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2016年04月の記事一覧

BSEL 魔王 

BRAVELY SECOND END LAYER

研究員リーファに連れられて。
魔王がいるという、地域へ。
場所はイスタンタールから、遥か北へ船で行ったところ・・・
寄り道ってレベルじゃないんですけれどw。
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場所はクレーターのように窪んでいて・・・まさに魔王がいるような場所です。
ラストダンジョンかな?
まだストーリー始まったばっかだけどラスボスかな???

ダンジョンも結構面倒くさい構造になっていて。
行き止まりまでの道が長いんですよね。
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それでも、エンカウント率半分以下なら、楽ではあるんですけれど。

クレータを進んでいくと・・・
イベントが発生します。
ここの魔王は大丈夫だけれど・・・
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別の魔王!?
そんな魔王なんてごろごろいるものなのかな・・・
ボス戦に入ります。

魔王って聞いてどんなイメージが湧くかと言われると。
オバロのアインズ様だったり、パズドラのサタンだったり、封印のリリーナだったり
これぞ人類を滅ぼす存在だ!という見た目をしていると思うんですけれど。
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真っ黒な蜘蛛・・・?
しかも、結構強いです。
これまでエンカウント率を下げていたこともあって、ちょっとレベル上げをしてこないと、勝てないぐらいでした。
弱点が光属性なんですけれど。
現時点で光攻撃することできないんですよね・・・

これ以降、開発している月にも魔王が襲来するようになります。
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左上の黒い奴。
基本的には、中央にある船アイコンから砲撃して、弱体化させてから倒すことになります。
もし、弱体化なしでそのまま戦ったら・・・
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HPがFFのようになっていて、とんでもなく倒せるわけがありませんねw。

BSEL サブクエスト 

BRAVELY SECOND END LAYER

ミニゲームが解禁されました。
ながらゲー・・・?
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良くわからないから、とりあえずやってみました。
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内職をする4人達。
彼らを時限的に強化することで、作業効率を上げていくミニゲームみたいです。
個人的に”ながらゲー”は得意なので、そのうち進めておくことにしましょう。

イスタンタールにて。
初めてのサブウエストです。
今作のサブクエストでは、新しいジョブを得られることは同じですけれど。
どちらかしか入手できない選択制になっているみたいですね。

懐かしのBGMの共に、かつてのアスタリスク保持者が出てきます。
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ちゃんと、前作の過去も教えてくれます。
・・・ジャッカル誰だっけ(
盗賊というクラスはティズが弓持ちで、けっこうお世話になっていた覚えがありますw。

もう一方のクラスは・・・
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赤魔道士のフィオーレ。
この人は結構インパクトが強い方でしたよね。
女の敵であり、危ない水着の人。
でも、現在は悪の手から抜けだして、大学の教授をやっているとか。
イデア同様に信じられないですねw。
赤魔道士自体が結構便利なクラスだった覚えがあります。

この盗賊と赤魔道士が分岐点になっています。
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ストーリーもありまして・・・

教授のフィオーレは研究のために、貴重な水源を利用したい。
しかし、砂漠のオアシスを使うということは、ジャッカルが助けている砂漠の子どもたちを犠牲にしてしまう。
夢の技術を用いて、多少の犠牲に目も触れず、研究していくか。
目の前の子どもたちを救っていくのか・・・

こんな感じ。
イデアの口癖、白か黒かで判断するのはさすがに難しいですね・・・
私も元研究者としては、フィオーレに賛同したいところはあるんですけれど。
赤魔道士が使いたいという理由で、ジャッカルに賛同してしまいましたw。

選ばなかった方がボス戦となり、アスタリスクを手に入れることができます。
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過去のボスとの戦い・・・BGMはBDFFで使われた名曲。アスタリスク戦!
ついついテンションがあがってしまいましたねw。

BSEL イスタンタール 

BRAVELY SECOND END LAYER

さて、ジョブチェンジできるクラスが増えてきて、どのクラスを育てていくか決めていきます。
ロールプレイするためには、各キャラの特徴を抑える必要がありますね。
各キャラごとのステータスをチェックしていきます。
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イデアはやはり戦士タイプのステータスで力が優れているのに対して。
ユウや知性、マグノリアは精神が高めみたいです。
ティズはバランス型みたいな感じかな?
よって・・・

イデア→刀装備の前衛
ティズ→補助技多めのクラス、弓装備がいいな
ユウ→魔法攻撃アタッカー
マグノリア→回復役、いわゆる僧侶

みたいな、育成方針立てておきます。

ストーリーに戻ります。
連れされたアニエスを追うために、海を渡らなければなりません。
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船はイデアのお師匠にあたる方。
前作にも出てきた、カミイズミによって、いただくことができます。

・・・ちっぽけな船w
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これで大海を渡るというのは、さすがに無謀な感じがありますね。
まだ物語が始まったばかりということで。
この船で進むことができるのは浅瀬のみです。
RPGの鉄則として。
この次は海を自由に渡れるようになり、最後には空を自由に飛び回ることができるようになるでしょうね。

突然の猫の襲撃!
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語尾が猫語で、猫を操る能力を持つ・・・謎の女。
イデアを庇い、カミイズミは負傷してしまいます。
当然だろうけど、この女も帝国の手先なのでしょうね・・・
猫を使役する特殊能力・・・アスタリスクがあるのでしょうか。

負傷したカミイズミの治療のため。
かつて、ユウが在学していたという学園都市。
イスタンタールに辿り着きます。
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名前的に、元はイスタンプールなのかな?
砂漠の街でもありますからね。

アニエス様の行方を探していく中で・・・
ユウの後輩にあたる人物から、”魔王”についての情報が得られます。
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・・・魔王?
魔王ってあの魔王ですか?ドラクエでいうラスボス的な・・・
少し寄り道にはなりますけれど、アニエス様を追う前に。
この魔王の研究を鉄合うことになります。

BSEL 公国軍総司令部 

BRAVELY SECOND END LAYER

ティズを助けたあと、そのままアニエスが連れ去られた浮遊城へ向かいます。
浮遊城はこの公国軍総司令部の屋上に停泊中。
階段を登って、上へと向かっていきます。
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またまた懐かしい場所。
悪く言えば、使い回しなんですけどね。
それにしても・・・ティズさん。
何年も眠っていたはずなんですけれど、もう運動ができるなんて・・・
公国の医療技術は世界一ィィィィって感じなんでしょうね。

ダンジョンにはシークレットアイテムが存在する模様。
例えば・・・
地図には表示すらされていない隠しの場所に宝箱が置いてあったりします。

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今回はチュートリアルだからこそ分かったものの・・・
普通にやっていたら、なかなか気づきそうにありませんよね。
これも昔ながらのゲームならでは・・・と言うのでしょうか。
FFⅥが一番印象深いかな。

さてさて、総司令部の会議室において・・・
再びジャンと戦うことになります。
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アスタリスク持っていないのに・・・価値あるのって感じ。
これはプレイヤー視点なんですけどねw。

