさんに酷似してますよね、性格もクラスも。
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2人に何かしら関わりがあるかは全くの不明です。
異世界の世界ですけれど、もともと覚醒のセレナも未来から渡ってきたんですからね・・・。

タクミ君の場所まで行くには、やはり中央突破しかありえませんね。
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左右から攻めてこんでくる敵・・・
左側は援軍として仲間になるルーナとベルカコンビに任せて。
右側はリザイア持ちのオーディンに任せて。
中央に残り戦力すべてをつぎ込んでいきます。

とにかくうっとおしいのは手裏剣装備の忍び
間接攻撃に加えて、能力低下及び追加ダメージ。
そこそこの耐久力もあり、追撃されない素早さを持つので非常に面倒くさいです。
そんな時に役立ってくれるのがエルフィのスキル”力持ち”。
条件下で与えるダメージ+3と、鉄の槍で一撃で葬ってくれるので。
本当に頼りになる前衛です。

こんにちはータクミさん。
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弓兵なので隣接して殴れば終わりだと思ってんたですけど。
・・・ボス補正からか隣接でも攻撃してくるのにはびっくりしましたw。
それでも、なんとか主人公で倒すことができて満足です。
ただし、タクミを倒してもマップクリアにはならないので・・・

主戦力が突破してしまった居なくなってしまった、防衛ライン構築は大変なことになってますw。
みてください、このギリギリ感
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ペガサスナイト一歩手前まで接近されましたからね( ̄◇ ̄;)
次のターンでクリアとなるので、ペガサスナイトさえ倒せば、クリアとなるですけどね。

このギリギリ感がもう・・・FEって楽しいですw。

▼追記を読む(コメント返答)▼

FE暗夜ルナ 9章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

第9章 再びの試練
再び、ガロン王の嫌がらせにより、任務に行かされることになります。
好きな子ほど虐めたがる・・・って、これはそういうものではないですけどw。
主人公を絶望させることは、何かの儀式のためのもののように思えてきます。

見覚えるがある砦!
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白夜ルートにもありましたね。
黒竜デギンハンザー城!
白夜側と同じように、通路自体が狭いため、戦いやすく。
ルナらしからぬ、余裕さはありますね。
最初の砦に入る前のみちょっと注意かな。

ここで自軍ユニットとして仲間になっているアクアさん。
白夜側の人間だから暗夜では仲間になるかどうか疑わしかったけれど、説得も何もなく。
素で自軍入りとなっていました。
完全孤立状態で、戦う武器も持ってないので、上の宝箱を開けると、薙刀が出てきます。
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これで、万事OKー
それと、青銅とは言えでも、守備+1伸びる薙刀は貴重かもw。
ああ、守りの薙刀が恋しい・・・

あとは壁を構築しながら、ゆっくりと。
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遠距離攻撃は厄介なので、早めに撃破しておいたほうが楽になりますね。
特にボス付近の遠距離は、オーディンを使って一掃しておくべきです。
それと、気をつけるべきところは・・・
敵ソルジャーが持つ守備封じ
戦闘後、守備-6というとんでもない効果を持つので、過信するとすぐに殺されます。
上記のように、一体しか攻撃されないように、並べて進軍していかないと集中攻撃を受けてしまいます。

パラレルプルフについて。
主人公のレベルが10となり、下級職のスキルを覚え終えたため、パラレルプルフを使って兵種変更を行いました。
最初に素質として選択しておいた、兵種”侍”です。
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これでレベル12の侍となるわけですけれど。
次にレベルが13となった時に、侍のスキルである”清流の一撃”を。
さらにレベルがあがり14となった時に、”待ちぶせ”を覚えることができます。
つまり、スキルはレベルアップ時に、覚えていないスキルを取得できるわけです。
特に侍→剣聖のスキルはすべて強力なものばかり。
剣の達人まで覚えさせてから、元のダークブラッドに戻したいところです。

FE if 暗夜ルナ 8章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック (竜の塔縛り)

第8章 氷の村の少女
氷の部族の村。
白夜ルートと、ほぼ同一のマップとなっていました。
そちらでは村を訪問すると、増援が出てくるものだったんですけれど・・・
逆に村を訪問することで、増援を抑えることができます。
これだけ聞けば、増援を抑えないほうがレベル上げできそうなんですけれど。
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報酬を貰うためには、3つ訪問しなければならないみたいですね。

