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2016年09月の記事一覧

MOTHER3 いわれなきリベンジ 

MOHER3 WiiU版VC

ネンド人を探して工場へ。
堂々と入り口から侵入していこうとすると・・・
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何故か、盛大に勘違いされます。
”指揮官殿”がリュカによく似ているらしい。
大きな大きな伏線です。

ちょっと寄り道して、工場見学もしておくと、面白いかも。
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ネンド人の型をとって、作られていく製法が・・・って、意外に簡単なシステムな気がしますw。
大量にかつ安価に作れるみたいだけれど。
失敗作の量を見ると、不良品の割合も、なかなか多そうな感じが見えますね。
不良品自体も、すぐに再利用可能なのだから、費用にはならなさそうですけどねw。

あの壊れかけたインド人は、ゴミ収集車のようなトラックに乗って行ってしまいました。
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サルサの時に、出てきましたけれど。
ホークピッツにのって、高速道路を追いかけていきます。

途中でボス戦です。
コワモテボスマスク
ブタマスクの幹部(?) 課長ぐらい?
これからも何回か戦うことになります。
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BGM:いわれなきリベンジ
スマブラのアレンジにも使われた、名曲です。
ここで初登場ですね。
この時点ではリベンジでもなんでもないんですけどねw。
コワモテ自体は結構強く、正面からぶつかり合うと、苦労すると思いますけれど。
バンドを見ていたとおり、D.C.M.Cのファンなので、パンフレットを見せると、動きを止めてくれます。

ホークピッツ・・・明らかに浮いているんですけれど。
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ヨクバが落としたバナナで滑るって・・・どういうことなのw
マリオカートじゃないんだからね。
乱暴にのってたり、充電に失敗すると、のってるホークピッツが壊れてしまう場合もあるので、注意しておきましょうw。

埋め立て地に到着。
あの壊れたネンドジンは錆びすぎて、再利用すらできなかったのでしょうね。
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果たして、タマゴはあるのかどうか・・・気になるところですが。
その前にボス戦が入ります。
カット!

無事に見つけ出すことができました。
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ハミングバードの卵・・・後々、重要なアイテムになることはまちがいなしですね。
この卵の力からか。
ダスターの前の記憶も戻り、使命を思い出すのでした。

MOTHER3 ネンドじん 

MOTHER3 wiiU版VC。

一般的なファンが、人気バンドグループであるD.C.M.Cに合うことなんてできませんから。
屋根裏を通って、部屋の中に侵入していきます。
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4人パーティ揃ってからのほうがいいと・・・
できるだけ、敵を避けて着てるため、ボス戦も大変でした。
マザー3の難易度は、レベル上げなしで進めるなら、ちょっと難しいぐらいの難易度で、楽しいと思います。

ダスター似のタメキチさん。
記憶は戻っていないようですけれど、今のタメキチの立場を捨てて、ダスターとしてパーティに加わってくれます。
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記憶は戻らなくても、泥棒術は扱えるみたいですし・・・
本人も、何かの過酷な運命に巻き込まれているのを、理解しているのでしょうね。
そうじゃなかったら、そんな簡単には信じられないでしょうw
ましてや、ジャンケンで決めるなんてね・・・
しかも、イカサマのね\(^o^)/。

記憶を失った時に持っていた、大切な物。
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それは、ここに埋めてきたと。
回想で教えてくれます。

その場所へ目指して。
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とうとう・・・4人パーティ!
当時、プレイしていた時は、この4人のまま、最後まで行くなんて、思ってもいませんでしたw。
マザー2のせいか、特にポニーはお助け的な役割という、思い込みもありましたから・・・

進む過程を省略して・・・
回想と全く同じ場所へたどり着きました。
いざ、ネンドジンの中にあるタマゴを掘り出そうとした瞬間・・・・
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雷が直撃し、ネンドジンは動いてしまいます。
この雷はブタマスクではなく、完全な自然災害である可能性が高そうですね。

自分が動けなくないと感じたネンド人は・・・
自らの足で、廃棄処分工場へと、入っていきます。
確かに、便利な機能なんだけれど・・・切ないね(`;ω;´)

