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2016年05月の記事一覧

ヒーローズⅡ 武器商人トルネコ 

ドラゴンクエストヒーローズⅡ

ゼビオンを目指して。
フィールドマップを進んでいきます。
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無双シリーズでフィールドマップ?
いつもはクエスト制みたいな感じだったので、少し意外でした。
BGMはドラクエ5のフィールドマップBGMで、広大感を感じられます。
野生モンスターがうようよ歩いてるけれど、無視できるみたいなので、めんどくさくはないかな。
現状、まだ転職できないから、さっさと進んでいきます

進んでいったところで・・・
よく見覚えがある姿が!
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トルネコさん、不思議のダンジョンやドラクエ10などで、出張忙しそうですねw。
私がまだドラクエ10プレイしてきた時の唯一のコラボキャラだったので。
結構、印象深いですw。

さてさて、トルネコはモンスターに追われているご様子。
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一緒に戦って追い払うイベントです。
ここにも簡単なギミックがあって。
ゆらゆらしている草むらを探して、出てくる攻撃すると楽にクリアすることが可能です。


伝説の武器を探している・・・
ドラクエ4のトルネコっぽい(?)ですね。
荷物の正義のそろばんが特徴ある武器ですw。
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この後、仲間になって戦ってくれます。
職業は商人ですけれど。
特技として賢者の石を使用してくれるので、回復役としても機能してくれます。

ゼビオン、到着!
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グラフィック綺麗ですよね・・・
天を穿つような塔、あれは伝承の塔と呼ばれています。
ラストダンジョンの可能性もありそうですw。

ヒーローズⅡ 女戦士オルネーゼ 

ドラゴンクエストヒーローズⅡ

平和なオレンカも束の間の一瞬。
隣国ジャイワール王国がオレンカ王国へ奇襲を仕掛けてきました。
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今記事を書いているときは、結構進んだ後なので、国名や位置関係にも慣れてきましたけれど。
最初、国名を言われても何がなんだか、分からなかったんですよねw。
そもそも、攻めてきているのはどうみても魔物
隣国は魔王が支配してるのかなって、推測してしまうほどでした。

無双開始です(`・ω・´)

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一気に、雑魚モンスターをなぎ払う快感こそ、無双ゲームの醍醐味ですよね。
今回はvita版なので、画面の大きさ的にはちょっと残念・・・
wiiUのゼルダ無双みたいに、PS3版やPS4番でプレイしたかったなあ。
BGMもドラクエ戦闘アレンジなので、耳が幸せですヽ(=´▽`=)ノ

ゲージ技、いわゆるハイテンション状態の説明。
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無双シリーズと同じように、完全無敵。
なおかつ、MPが無限になっているので、やりたい放題できます。
また、ハイテンション終了時には、必殺技が発動します。
こちらは詳細は後ほどかな。

一定以上、モンスターを倒すと。ボスらしく、オニコンボウが攻めてきます。
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ここで助太刀に現れるのは、女戦士オルネーゼ。
ドラクエⅢの女戦士に似た、露出の多い鎧を装備してるのが特徴的・・・
そんなんじゃ、タンクできないでしょ!

ボス、おにこんぼう戦。
回避もしくは防御して攻撃する、という単純な操作なのに。
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これがなかなか難しい・・・
序盤のボスなはずなのに、HPの5割をもってかれるこの威力(゚д゚)!
ホイミがすぐに飛んで来るのは、まだチュートリアルの最中だからな・・・

なんとかジャイワール王国の部隊を退けて。
オレンカ王と謁見することになります。
一旦はジャイワール王国出身であることから、疑いをかけられるのですけれど。
カリスマが見え隠れする、オレンカ王に信じてもらえます。
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いい忘れてましたけれど、後ろの漂っているホイミスライムは主人公たちの味方。
士官学校からの仲間みたいで、戦闘中に回復してくれる頼れる味方です。
通称釘宮スライムこと、くぎゅスライムかな。くぎゅううううううううううう

なぜジャイワールが攻めてきたのか・・・
真意を探るため、戦闘を止めるために。
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7つの国を束ね、宗主国であるゼビオンへ向かうことになります。
とりあえず・・・国名を覚えることから始めないとね!

ヒーローズⅡ 平和なオレンカ 

PSPvita版「ドラゴンクエストヒーローズⅡ」のプレイ日記を始めていきます。

まず、初めに。
前作ヒーローズⅠは未プレイです。
PS4限定だったので、本体を持っていない私はプレイできませんでした。
また、ドラゴンクエスト自体はサブタイトルこそ、いくつかプレイしたことのないソフトはあるものの。
ナンバリングタイトル、1~10は全てプレイ済みです。
それでは、始めていきます!

まずは、名前決めから。
最近のゲームの開始として多い、アバター作成があるのかと思いましたけれど。
特に時間のかかるものはなく、主人公と、その相棒の名前を決めるだけでした。
私の場合は、相棒の名前を決めるだけでも時間がかかってしまうんですけどね(ー_ー;)
早速、ゲーム開始。

この世界の伝承かな?
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まだ始めたばっかりで、ヒーローズの世界観も分からないから。
双子?竜?・・・そんなのがあったよ!的な認識でいいでしょうね。
黎明・・・この感じはFEで読み方を覚えました(どうでもいい

場面は移り、モンスターが人間の都市を襲っているシーンです。
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おお・・・綺麗。
炎の燃え方なんて、すごくリアルで力入ってますねー
まさかの最初の敵が悪魔の騎士。
チュートリアル的な戦いで、通常攻撃や連携の流れを見るためのものでした。

あまり詳しく書かないというは・・・実はこれ、主人公の夢落ち
現在、主人公が滞在しているオレンカという街は平和そのものでした。
1000年間が平和が続いてる世界で、戦闘を夢見る女の子。
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アニメでもぬるぬる動いています。
すごい・・・ドラクエの絵のままで動いてる・・・
流れているのは、ドラクエの街のBGMアレンジなんですけれど。
アニメーションに合ってるかというと・・・ちょっと疑問視かな?w
BGM自体はすごくいいんですけどね!

士官学校に在学する二人の主人公。
デフォルト名は男がラゼルで、女がテレシア。
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特訓の成果を見せつけあうための模擬戦・・・という名のチュートリアルです。
・・・女の子相手に手加減してあげてよΣ(゚д゚;)

攻撃の仕方はやっぱり無双シリーズですね。
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通常攻撃と強攻撃を混ぜて、特別な攻撃をすることができます。
ただし、これはテレシアがいま装備している片手剣の操作方法。
後々、転職することになりますけれど。
武器によって、操作方法が違ってくるのは楽しいです。

呪文や特技については、Rボタン押しながら発動。
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テレシアは炎攻撃が得意なのか、どちらも火炎斬りの類ですね。
装備しているひのきのぼうと、おなべのふた・・・燃えたりしないのかな?

BSEL 感想 

ニンテンドー3DS「BRAVELY SECOND END LAYER」の感想です

ブレイブリーデフォルトの続編。
ブレイブリーセカンド。
スクエニらしい、昔ながらのRPGで。
他のRPGにはない、独特の演出や凝ったイベントがすごく特徴的です。
戦闘システムも、他にはないターンを前借りできるシステムが特徴的。
その代わり、他のRPGよりもボスの攻撃力が高く、死人が出やすいのですが・・・
ゲーム内のシステムを利用して、切り抜けられるので、すごく良く出来ていると思います。

今作の難点としては・・・
火力のでる技が少ないのが、私なりに辛かったですね・・・
私が今回のプレイで気づかなかっただけかもしれないけれど。
全体攻撃できる技が少なく(特に物理)、戦闘が長引いてしまうことが多かったです。
そのためのエンカウント率操作なのでしょうけれど。
エンカウント0はRPGとして、詰まらなくなってしまいますからね・・・
雑魚敵を一掃できたイメージがあるデフォルトと違って。
プレイしづらい感はありました。

ストーリーもよく作られてる・・・ようには見えましたけれど。
個人的にはちょっと継ぎ接ぎのような気も。
最初のアニエス様を救う目的から始まったのに。
魔王やら、ブレイブリーソードやら・・・全く関係のない伏線が出てきて、一貫してないんですよね。
詳しく言うと、ネタバレになってしまうので、ここまでにしておきますw。

以上の理由から。
ブレイブリーデフォルトがよく出来過ぎていて、セカンドはそこまで・・・って感じかも。
個人的にはアニエス様を戦闘で使えなかったのは寂しかったかな・・・
それと、ストーリー的に考えて。
ブレイブリーデフォルトをクリアする前に、セカンドをプレイしないほうがいいと思いますね。

まだまだ回収されていない伏線もあるので。
ブレイブリーセカンドの次はブレイブリーソード・・・かな?
プレイするかどうかは、不明ですw。
今回のような特殊なイベントが良かったので、楽しみにはしたいですねー

BSEL エピローグ 

BRAVELY SECOND END LAYER

無事、神界から脱出してきました。
しかし、倒れてしまうティズ・・・。
冒険前は医療で生かされるだけの植物人間状態でしたからね
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死にゆくティズに、抱きかかえるアニエス。

・・・誰!?