さて、5つのうち、どの村3つを訪問するかというと・・・
最初の敵の1ターン目で訪問される村があるので、そこは物理的にも無理でしょうから。
自軍近くの村1つと、氷の湖を抜けた左側の2つの村が有力です
ただし、結構急がないと、4ターン目ぐらい(?)には訪問されてしまいます。

こういう場合はフリーズが有力ですね。
エリーゼを突っ込ませて、訪問しようとする敵をフリーズ!。
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この位置ならば、次のターンに、エリーゼの足の早さで訪問できると思います。

このように、衛生兵であるエリーゼを前面に押し出していくことになります。
幸い、ちゃんとルナでも訪問できるようにバランス調整されているんでしょう。
動かないボス前待機でボスからの攻撃をエリーゼは受けますけれど。
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竜脈の効果をここで発動させれば、エリーゼはこのターン耐えることができます。
マップ上でいえば、エリーゼの右上にいる敵戦士2人ですね。
水になって右からもいけなくなり、動かないボスのおかげで、攻撃がエリーゼに届くことはありません。
これで、3つの村を訪問することのパターン化はできましたね。

このマップで仲間に加わるオーディン。
名前が西洋の神であり、白夜ルートでは敵として出てきたキャラの中でも、育ててみたいって思っていました。
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すごく中二病です・・・スキルまでもが中二ですw。
ツクヨミと同様に、やたら守備が伸びる魔法使い。
耐久力が亡くなったリザイアを持たせれば、相当硬い壁としてがんばってくれそうな予感。
ツクヨミの失敗活かして、今度は陰陽師にCCさせるぞーヾ(*゚ο゚)ノオォォォォーーー!!

後はジョーカーさんにメイン壁をがんばってもらいました。
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間接攻撃ができて、しかも弱体化機能付きという、超万能執事さん、さすがです。
悪まで執事ですから・・・って言いそうな顔してますw。

敵ボスはリザイア持ちと厄介ですけれど。
ジョーカーさんの魔防が優秀すぎて、楽勝でした( *´艸`)フフフ

FE if 暗夜ルナ 6章 7章 

ファイアーエムブレム if 暗夜ルート・ルナクラシック 竜の塔縛り

ここからようやく暗夜ルートへと入っていきます。
今まで仲間だったキャラ達を裏切るのは少し心が痛みます・・・・。
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あの便りになったチート剣聖が、今度は前に立ち塞がることになります。
マー○スよりも、強そう・・・弱点が少なく、間接攻撃できる剣は反則でしょうw。

第6章 闇へと進みゆく 
暗夜、白夜の共々の王族の少数戦闘となっています。
エリーゼさんが最初に持っているこのフリーズという杖。
FE初登場の杖ですけれど、この杖は本当に使いやすいです。
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相手の動きを1ターン封じれるというもの。
劣化版スリープといったところでしょうか、それでも命中力もあり遠距離で使えるので。
こういう少数戦闘では大活躍してくれます。
敵の将リョウマでも、このヒット確立。
さすがにリョウマに動かれると、1人もっていかれるので、必ず止めなければなりませんね。
リセット前提ではあるので、24%引かれたら、潔くリセットです( ・´ー・`)

主人公意外では経験値が入らないので、ボスは当然主人公で。
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血の繋がっている肉親をも、竜の力で吹き飛ばしていくスタイル。
外道かな?

第7章 聞こえざる啓示
ストーリー的には、暗夜に背いた反逆罪を取り繕って貰うため。
暗夜王からの鬼畜な命令を受けていくことになります。
その命とは、氷の部族の反逆の平定。
「たった1人で」という条件をつける辺り。
王は主人公を殺そうとしていることが分かります。
マークスはそれを察しているように見えましたけれど・・・

暗夜のとある森・・・白夜ルートでは暗黒王子レオンとの決戦の場でしたね。
そこでノスフェラトゥの大群に襲われることになります。

暗夜王族の1人、エリーゼさんが仲間に加わりました。
白夜のサクラと同じ、杖使いポジション。
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固有スキルも似たようなサポート効果を持ち。
サクラよりも強い効果がありますけれど、2マス以内のサクラと違って、エリーゼは隣接する必要性があるので・・・
手槍や投げ薙刀などの武器を考えると、使いづらそうです。
今回は隣接攻撃しかしてこないノスフェラトゥしか居ないので、大活躍できそうです。