MOTHER3 D.C.M.C 

MOTHER3 WiiU版VC。

行方不明になっているダスター。
よく似た人物を見たという話を聞き、クラブ:チチブーという場所へ向かいます。
電車が通っているのですが、まだ乗ることはできないので、徒歩です。
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スタンド・バイ・ミー!
無印の線路を通るシーンはありましたねー
2は列車ではなく、バスだったので、道路を徒歩で歩くこともできました。
・・・スリークへ行くための道の幽霊はトラウマものですw。

途中で、マジプシーと出会うことに。
裸の会話(〃∇〃)
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何かに目覚めたって・・・
ちょっと、意味深すぎませんか?w

線路の終点へ。
クラブ:チチブーに行くためには、勤労感謝として、チケットを貰わなければならないみたい。
ネンド人による発掘作業の手伝いです。
ムオーン
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調子が悪くなったネンドジンにショックを与えて、正常に戻すのが主なお仕事です ムオ↓ーン
かわいいw

この施設は、この時点ではうわさの範囲ですけれど。
島の地下に眠るドラゴンを探すためのものといううわさ。
ブタマスク軍団の狙いが、ここで少し明かされています。

さて、券でロープウェイに乗り、クラブへ。
リュカは未成年、ボニーに至っては人間ですらないから、普通なら入ることなんてできませんけれど・・・
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ここで働く謎のお姉さんに助けられます。
その正体は・・・あの男勝りだったクマトラ姫
変装どころか、人格まで曲げているように見えますw。

人気バンドD.C.M.C。
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きちんとここで演奏するところも、マザーらしい一部分ですね。
無印では主人公パーティが歌うものですけれど、これも全作共通のものですね。

一番左にいるのが、ダスター似の人。
というより、ダスターなんですけどねw。
記憶を取り戻してもらうために、DCMCに会いに行きます。

MOTHER3 三年後のタツマイリ村 

MOTHER3 WiiU版VC。

第4章。
三章から、三年が経過しました。

三年という歳月が立ち、ヨクバによって改革が進行したタツマイリ村を見ていきます。
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アスファルトで舗装された道路、地下鉄までが開通。
紙幣も導入され、DPという通貨によって回っています。

第4章の主人公はリュカ!
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スマブラでもお馴染み、マザー3の主人公です。
ドラクエ4で言えば、モンバーバラ編が終わり、ようやく勇者の章になった気分です。
ここから、マザー3のRPGは始まるって感じかな。

一家に一台、”シアワセのハコ”。
現代人の私達から見れば、正体は想像が付きますね。
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そう、テレビです。
他にも、シアワセなる、冷蔵庫があったりと。
生活はもはや現代にまで、発達していることが伺えます。
これも、ヨクバ達ブタマスクの貢献ではありますよね。
それが良かったのかどうかは、また別物。
人間は”便利”を知れば知る程、怠惰になっていくものですからね。

また、シアワセのハコを導入していない家には・・・
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神の怒り。
稲妻が集中して、襲うようになっています。
どうみても、自然災害には思えない偏りよう・・・これもブタマスクたちの技術なのでしょう。
テレビで洗脳することができない家には力で排除する・・・ある意味、恐怖政治ではありますね。
リュカの家でもある、フリントの家でも、雷が落ちている形跡があります。
直撃したのは家畜小屋のみで、家に当たらないのは運がいいのか、意図的なのか・・・

こんな文明が発達している一方で・・・
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老人ホーム、いわゆる介護施設は悲惨な有様になっています。
”税金”というシステムがあまり機能していないのでしょう。
保険や介護費などはなく、全てボランティアなどで賄っているのが現状なのかもしれません。
こんな心の貧しい国も、寂しいって思いませんか?

MOTHER3 サルサ開放 

MOTHER3 wiiU版VC。

突如、ブタマスクの幹部ヨクバの元に、報告が入ります。
オソヘ城侵略が何者かの手によって、邪魔をされていると・・・。
あの、ダスター編の時の冒険ですね。

ヨクバに連れられて、オソヘ城へ。
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ダスターの時に、苦戦させられたオソヘ城。
ブタマスクによって、甲冑や襲い掛かってくる絵が破壊されているのは、頼もしいって思ってしまいますよね。
サルサ一人では到底勝つことができない、バケモノですからね。

オソヘ城の中枢部に入るためにはダンスが必要。
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サルサはもともとダンスが得意なので・・・
踊る言語から読み取り、ドアを開けることができるみたい。
奥地は・・・うーん、懐かしいw
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この場所はすごく覚えがあります。
また、後々来ることになるでしょうねw。