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今までセーブポイントとして利用してきた謎の旅の人。
よもや、エピローグで出てくるとは思いませんでした。

彼は・・・いや、彼女は。
デネブ。
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ベガとアルタイルで、線を結ぶ夏の大三角形の一つですね。
彼女が、世界中の人の、ティズへの思いを束ねることによって。
ティズは救われることになりました。
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アニエス様・・・結局、最後まで空気でしたね(

ここからはハッピーエンド!
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ティズと、法王の任から降りたアニエスは、農村でご隠居ぐらし。
幸せなお二人となりそうですね(*゜▽゜ノノ゛

ユウもマグノリアに告白。
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マグノリアは月に戻ることはなく。
ルクセンダルクで結婚することになります(*´ω`*)

これで、ブレイブリーセカンドはクリア!
やっぱりブレイブリーシリーズって、長いですw

BSEL 強制全データ削除 

BRAVELY SECOND END LAYER

ネタバレ注意!
プロビデンス第二形態。
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その姿は悪夢そのもの。
天から突き出す逆三角ピラミッドは破滅の象徴なのかな?
遊戯王の古代エジプト編にも使われていたけれど、何かの神話にあるのかもしれませんね。

”あいつ”に戦わされている。
あいつというのは・・・
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そう、私達プレイヤーのことですね。
すごいメタ発言。
ここから、なかなか凝った演出を見ることができます。
必見!

イベント中に、急にタイトル画面に戻されます。
ここで・・・何を押してもカーソルが少しづつ動いていきます。
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バグみたいに、カーソルがあり得ない場所を移動していって・・・
強制的に、全データ削除まで運ばれます
これも、ゲーム内のプロビデンスの力!
ここで、この冒険は終わってしまう・・・本当に削除されたら、あらゆる意味で神ゲーでしたねw。

当然、そんなことはなく、ユウ達。
ゲームの登場キャラクター達が助けてくれます。
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プレイヤーに操られていることも承知でも、それでもいいと言ってくれるユウ。
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それは私達のおかげじゃなくて、カミイズミのおかげw。
正直な話、皇帝派のアスタリスク保持者は流れに任せただけで、プレイヤーはなんにも関係なさそうなんですけどね・・・

このイベントの後。
再びボス戦が開始です。
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パターンは分かりやすく・・・
全体攻撃で左右両手を崩していけば、パターン化できてしまうと思います。
今までのボスの中でも、最弱レベルw。

BSEL プロビデンス 

BRAVELY SECOND END LAYER

ラスボス。
邪神プロビデンス。
真っ黒な体で口が尖ってる・・・
あれ?カラス?
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BFー邪神のプロビデンス。

全体に99999ダメージ。
耐えられるか( ゚д゚ )
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プロビデンスがたまに行動をしてくる時があります。
例えば、マグノリア、イデアを傷つけろ! とかね。
その命令を達成できないと、即死ダメージが飛んでくるというカラクリ。
・・・これが、意外と難しくて。
イデアの防御力が高すぎて、マグノリアで攻撃してもダメージ入らないんですよね・・・
0ダメージだと達成したことにならなくて・・・どうしようもないです。
でも、大丈夫!
事前に全体で、リレイズブラストをかけておけば、すぐに元通りですから。
むしろ、命令した時はプロビデンスが数ターン動いてこないので。
結構、立ち回るのは楽でしたねw。

火力はユウを中心にとっていきました。
時魔道士最高魔法のメテオに、黒魔道士最高修飾のレインを付け加えます。
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そのままのネームでメテオレイン!
バフを入れて、7000ダメージ×4はなかなかの威力。

見事、邪神を倒した後は・・・
アルタイルとベガの魂が共に昇天していきます。
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テーマは愛・・・
ティズとアニエス、イデアとアナゼル、ユウとマグノリア。
それぞれにお相手が居ますから。
今までティズと共に冒険してきたアルタイルは、お節介を残して行きましたとw。

結婚式場を出ようとすると・・・
再びボス戦です。

BSEL 神界への道 

BRAVELY SECOND END LAYER

神界への道
いわゆる、ラストダンジョンです。

ダンジョンを進むに連れて、これまでの謎が解明されていきます。
ルクセンダルクへの魔王襲来。
それは、アルタイルを思うベガの恋心を利用したものでした。
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七夕の神話かな。
ベガはここより彼方の異世界へと囚われて、今も絶望を利用され続けてる・・・というわけ。
確かに、ベガさんは可哀想にも思えますけれど。
現段階では、”生きている”という事実を受け止めたほうが大事だと思いますね。

さすがはラストダンジョンだけあって、手に入る装備や道具は有用なばかり。
とうとう、来ました!
FFおなじみ
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ラストエリクサー
今回はちゃんと使うことができるのでしょうか・・・(震え声
ティズのスキルに、50%で消費しないものもちというスキルがあるから・・・

神界へと進んでいきます。
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背景はアルタイルとベガの、思い出の記憶から、生み出されているのでしょうね。
進むに連れて、謎のリア充話を聞かされていきます。
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うーん・・・こんなの必要なのかな?って思ってしまいます(・_・?)。
台パンしてる人もいるんじゃないのかな?w

最深部には、結婚式場へと到着。
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まさに、幸せの権化といった場面です。
最も幸せな時間の裏には、最も絶望する背景がある。
ここで、ラスボス戦ですね。

BSEL ロンターノ離宮 

BRAVELY SECOND END LAYER

またまた懐かしい場所。
BDFFでは、二つ目(?)ぐらいの、序盤のダンジョンでしたね。
それが、BSELでは、終盤のダンジョンとなっていました。
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魔王のみが2Dになっていて・・・
なんともシュールな光景になってますw。
今回の目的はあの魔王を討伐することですね。

そもそも、”魔王”とは一体何なのか。
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ティズに憑依しているアルタイルが何かしらの鍵を握っていそうです。
思念・・・?
今までは、アニエス様を救出するために動いていたのだけれど。
皇帝とは、また完全に別件みたいですね。

頂上に行くと、魔王戦です。
・・・SS撮り忘れてしまいました\(^o^)/
対して強くはなかったけれど。
ユウ達はなぜ、このような強力な魔王が現れるようになったのか、警戒しています。

あの妖精アンネが怪しいと・・・
次の目的地は初期ダンジョンである、ノルエンデ渓谷
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この扉一つ潜れば、かつてティズの弟がなくなった、大穴が開いている場所でした。
BDFFではというと・・・あたかも火山のように。
エネルギーが蔓延している、火口のような状況でしたね。

このノルエンデ渓谷の頂上では、一切SSが撮れないようになっています。
最初はネタバレ防止なのかと思ったんですけれど・・・
理由は別にありました。
それについては後述します。

妖精アンネは、より別次元に近いここならば、より強い魔王を神回から呼び出すことができること。
そして、プロビデンスと呼ばれる神を、降臨させようとしていることが分かります。
邪悪なる神プロビデンス・・・
もし、呼びだされてしまえば、ルクセンダルク地方は壊滅してしまうとのことです。