しかし、その戦闘中に・・・
殺されたはずのニコライさんが増援として出てきます。
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彼も、もともとは帝国派の人間。
戦力の上位であるはずの、”三銃士”のうち、二人が実はスパイだったなんて。
それは・・・公国軍が負けるのも当たり前な気がしますねw。
この二人がなぜ帝国を肩を持つのかは、現時点では分かりませんでしたけれど。

ニコライさんを倒して・・・ビショップのアスタリスク入手。
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ケアルといった、回復魔法が使えるクラスにようやく慣れます。
今まではポーションやハイポーションなど、回復アイテムばかりに依存してきましたからね・・・
貧乏性な私には、消耗品をあまり使いたくないのですw。

そして、結局・・・というか、予想通りですけれど。
アニエスを連れて、浮遊城には逃げられてしまいます。
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”アニエス様助け隊”
ブレイブリーセカンドでは、アニエスを助けるために、物語は始まっていきます。

BSEL ティズ復活 

BRAVELY SECOND END LAYER

公国軍総司令部
に到着。
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この独特の入口・・・
懐かしい感じがしますね。
ブレイブーデフォルトの時と、全然変わっていないように思えます。
ここにティズが眠っている・・・

ティズは白魔法培養プラントに。
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この場所自体も、すごく懐かしい・・・
あの、子供のような格好をした宙に浮かんでいる女の子が療養していた覚えがあります。
さすがに、名前まで覚えていないんですけどねw。
ただ、回復スキルが強いジョブだったイメージ。

ムービー・・・というよりも、イベント入ります。
3DSのジャイロを活かした機能・・・しゅんごーい!
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まるでプラントに入っているティズ視点のように。
3DSの方向を変えると、主観視点も別に変わっていきます。
ティズを守るため、マグノリアが戦っています・・・静止画では伝えづらいですけどね。
戦っているマグノリアをジャイロで追うのはなかなか苦労させられましたw。
傍から見たら、DSを振り回している変な人に見えてしまいそう(^_^;)

ティズが目を覚まして・・・
これで4人目の仲間ですね。
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ユウ、ティズ、マグノリア、イデア。
・・・リングアベルはともかくとして、アニエスが仲間にならないのはちょっと残念かも。

ブレイブリーシリーズは、今時珍しくなりつつある、ランダムエンカウント形式。
しかし、ティズの能力のおかげで、エンカウントを操作できるようになります。
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探索をするにも、これは便利!
前作のデフォルトの方でもできたんですけれど、あれはティズの能力だったわけなんですねw。

BSEL 氷結洞 

ブレイブリーセコンド エンドレイヤー

( ゚д゚ )
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SPとは通常の時間が経過するごとに、溜まっていくゲージみたいなもの。
それをまさかオフラインゲーで課金要素を作るなんて、さすがにびっくりしましたw。
まあ、レベルを上げればクリアできるはずのRPGでさすがに課金する人なんて居ないでしょ・・・さすがに・・・
難易度ハードで課金してクリアするぐらいなら、最初からノーマルでやればいいですし・・・

さて、気を取り直して。
浮遊城を目指して、氷結洞へ。
公国に住んでいたものしか分からない、抜け道です。
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イデアの言っていた通り、すごく寒そうw
イデア自身はともかくとして、見た目軽装にしか見えない月人は寒くないのでしょうか・・・
まあ、月の表面温度自体は地球よりもはるかに寒いので・・・耐性があるのかもしれませんけど。

ビキニの魔女がいるなんて・・・
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魔女+雪女みたいな格好してますね。
ブリザドはいたいからやめて・・・
回復役が居ないから、ポーションでしか回復できないですしw。
ちなみに、この洞窟、敵の種類はこの雪女と左の丸っこい生物と、もう一匹ゴツゴツした獣の三種類のみ。
少なくありません?w

出口ではアスタリスク所持者と二度目のボス戦となっています。
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二体居ますけれど、やっぱり面倒なのはアヤメのウォール。
ウォールがかかっていない方へ集中攻撃させていったり。
狙ってる方にウォールがかけられた場合はデフォルトで待機状態にしていきますね。
クーフーリンの弱点は電。
すっぴんの「調べる」コマンドで弱点が分かりやすいので、ウィザードは使いやすくなっています。

一匹倒したら攻撃力が三倍になるとか、そういうものもなく。
鬼畜世界樹のように片一方倒したら、即座に倒さないと全滅するようなこともないので。
速攻で一方倒してしまったほうが楽ちんですね。

さっきからこのチュートリアル文が謎のジャンプネタ押しw。
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おら、わくわくするぞ!とか・・・
刻むぞ!血液のビート!とか・・・

BSEL エタルニア 

ブレイブリーセコンド

エタルニアの街に着きました。
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いやー、懐かしいですw
ブレイブリーデフォルトでは、もう終盤に近い街でしたね。
BDの世界はあまり文明が進んでいない中世の世界。
でも、このエタルニアの街は現代の医学ですら成し遂げられない、医学が進んでいます。
まあ、魔法とかファンタジーの時点で、現代文明なんて()ですけどねw。
それと、ここのエタルニアのBGMは大好き。
不死者と言われる楽園のはずなんだけど・・・哀愁が感じられますね。

ブレイブリーシリーズの魔法は購入することで使えるようになります。
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まだヒーラーが居ないので、回復のヒールを使えないのが惜しいかな・・・
せっかく、ウィザードにジョブチェンジできるようになったので。
魔法3属性を買っておくと、便利かも。
お金はかなり余ってるぐらいですからね。

浮遊城と呼ばれる敵の本拠地から「アニエスを救う」という目的に。
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さらにあの、前作の主人公ティズを起こすという、目的が加わりました。
確かに、前作のオープニングでは3DSのカメラのエフェクトを利用して。
アニエスが私達の世界へ助けを求めるという、印象的な展開がありましたけれど。
・・・ストーリー中に、ティズと一緒になった私達の魂って、劇中で活躍した覚えがあんまりないんですよねw。
どうでしたっけ・・・そもそも、ブレイブリーデフォルトは何か半端なクリアになってしまいましたからね・・・

エタルニアの街を後にします。
この分岐地点も懐かしいw。
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ブレイブリーデフォルトの場合も、凶悪な機械が守っているから遠回りするよう言われたんですよね。
確か・・・それでも正面突破した覚えがあるんですけどw
今回は戦闘自体が出来ないため、遠回りするしかありません。

墓標の村へ
親方、空から女の子が!!!
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謎の美少女マグノリアが仲間に加わります。
自称月から来たとか・・・
え?ブレデフォの世界でいきなり宇宙の世界?
本当なのか、最初は信じられませんでしたw
月の言語は、いわゆる私達の英語らしく・・・
「リベンジ」という言葉も、英語からの外来語なので、あちらの世界でも、月の言語らしいです。
ということは、昔、言語が交わるほど、月との交流があった!?
よく分かりません!w
名前「マグノリア」も偽名っぽいし、浮遊城の牢屋に殺したい奴がいるのだとか。

月面の街を発展させるシステムが解禁されました。
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前作でいうノルエンデ村と同じ要素ですね。
こんなシステムがあるということは。
・・・月から来たというのは本当だったみたいですw。
月の世界へ冒険しにいくことがありえるのでしょうか。