ダスター編の最後と同じように・・・
流されていく、ダスターやクマトラを見ることが出来ます。
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例のアレとは、あのイースターエッグのような、宝物のことでしょうね。
”逃げられた”と言われる通り、ブタマスク達の手に落ちる自体は割けられたことが判明します。

その後、またタツマイリ村の宿屋に戻ることになります。
ベッドもなく、毛布もタオルもない、硬い地べたで寝るサルサに、救いの手が・・・
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オソヘ城から抜けだした、クマトラ姫とウェスに、助けられることになります。
プレイヤーは面白がって、サルサに電流を浴びせさせていたとは思いますけれどw。
サルサ自身にとっては、堪ったものではないですからね。
今まで感情を押し殺してきたサルサが、ここにきて、怒りを爆発させています。
しかし、開放されたとはいえ、まだガールフレンドは捕まったままですから・・・

当然、ヨクバに見つかり、追いかけられることになります。
ボス戦、戦車
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戦える人がサルサとクマトラしか居ないことも合って・・・
結構、楽に倒せるような感じになってます。
撃破時のモーションがちょっと特殊で、ブタマスクがかわいいって思ってしまいますねw。

一度は追い払うことができたんですけれど・・・
戦車に取り囲れて、絶体絶命の危機に陥ります。
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そんな時に、ドラコを引き連れて助けに入るのがリュカ。
ドラコにも、ブタマスクへの恨みはあるのでしょう・・・
戦車を破壊し、ブタマスクも顎で投げ払ってしまいます。

ヨクバの余裕がなくなり、本来のしゃべり方が出ているのは、伏線ですね。
おかま口調のヨクバの正体。
鋭い人ならば、もうお気づきのはずですw。

この後は、クマトラがダスターを探して旅立ち・・・
第三章はおしまいとなります。
ここから・・・数年経過した後。
とうとう、本編の第4章ですね。
ようやく、RPGらしくなってきます。

MOTHER3 第三章サルサ編 

MOTHER3 wiiU版VC。

三章に入り、また操作キャラが変更です。
今度の主人公は・・・なんとお猿さん。
デフォルトネームでは、”サルサ”と名付けられています。

謎のブタマスクの集団の幹部。
トルコの服装をした”ヨクバ”と呼ばれる人物に、付いていかされます。
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首には遠隔操作のできる電流を流す首輪をつけられ。
人質・・・サル質として、ガールフレンドが囚われてしまってします

一つでも間違えたことをすると、すぐに電気を流され・・・まるで拷問のようです。
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このセーブ用カエルの一言が、また涙を誘われる内容ですね・・・

こんな風に、憎きヨクバに連れられていくのですけれど。
戦闘ではサルサ一人では到底勝ち目がないんですけれど、戦闘ではそのヨクバが頼りになるのも・・・
また複雑な気持ちなんですよねw。

砂漠を抜けて、付いた先は地下道。
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乗り物に乗って、遠くにあるタツマイリ村に向かっていきます。
ペットなサルサしか居ないのに、饒舌にしゃべるヨクバ。
自慢したい気持ちがあるのかもしえませんね。

タツマイリ村に到着。
まずは宿屋に向かいます。
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ちょっとでも間違った行動を取ると、ビリビリ・・・
「あ、間違えた」とかいいながら、電流を流されるのは、さすがに腹が立ってきますねw。

翌日、ヨクバは村の人達を集めて、演説を始めます。
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”しあわせ”・・・とか、胡散臭いことばかり。
まるで宗教勧誘のようです。

その後、”シアワセのハコ”というものを、配るように命令が下ります。
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決して、不思議のダンジョンではないですからねw。
カタカナで描かれているのがちょっとしたミソだと思います。
住民達は、よくわからないまま、シアワセのハコなるものを受け取っていく・・・

そして、タツマイリ村はどんどん変革していくようになります。

デモンゲイズ VSヘルメス 

デモンゲイズ

星明かりの森で・・・
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とうとう出てきました、ヘルメス。
5人いるだけあって、すぐに倒すことが出来てしまいました。
次は本気モードのヘルメスとなるでしょうね。

全てのサークルを制圧完了して・・・
ダンジョンも埋め終わりました。
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・・・ギミックとしてはダメージ床のみ。
墓地や旧市街のギミックと、あんまり大差ないんですよねw。
いずれにしても、ヘルメスは必須みたいです。