あのわかめちゃんこと、エミリーとは姉妹の関係。
ティズがなぜ妖精族が神を呼び出し、世界を滅ぼそうとしているのか、問いかけているのが印象的でしたね。
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ここの世界の”妖精”とは、神の下僕であること。
だから、エミリーもウロボロスを降臨させようと、していたのですね。

さすがにボス戦も強くなってきています。
ここですごく安定した戦いができたのは・・・
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単体魔法であるリレイズを全体化魔法にして、パーティ全員にかけていました。
簡単に死亡の保証ができるので、安定して戦っていくことができますね。

魔王の発生を止めるためにも、パーティは神界へ目指していくことになります。
その道を開くためには、ノルエンデ渓谷の大穴を開けること。
BDFFでのクリスタル解放と同じように、Xボタンの連打によって力を加えていきます。

少しづつ、大穴が開いていきます。
神界にいるのは・・・
なんか不細工な顔が出てきた!?
あ、私でした///
内蔵カメラによって、プレイヤーの顔を映していました。
プライバシーの関係上、スクショだけはできないようにしてあったみたいですねw。

BSEL カルディスラ王国 

BRAVELY SECOND END LAYER

妖精アンネ。
皇帝を追いかけている間にこっそりと、すべてのクリスタルを暴走させていたわけです。
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・・・誰か気付こうよΣ(゚д゚;)
アンネを止めるために、またまた浮遊城へやってきたのですけれど。
兄のデニーが付いてきたのは、フラグにしか見えなかったですw。

アンヌと再戦・・・するのではなく。
アンヌが呼び出したのは、浮遊城の中に存在した、凶悪な魔王。
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ラブ状態にして行動を阻害してくるなど、非常に厄介な相手です。
このラブ状態は、エスナで治すこともできず。
時間経費に任せるしかないですからね。

戦闘で、魔王を倒したとしても・・・
すぐに復帰して、倒しても倒しても倒すことのできない魔王。
デニーは身を挺して、魔王ごと異次元の世界へ飛んで行くのでした。
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やっぱりフラグ回収w。

浮遊城から目を覚ましたら・・・
そこはカルディスラ王国。
うわ・・・懐かしいw
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BDFFもここからすべてが始まったんですよね。
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しかし、キャラクターの証言からすると。
このカルディスラ村の記憶がみんなから失われていたもよう。
ティズはここが故郷であるはずなので、忘れているのはあり得ないんですよね。
何かしら、大きな力が働いていた?

BSEL デニー・ゼルネオシア 

BRAVELY SECOND END LAYER

浮遊城へ。
しかし、そこには皇帝の存在はなく・・・
ジャンとニコライが待ち構えているのでした。
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戦闘後はあれほど固執していたジャンも・・・
あっさりと、ユウの説得に応じてくれます。
・・・前の世界のジャンは一体なんだったんだろうね(
そして、ジャンの後ろに隠れているニコライさんは、やっぱり影が薄いですw。

これまで私服を肥やしてきた貴族達は世界のために財産を手放す・・・とか。
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ごめんなさい、世界観的にあり得なく無いですか!?
だんだん、ご都合主義っぽくなってきましたよ!
・・・でも、無理やり理由付けするならば。
貴族たちも、前の世界で起きた終末の世界を、少しでも覚えている・・・のかもしれませんね。

さて、ジャンの説明により、皇帝はどこにいったのかというと。
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最初の村、ユウの屋敷の少し隣。
ゼルネオシア家の霊廟があるのでした。
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高低差を活かしたダンジョン。
ドラクエ5のラインハットの洞窟を思い出すようなマップです。

皇帝が世界を変えたかった理由。
たった一人の・・・世界を闇へ誘ったと男を消すつもりでした。
過去の世界を変えれば、現代の世界がよりよくなる、という考えでした。
bsel-25-5.jpg
皇帝とのバトル二回目です。
前と強化はされているけれど、あまり変化はないので、略略。
一回HPを削っても、HPが全回復する仕様になってるので、面倒くさいですw。

この後は、今のこの世界を亡くしてはいけないと。
あっさりと、ユウの説得に応じてくれます。
これで、一件落着・・・ではなく。
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当然、あの黒幕っぽい妖精が残っていますよね。
デニーも、あの妖精に唆されただけなのでしょう。

BSEL フルボッコタイム 

BRAVELY SECOND END LAYER

未来から渡ってきた主人公たちには、皇帝の意図がすべてわかります。
まず、最初に向かうのは、時空の羅針盤の確保から。
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同じダンジョンをクリアするのはちょっと面倒くさいですけどね。
マッピングはできてるので、さくさくっとクリアしてしまいましょう。
エンカウントする敵は強化されてるので、レベル上にはなりますねー

皇帝側が放った刺客はガイストとレヴナントの親子。
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あれだけの拷問大好きで、最低レベルの人間だったガイストも。
ここに来て、かなり美化されています。
悲しい過去があったね・・・うん。
戦闘後が殺すこともなく、ユウの説得に応じます。
誰も死ぬことのない優しい世界。

ボスラッシュ。
今度はエイミーとパネットーネのラブラブペア。
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この世界では、皇帝との関わりもないみたいで。
相思相愛になっている幸せなご夫婦です(^v^)。
戦闘後は、もちろん殺すこともないんですけどね。
一応、前の世界で起きたことは無意識化領域に存在するみたいですね。
この表現、劣等生を真似してみましたw。

サジッタの里にある、SP砲の発射。
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この時点では、皇帝たちも存在を知らなかったみたいで、浮遊城にダメージを与えることに成功します。
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ミネットの戦闘もここで。
倒しても殺すこともなく、この後はカミイズミにペットとして飼われることになります。
・・・!?
ロリコン事案発生!

その後の浮遊城は、ノルゼン大教授による、竜巻で行動阻害。
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生き返ったアガセ博士もがんばってる!
もう、皇帝もフルボッコ状態ですねw。

BSEL タイムスリップ 

BRAVELY SECOND END LAYER

皇帝の企みを初めて阻止することができて・・・
ここの世界線では、公国と協会が同盟を結ぶことに成功します。
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アニエスの夢であった・・・
世界が一つになった瞬間ですね。

一方、捕えた皇帝はすぐさま抜けだされてしまいます。
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裏切り者の、ジャンとニコライがいるから、彼らの手引きですね。
・・・主人公たちも二人が裏切ってるのは知っているんだから。
こうなる前に、対処すべきでしょうにw。

皇帝を逃がすために、再び立ちふさがるアスタリスク保持者。
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ここから、帝国達のキャラクター達がどんどん美化されていって・・・
皇帝にすごく忠誠を誓っていることが強調されていきます。
この人形使いの女も、前の世界では結構下衆な性格をしていたと思うんですけどね( ̄◇ ̄;)

結局のところ、皇帝には逃げられてしまうことに。
大人の都合とはいえ、安定と信頼のザル警備。
しかし、未来から来た主人公たちは、皇帝の目的と行動も全部知っているわけであって・・・
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世界の有力者と作戦会議を行います。
現段階では、隠れ里として知られていないはずのサジッタの村のものまで居ますからねw
どうやって説明したのか、ちょっと知りたいぐらいΣ(゚д゚;)。

ワールドマップでは、サブクエストばかりになっています。
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今までの分岐だったアスタリスクのイベントが。
すべて集められるようになっているのですね・・・
白か黒か・・・アスタリスクのために、結局どっちも選択しなきゃいけないというのは。
ストーリー的にどうなのかって思ってしまいますねw。

BSEL 終末の世界 

BRAVELY SECOND END LAYER

月が消えて。
時の流れが止まってしまった終末の世界。
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画面は白黒になってしまって、随分と寂しい世界でした。
ストーリーのヒント通り、情報集めをしていきます。

!?