BSEL イデア・リー 

BRAVELY SECOND END LAYER

巡教の森で味方の騎士団と合流し、野宿していたところ・・・
突然のジャンの裏切り。
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直前でのユウとジャンの、なかよし思い出がたりはフラグだったみたいです。
ユウと吊るんでいたころから、ずっと帝国の刺客だったジャン。
他の騎士団を皆殺しするという任務を果たしますけれど、親友だったユウにはやはり手を出しにくい様子。
ユウを同じ帝国側へ誘いかけますけれど。
信念に直線的なユウが寝返ることなんて、まずありません。
主人公だしね。

ここで、いきなりペンダントからのアニエスのメッセージ
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このペンダント、良くわからないけれど、通信機みたいな性能があるみたいです。
今回のアニエスのポジションはこういうストーリーに出てきたり・・・
下画面で次の行き先を教えてくれる、いわゆる、エアリーポジション。
・・・うざそう。

なんとかして、ジャンから逃げ切ったユウですけれど。
ガテラティオの街へ戻ったら・・・
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ニコライのおっさんが殺されています。
・・・三銃士解散、早っ!
一人になってしまったユウ。
一人になれていないせいか、孤独が辛そうですけれど。
それでも、アニエスを助け出そうと、また立ち上がります。
ニコライはともかく、離脱したジャンはちゃんと装備を置いていってくれてます。
やっぱり優しい。

再び、巡教の森。
奥地で、皇帝からユウを殺しに来た刺客が襲いかかってきます。
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ボス戦:アヤメ
恐怖で立ち上がることができないユウはまさに絶体絶命状態。

そんな時に助けに入ったのが、前作の味方キャラ、イデア!
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かっこいいーO(≧▽≦)O
イデアが仲間に加わり、2人でアヤメとの戦闘に入ります。
アヤメは物理を反射させる魔法を唱えてきますので。
切れる3ターンまでデフォルト。
切れた瞬間にブレイブで一気に殴りかかって行きますね。

アヤメを倒すと、ウィザードのアスタリスクをゲットできます。
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これで、ウィザードへジョブチェンジすることが可能になります。
ジョブチェンジというのは、ドラクエでいう転職みたいなものですね。
これは・・・説明面倒なので公式サイトを参照してください・・・
現在のところ、魔法使い系のウィザードは、ユウもイデアにも向いていなさそうなんですけれど、どうなんでしょうw。
とりあえず、ユウをウィザードにしておいて、イデアは最初のジョブ、すっぴんのままにしておきました。

BSEL 2年後の世界 

ニンテンドー3DS「BRAVELY SECOND END LAYER」のプレイ日記を始めていきます。

あのブレイブリーデフォルト(略称:BDFF)の続編作ということで。
いろいろと期待されていたRPGです。
BDFFは今の時代には少ない、昔ながらのRPGを謳っていて。
ターン制コマンドバトルと、分かりやすく簡単な戦闘システムを採用されていました。
恐らくですが、このブレブリーセコンドも基本システムは一緒のはずなので。
ゆったりと楽しんでプレイしていきたいと思います。

ストーリーはブレイブリーデフォルトの二年後の世界から始まります。
最初はナレーションが入り、BDFFの復習から。
私はそこまでクリアしなかったんですけれど。
”すべての平行世界の穴を開けて、ウロボロスを倒した”ルートが正規となっているみたいですね。
BSEL・・・って、言いにくいよね。
ブレセコでは、2つの巨大な勢力、公国と正教が結びついて世界が平和になろうとしたとき・・・

帝国から皇帝自らが攻め込んできました。
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ジェロームさん!?
FE覚醒のジェロームとめちゃくちゃ似てますねw
ジェロームが少し老けたら、こんな顔になりそう。

とにかく、ジェロームこと皇帝オブリビオンが現正教トップであるアニエスを攫ってしまいます。
今作の主人公ユウはアニエスを必至で助けようとするも・・・
9999ダメージで、まさにオーバーキルで倒されてしまいます。
描写的には皇帝はユウの命を取ろうとした攻撃でしたが・・・よく生きてましたね(・_・?)

どうなったから、知らないけれど。
気がついたらベッドの上の中。
猪突猛進系の性格を持つ主人公ユウはアニエス奪還へと向かいます。
・・・生死彷徨う状態で一週間も寝てたのに、よく立てますね(
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なぜ、三銃士なのか?銃士誰もいなくない?ってつっこみはおいておいてw
学生からの付き合いであるジャンと、ニコライ先生(?)を仲間にして、巡教の森へ進んでいきます。
うーん・・・むさ苦しいパーティ。
これが今作の仲間なのかな?って思ったんだけど。
主人公のユウ意外は経験値が入らないので、最初だけみたいですね。

ガテラティオの街
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BDシリーズ、独特の世界観です。
平面で見ると、画質悪いなあって思われるかもしれないですけど。
3Dで見ると、なかなか広大で美しい世界。
まあ、BDFFと同じなんですけれど、下画面のマップが便利すぎて、上画面はどちらかというとおまけ程度になっちゃうんですけどねw。

やはり、基本システムはBDFFと同じ。
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ブレイブデフォルトという、特異なシステムがあります。
簡単に言えば、”ターン”を前借りしたり貯めることができるもの。
ブレイブはBPと呼ばれるものを使用するごとに、連続攻撃するもの。
例えば、ブレイブ-1消費で、通常攻撃と合わせて二回攻撃となります。最大4回のみ。
これは雑魚戦がとても便利で、瞬殺できる時によく多用します。
一方、デフォルトとはRPGの防御と同じで、さらにBPを1貯めることができます。
基本的にはデフォルトでターンを稼いで、ブレイブで一気に消費するのが効率が良いことになります。

巡教の森のボス戦トロルも、このシステムのチュートリアルです。
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1ターン目に、トロルはブレイブを消費して連続攻撃をしかけてきますけれど。
ブレイブで前借りしたあとは、数ターン動けなくなるので、その間に攻撃をしかけます。
よって、1ターン目はデフォルトで防いで、動けない間に、ブレイブで畳み掛けるといった感じですね。



シャリーのアトリエ 感想 

PSPVITA「シャリーのアトリエ plus」の感想です。

・・・うーん、特に書くこともなくなってしまってるんですよねw。
アトリエシリーズの良さは他の感想でも書いてますから、同じことを話してしまいます。
自分の好きなように。
武器防具、アイテムを作っていける自由さ。
どうやったら、より良いアイテムを作っていけるのか考えるパズルも。
人気シリーズとしての、アトリエの醍醐味であると思いますね。

シャリーのアトリエの良さについて。
調合システム自体は、慣れるまでは分かりづらいものになってますね。
正直・・・クリア後でも、チェインの意味が必要ないぐらい思ってるぐらい。
個人的にはエスロジのシステムが一番よく出来ている気がしますね。
まだ、アーランドシリーズは未プレイですけれどw。

時間がないというシステムは、アトリエシリーズのシステムを活かしているとは思えないけれど。
時間に縛られずに自由にプレイできるのは、気軽に楽しむことができました。
焦ることもないので、アトリエシリーズを手につける人には楽かもしれないですね。
ただし、シャリーは三部作目なので、おすすめはできないんですけれどw。

マイナス面については、他のアトリエシリーズと同様かな。
敵のグラフィックが圧倒的に少ないこと・・・
ボイスと口の動きがマッチしてないこと・・・ぐらいかな。

BGMはすごくいい曲ばかりです。
”黄昏”という独特な世界観から、雰囲気を出してくれます。
おすすめは”maria origin"。
まさに黄昏に相応しい、悲しげなBGMだと思います。

次のアトリエシリーズは恐らく新ロロナになると思います。
やっぱり、アトリエシリーズといえば、アーランドですので。
三部作、すべて楽しみにしています!