さて・・・
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毒沼の中央にいるのがヘルメスです。

VSヘルメス
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ヘルメスの特徴的な攻撃としては、隊列を乱してきます。
これが世界樹ならば、ターン消費すらなしで入れ替えることはできるんですけれど。
このゲームでは、主人個が覚えるホイッスルPP10消費を使わなければならなくなるので、結構面倒ですね。
後衛にVITを振ってないとHPが低いので、危険です。
ホイッスルを吹くときは、防御しておいたほうがいいかもしれないですね。
盾みたいなものを召喚してくるのはいつも通り。
マルスやクロノスほど、苦戦することはありませんでした。

捕まえたヘルメスの特徴はAGI、行動速度や命中を上昇させるもの。
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このスキルなんて、アザーズステップを彷彿させますね、パーティ全員だけれどw。
でも、このゲームはヒーラーのAGIが高いので、先制できることも多く。
必須というわけではなさそうですね。

デモンゲイズ 星明かりの森 

デモンゲイズ

所持金が10000G達成しました!
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これで、やっと5人目が仲間に加えられるわけです。

・・・・・・・少女キャラメイク中

完成!
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空き部屋が一つもなくなり、賑やかになってきました。
それと、残念ながら・・・家具を設置しても、見た目は何も変わらないみたいです。

冒険でも5人のフルメンバー!
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レンジャーさんはまだ1レベルですからね。
早く育てて、戦力になってもらわないと(*´ω`*)

星樹のとばりを進めていると・・・
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星明りの森へ。
冒険しているうちに、いつの間にか夜になったのかな・・・って感じの変化ですね。
BGMは・・・全くの使い回しってわけではないともうけれど。
似たようなBGMが流れてるだけで、ちょっと残念かなw。

モンスターも薄気味悪いものばかり。
オタマジャクシ・・・のような、カエル。
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カエルの口から手が出てるんですけれど・・・どうみても生きてなさそう。
このズバのアクアかな?

デモンゲイズ 宝探し 

デモンゲイズ

いろいろとストーリーの展開はありましたけれど。
ダンジョン探索に戻っていきます。

デモン”クロノス”が仲間になったため。
あの強力なダメージ床を無効にして進むことができるようになりました。
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これで進められる場所が増えて・・・

次の探索地は星樹のとばり。
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森林地帯です。
目的としてはここのデモン”ヘルメス”を捕まえることですね。
探索をハジメていきます。

その前に一つだけ、システムの紹介。
このゲームには宝の地図を沢山入手することができます。
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最初の文字は場所のヒント。
座標はその名の意味で。
星のちからは、コメットをデモンとして連れていく必要があるとのこと。

実際に、行ってみると。
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貴重な宝箱を発見することができます。

しかし、実は宝の地図を使わなくても入手できてしまいます。
それはプレイヤーが記したゲイザーメモを確認していくこと。
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このソフトは三年前のソフトですからね。
大抵、クリア情報は残ってるっぽいですね。
プレイヤーのメモを共有して、ダンジョン攻略に役立てていくのはなかなか斬新です。
その代わり、システム面として、宝探しは崩壊しちゃってる感はありますけれどねw。

その他にも、ゲイザーメモは嘘は流石に書いてありませんけれど。
フランたんはぁはぁ・・・とか
黒く大きなキノコ♂ 出し入れ・・・とか
卑猥な言葉がいろいろ残っているのも、特徴の一つですね(/ω\)

デモンゲイズ 主人公とは? 

デモンゲイズ

ストーリーパート2です。
ストーリーをかんたんに纏めるだけなので、書く内容も少ないんですけれどね。

ランスローナはについて。
特殊な能力を持つ彼女は、その異様性から生まれた部族を捨てられ、フランに拾われました。
・・・この時点で、フランが見た目のどおりの年齢ではないことが伺われますね。
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しかし、グリモダール城でデモンと戦い、デモンゲイズとしての力を失ってしまった。

その強大なデモンとは・・・
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「人を元にして作られたデモン」
ラスボスかな?
いずれにせよ、いつかは戦うことになりそうです。

一方で、主人公は・・・
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デモンになるために作られた人間
フランはこう表現しました。
ローナの宿敵とはまるで逆になってますね。
言葉だけでは、いまいち実感が分からない感はあります。
そもそもデモンとは一体何・・・?デーモンと、悪魔みたいなイメージなんですけれどね。