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「タイトルへ」という表示が・・・
次の展開へ進むためのフラグであると、教えてくれています。
セーブから抜けだして初期画面へ戻るのが、フラグなんて、RPGの中でも初めてではないでしょうか。

ムービー入りまーす。
ARムービーで、3DSのジャイロ機能を活かしたなかなか見超えあるムービーです。
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太ももが眩しい!?
ある意味狙いすぎた、ムービーではありましたねw。
BDFFのパンチラ騒動よりはマシなのかもしれませんけれど・・・

ニューゲームをまた始めると・・・
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全く変わらない、最初の戦闘シーンに入ります。
・・・うん?でも、ユウの服装に注目。
一番最初のデフォルトの服ではなくて。
さっきまでプレイしていたセーブデータの、召喚士の服を着ているのが分かりますね。

ここで”ブレイブリーセカンド”を行うと・・・
過去の世界から、仲間達が移って来ます。
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この時系列に存在するはずの、ティズやイデアがどうなったのかは、分からないんですけどねw。

ようやく、初めての皇帝戦。
アナゼルやお父様が攻撃しても0だったので、ダメージを与えるには特殊な条件でもあるのかと思ったんですけれど。
二人が弱いだけだったのか、普通にダメージを入れることができます。
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敵味方、共に攻撃力を急上昇させる、やりたい放題なスキルを使ってきます。
対して強くはないかな・・・
攻撃力を上げてくれるおかげで、HPを削りやすいですからね。

皇帝を倒すと、付けていたお面が外れて・・・
皇帝がティズの兄であることが分かります。
なるほど、そういうわけで右腕が義手だったんですね。

BSEL 妖精アンネ 

BRAVELY SECOND END LAYER

浮遊城の最深部。
あれから、生き残っていたジャンとの最後の決戦です。
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召喚士のユウがジャンと剣で鍔迫り合いしてるのは、少しおかしいかな。

ボス戦のジャンはこれまでと同様。
構えで、パターンが変わるので注意が必要です。
特に”反撃のバイソン”があるため、バイソンの構え状態にはよう注意かな。
ウルフの構えのときに、総攻撃する感じです。
ライバルもここまで。
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さようなら・・・ジャン。

とうとう皇帝を追い詰めるも・・・
時空の羅針盤のちからによって、異次元へ逃げられてしまいます。
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結局、皇帝の意図を一つも挫くことは叶いませんでした。

皇帝の傍らにいた、妖精のアンナ。
ホーリーピラーのちからを使って。
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デデーン
マグノリアの故郷である月が消滅してしまいます。

あの温厚そうなマグノリアがこのブチ切れっぷり。
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や、やろう・・・ぶっ殺してやる(コマンダーの写真付き)

妖精アンネ戦
彼女が黒幕っぽいけど、さらに彼女を使役している存在がいるっぽいですね。
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分身したりと、厄介な相手。
BDFFエミリーもこの妖精姿で戦えたら、ぼっこぼこにしてあげたかったなあw。

#FE エンタキングダム 

5月15日、#FE幻影異聞録
エンタキングダム 夜の部
参加してきました(*゜▽゜ノ

日程は岐阜から夜行バスで、東京へ。
朝~昼間はスカイタワーやら、日本科学未来館のGAMEONや、秋葉原。
いろいろなところで、東京を満悦した後s・・・若干疲れ気味ではありましたものの・・・。
夜の19時に間に合うように、中野サンプラザに馳せ参じました。

正直なところを言いまして・・・
ライブというもの自体、生まれて初めてでしたw
オリジナルペンライトを頂いて、どういう風にするのか分からなくて。
周りになんとか合わせて、会場の一部として付いて行くのが精一杯でしたねw。
それでも、大いに盛り上がる会場で。
大勢で楽しめる環境こそが、ライブのいいところなんだなって、実感いたしました。

初めのうちは・・・正直言って、ついていけてなかったです(ー_ー;)。
私、もともとゲームオタク側ですからね・・・
参加された声優さんの中でも・・・失礼ながら。
事前に名前を聞いて知っていた声優さんは、中村悠一さん(達也お兄さま)だけでしたからね・・・。
声優さんのトークショーを聞いても、なんだかさっぱり・・・
場違い感があって、やばっ・・・参加したイベント間違えた!?って思ってしまったほど。
もともと、ライブって聞いて、歌うだけのパッとしたイメージしかなかったから、仕方のなかったのかもしれません。

でも、歌が始まってから・・・そんな憂いは一気に吹き飛びました(∩´∀`)∩
最初に登場した、霧亜さんの「迷路」。
とうとう、私も席を立ち上がって、その会場の熱気に、溶け込み始めました。
ほんとっ、一番良かったのが、つばさと霧亜さんのコンビネーション。
Give Me!!
子供のように、ぶんぶんとペンライトを振り回してしまった程ですw。
もともこの曲は、ゲームの中でも、コンビネーションとして、よくお世話になった攻撃手段でしたからね。

そんなわけで、もう来た時と違って、帰る時は、熱ほっかほか。
岐阜からわざわざ東京にまで来て、ほんとよかった!と、思えた瞬間でした

私の中でも大成功だったんですけれど、やっぱりエムブレマーとしては・・・
FE要素少なすぎぃ!
光の戯曲ファイアーエムブレムと、チキさん
後、中村さんがトークの中で、少しだけ出した、CMソングぐらい・・・かな。
あの曲はファミコンのCMじゃなくて、GBAですよ~って、心のなかで突っ込んでいたんですけどね。
まあ・・・もともと、#FEのライブであって、FE要素がないというのも当然といえば、当然でしょうw。
そんなこと言えば、メガテン要素は全くの皆無でしたからね\(^o^)/
なぜ私がこんなことを言うのかというと・・・ライブが始まる前の部分。
ゲームで使われていた楽曲が流れていたんですけれど、FEのメインテーマがなかったんですよね。
もしかして、許可が降りてなかったのかな? って推測していました。

最後に次回作についての考察。
・・・うーん、やっぱり企業からしたら相当厳しいんじゃないかな。
#FEの売上的に見れば、完全な大爆死と言えるほど。
正直、知名度もかなり低いのに、ライブなんかやって、大丈夫なのかなって思っていた次第です。
私がチケットを購入する時に、昼の部は”完売”したと聞いて、少し意外だと感じました。
でも、夜の部の参加者は、私のような、夜のみの参加者のほうが少なくて。
7~8割ぐらいが、昼と夜の同時参加者だったらしく、ファン層から見れば、やっぱり薄いのかなって感じてしまいますね。
・・・そもそも、ゲームが、というよりも、声優さんの力の部分の方が高い気もしますw。
まあ、こんな考察は#FEの方で詳しく書いたので、これぐらいにしておきましょうか。

後、トークの中で、”製作者さんがすごく力を入れていた”という話を聞けて、納得していました。
私もあのゲーム自体がよく完成されたゲームで、細かく作られているのを感じましたから。
ぜひとも、予算が出るならば、#FE2を作って頂きたいですよねm(_ _;)m

最後に・・・
霧亜さんは噛んでなかったですよ!・・・きっと!