シャリー エピローグ 

シャリーのアトリエ plus

浄化装置を止めることができました。
あとは自然治癒による黄昏からの脱却を信じるしかありません・・・
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フラメウから頂いた、種。
これをどこで使うのか・・・
シャルロッテはシャリステラを思い、ルギオン村で使用することをすすめるけれど。

シャリステラはステラードの地域全体を考えて・・・
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水の王が住む場所へ植えることを決めます。
今までは、ルギオン村のことしか考えてなかったのに、成長しましたね!
自然治癒って聞くと、この原題ならば何百年も何千年もの時間がかかるような気がしますけれど。
”精霊”の存在がある地帯なら、自然が戻るのは早いのかもしれません。

ステラードが安定して、調査を終わり。
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離れ離れになっていく、仲間たち。
キースさんとアーシェも知識を追求するために、たびに出ていきます。
・・・指名手配は解かれないのでしょうかw。

そして、シャリーとシャリーの別れ。
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ルギオン村の族長として、シャリステラには使命がありますから。
一旦の別れ・・・となりました。

ここで、エンディングが入ります。
アーシャ、エスカ&ロジー、そしてシャリー。
黄昏シリーズ、すべての集大成です。
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一度も出てこなかったマリオンさんと、末妹のリンカさん・・・
懐かしいエスロジでの一枚絵ですねー

数年後・・・
ルギオン村が安定したシャリステラは、錬金術士として学ぶことを決意します。
ステラードの錬金術士として・・・二人のシャリーはともに学んでいくのでした。
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FIN
もちろん、一周しかしていないので、トゥルーエンドではありませんw。

これで・・・
シャリーのアトリエクリアー
ヽ(=´▽`=)ノ

シャリー 悠久の座 

シャリーのアトリエ plus

遺跡「悠久の座」を進んでいきます。
なかなかいい雰囲気が出てきました。
このラストダンジョンにおいて・・・
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スイングが強化!
雑魚敵でも攻撃するだけで倒せるようになるよ!

・・・
今更Σ(゚д゚;)

中ボスっぽいのがうろうろしています。
どれも倒していきますけれどね。
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大して強いわけでもないので、瞬殺してしまいましょう。

さて、最深部にて・・・ラスボス。
統治するもの
おそらく、この遺跡の防御装置。
管理素体であるリンカさんが、操っているのでしょう。
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仰々しい格好をしている割には・・・そこまで強くなかったかな。
さっきの獣が強すぎて、影が薄くなっちゃいますねw。
ダメージをうけても、エリキシル剤が勝手に全回復してくれるし。
苦労するはずがないんですけどね。

これで、機械は停止。
強制的に摂取されていたエネルギーも止まるでしょう。
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それと同時に、ステラードへと供給されていた水も停止してしまいます。

しかし・・・キースさんは完全に止めてしまうのではなく。
これまでの異常なバグ状態を治して、正常に稼働し始めました。
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これによって、水の供給自体は減ってしまうかもしれませんけれど。
ステラードへの供給も止まることはなく、街としての機能は維持できるでしょう。
これにて、一件落着!

シャリー ジオフロント 

シャリーのアトリエ plus

さて、ラストダンジョンへ進んでいく・・・前に。
手持ちアイテムを、しっかりと準備しておきましょう。
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まさに最強クラスの回復アイテムです。
ラストエリクサークラス、その上、戦闘不能まで回復させるんですからね!
加えて、自動発動の潜力スキルをつけた、エリキシル剤も調合しておくことにしました。
これで防御面は大丈夫なはず。

では、ラストダンジョン。
ジオフロントへ潜っていきます。
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アーシャのアトリエのストーリー部分も出てきましたね。
確かに、ニオを誘拐する管理者は、今回のこの施設の管理者であろうリンカさんと。
似ている部分はあるでしょうからね。

突然、立ちふさがる古き獣たちの王
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中ボス戦かな?
今で最強クラスに鍛えた武器に、消費アイテム。
余裕でクリアできるだろうと・・・思ってました。

・・・全力で戦ったんですよ?
全力で。
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相手の継続回復ですら、突破することはできませんでした
負けイベント・・・?
って思ってしまうぐらい強かったです。

負けても、ストーリーは進められるみたいでした。
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うーん・・・一体何だっただろうねw。

シャリー 地底 

シャリーのアトリエ plus

地底の調査です。
誰もが来たことのない、未踏遺跡。
こんな金銀財宝も設置されていました。
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少しぐらい持って行っても、バチは当たらなさそうだけれど・・・遺跡荒らしになっちゃいそうですねw。
今では金欠に困っているわけではないから、いいんだけどね。
大きなことをしたい「シャルロッテ」には嬉しいんじゃないかなあw。
まあ、この人達、錬金術士ですからね。
金だって作れても、おかしくないですしw。

さあ、ここで手に入れることができました。
アトリエシリーズおなじみ。
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ドンケルハイト!
エスロジの時も同じことを言いましたけれど。
この花を手に入れることができたら、終盤なんだなって実感してしまいますね。
当然、全属性のうえで、3スロと。
超優秀な調合材料です。
やっぱり入手がレアで手に入りづらいので。
武器の材料となる分ぐらいは集めておきたいですね。

遺跡を進んでいくと・・・
培養されている管理素体。
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その姿は、かのリンカさんに告示していました。
・・・ふむふむ、なるほどね(´・ω・`)。
リンカシスターズ達、それと、ホムラを代表するホムンクルス達。
彼女達は遺跡によって作られた人工生命体なのでした。

さてさて、安定と信頼の先生たる、キースさん。
”黄昏”とは何なのかを明かしてくれます。
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過剰な文明の機械が、この星のエネルギーを吸い続けてしまったのでしょう。
そして、その機械が未だ動き続けて、大地を枯らしてしまっている
この機械を止めれば、黄昏を防ぐことができるでしょう。
今、ステラードの湧き水をも止めてしまうことになるかもしれない。
シャリー二人は悩むことになります。

仲間たち全員に相談。
いろいろな考えを聞きます。
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やっぱり満場一致しているのは、”機械を止める”ということですね。
「過ちを正すことができる・・・」
ロジーさんが言うと、重く感じる言葉です。

中にはステラードを思い、反対する人もいるんですけれど。
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それでも、機械が動き続けている以上、好転することはありえませんから。
やはり、止めるという結論に行き着くことになります。

シャリー オートマタ集め 

シャリーのアトリエ

文明の遺跡。
地底へ向かうためには、扉があって鍵がかけれていました。
そこは、錬金術士のキースさん、すぐに鍵を推測してくれます。
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それは、6体のオートマタを集めること
これまでのフィールドでも、謎のオートマタが配置されていること、ありましたからね。
なんだろうとは思っていたんですけれど、このためだったんですね。

それと、学者のキースさん。
エスロジで出てきた、フラメウから頂いた種も鑑定してくれます。
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おそらく、この種子がステラードから水涸れを守るための一歩となるのでしょう。
私の現時点での予想ですけどね!