白夜ルートで友軍として一時期出てきた・・・
アメリカ~ンな戦士、ハロルド参上!
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またまたキャラが濃いキャラばかりでてきますw。
同じく仲間に加わる女アーマーナイトエルフィと並んで・・・白夜ルートでは苦労させられたものですね。
守備力の高いアーマーは便利なので、エルフィ、育ててみようと思います。

さて、このマップでは、次々とノスフェラトゥが出てくるためどこで捌くかが問題ですね。
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最初はこんな風に籠城してみたんですけれど。
失敗作です、結局回復役が1人しか居ないのと、ユニット数が明らかに少なすぎるため、ゴリ押しされてしまいました。

上下には狭い通路があるので、そこで待ち構えるのが一番楽そう。
エルフィはダブル状態でなくても、2ターン程耐えられる耐久力があるので。
傷薬と共に、任せてしまってもよろしそうですね。

FE if 暗夜ルナ 3章 4章 5章 

ファイアーエムブレム if ルナティック (竜の塔禁止)

第3章 旅立ちの刻
ハードよりも悲惨なことになってるΣ(゚д゚;)
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さよなら、ガンズさん・・・
いつも通り、ドヤ顔で去っていくんですけどねw。

基本的には・・・というか、ハードとほとんど一緒です。
主人公にギュンターを装備させて突貫させるだけでクリアできてしまいますね。
ルナティックの固定成長で、乱数よりも随分と成長率が低く感じていますけれど。
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ギュンターの守備補正で3ダメージのみと、余裕余裕。
弓で何度も攻撃されても、ジョーカーを攻撃範囲に入れないように、チクチクターンかけて倒していきましょう。
対弓だと面倒だって感じてしまう場面ですね。
特にユニット数が少ない時は特にw。

ここまで来ると、やはり主人公の経験値は貰えなくなってきます。
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倒さる場面ではやはりジョーカーに上げておきましょう。
本当にジョーカーさん、最初から仲間に加わってくれるのに。
回復もできて、守備魔防も高く、本当に優秀です。
暗夜軍の執事たるもの、これぐらいのことができなくてどうします?

第4章 白夜の同胞
所属する軍が代わり、白夜軍の仲間達と一緒に戦います。
今回は暗夜ルートなので、リンカやスズカゼに経験値を入れても、意味がなさそう(?)。
相変わらず、主人公のレベルが上がりすぎて経験値が勿体ないので・・・。
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これで+10も貰えないと、倒してる価値がなくなってしまうんですけど・・・。
無駄にするよりは少しでもって感じかなw。


難易度的にはハードより急がないと、救出が間に合わなくなりそうです

ハード時は竜脈一切使わなくても間に合ったんですけれど。
マニアックでは使わざるを得ませんでした。
この場合だと、邪魔なリョウマが経験値を泥棒してしまうのが難点ですね・・・

ボスは竜脈を使わないほうが経験値を稼ぎやすいです。
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ボス補正の経験値は美味しいので、これだけはしっかりと主人公に食べさせておきたいですねー

第5章 母と子
こちらも特にハードと大差なく、同じようにクリアできてしまいますね。
難しくなった点は
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ドラゴンキラーとサポート攻撃のサンダーで、ぴったし確一になっているところかな。
固定成長だと、開発者側の難易度調整もしやすそうw

4章と同じように、誰で倒しても経験値を活用させるのは難しそうな予感。
スズカゼかアクアあたり、暗夜ルートでも仲間に加わったりしないかな・・・

FE if 暗夜ルナ 1章 2章 

ファイアーエムブレム if ルナティック

予告通り、FEif二周目となります。
難易度はルナティック+クラシック、暗夜ルートにします。
ルナを始める前に、ifの大体の仕様をwikiを通して、確認しておきました。
パラレルプルフなどを大いに利用して、ルナの攻略のための育成していければいいなって思います。
当然ですけれど、章別の攻略は一切見ていません。
初見、暗夜ルナティックということになります。
それと、DLC含めた後日のお助け要素は縛ります。