BSEL 浮遊城 

BRAVELY SECOND END LAYER

ここから、船が手に入ります。
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あのサジタリウス砲の伏線はなんだったのか・・・
今まで使っていた船が、あのサジッタのむらの岩石を利用して、飛べるようになっただけw。
空飛ぶ温泉船とか・・・
露天風呂も、高度による寒さで、気持ちがいい温泉でしょうねw。

先に、サブクエストをクリアしておきます。
アナゼルの暗黒騎士のアスタリスクを手に入れるチャンスがあるイベント。
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子供の達のためにある福祉の予算を削るかどうか。
過剰なほどの税金を撤廃するかどうか、白か黒か・・選択肢です。
さすがに・・・パンの値段の9割が税金とか、頭おかしいんじゃないの?レベルですけれどねw。
ここはイデアの婚約者(?)であるアナゼルを応援しておきたいところですw。
時魔道士自体も、かなり有用なクラスですからね。

さて、寄り道しましたけれど。
アニエス様が囚われている敵の本拠地、浮遊城へ乗り込んでいきます。
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なるほど、面白い構造をしていますね。
宙に浮かぶ性質を持つ鉱石を軸として、ブーストでコントロールしているみたい。

ダンジョンはなかなか複雑で、なおかつ長め。
bsel-20-4.jpg
3DSの3D機能を活かした、なかなかおもしろいダンジョンだって感じました。
このように、2Dだとただのギミックのダンジョンなんですけどね。
上と下、高低差を付けることによって、3Dで綺麗に見えています。

かつて、クリスタル通信機によって話していた場所。
アニエス様が囚われていた場所に辿り着きました。
そこにいたのは・・・アニエス様に取り憑いてたゴースト。
ガーディアンのアスタリスク保持者、レヴナント
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人に乗り移って操ることができる、非常に厄介極まりない能力です。
なるほど、この能力を使って、水のクリスタルを暴走させていたわけですね。
ただ、上記の場面の会話は笑ってしまいましたw。
あの死の外科医、ガイストの息子らしく、父親を殺されたことで恨んでいるのでしょう。
パパパパパパパパパパパパパwwwwwww
声優さんのお仕事はすごい!w

普段は甲冑の姿をしているんですけれど。
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ボス戦でも、敵や味方にまで乗り移ってきます。
思考停止で、全体回復ケアルガで回復していると、レヴナントまで回復してしまうので注意。
味方から追い出すためには、攻撃で味方を攻撃して、抜けださせるのが一番ですね。

BSEL エクソシスト 

BRAVELY SECOND END LAYER

サジッタの村にて。
ユウ達を追ってきた帝国の使者が襲ってきます。
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浮遊城を撃ちぬいた、大砲を破壊するのが・・・
この血塗れの白衣を来たアスタリスク保持者”ガイスト”の目的でした。
まさに、某海賊漫画のような二つ名。
”死の外科医”といったような雰囲気を持っていますね

そして、ガイスト戦。
まず、はじめはイベント戦です。
攻撃しても、60000回復と、全回復されてしまうので、まず無理・・・
絶望的に思える状況ですけれど。
ティズに取り憑いた、”アルタイル”と呼ばれる精神体に助けられます。
ここからも重要な人物となるのですけれど・・・
正直なところ、私も、この人については、今の段階で説明できることができませんw。
勝手にパーティの日記を書いていた・・・ぐらいで、正直、良くわからないですからね。

そんでもって、ガイスト戦。
1ターン前にHPを戻すという、スキルがあるので。
ブレイブを使って集中攻撃をかけても、無意味になってしまう可能性がありえます。
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でも、さすがにダメージもインフレ化してきましたね。
月の魔術、必殺技のステータス補正、スキルバーサーカーによって。
通常攻撃で8000ダメージと、なかなかのものです。
継続的にダメージを与えていくのが、ガイスト戦の対策となりそうですね。

エクソシストのアスタリスクゲット!
このクラスも、汎用性の高いスキルがあるので、覚えさせておくと楽ですね。
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自動MP回復!
ドラクエ8をプレイした後ならば、さらに、その重要性がわかります。
1ターン30回復していくので、ケアルダの消費が30と、毎ターン使ってもなくならなくなります。
この有能なスキルが、このレベルだとすぐに覚えさせられるので。
少なくとも、魔法職の二人には、覚えさせておくことにしました。

さて、ガイストの脅威から逃れたものの・・・
サジッタ砲は結局使えなくなってしまったので、目的は達成させられてしまいました。
そして、封印をしておいた水のクリスタルにも。
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アニエスが操られているようで、こちらも暴走状態にさせられています。
まあ、フラグ回収乙!
結局、皇帝の意図を一つ足りとも挫くことはできていませんね。

三銃士の最後の一人。
ニコライとの決戦がここにあります。
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正直、あんまり強くないです・・・
大事なことなのでもう一度いいます、あんまり強くないです^^
ジャンと比べると、ちょっと影が薄いおっちゃんw。

ユグユニ 2-2 

ユグドラ・ユニオン PSP版

2-2
このマップでは、ウインディーネの子ども、ニーチェが仲間に加わります。
なぜ、ウインディーネ達が人間を襲っているのか、その真相について。
ニーチェの言葉
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転生石と呼ばれる秘宝をニーチェの姉が持ち出し、なくなってしまったということです。
これがないと、新しいウインディーネが生まれないのだとか。
・・・
グロリア・ユニオンのウインディーネでも思ったんですけれど。
たったひとつのアイテムに依存して滅ぶなんて、この種族は脆弱すぎ!

マップ攻略に戻りまして。
山賊のオルテガはキラーアクスという、FE脳が反応してしまう強力な武器を持ってます。
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効果は一騎打ちで必勝
部隊数が1対1にまでされたら、すぐに負けてしまう効果ですね。
非常に凶悪ですけれど、さすがに武器相性の有利なユグドラなら、負けることはありません。
アイテム回収のためのミラノも、ステータスがこの時点でぶっ壊れてますからねw。

オルテガを倒した後、暗殺者であるジルヴァ&エレナペアが攻めてきます。
どちらもLUK3と、ミラノで倒さなければアイテムをドロップしないので注意。
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ネタバレですけれど、エレナさんは後で仲間に加わります。
弓兵として、クルスかエレナどちらを育てようか、非常に迷うところ・・・
そもそも、このユグユニの弓兵っていろいろ不遇ですからね、ふたりともはさすがに厳しいかな。

ちなみに、ニーチェの戦闘BGMはこれまた名曲。
幼い外見とは違って、かなりかっこいいBGMが流れます。
安定しているユグドラの戦闘BGMの中でも、トップクラスの良さですねー
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ニーチェは冷気無効スキルがあるので、敵のウインディーネに対して、有利に戦えます。
同胞殺し!って言われても、仕方のない予感w。
無慈悲。

ジルヴァを倒すとマップクリア。
アイテム回収ならば、ミラノでエレナから倒して、ジルヴァを倒さなければならないので、結構難しいです。
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これから何度もお世話になる暗殺隊。
ボイスを聞いて、そういえばジルヴァさんも女だったんだなって、思ってしまいましたw。
確かに、ユニオンフォーメーションは女性用だったなあ・・・

名探偵コナン 純黒の悪夢 

映画「名探偵コナン 純黒の悪夢」の感想です。
ネタバレ注意!

先に言っておきますと、普段から原作の漫画やアニメのコナンを見ていません。
映画のみ、見ているだけなので、新しい登場人物とか知らなかったんですけれど。

コナンを見ているつもりだったけれど、ガンダムでした。

・・・今のコナンってすごいですね。
ここまで露骨に、声優ネタで狙ってくるなんて・・・w

今回の映画では、推理ものではなく、どちらかというとドキュメンタリーな流れ。
コナンに黒尽くめの組織が絡んでくると名作と言われる場合が多いですけれど。
今回も例に漏れず、面白かったです。

主人公はコナン・・・というわけではなく。
黒の組織と関わりがある、謎の記憶喪失の女。
そして、安室透と赤井秀一でした。
コナンの見せ場は・・・最後の最後に、サッカーをして。
物理法則もびっくりな、あり得ない奇跡を起こしただけですね。

話は戻しまして、安室透赤井秀一
声優さんが古谷徹さん池田秀一さん
この二人の名前を聞いて、あっ(ご察し

・・・狙いすぎでしょw
赤井秀一がシャアボイスで、安室君って読んでるところを・・・目を瞑ってみれば。
アムロとシャアが戦っているようにしか、聞こえなくなりますw。
そして、池田が狙撃ライフルで、ヘリコプターを落とす際には・・・
「落ちろ・・・」
どうみても、シャアです、本当にありがとうございました。
でも、かっこいい・・・w
こちらが落ちてしまいそうなイケメンボイスで、自分の中で盛り上がってました(^v^)

後々調べて分かったことですけれど。
この二人、映画だけの登場人物ではなくて、もうコナンのレギュラーメンバーなんですね・・・
二重の意味でびっくりしてしまいましたw。

まあ、私はこんな違う意味で、結構楽しんでいたんですけれどね。
もちろん、ストーリーにも心動かされましたよ・・・。
最後の最後で、ショベルカーが押しつぶされていくシーンは、息をつまらせてしましました。

完全にハッピーエンドで終わらない結末というのも。
コナン映画の中では、珍しい展開だったと思いますね。

・・・あれ?
この映画、蘭姐ちゃん要らなくない?