オートマタ探しに入ります。
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探しまわる必要もなく。
どこにあるかは、クエスト欄で教えてくれるので、楽ちんです。
時間制限もないので、ゆっくり探索していきましょう。

そんなこんなで、6体集めて・・・
地底への鍵を開きます。
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オートマタ達の合唱・・・というより、モノなのだから、共鳴のほうが正しいのかもしれないね。
六芒星の魔法陣から。
巨大な地下室への扉が、開いていく光景です。
次からは地形探索ですね。

おまけ
潜力スキルを使えば、本当に強力な武器や道具が出てきます。
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消費MP軽減に、攻撃力大幅上昇の効果です。
武器の効果が+20に対して、その倍の効果があるのだから。
この潜力の凄さがわかりますね。

ホムラの装備。
この効力を見てください!
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400ですよ?w もうやりたい放題w。
一気に攻撃力があがるので、レギュラークラスですね。
防御力無視技もありますからw。

シャリー 水祭り 

シャリーのアトリエplus

キースさんの推理は的を得ているみたいで。
中央が出した結論も、似たようなものでした。
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ステラードにおける地底の調査。
おそらく、中央の許可がいるのでしょう。
その対応待ちで、自由時間ができることになりました。

ステラードの水祭り!
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水不足の兆候が見られるステラードですけれど。
いつもどおりではなければ、住民が心配するということで・・・
水の恵みを感謝する・・・いわゆるプールです!
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主に女性陣の水着姿・・・
とはいっても、plus版はすでにDLCがあるので見慣れた姿ではあるんですけどねw。
特に、ユリエさん・・・
私はユリエさんのデフォルト衣装が好きじゃないから、ずっとビキニのままなんですよねw。

潜力調合について。
調合材料に、”潜力スキル発動”というスキルを入れておくと・・・
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調合している時に発動させるスキル。
それに、さらに潜力スキルが利用可能になります。

これが超強力なものばかり。
syari-21-3.jpg
”材料効力還元改”は効力を下げる代わりに、属性を一気に上昇させます。
この写真を見れば、その威力は一目瞭然。
アロママテリアは全属性に属性を持つので・・・
すべての属性に104の値を入れています。
これが、あれば本当に属性も出したい放題になるわけですw。

おまけ
またまたバグ画像。
syari-21-2.jpg
アーシャさん、怖っ!

シャリー キースグリフ 

シャリーのアトリエ plus

キースグリフが向かったとされる陽炎の塔。
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陽炎というよりは・・・普通の塔ですねw。
名前からいって、砂漠の中で、砂嵐の奥に潜む、輪郭がぼやけたような塔を想像していたんですけれど。
ただの古代遺跡みたいです。

さすがは、もう終盤。
採取できるアイテムも、かなり有用になってきました。
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全属性を持つ、”時守りの花”。
アーシャやエスカでも出てきた、調合において、非常に有効な採取アイテムです。
これがたくさん手に入るので、錬金術や錬成でも、強力な物が作れるようになりますね。

さて・・・こんなモンスターが蔓延る危険な地帯なんですけれど。
キースさんはこんなところで・・・
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机や書類なんかを準備しちゃって、悠々と研究中でしたw。
指名手配中だからね、自分の家があるわけでもないだろうし。
古代遺跡にある屋根なんかを利用して、不法占拠。
・・・あれ?ホームレスさん?w

ウィルベルさんが契約した時に聞いた、水の王の記憶。
そして黄昏の真実を求めるために。
キースさんは力を貸してくれることになります。
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意味深な水の王の言葉。
これをキースさんは、”人の業”と訳しています。
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黄昏の原因は”地底”。
次の目的地は地底の調査です。

キースさんが仲間に加わりました
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アーシャのアトリエから、二回目かな?
パーティ6人。
すべて錬金術士だけで、戦闘ができるぐらいですねw。

シャリー 陽炎の塔を求めて 

シャリーのアトリエ plus

水の王との契約に成功。
契約者のウィルベルに、水の王の、過去の記憶が流れ込んでくるのでした。
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少しの場面が見れるだけでしたけれど。
人間たちが醜く争っているシーンですね。
水の欠乏、つまり”黄昏”の原因は地底にある
ようやく、黄昏シリーズすべてに繋がる、”黄昏”の謎に迫ってきました。

やっとの思いで、水の王と契約したウィルベルさん。
syari-19-2.jpg
しかし、フィールドではどうどうのこの言葉w。
これでこそ、ウィルベルって感じがしないでもないですけどね(*´∀`)

さて、次。
最も黄昏の真実に迫っている男。
キースグリフを探して、後を追います。
天上カズラ
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水がない状態で、ここまで発達する植物は一体・・・?
もしかしたら、生きてはいない、過去の産物の枯れ木なのかもしれませんね。
背景に薄っすらと見える塔。
あれが、キースグリフが向かったと言われる、陽炎の塔です。

アトリエシリーズでのおなじみ。
中ボス的な存在のドラゴン。
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戦わなくてもストーリーは進めそうですけれど。
経験値のために。
何より、ドラゴンの素材は錬金術に有能なものが多いので、積極的に倒しておきたいですね。

新しく覚えたベルちゃんの必殺技。
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止め演出では、契約した水の精霊がスタンドのように、背中を守ります。
かっこいい!
ベルちゃん専用BGMもいいですねヽ(=´▽`=)ノ

シャリー 水の王 

シャリーのアトリエ plus

ウィルベル師匠の契約のために。
精霊の祭壇を進んでいきます。
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また、一変した地帯です。
紫色の鉱物・・・? 毒のたぐいか何かかと疑いたくなってしまいます。

祭壇の深部まで来ると・・・
ウィルベルはここに住まう精霊の圧倒的な力に、沈みます。
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来る途中までは自信満々だった師匠。
しかし、この精霊は強大すぎて、立ち向かう前から、心を折られてしまっていました。
アーシャのアトリエで、無謀に風の王の契約したころのベルちゃんよりも、成長していることが感じられます。

沈み込むウィルベル。
syari-18-3.jpg
それを慰めるシャルロッテ。
幼かった無謀な時期のベルと、今のシャルロッテは似ている部分があるのかもしれませんね。
・・・一枚絵のウィルベルの姿を始めてみました。
3Dだとまだ子供さが出ていますけれど、イラストになると、セクシーにも見えてしまいますねw。

再度、精霊の祭壇へ。
またいつもの自信満々なウィルベル師匠が戻ってきました。
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水の王との契約のために。
戦闘、ボス戦となります。

水の王!
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・・・!?
大人の女性・・・
今までの精霊は、子供っぽい小さな格好をしていたんですけれど。
水の王は、まさに女神様のようなカリスマある力が感じられますね。大妖精