マイユニの初期設定はこんな風にしておきました。
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最もステータスが欲しい守備に補正をかけて、竜石は使いづらいので、魔力を下方補正にしておきました。
素質は侍・・・白夜ルートのクラスも選べるみたいで。
暗夜の他キャラでは恐らく覚えられない、待ちぶせや流星を取得できればいいなって思います。

さて、ではマップ攻略開始!
最初のうち・・・暗夜ルートに入るまでは全く同じ展開ですね。
無章については、レベルが上がるわけでもないので、書くことはありません。
ルナクラシックを選択しているモノ好きだというのに、簡単なチュートリアルは飛ばせないのですね。

第1章 暗夜の同胞
ほとんどハードと同じ・・・どこか代わりあるのかな?レベルです。
普通にこちらから攻撃しかければOKです。
ここで、ルナティックの初レベルアップ!
さて、ステリセするぞーと勢い込んでいたのですが・・・

何度もリセットしても同じ結果に!
feif-28-2.jpg
ルナティックは固定成長でした
煩わしいステリセがなくなるので、プレイする側にとっては、こちらのほうが楽かもしれませんねw。
しかし、難易度的には乱数成長よりも、難しくなりそうですね。
守備だけをひたすら伸ばし続けるなんてことができなくなるんですから・・・

まだ始めたわけではないので何とも言えませんけれど。
レベル20時の各ユニットのステータスがすでに決められれているということですね。
ルナを攻略する際には、ユニットのステータス格差がどれだけあるのか、重要なことになってしまいます。
そのうち、どこかのwikiでまとめられそうw。

第2章 魔剣ガングレリ
さて・・・ルナティックらしくなってまいりました。
ルナ序盤特有の詰将棋です
死んで覚えるもの、何度かリセットして、自分なりの道筋を考えていきましょう。

私の開始配置はこんな感じ。
feif-28-3.jpg
バトラーを上において、スズカゼを釣っておくことです。
feif-28-4.jpg
そうすると、次のターン、スズカゼを完全に無視することができますね。
バトラーの反撃でダメージも与えているので、処理もしやすくなります。

ハードのプレイで理解しましたけれど。
マイユニだけではなく、ある程度ジョーカーのレベルも上げておいたほうが良さそうですね。

超ポケダン ワイワイタウン 

ポケモン超不思議のダンジョン

記事上では、いろいろと省略してしまって、突拍子もない展開となってしますんですけれど。
主人公がオーベム達に追われていること。
ケロマツが村を飛び出し救助隊になりたい。
そんな理由から。
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おだやか村をぬけ出すことになります。
ワイワイタウンという場所があるとか。
何気にポケダンシリーズで拠点が複数あるのは、これが初めてになるのかな?

非常に標高が高いダンジョンを進んでいきます。
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ボーマンダ達を使えないし、久々に主人公達を動かすものだから・・・
敵がかなり強く感じてしまいます。
これもローグライクゲームならではの楽しみですよね。
死の恐怖がないと、作業になってしまいますから。

これまでのダンジョンで手に入れなかった新要素が見られます。
pokedan-9-3.jpg
”きんかい”そして、ポケモンがたまに落とす”宝箱”。
ポケダンをプレイしているならば、お馴染みのシステムなので、何に使うかは分かってしまいますよね。
おだやか村にはなかったから、これまで解禁されていなかったですね。
逆に考えれば、ワイワイタウンはかなりの施設がある、大きな街なんだなって、予測できますね。

これまでのポケダン同様に悠々と進んでいくと。
満腹度や技のPP値が足りなくなって、終盤は逃げることになってしまいました。
pokedan-9-4.jpg
落ちているのが、ただの”りんご”だったり、PPを10しか回復できない”エイダー”しかないので。
ピーピーマックスがよく落ちている前作より、ずっと環境が厳しいです・・・
これからは持ち込む持ち物、もう少しりんごやエイダーを増やしておくべきだと感じてしまいましたね。

ワイワイタウンに到着ー
pokedan-9-5.jpg
いつものポケダンの街のBGMと比べると・・・
なんだか、静かに感じてしまうのは気のせいでしょうか。
話は変わりますけれど、時闇のトレージャータウンBGMは耳に残る名曲でしたよねw。