BSEL 隠れ里サジッタ 

BRAVELY SECOND END LAYER

フロウエルから北東。
これまた、懐かしい場所です。
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恐竜の骸骨が印象のマップ。
奥地に続けるようにダンジョンにもなっていました。
・・・BDFFではどうでしたっけ。
ここ、ダンジョンだったイメージがあんまりないんですけれどねw。

森を抜けた、付いた先は・・・
山の上の隠れ里、サジッタ。
bsel-18-2.jpg
!?
山の上ッて聞いたら、頂上のようなイメージあるんですけれど。
浮いてる!? ラピュタは本当にあったんだ!
雲に覆われているとはいえ、これほどまでの巨大な砲台が空に浮いているならば。
誰かが気づいてもおかしくない気がするんですけどねw。
後、3Dにすると、結構綺麗に見えますw。

あの巨大な砲台が浮遊城を砲撃しました。
この隠れ里の人たちは、さらに浮遊城を砲撃しようとするのですけれど。
このままでは、中にいるアニエス様まで危ない・・・
なんとか、空にいるアニエスを助ける手段を探しに行きます。

かくれ里に伝わる、空をも飛べる古代兵器を求めて・・・
サジッタ遺跡へ。
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ここのギミックは、足場が消えていたり、壁がすり抜けられたりと。
マップ画面でも分からない、見えない通路が存在します。
よく見ると、歩ける場所には、ちゃんと道標が用意されているので。
アイテム回収などを探す場合は、エンカウントを切って、ゆったりと探すといいと思いますね。

遺跡には、古代の記録が残されています。
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時空の羅針盤・・・
皇帝が手にした、謎の兵器なのですけれど、魔王への最終兵器?
そもそも、”魔王”というのが、まだ明かされていないので。
謎は深まるばかりですね。

探し求めていた飛行戦艦は・・・あの砲台でした。

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これは・・・とうとう空を飛べるようになりそうですね。
ドラクエで言えばラーミア、FFで言えば、飛行船。
いろいろな場所へ行けるようになりそうです。

BSEL フロウエル 

BRAVELY SECOND END LAYER

コックさんを倒した後、お殿様から、お礼に船を頂けることになります。
まさかの・・・温泉旅館がそのまま、移動船となりました。
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温泉に入ったまま世界旅行だなんて・・・
ここまでゴージャスな船なんて、他のRPGを探しても見つからなさそうですねw。

さて、次の行き先は水の神殿。
近場にある街はフロウエルです。
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右下から左上の大陸まで行かなければならないので、面倒くさいですねw。
エンカウント率0安定!

さてさて、懐かしの艶花の国フロウエルですね。
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花と女が有名なこの街。
歓楽街というより・・・裏町のイメージがあって、風紀がいいようなイメージはありません。
やっぱりこの街といえば、ティズが言うように、ブラボ・・・・・おや、誰か来たようだ(

まずは目的の水の神殿まで。
皇帝が水のクリスタルを暴走させる前に、守護をかけておきます。
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現水の神殿の・・・幼い巫女様に。
クリスタルを守るかのような、守護を付けておきました。
なんとなく・・・それでもフラグにしか考えられないんですけれどね。

ミスコンならぬ、フロウエルのお祭り・・・
現在ではミスコンではなくなってしまい、男でも参加できる、謎の収穫祭となっているみたいでした。
そこに乗り込んでくる帝国の刺客。
浮遊城が謎の砲撃によって攻撃を受け、その犯人について、聞き出そうとしている場面です。
bsel-17-5.jpg
(((゚Д゚)))ガタガタ
bsel-17-6.jpg
怖すぎぃ!
回復させての拷問・・・
小説オーバーロードを思い出してしまいますね。

絶体絶命の危機において・・・駆けつけてくるのはアナザル。
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ミカ・・・じゃなかった、イデアは俺が守る!
漆黒のような格好をして、実は緑風っぽいリングアベルさん。
でも、今回はかませじゃなくて、本当に助けてくれるので、ちょっとかっこよかったかも。

bsel 火の神殿 

BRAVELY SECOND END LAYER

火の神殿
へ。
懐かしのクリスタル。
BDFFはボタンを連打して、クリスタルを共鳴させていくんでしたね。
わざと、無理やり連打しまくって、うざい妖精わかめの嫌がらせをした覚えがありますw。
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今回のクリスタルは・・・皇帝がどんな手を使ったのかは分かりませんけれど。
暴走状態となっています。
すべてのクリスタルが暴走すると、次元の穴が開いてしまう。
BDFFでは、それが原因で、ラスボスと戦うことになるんですよね。

皇帝の”手段”がわかり、急ぎ水の神殿へ行こうとするパーテイ。
しかし、そこに立ち塞がるのはジャンですね。
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まさにユウの宿命の相手。
家族を殺された恨みから、世界を滅ぼそうとして。
皇帝に肩を持っているようですね。

戦闘に勝利した後、ジャンは橋の上から落ちていってしまいます。
死んだかのように思えますけれど・・・
この手のパターンは生きていて、後で出てきそうな感じはありますね。

さて、フロウエルに行こうにも、大海を旅するための船がない。
そこで、ここの大名(?)に、頼みに行くんですけれど・・・
謎のお菓子を食べることになります。
話の流れ的に奇妙なのは分かりますけれど、ぶっちゃけ唐突なので・・・
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まあ、お菓子という時点で、ボスがどのアスタリスク者なのか、予想できてしまいますけれどね。

そう、犯人はコックさん。
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この笑顔で始末しに来たと、パネットーネは言っています・・・けれど。
始末できた瞬間っていくらでもあったような気がしますw。
お菓子さえパーティ全員に食べさせてしまえば、パネットーネの勝ちだったんですからね。

選択肢によりお菓子を食べたキャラはゴースト状態となってしまいます。
bsel-16-5.jpg
画面のように、マグノリアが真っ白な状態になってしまって。
魔法しか使えない状態
幸い、マグノリアは白魔道士として、魔法使いなので、支障なかったんですけどね。

撃破後はパティシエのクラスを貰えます。
bsel-16-6.jpg
これまたふざけた職業。
材料を調達して、スキルを駆使することができるみたい。
確かに、月の復興でお菓子の材料だけは集まってますからね・・・
使うかどうかは別問題ですけれどw。

ユグユニ 1-4 2-1 

ユグドラ・ユニオン PSP版

1-4
王国脱出チャプターの最後のマップです。
難易度的には難しいというわけでもなく、どちらかというと稼ぎマップに近いところですね。
前回で入手したエース・ガードはユグドラではかなり強力なカード。
yugudora-4-1.jpg
MOVEは4と頼りありませんけれど。
POWを育てる価値は高いと思いますね。
グロリア・ユニオンと違って、誰もが使えるというのも、大きいです。

このマップは3つの砦を制圧するというもの。
対して敵も強くないですし、メダリオンという士気回復アイテムをドロップしてくれます。
yugudora-4-2.jpg
ぶっちゃけいうと、普通に戦ってしまえば、ミラノがMVPをまず取って行ってしまいます。
ユグドラを育てたいならば、故意的に使ってあげないとね。

槍兵相手も、珍しく利用できる”城砦が得意”ならば、互角に戦うこともできます。
yugudora-4-3.jpg
それでも、結構きついのが王女様なんですけどね。
このゲーム、本当にミラノが強いからw

このマップで入手できるのはシールド・バリア。
yugudora-4-4.jpg
グロリア・ユニオンでもその強力な安定性をもたらした効果は、ユグユニでも健在です。
MOV6と、全く一緒で、いろいろな場面で役に立つので、ぜひ育てておくのがおすすめかな。
特にユグユニでは、”~無効”の特性も多く、あのグロリアよりもさらに使いやすい印象があるかな。

2-1
同盟国であるウインディーネの公国に助力を求めに向かいました。
しかし、そこで見たものは人間を襲うウインディーネたちの姿が・・・

敵が4人だけと、一見簡単そうに思えるマップですけれど。
yugudora-4-5.jpg
ウインディーネには地形防御-50%が付いているので非常に硬いです。
MVPターンも短いので、うかうかしていることはできないですね。

相手は槍兵のみ
・・・ということは?
yugudora-4-6.jpg
連戦ハンデがないミラノ1人突っ込ませれば、全員なぎ倒してくれます。
ユグドラは夕食の準備でもしておいて!