ボス戦自体の難易度は・・・
正直、苦戦しませんでした\(^o^)/
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ロジーさん、本当に強いです!
MAXCOMBOダメージがここから、20000まで跳ね上がりますからねw。

シャリー 水源の調査 

シャリーのアトリエ plus

”黄昏”を止めるため、調査に乗り出します。
中央都市も、ここステラードを重要視しているみたいで。
資産なども降ろしてくれているみたいですね。
地方から見た中央の以降・・・こういうパターンって、ファンタジーでは無能なパターンが多いと思うんですけれど。
シャリーでは、意外と分かってくれていると思います。
ミルカは中央を毛嫌いしていますけれど、あながち捨てたものではないのかもしれませんね。
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シャリー二名、錬金術士としての仕事は。
各地の水源の調査。
今まで、サンドドラゴンがー とか、東の大陸がー とか、少し外れた調査ばかりでしたけれど。
ここで初めて、黄昏に深く関わってくる調査になりました。

各地、いろいろなところの水源を見回ります。
必要なのは5箇所
ヒントはないみたいなので、自分の記憶と勘だけが頼みです。
syari-17-2.jpg
調べられる場所は5箇所以上あるみたいで。
意外とすんなり、調査を終えることができました。

一方で・・・
中央も黄昏にあたって、なりふり構わくなっているのかもしれません。
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このステラードの地帯においては、”黄昏”に最も近い人物という功績を讃えられて。
指名手配中のキースグリフは、ステラードのみにおいて、咎められないことになりました。
・・・中央、空気読み過ぎじゃない?w
黄昏シリーズにおいては、中央の人間なんて、そんなにも出てきたいないんですけれど。
コルセイトにいるはずの、ニーチェ君が絡んでるのか、スレイアさんが圧力かけているのか。
裏の圧力を疑いたくなってしまいますね。

水を巡って、調査を続けていると・・・
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お?水の王の精霊?
間違いなく、ウィルベル師匠ので版ですね!
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早速、契約を結びにいくことになります。
シャリーのアトリエの課題でもある、水。
その精霊なのだから、”黄昏”とも関わってきそうですね。

ボス戦前ということで、武器の錬成を。
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スキルをすべて発現させることはほぼ当たり前になってきました。
友好度も、あと少しでカンスト状態に。
ユリエさんも、サブに落とす日は近そうです。

シャリー アーシャ・アルトゥール 

シャリーのアトリエ PLUS

一度は別れてしまったものの。
シャリステラが心に余裕を取り戻して、シャルロッテの母を救うことで。
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一度は離れていた心は、また寄り添い合うことになります。
これからも、シャリーのアトリエ、二人揃っての錬金術士ですね。
エスロジと違って、女の子同士だから、新鮮です(*^^*)

シャリステラに助言を出した錬金術士。
アーシャ・アルトゥールが仲間に加わりました。
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これで、黄昏シリーズ三部作。
すべての主人公が揃ったことになります。
薬師らしく、攻撃よりも回復やサポートのほうが得意そうですね。
ミルカもそうだけれど、持続ある回復スキルはなかなか有用ですヽ(=´▽`=)ノ

過去作のキャラ勢揃いです。
syari-16-3.jpg
・・・あれ、ウィルベルさんのグラフィックが何かおかしい???
syari-16-4.jpg
完全にバグってますw
原因は不明ですけれど、フリーズすることもないので、進行に支障はありません。
ただ、一度バグると、なかなか直らないみたいで。
一旦、セーブ&ロードをすると、通常どうりに戻ります。
こういう現象、これからもちょくちょく、起きていました。

今回のイベントでシャリステラちゃんもかなり変わってきました。
syari-16-5.jpg
今までは村!村!村!何が村だよ!ク○ニしろよ!オラー!
レギオン村のことだけしか、見えておらず、自分の指名に囚われていましたけれど。
今は、ステラードの街のためにも、動こうとしているようになりました。
これまでの錬金術士のように。
お人好し錬金術士様となって、主人公らしくなってきましたねw。

ポケモン超不思議ダンジョン 感想 

ニンテンドー3DS「ポケモン超不思議ダンジョン」の感想です。

マグナゲートが発売されて、ポケダンシリーズがどうなるか心配だったんですけれど。
戻ってきましたね!
全てのポケモンを使うことができるボリューム。
感動のストーリー。
盛り上げてくれるBGM。
どれもこれも、クオリティが高く、完成度が高いと感じています。
全ポケモン集めるというやりこみ要素も、ポケモンならではの、楽しみ方になると思いますね。

システム面では、いろんなポケモンを使いたくなるような仕組みになっているので。
ポケモンならではの、楽しみ方ができます。
具体的には、とある三匹のパーティを組むことで経験値が増大するなどですね。
自然的に選ばれたポケモンを使うことになるんですけれど。
こんなポケモン、原作でも育てたことがない!って人も多いでしょうね。
ただし、技、特性などを多すぎるポケモンから選択することは、面倒だって感じてしまう人も居そうです。
私の場合は、こういう考察することのほうが楽しいので、苦ではありませんでした。

残念なところといえば、やっぱりバランスかな。
序盤に、主人公がレベル10台にも関わらず、レベル50代の600属がを仲間にできてしまったりします。
いきなりのバランスブレイカー・・・
ただし、レベルの高いポケモン程、”忙しい”という理由で、ダンジョンに出せなくなることも多いです。
でも、この仕様は逆に、使いたいポケモンが使えなくなるので、面倒くさいって感じてしまいましたね。
まあ、ストーリー自体には使うことができないので、あくまでクエスト中だけなんですけどね。

それと、これはポケダンシリーズ全般に言えることなんですけれど。
命中率の低い技大杉!
原作のポケモンでもそうなんですけれど。
技が外れるって、結構いらいらしてしまうですよねw。
初代シレンの必中の剣がどれほど重要な剣なのか、理解できてしまいます。


さて、これで超ポケダンもおしまい。
ブログ上では、三つ目のポケダンシリーズクリア、となりました。
マグナゲートも超ポケダンも・・・
毎回、戦闘のパターンは一緒なので、ちょっと飽きが着ているというのは、あるんですけどね(

超ポケダン エピローグ 

ポケモン超不思議のダンジョン

ダークマターを分解して。
滅びつつ合った世界を救うことができた主人公達。
枯れかけていた生命の木は再び緑を取り戻します。
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生命の木の化身はゼルネアス。
ダークマターが存在した時は、真っ先に石にされてしまったのかもしれませんね。
ゼルネアスにも石化されないスカーフつけておけよ

平和な日常が戻ってきました。
探検隊に所属している主人公とパートナーはデンリュウの許可を戻って。
おだやか村に一旦帰省します。

ポケダン恒例、最後の別れの展開。
いつも通り、最後は人間である主人公が役割を失い、人間世界に戻っていくのだろう・・・
そう、思っていました。

しかし・・・
パートナーの正体が明かされます。
pokedan-23-4.jpg
それはかつて昔、ダークマターと戦ったミュウそのもの。
封印されたダークマターが復活してくるその日まで、仮の姿を得て、潜んでいたのでしょう。
あのスカーフを所有していたのも、そういうわけだったんです。

役割を終えたのは、古代から転生したミュウの存在。
パートナーは光に包まれて、消えてしまっていきました。
・・・ポケダンシリーズ、初めてですね。
主人公ではなく、パートナーが損失するのは。
これには、私もびっくりして、少し感動してしまいました。

確かに、こっちのほうが自然な話になりますね。
今まで、別れで涙を惜しみながら去っていきながらも。
クリア後のゲームの都合上、戻ってくるのは感動ブレイカーでしたからねw。

その後、パートナーを探して探検するストーリーが残っています。
ブログ上ではここでおしまいにしてしまいますけれどね。

ポケダン超不思議ダンジョン、クリア!