超ポケダン クエスト作業 

ポケモン超不思議のダンジョン

クエストをどんどん消化していきます。
今作は同じダンジョン内の任務ならば、同時に複数のクエストをクリアできるので。
それが狙い目となっていますね。

前作のマグナゲートをプレイしたならば・・・
pokedan-8-1.jpg
ノコッチとエモンガのコンビにニヤリってしてしまいます
ちゃんと、エモンガの口調が男らしく、マグナゲートと同じなのがいいですねw

さらに、ポケダンシリーズの過去作から・・・
pokedan-8-2.jpg
フーディン、リザードン、バンギラスの並び。
何か、覚えがありませんか?
・・・
そう、ゴールドランクの救助隊FLBのチームなんですよね。
いろいろと懐かしく思ってしまいます。

そんな、最終進化系ばかり仲間になったので・・・
pokedan-8-3.jpg
もう完全な別ゲーとなってしまいましたw
重ね重ねいいますけれど、まだ主人公のレベル10代ですからね?
完璧にバランス崩壊です。
ただし、ボーマンダがCLOSEDになっているのは。
レベルが高いポケモンは特に、別の用事があるという名目で使えない日があるようです。
それでも、他にもレベル55のカイリューも仲間になっていますから。
影響を受けることは少ないですw

ここから、ストーリーに戻っていきます。
当然、ストーリー上では救助で仲間になったポケモンを使うことはできず。
ピカチュウとケロマツのみで戦わされます。
当たり前ですけどね。

テンケイ山。
pokedan-8-4.jpg
コノハナの謎の勘だと、私がポケモンになった理由は・・・
村が神聖な場所として厳重に警護している山と関わりがあるらしいですけど・・・
何の根拠なしの勘って、どんな勘なの・・・?w

超ポケダン 対ギラティナ 

ポケモン超不思議のダンジョン

クエストを進行させている間に、ストーリーが続いていきます。
pokedan-7-1.jpg
学校の怪談ストーリー。
夜に学校へ行くと、誰かに襲われて気を失ってしまうという事件です。
主人公達を含めた子供たちは、遊び半分で肝試しを行うことになります。

学校の同級生5人でのダンジョン探索。
pokedan-7-2.jpg
今作では三人しかパーティ組めないんですけれど。
2人は同盟扱いということで、一度に5人で潜ることも可能なんですね。
正直、良く分かんない状況ですw
ほかっておいても、勝手に倒してくれる感じ。

この影は・・・
pokedan-7-3.jpg
序盤なのにいきなりの伝説ポケモン・・・
ギラティナとの戦いとなります。
ゴーストドラゴンというタイプが非常に厄介。
それでも、仲間との連携攻撃はタイプ相性を無効化する性質があるため。
pokedan-7-4.jpg
積極的に活用していきます。
そこまで苦労することはなかったかな?
正直、この前のボーマンダのほうが圧倒的に強かったですw。

何いってるの・・?このポケモン?
pokedan-7-5.jpg
ポケダンに出てくる伝説ポケモンは馬鹿ばっかりかな?(大体パルキアのせい)
なんて、風評被害を考えていたんですけれど。
本物のギラティナではなく、偽物だっというオチで。
ある意味、安心してしまいましたっとw。

超ポケダン ボーマンダ 

ポケモン超不思議のダンジョン

どんどん、つながりのオーブのクエストをクリアしていきます。
クエストクリアごとに一日づつ時が過ぎて。
ストーリーがちょっとづつ進行していく形ですね。
何日か経過したら、本編がまた再開するのでしょう。

続々と使えるポケモンが増えていきます。
主人公意外も使ってみたいと思ってしまいますよね。
でもご安心!
pokedan-6-1.jpg
誰を使っても、控えのポケモンまで等しく経験値が貰えるとのことです
これはポケダンという仕組みを活かすのに、最高なシステムだと思ってしまいますw。
コレほどの数のポケモンがいるのだから。
好きなポケモンを自由に使いたいですから。

さて、次はこのクエストに行こうかな。
pokedan-6-2.jpg
討伐対象はボーマンダ。
まさかの600属。
だけど、難易度一だから問題ないよね?