BSEL 源泉洞 

BRAVELY SECOND END LAYER

源泉洞

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温泉が湧き出てくる洞窟なのか。
暖かそうな湯気と、綺麗な水色が特徴的なマップですよね。
・・・そもそも、洞窟の中なんだから、水色や青色に反射しないはずなんだけれど。
この色自体、何が溶け込んでいるのかな・・・

ここのギミックは温泉の効能により、各フロアごとに特徴が付くようになります。
bsel-15-1.jpg
中には、全員バーサクという、非常に凶悪なものまでw。
つまり、敵も味方も通常攻撃しかできなくなります。
逃げることも不可能なので、一歩間違って状態で戦闘に入ったら、ゲームオーバー。
こういう面倒くさいフロアは、エンカウント-100%にしてもいいかもしれませんw。

細部まで、行くとブレイブリーソードがあります。
bsel-15-4.jpg
・・・浮いてる!?
というか、すっごい分かりやすい場所にあって、これが本当に伝説の剣なの?w

しかし、これはヨーコが作った罠であり、茶番。
このブレイブリーソードも、兄のダンザブロウも、ヨーコ自身も、幻術だったんです。
全てはユウの心にあったトラウマを引き出すためのもの。
bsel-15-3.jpg
なんか、唐突すぎて、ちょっと話について行けてない私w。
ええっと・・・あのエイミーの矢を弾いてたダンザブロウも、幻術だったの???
そもそも、ブレイブリーソードというのが唐突すぎて、一体何なの???
ユウの記憶では源泉洞にあったはずなんだけれど、結局なくなっている???
???????????

人の心を読む妖狐。
bsel-15-5.jpg
悪夢といったような神に、惑わされて絶体絶命のピンチ。
そこへ・・・アナゼルが助けに入ってくれます。

リングアベルキタ━(゚∀゚)━!!!!!
やれーやっちゃえー
と、ちょっと盛り上がっていたのですけれど。
妖狐の攻撃にすぐさま焦点・・・よわっ!
ちょっとかっこよかったのに、台無しだよ!
(スクショ撮り忘れましたー(*´∀`)

この後、妖狐はユウを観測するということで、引いてくれます。
代わりに、皇帝の意図が分かるだろうと、火の神殿へ行くように助言をしてくれました。

BSEL ユノハナ 

BRAVELY SECOND END LAYER

エイミーを撃破して、橋を通り越した先。
東方の国、ユノハナです。
bsel-14-1.jpg
温泉に、お城、旅館と・・・
まさに、THE和風!って感じの街ですねー
日本風の街だから、城壁は城の周りしか存在しないみたいだけれど。
魔物が闊歩するこの世界で、大丈夫なのかな・・・w

温泉シーンもちゃんと用意されています。
省略しちゃいましたけれど、確かに男が女の湯を覗くのは犯罪行為ですけれど。
女が男の湯を覗くのは大丈夫なのかな・・・っていうよりも、はしたないですよねw。

ヨーコとの会話。
ブレイブリーソード!?
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このゲームのタイトルから取られているところあって、すごく重要そうな武器です。
ヨーコは兄のダンザブロウのために取りに行ってしまいます。
ユウは何かを知っているみたいですが・・・
ヨーコを追いかけて、次の目的は温泉道ですね。

サブクエストラッシュ!
メインストーリーに関係がないクエストは大体省略してしまいますけれどね。
どちらかしか選べない選択肢。
ストーリーを取るか、ジョブを重視するか・・・と言われたら。
私は後者を取ってしまいました。

まずは白魔道士と商人
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話の流れを簡潔に表すと。
田舎の街を、住民たちの犠牲にしてでも、改革して発展させていくか、どうか。
展開的には白魔道士のホワイトが善で、商人のポリトリィが子供を犠牲にする悪役に見えてしまいますよね。
でも・・・商人なんかより、回復のスペシャルリストである、白魔道士のジョブがほしいかな。
というわけで、ちょっと胸が痛みますけれど、ホワイトの方を倒してしまいました。

こちらは、狩人と黒魔道士の選択。
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食料をどう分配するか・・・正しいのは全員平等に配るのが一番だと思う人が多いと思います。
でも、ティズのために弓のアスタリスクが欲しいので、狩人入手を優先させてしまいました。
サブイベント後の日記がこれまた、悲しくなってしまいますw
かゆ・・・うま・・・

こちらはちょっと先の話になってしまいますけれど。
ナイトと忍者の選択肢
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これはどうでもいい茶番だったので、適当にナイトを選択w。
イデアに両手持ち片手刀を目指してみてもいいかも・・・
剣は片手だけど、刀は両手ってイメージあるんだよねw。

と・・・まあ、もしエンディングでこういう分岐が関わってくるなら、ちょっと悲惨なことになりそうで怖くなってきますw。

最後に・・・白魔道士のスキルは超優秀。
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この天使の加護はスキルレベル2で覚えられるという、超カンタンな条件なのに。
ダメージを50%の確率で半減に抑えるという超汎用性に富むスキルとなっています。
パーティ4人全員に、覚えさせておくことにしましたw。

BSEL エイゼン大橋 

BRAVELY SECOND END LAYER

エイゼン大橋。
うわー、また懐かしい場所ですね。
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ここは、3DSで3Dを使ってみると、綺麗に見える場所です。
BDFFでは、アイドルのアスタリスク所持者のインパクトが強すぎた場所でもありましたねw。
アスタリスク所持者で、狙撃手のエイミーが橋を守っているので現状では進むことができません。
近くの街、ハルトシルトへ。

そこには、怪しげなコック職人パネットーネがお菓子をフル回ってます。
明らかにあやしい・・・というより、回想シーンでコックがボスであることがバレてるんですけどね。
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それと、成り行きで付いてくるようになった、異国の姫ヨーコ。
ユウに対して、やたらと近づいてくる、これまた怪しげな女なのですが・・・

コックのイベントの後、目が覚めると・・・
街には誰ひとりとして居なくなっていました。
bsel-13-3.jpg
話のながらからいって、あのコックが怪しい・・・というか、犯人なのでしょうけれど。
超絶賛されている、あのお菓子が、催眠でもかけられるのかもしれませんね。
・・・ここで、このイベントは一旦投げ出されます。
ユウ達は祭りのイベントの一貫だろうと行ってましたけれど、それでいいの!?