超ポケダン ダークマター 

ポケモン超不思議のダンジョン

ラスボス、ダークマター。

pokedan-22-1.jpg
あまり強くはないかな。
そもそも、こちらが進化状態なので、楽に戦えてしまいます。
画像だけでも、急所HITで3桁のダメージ与えてますからねw。

このまま、負の元凶を撃破できる・・・かのように思えましたけれど。
そこが一筋縄ではいかないのが、RPGです。
pokedan-22-2.jpg
生命の木の限界・・・
ここは私の予想なんですけれど、
生命の木は取り憑かれながらも、ダークマターのちからを抑えていたのでしょう。
ダークマターは生命の木を振り払い、抑えこむことで、さらに強力な力を発揮します。

食い止めていた世界のポケモン達。
pokedan-22-3.jpg
全てがダークマターのちからにより、石化。
アルセウス、レックウザ、デオキシス、ミュウツーYと・・・
伝説ポケモンが石化していくシーンは、少し戦慄を覚えてしまいました。

こんな絶体絶命なピンチの中で・・・
それでも諦めずに戦う意志を持つ主人公。
pokedan-22-4.jpg
こんなシーン、似たような状況がマグナゲートにもありましたねw。
諦めずに戦う中で・・・唯一生命の木の中にいた、コノハナイベルタルにも励まされて・・・・

ラスボス、ニ段階目に突入します。
今度は生命の木の加護が消えてしまっているため、元の姿のまま。
結構辛いです。
pokedan-23-1.jpg
分かりやすい範囲攻撃。
攻撃の貯めもあって、この間はスキだらけで、攻撃もできます。
まだ遠距離攻撃ができない、ピカチュウは悪巧みで積んでおくのがベストでしょう。
少ないHPで辛いものの・・・ふっかつのたねのゴリ押しでなんとかなってしまいます。

ダークマターをようやく撃破。
しかし、このままではまた数百年後に復活してしまうでしょう。
負の意識なんて、なくなったりしないですからね。
それでも、パートナーは・・・
pokedan-23-2.jpg
ここからも私の予想なんですけれど。
負の気持ちがダークマターとして凝縮していたからこそ、ポケモンの世界は争いも諍いもない、平和な世界だったのかもしれません。
それがまた負の気持ちを拡散されてしまうことで・・・
もしかしたら、少し歪な世界になってしまうのかもしれません。
それでも、パートナーは”受け入れる”と。
良いところも悪いところもポケモンなのだから・・・と。

超ポケダン ラストダンジョン 

ポケモン超不思議のダンジョン

太陽に向かって、飛び去ってしまった生命の木。
どうしようもなく見ていることしかできない主人公達ですけれど・・・
そこに、創造神アルセウスからのテレパシーが・・・
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ムービー入ります。
ここで撮影出来ないのが惜しかったぐらい・・・かなり盛り上がりました
全世界、石になっていないポケモン達が集まって、生命の木の上昇を押しとどめています。
宇宙からはメガシンカしたレックウザとデオキシス。
空からはファイアーサンダーフリーザーを代表する鳥ポケモン達。
陸からはメガミュウツーYが超能力で。

全ての力を結集している中で、アルセウスのちからを使って。
主人公及びパートナーだけを生命の木の中へ送り込みます。
現状の生命の木の中で、石化をしないのはスカーフをしている、二人だけだから・・・
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なんでアルセウスがそんなことできるの?って考えるのはさすがに野暮でしょう。
実際、空間を操るディアルガとかも、残ってるかもしれないですからw。

さてさて・・・ラストダンジョンですね。
持っていくアイテムも可能な限り、全て持ちだしていきます。
pokedan-21-3.jpg
ふっかつのたね、こんだけ持ちだしておけば怖いものないでしょ!
途中で切れていますけれど、裏側にも結構、用意してあります。

ダンジョン自体は二人共進化状態で登っていることだけあって、かなり楽でした。
このHPは事故もなく安定して進んでいけますね。
pokedan-21-4.jpg
しかし、ダンジョン内は枯れかかっているのにも関わらず、緑も生えていて、通常のように思えてしまいますね。

道中には撃退したイベルタルの姿も。
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結局のところ、イベルタルもコノハナも、ダークマターに操られていただけ。
悪いポケモンは一切居ませんでした、というのは、まさにポケモンシリーズらしいです。

奥深くに潜り込んできて・・・
そろそろラスボス戦でしょう!
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セーブポイントを設置しておいて、いつでもリセットできるようにしておきました。
これで、もう万全な体制であることは間違いないですね。

超ポケダン 生命の木 

ポケモン超不思議のダンジョン

セレビィに連れられて、生命の木へと向かいます。
ようやく、探検隊の隊長デンリュウもステータス公開ですね。
pokedan-20-1.jpg
ただ、メンバー的には電気のピカがいるので、耐性が優秀なジラーチに仲間に加わってもらいます。
そういえば、クチートも、もう出てこないだろうし・・・。
デンリュウ、クチートのメガシンカは結局ありませんでしたね。

ダンジョン的には草タイプが多くて面倒なマップです。
水タイプ、電気タイプの組み合わせで一番辛いのがドラゴンに続いて、草ですからね・・・
pokedan-20-2.jpg
まあ、仲間が多いので、なんとかしてくれます。
高レベルのデンリュウ、ジラーチに加えて、セレビィまで居ますからね。
生命の木

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葉っぱがほぼ残っていないほど、枯れかかっています。
天辺にモヤがかかっている部分、あれがダークマターなのでしょう。

しかし、主人公たちが現れる場所は当然敵も察知しているので・・・
イベルタルに待ち構えられて、石化ビームを放たれます。
pokedan-20-4.jpg
しかし、生命の木がすぐ近くにある今、スカーフの力によって、進化。
石化の波動を跳ね除けてくれました。

ボス戦、イベルタル

pokedan-20-5.jpg
範囲攻撃でかつ特攻を下げてくる、バークアウトがうっとおしい・・・。
威力もオーラによって、強化されて結構痛いです。
それでも、ライチュウになることでHPが上がっていますし、弱点を付けるので、意外と楽に倒せてしまいましたね。

コノハナ、イベルタルと、これまで直接動いていたポケモンを下して。
残りは元凶となるダークマターただ1つ。
早く木に登ろうとしますけれど・・・
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ダークマターのちからによって、生命の木のみが急速に太陽に向かって突っ込んでいきます。
ラピュタは本当にあったんだ!
パートナーの懸命なジャンプも届くことはなく。
一行は地面で呆然と見ていることしかできない、絶望的な状況となります。、