一度は、デモンになりかけたものの・・・
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”人間”の部分が反応し、完全なデモンになることはなかった。
なるほど、主人公の特異な能力は、この異様な種族だったからなのですね。
人間でもデモンでもない生命・・・といったところなのかも。

しかも、ローナとは違って・・・
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主人公はデモンゲイズの能力を使い切ることはない・・・
むしろ、永遠に生きることさえできる・・・とのこと。

いよいよ、人間離れしてきてますね・・・

デモンゲイズ オズの暴走 

デモンゲイズ

ストーリーパートです。
恐らく、物語の重要なシーンであるので、前編と後編に分けます。
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強襲した魔物を追い返し、祝賀会。
お酒を飲み、食べ物を食べ、”賞金稼ぎ”らしい酒場でのバカ盛り上がりをしていた・・・その時。

突如、倒れ込む主人公のオズ。
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今まで、特にフラグもなく、普通に過ごしていたのに・・・
この急な移り変わりにはびっくりしてしまいました。

姿が変わっていく・・・
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その姿はまさしくデモンそのもの。
このままでは、主人公の抑制が効かなくなり・・・暴走を止められないでしょう。
またもや、竜姫亭の危機。

ランスローナは失われていたはずのデモンゲイズの力を、死力を出して発動。
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オズを止めようと試みます。

肉体を貫かれて、絶命しながらも・・・
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オズの暴走を抑えることに成功します。

オズとは一体何なのか・・・
この後の会話で、触れられていきます。

デモンゲイズ 竜姫亭強襲 

デモンゲイズ

二人のデモンが仲間に加わりました。
マルス
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”攻撃”主体の神様。
軍神の名前にふさわしく、攻撃補正に大きく貢献してくれます。
どこぞの、城内の宝箱を漁る、優男王子様とは、まるで違いますね!
本気クロノスのような、防御に厚い敵と戦うときに重宝しそうです。

クロノス
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時の番人”クロノス”の名前に相応しく。
マルスと正反対の、防御の能力を持っています。
RPGでは防御はかなり大事なのは言うまでもなく。
私のパーティはパラディンを採用しないため、メインデモンとして使役することが多そうです。
まだレベル1でマルスの同じランクなのに、HPが三倍ほども違うのはすごいですね。
場に出していると、庇ってくれることもありますし、頼れるデモンです


ついでに神器について。
デモンを倒すと、神器ジェムというものが貰えます。
これを使用すると、神器がてにはいります。
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これは、他職のスキルを身につけることができるみたい。
有用なジェムなので、ほしいのが来るまでリセマラするのもありだと思います。
ここでは、パラディンを少しでも頑張って欲しいから、防御寄りの神器を入手しておきました。

デモン二体を従えると・・・
竜姫亭が巨大な魔物に襲われるイベントが発生します。
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当然、迎撃に向かうのは主人公パーティ。

触手戦。
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クロノスに頑張ってもらいます。
毒などがうざかったぐらいで、特に書くことはないかなあ。
意外と耐久力あるみたい。

赤を倒しても、すぐに青との連戦です。
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色違い。
口っぽいものは見えるけれど、それ以外の器官はどこにあるのやら・・・

デモンゲイズ デモンの捕獲 

デモンゲイズ

さて、本気になったボスのために、こちらも戦力を増強させておきます。
資金が5000Gに到着しました。
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これで、4人目の仲間を加えることができます。
少しレベル差も出てくるので、バラバラに仲間に加わるというのは・・・
ちょっと、面倒のように感じますね。

魔法攻撃のできるクラス。
ウィザードを加えました。
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このゲームは、結構命中率というのが大事みたいで・・・
前衛職二人は、ミスになることも多く、なかなか安定した火力というのが出ないみたいです。
そもそも、前衛はパラディン不在のため、VITが主流になりそうですからね。
安定した、高火力キャラとして、頑張ってもらいたいところです。

ちなみに、次・・・
最後の5人目の仲間を加えるには10000G。
それでも、お金の稼ぎ方の要領も分かってきたため、意外と早そうです。

さて・・・ボス戦と行きましょう。
こちらが通常のマルス。
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彼が本気を出して・・・