場面はまた代わりエイゼン大橋へ。
今度はヨーコの兄である、剣の使い手。
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ダンザブロウが囮となって、エイミーを引き連れてくれます。
その間に主人公たちは配水管をとって、裏周り・・・
配水管もダンジョンになっていましたけれど、一切省略( ゚д゚ )

狙撃手エイミー戦。
bsel-13-5.jpg
単純な火力が非常に辛い・・・
全体攻撃痛すぎ!相当苦戦していました。
フェニテールがなくなるかと思ったほど・・・

撃破後、トマホークのアスタリスクを手に入ります。
メインウェポンは銃。
でも、やっぱり私はティズに弓のほうが好きなので、メインクラスにするつもりはないかな・・・

BSEL カプカプメーカー 

BRAVELY SECOND END LAYER

次の目的地はラクリーカの街。
停泊している浮遊城へ侵入しようと、大風車工区を進んでいきます。
bsel-12-1.jpg
ここも、前作と全く変わっていないダンジョンですね。
基本的に前作と同じダンジョンへは、サブクエストのみかと思っていたんですけれど。
メインストーリーでも、進んでいくことになるなんてね。
仕組みも全く一緒なので、さくさくっと進んじゃいましょう。

深部では、ジャンが待ち構えています。
明かされるジャンの過去。
bsel-12-2.jpg
権力闘争の犠牲者であった彼は、帝国にも法国にも恨んでいるのでしょう。
それでも、ユウと一緒に過ごしたあの時期の、ジャンの心は嫌だったのでしょうか。
ユウに対する態度を見ていると、復讐ばかりに囚われているって感じはしません。

ここで、再度ジャンと戦うことにはならず・・・
違う化物みたいなボスが待ち構えています。
bsel-12-3.jpg
双頭の化物。
どちらにも、攻撃の対象が選択できて、それぞれ・・・
物理攻撃を完全吸収
魔法攻撃を完全吸収

に、分かれています。
写真のように、召喚魔法で二体攻撃をすると、片方が回復されてしまいますね。
でも、ギミックがわかればそれまで。
たまに位置をシャッフルすることがありましたけれど、すっぴんの”調べる”コマンドを使っておけば、バレバレなんですよねw。

結局、またしても浮遊城には逃げられてしまうんですけどね。
これで第一章は終わり、二章に続いていきます。
次の目的地は全然違う、遠くの大陸となっています。
bsel-12-6.jpg


放置プレイが好きな私は、だいたいのサブのやりながらゲーをクリアしてしまいましたw。
まずカプカプメーカー
bsel-12-4.jpg
すべての道具をさいだいにして、もうやりたい放題!
ここまで極めてしまったわけですけれど、現状お金にも変換できないみたいで・・・
実際にはただのミニゲームのような感じ。
でも、ちょっと楽しかったですw。

月面基地再興計画。
bsel-12-5.jpg
すべて完成!
こちらはクリアしておくと、必殺技が強くなるので、無駄ではありませんね。
後は魔王を倒して、レベル上げにするぐらいかな。

BSEL ラクリーカ 

BRAVELY SECOND END LAYER

砂嵐が収まり、ラクリーカの街へ入ることができます。
この特徴ある街のグラフィック・・・懐かしいね。
bsel-11-1.jpg
悪く言えば使い回し乙・・・ではあるんですけれどw。
ここまで凝ったグラフィックは、ゲームで二回ぐらい出さないと、元がとれなさそうな、裏設定を疑ってしまいます。
この街では今はやることがないので、武器防具を整えるぐらいですね。

ノルゼン大教授が残した遺言に従って。
ナダラケス海蝕洞へ。
bsel-11-2.jpg
隆起する足場を使って、ダンジョンを解いていきます。
単純な迷路なので、特に言及することもないですね。
下画面のマップ埋めをしていけば、アイテムの取り逃しもないでしょうしね。

サブクエストで二択の選択。
bsel-11-6.jpg
受け身になるソドマスよりは、絶対に召喚士のほうが面白そう。
やっぱり、召喚魔法ってロマンがありますよねー
知力の高いユウは魔法攻撃をメインにしていきたいので、ユウを召喚士メインに育てていきたいと思います。
究極召喚魔法・・・アマテラス。
ちょっと楽しみw。

このダンジョンでも新しい召喚魔法を取得することができました
魔王の封印の地にも、覚えられるので、忘れずに。
ただし、召喚魔法自体は・・・
bsel-11-3.jpg
前作と全く一緒・・・(´・ω・`)
どんだけ、予算削減してるの・・・

海蝕洞の奥地で、時空の羅針盤を巡って、ミネットとのボス戦です。
bsel-11-4.jpg
猫つかいのミネットですけれど、その横にはライオン!
さすがはネコ科の生き物・・・

まあ、結局、ミネットの最後の力によって・・・
時空の羅針盤は奪われてしまうんですけれどね。

ミネットから奪ったアスタリスクは、猫つかい!
bsel-11-5.jpg
ジョブ特性がラーニングと、青魔法的な立ち位置みたい。
そもそもラーニングって初見プレイだと結構辛いシステムなんで。
あまり使うことはなさそうです。
グラフィックはなかなか可愛らしいんですけれどw。

遊 戯 王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS 

映画「遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS」の感想です
ネタバレ注意!

うん、面白かったねー(*´ω`*)
遊戯王初代、原作を非常に意識して作られているので。
原作ファンにとっては、大変楽しめる内容になっていると感じました。
GX以降の遊戯王は全く関係がないみたいで、初代だけ見ている人でも全然大丈夫です。
シンクロ召喚やエクシーズ召喚などがない・・・
生け贄召喚や儀式召喚だけで、デュエルが進んでいくのも、わかりやすい内容だと思います。
表遊戯のガンドラや暗黒騎士ガイアなど。
登場キャラクターごとの、進化したカードが出てくるので、わくわくして見ていました。
それと、ちゃっかり、城之内の顔芸まで登場させてるのは狙いすぎですよねw

今作の主人公って・・・
絶対、海馬瀬人ですよね
しかもメインヒロインw。
ほんと・・・最初から最後まで、海馬の見どころばかりでした。
ブルーアイズの派生モンスターが多くて出てきてかっこいいし。
声優の津田健次郎さんの、力の篭った「滅びのバーストストリーム!」や「俺のターン!ドロー!」の声がすごいって思ってしまいますw。
ここから、ネタバレが含んでくるんですけれど。
最新鋭のデュエルディスクの試作テストで、裏遊戯の幻影(記憶から生まれた存在)と戦うんですけれど。
実態のないCPUと戦っているようなものなのに。
裏遊戯と会いたいばかりに、超ノリノリで戦ってますからねw。
エピローグでは、裏遊戯と会いたいばかりに、危険を犯して、過去のイベントにまで時を遡っていくほどw。
これは・・・まさしく愛だ! 愛は超越して憎しみとなった!

映画の中で、少し残念だったのが、オベリスクの巨神兵かな。
デュエル中、オベリスクが出てきた時に、自分の中で超盛り上がっていましたw。
これはモンスターではない・・・神だ!
ゴットハンドインパクト!!
・・・かっこ良すぎます!w
これはオシリスの天空竜やラーも出てくるのかな!?って思っていたんですけれど。
結局、オベリスクの伏線は回収されることはありませんでした・・・
エジプトの地下に埋まっているはずの・・・
海馬のデッキには含まれていないオベリスクがなぜデッキに入っていたんでしょうね。

ラストデュエルでの危険な場面でも、結局、オベリスクが出てくることはなく・・・
表遊戯を庇うような形で、海馬は退場することになります。
あの海馬が庇う・・・?
突然とした綺麗な海馬にちょっとびっくりw。
最後には、ちょっとご都合主義的な展開で・・・というか、まあ予測できるんですけれど。
裏遊戯が助けて、めでたしエンド。
冥界に還っていったはずのファラオの魂がどうして千年パズルに宿ってたのかは不明です。
もしかしたら、共有ネットワーク(名前覚えてないけれど)の中で、遊戯や海馬、城之内が生み出した幻影である可能性もありそうですよね。
海馬のあのバトルが伏線になっているとしたらね。
あの一族が別次元に旅立てなる・・・というシャーディの予言は、いまいちピンと来ないですけれどね。
理由も分からないし、理想の次元というのも、謎・・・

後、一つ不満があるとしたら・・・
城之内君・・・映画の中ではデュエル一度もなし(´;ω;`)
完全な凡骨化しちゃってますよね・・・
魂のカード、レッドアイスはまだバニラのままで、デッキに入れてるのかな(

他、言いたいことは真崎杏子は顔を整形したのかってぐらい、別人になってたかなw。
胸デカすぎ!本当に女子高生?
性格も強気になって、杏子っぽくないような印象を受けてました。
ヒロインだけど、デュエルなしで影も薄いし・・・
やっぱりメインヒロインは海馬だから・・・

ピカ

Author:わゆ
種族:人間
能力:ご飯を食べる程度
属性:風
スキル:影
性格:おくびょう
特性:てんねん
個性:こうきしんがつよい
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