・・・
つっよΣ(゚д゚;)
pokedan-6-3.jpg
攻撃されるだけで一撃で倒されるぐらいの火力をマンダさんはお持ちでした。
ふっかつのタネに頼ってゴリ押ししてしまいます。
こういう時に、電気ショックの麻痺やあわの鈍足効果は役立ちますね。
それにしても、こんな序盤に幻のポケモンであるビクティニを使えるのには、驚きました。
マグナゲートでは単なるお天気おねーさんだったのにね。

クリアすると、タツベイが仲間になるのと思っていたら・・・
ボーマンダまで仲間になりました。
pokedan-6-4.jpg
・・・・・・( ゚д゚ )
レベル50・・・? この時期に・・・? ・・・えっ?
主人公のレベルがこの時点で13だと考えると、まさに異様だと思ってしまいます。
バランス崩壊待ったなし。

でもまあ、FEの王族と同じだと思います。
強すぎると思うなら、使わなければいいという説で。
正直、クエスト自体が作業に感じてるので、こんなぶっ飛んだキャラでさっさとクリアしてしまいというのが、私の本音ですからw
pokedan-6-5.jpg
ここまで無双できると、逆に楽しいって感じてしまいます。
経験値も主人公達に入るので、問題無いですからね。
難点としては、電気ショックなどの技レベルを上げられないところかな?
10万ボルトを覚えたポケモンなどを使っておくと。
将来、役に立つ時が来るかもしれませんけどね。

超ポケダン つながりオーブ 

ポケモン超不思議のダンジョン

ポケダンお馴染み。
自由なクエストをクリアしていきます。
見た感じ、今回はランダムなクエストではなさそうですね。
pokedan-5-1.jpg
1つはチュートリアルも含めて、強制的にやらされるそうです。

救助ということで。
怖そうな森5Fに配置されるニンフィアに話しかければ、クリア達成となります。
pokedan-5-2.jpg
・・・何気に超危なかった( ̄◇ ̄;)
いつもアイテムをあまり持って行かないものだから、こういう危険な状態の時に、頼れるものが少ないんですよね・・・
ポケダンシリーズの状態異常”毒”は相変わらず、怖すぎます。
ローグライクゲームでの自動HP回復がなくなるというのは、あらゆる意味で詰みかけますからね。

クエストをクリアすると。
デンリュウからもらった、つながりオーブが輝き出します。
ニンフィアと、私達ピカチュウとケロマツのチーム、”エムブレム”との繋がりが構築されます。
pokedan-5-3.jpg
さらに、紹介という流れで、他のポケモンとも繋がりが増えていきます。
こんな感じで、ポケモンとの繋がりを構築していくのが、超ポケダンのサブクエストということですね。
よって、今回はランダムではなく、予め固定されたクエストをクリアしていくことになるので。
クエスト制覇率100%にすることもできちゃいそうですね。

クエストをクリアしたポケモンは仲間にすることができます

pokedan-5-6.jpg
ポケモンの数が多いポケダンにはぴったしなシステムかな。
でも、結局ストーリーのためには、私とケロマツの2人はレベル上のための固定になっちゃうのかな・・・って心配だったんですけれど。
それは、後述しますが杞憂に終わりました。

ニンフィアのステータス。
pokedan-5-4.jpg
ここで、ルチャブルの道場が解禁されています。
無償で覚えられた技を思い出してくれるすぐれもの。
これで要らない”しっぽをふる”などを忘れさせて。
技自体のレベルが上がっていく攻撃を中心に覚えさせておきましょう。

主人公の私も技を思い出しておきました。
pokedan-5-5.jpg
やっぱりエレキボールよりも、安定択で追加効果のある電気ショックのほうが好きかな。
毎回ポケダンシリーズはピカチュウを使用していますけれど。
PP値に余裕がある電気ショックはお世話になっていますw。

超ポケダン 調査隊見習い 

超ポケモン不思議のダンジョン

主人公が人間になったという事実
これはポケダンシリーズの中で、いつ明かされるのかがストーリーの代わり目であり、大きな展開だと思っていました。
それが・・・
pokedan-4-1.jpg
超ポケダンでは、かなり軽い扱いになっている(?)気がしてしまいますw
話の内容から見て、人間はこの世界には存在しないらしい・・・けれど、人間の存在を知っているはいるみたいですね。
それも、口調から考える割に、よもや人間を見たことがあるような感じで。
この子達、元のポケモンの世界から転移してきたのでは?
なんて、深く考えすぎですか?w