超ポケダン 核心 

ポケモン超不思議のダンジョン

古代遺跡の深部へと潜っていきます。
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道中には、石化してしまった探検隊の姿も。
彼らはここに誘導されて、罠にハマってしまったんです。
・・・この時点で、もうきな臭いことまちがいなしですね。

案の定・・・ここに生命の木がここにある、という情報もガセであって。
コノハナの罠でした。
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ここでコノハナの思惑、そして主人公の生い立ちにして明かされています。
記事上では少し前に、分かりやすい時点で、まとめてしまったんですけどね。
今度こそ、確実に脱出できないように、深淵の奥深くへ送り込んでやると、意気込むコノハナ。
唯一の救世主たる主人公なんだから、最初からそうしてください^^

絶体絶命の危機なんですけれど・・・
幻のポケモンセレビィによって、救われます。
残された数少ないポケモン達、探検家の隊長です。
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情報交換。
外の世界が壊滅的な状態であることが語られています。
ちなみに、このセレビィは色違いではないので、普通のセレビィです。
時闇のツンデレセレビィではありませんw。

そして、ダークマターに蝕まれている生命の木
pokedan-19-4.jpg
生命の木のちからが弱くなっていることで・・・
この星自体が太陽に近づいている
・・・さすがに、これは全くの予想外でしたねw。
唐突なセカイ系、しかもこんなぶっ飛んだ内容だったとは。
世界が滅ぶ滅びないに関わらず、全世界のポケモンが石化されてしまった時点で、ほぼ詰みであることは間違いなさそうですけどね。
まあ、物理的に考えたら、今の地球の周期がほんの少しでも太陽側に寄ってしまったら・・・
それだけでも、世界は滅んでしまいそうなものですw。

エンテイ戦の時に、輝いて一時的に進化したパートナーのスカーフ。
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これはもともと、生命の木から編まれたものだとか。
一時的に力を引き出されたのも、エンテイの火山が生命の木の結構、近くだったからみたい。
なぜ、この重要なものをパートナーが持っていたのかは・・・最後で分かります。

ダークマターの正体。
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妬みや嫉妬といった、負の気持ちです、前にも述べてしまいましたけれどね。
マグナゲートに近い設定なんですよね。

超ポケダン 滅び行く世界 

ポケモン超不思議のダンジョン

元の世界に戻ってきた主人公達。
コノハナ達は主人公を警戒するならば、石化した主人公を破壊するなり隔離するなり、すればよかったのにね!
世界は石化が進んでいるのでした・・・
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ワイワイタウンのポケモン達も石化していて・・・
静かで不気味な街となってしまっていました。

ゲームの都合上、お店の店長さん方は無事に商売してくれます。
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探検隊の中で開いてくれるため、利用できます。
・・営業って、お客さんは私達主人公意外に、居るのかな?w

しかし、探検隊の基地内部で、敵であるオーベムが居ました。
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まさかの基地内でのボス戦。
ジラーチと同じですけどねw。

しかし、このオーベム。
コノハナ達の支配を抜けた、変わり者のオーベムでした。
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石化の根源をどうにかするために・・・
オーベムからの情報で、生命の木があると古代遺跡へ向かうのでした。

古代遺跡は水ポケモンばかり。
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ピカチュウなら、冒険も楽ちんです。
たまには、レベルを稼いでいってもいいのかもね。

超ポケダン 地天の山 

ポケモン超不思議のダンジョン

地天の山を進んでいきます。
ここで凶悪なのは・・・ナットレイの存在
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耐性大杉!
主人公やパートナーではまずタイプ相性で勝てないので・・・
エンテイに任せるのが一番ですねw。
ライコウスイクンもきついので、エンテイしか対処方がないんですけどね(

エンテイ、ライコウの毒舌には、多少イラッと来てしまいますよねw。
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ここまで酷く言われるのは、ポケダンの歴史上、初めてかも?
クチートは何故かいらいらしないって話していますけれど。
文字だけしか見えない、私達には、どうみても、性格が陰険なポケモンにしか見えませんでした。

頂上に到着。
空には元の世界に帰ることができる、光が見えていました。
しかし・・・そこに立ち塞がるのは虚無の影
メガバンギ、メガゲンガーに姿を変えて、襲いかかってきます。
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なんという・・・種族値の暴力!
しかし、こちらには、580族の伝説ポケモンが三体も居ますらからね。

ボス戦に勝利して、なんとかして扉をこじ開けようとする主人公達。
しかし、途絶えることのない虚無の影に、押しつぶされようとしています。
このまま、飲み込まれてしまうと絶望していたその時・・・
pokedan-17-4.jpg
エンテイライコウスイクンが囮となって、クチートが主人公達を出口まで吹き飛ばしてくれるのでした。

今まで、辛辣な態度を取ってきたのは、全て演技。
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最初から目的は、人間である主人公をこの虚無の世界から脱出させるための芝居だったのです。
このアングル・・・かっこいい!
個人的に、盛り上がる展開だったと思います。
ムービーはSS撮ることができませんので、ぜひ見て欲しいところですw。

超ポケダン 虚無の影 

ポケモン超不思議のダンジョン

続いて、虚無の世界を進んでいきます。
pokedan-16-1.jpg
ふむふむ、負の感情の塊であるダークマター。
この世界を構成している生命の木を脅かしている・・・と。
生命の木といえば、西洋神話であるユグドラシルを思い浮かべてしまいますよね。
この生命の木が枯れてしまえば、世界は滅んでしまいます。

突如として現れた黒色の塊。
ボス戦、虚無の影
pokedan-16-2.jpg
超ポケダンでポケモンではない敵が出てくるのは初めてかな。
ボス戦自体は超弱いですw。

しかし、ストーリー上では絶体絶命のピンチ。
倒しても倒してもすぐに湧いてくるその様は、まさに凶悪そのもの。
静止画では分かりにくいですけれど。
pokedan-16-3.jpg
探検隊のデデンネ達が飲み込まれてしまっています。
まるで、この虚無の世界を白血球のような存在ですね。
体内の異分子を排除する存在・・・
エクゼ3のプロトを思い出してしまいますね。

主人公も飲み込まれてしまって、絶体絶命のピンチ・・・
そんな時に。
pokedan-16-4.jpg
同じく石化された3犬が助けてくれるのでした。
しかし、伝説ポケモンらしい、高圧な態度。
まるで自分たちが助かればいいような台詞で、協力させられます。

この世界を脱出するためには、あの山の頂上・・・
pokedan-16-5.jpg
地天の山を登る必要があります。
シレンのテーブルマウンテンかな?

どうでもいいんですけれど、子供の頃にシレンのテーブルマウンテンを知って。
テーブルマウンテンがシレンにしか出てこないものとばかり、思っていましたw。
実際には現実世界にもテーブル・マウンテンが存在しているんですね。
エンジェルフォールとか、人生で一度だけでも、見てみたい気はしますw。

ピカ

Author:わゆ
種族:人間
能力:ご飯を食べる程度
属性:風
スキル:影
性格:おくびょう
特性:てんねん
個性:こうきしんがつよい
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