そんな軽はずみな発言のせいで。
虐めのような扱いを受けてしまうんですけれど。
pokedan-4-2.jpg
ハブられっ子同士で仲良くしよう!という流れで、ケロマツと友達になります。
・・・やめてっ!黒歴史だから!
ポケダンシリーズのお馴染み、主人公のスカーフはここで、ケロマツとの友達の印ということで装着するようになります。
実はこだわりスカーフだったぜ!っていうオチは・・・まずないですw

前回、リングルの説明で書き忘れてしまいましたけれど。
必要のないリングルは”使う”ことで、そのダンジョン内でのステータスドーピングに回すことが可能です。
その効果は、レベルが低い現時点では結構バカにできない効果があります。
pokedan-4-3.jpg
効果はリングルごとによって違ってきますけれど。
HPを上昇させるリングルを使うことで、最大HP+5することが可能。
いわゆる、命の草と同じですね。
今作ではオレンの実を食べるだけでも、最大HPを上昇させることができるみたいで。
努力値をHPに降るような感覚で、ドーピングしまくると、意外と簡単にクリアできるようになるかもしれないですね。
それぐらい最大HPって大事ですから。

赤青では救助隊、時闇空では探検隊、マグナゲートでは冒険隊(?)
そして・・・超ポケダンでは
調査隊(見習い)!
pokedan-4-4.jpg
調査兵団かな?
パクリとはいいませんけれど、意識ぐらいはしていそうですw
今までがチュートリアルみたいなもの(ボス3戦もあったけど(-_-;)
これから、ようやくポケダンとしての自由度が上がってきそうですね

超ポケダン リングル 

ポケモン超不思議のダンジョン

学校の授業という名目で。
超不思議のダンジョンの特別なシステムのチュートリアルが行われます。
持ち込みは何故か不可。
pokedan-3-1.jpg
私は元々新しいダンジョンに入る前に。
必要最低限のものを残して、大抵ほとんど預けてしまうので、関係ないんですけどね。
ただし、マグナゲートの難易度と違って。
超不思議のダンジョンは難しくなっています。
ローグライクゲームの醍醐味でもあり、ピンチをアイテムで抜けることもさせられました。

これが新システム”リングル”です
元々ポケダンシリーズには一つだけ道具ができる種類がありましたけれど。
それが、パーツなどをハメられるようになり、より多機能で個性が付けられるものとなりました。
pokedan-3-2.jpg
リングルは地面に落ちていると、数ターンで分解されてしまう性質があります。
落ちているのを見たら、ターン制限までに入手しにいかなければなりませんね。

リングルは序盤だけれど、結構種類が豊富です。
pokedan-3-3.jpg
”威力アップのリングル”は説明通り技の威力を上げてくれるものです。
まだ序盤ですが、今の段階でも入手できるリングルは結構、豊富。
防御を高めてくれるものや、攻撃時眠り攻撃を付加してくれるもの。
そして、ローグライクゲームではかなり強力である、いわゆる透視の腕輪の効果を付けることもできそうです。
ただし・・・
装着したリングルはその入手したダンジョン専用となっています
一度ダンジョンから出てしまうと。
すべて、空になってしまうので、持ち込みは不可ということですね。
強力すぎるシステムであるからこそ、こんな仕組みなのかも。

連携技について。

こちらはマグナゲートにもありました。
マグナゲートではゲージを消費しての全体攻撃でしたけれど。
pokedan-3-4.jpg
超ポケダンでは、敵一体に対して、相手を囲んでからの集中攻撃となっています。
相方の技を選択できるので、結構自由度が高そうですね。
例えば、水浸しからの電気攻撃だったり、キノコのほうしからの夢喰いなど。
理論上なら、いろいろとコンボが考えられますねー

ピカ

Author:わゆ
種族:人間
能力:ご飯を食べる程度
属性:風
スキル:影
性格:おくびょう
特性:てんねん
個性:こうきしんがつよい
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