本気マルス!
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こちらはこ・・・
本気クロノス!
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どちらも、似たような攻撃の仕方でした。
盾のようなしもべを呼び出して、それを突破しないと本体にはダメージを与えにくいです。
違いは、攻撃主体のマルスは盾自体のHPは低めに設定されていましたけれど。
クロノスの盾はなかなかのタフさがあり、尚且つ、増援として呼び出してくる回数も多いですね。
ただ、クロノス戦の場合は、すでにマルスがデモンとして呼び出せるため。
コメットを従えるよりは楽になると思いますね。

撃破して、デモンの魂
呼び出すのは、確率ではなく、HPの割合がトリガーになっていた・・・っぽかったですね。
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ただ、このゲームの面倒なところ・・・というより、よく焦らしてくるんですけれど。
実際には、倒してすぐにはデモンを捕まえられたわけではなく。
何ら関係のなさそうな、クエストをクリアさせられることになっていました。

デモンゲイズ サムネ詐欺 

デモンゲイズ

戻りまして・・・
赤の旧市街の一回目のマルスを倒しに行きます。
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二つ目のダンジョンのクロノスを先に倒したことまおって。
苦戦することもなく、圧殺することができました。

旧市街の方も、本気ボス解禁。
フィールドに出てきました。
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現状では勝てないので、武器防具をサークルで集めてくることにします。

ここからは少し幕間。
帰還魔法
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リターンドア!覚えました。
アリアドネの糸要らずですね。
SP消費が1だけあって、すごく使いやすいです。
ただ、これを使うと宿屋に直行するデメリットもw。
宿賃高いですw。

主人公の生い立ちについて。
別の世界から・・・? 世界観がいまいち把握できないですね。
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でも、ちょっとづつ触れられてきました。
物語の重要事項になるのは間違い無し。

おまけ
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これまでブログにはサムネというものがなかったからね。
一度はサムネほいほいというものをやってみたかったのです(*`・∀・´*)

デモンゲイズ 奴隷基地 

デモンゲイズ”

赤の旧市街を進んでいきました。
各デモンサークルを回っていると、途中から・・・
ターターターター♪
という悲しげのような、トラウマソングが流れ出して・・・
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デモンとして捕まえる対象である、マルスとの戦闘になりました。
お・・・これはチャンス!
だと、思ったのですが。

チーン・・・
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とてもじゃないけれど、レベル差が酷すぎて・・・歯が立ちませんでした。
サムライで攻撃しても1ダメージだけ・・・
とりあえず、ボス戦は後にして、探索を進めていきます。

残念ながら、赤の旧市街ではそれ以降のデモンサークルでジェムを使っても・・・
どこもマルスが出現して、進めることが出来なくなってしまいました。
とりあえず、赤の旧市街はこのままにしておいて・・・

もう一つの探索先、奴隷基地を進めていきます。
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赤の旧市街同様に、ダメージ床がこちらにも多く配置されています。
あちらは、マグマ床だったのに対して、こちらは毒沼。

毒沼を抜けながら歩いていくと・・・
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こんな風に穴だらけになってしまいますね。
このゲームのダメージ床は、我慢して歩けるようなダメージではないため・・・
後から、救済措置が出てきそうな予感。

暫く、探索を進めていると・・・
奴隷基地も、赤の旧市街と同じように、デモンサークルでデモンが出てくるようになりました。
こちらのデモンはクロノス。
少しはレベルが上ったおかげか、マルスよりも、なんとか戦えそうな感じがあったので。
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消耗品を駆使して、なんとか倒すことができました。

しかし、これで倒したクロノスを仲間に引き込むはできず・・・
捕まえるには、本気のクロノスと戦わなければならないみたいです。
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とりあえず、奴隷基地を全部制圧できました。
試しに本気のクロノスと戦ってみたのですけれど・・・
到底、勝てそうな感じではなかったため、先に一回目のマルスを倒しに行こうと思います。


デモンゲイズ 三人目の仲間 

デモンゲイズ。

クエストボードも開放。
ダンジョン探索もしながら、目的も増えてきました。
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恐らく、メインクエストはこちら。
あのダンジョン2つを探索しきれば、達成できそうですね。

サブクエストなんですけれど・・・
一気に、クエストが出てきたので、もうごちゃごちゃしてますw。
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正直、現時点で意味の分からないクエストばかり。
”こんなのがあったなあ”程度の認識で、クエストだけ受けておくことにしておきました。
受けられるクエストについては、限界がないみたいですからね。

さてさて、探索に戻っていきます。
初のレベルアップ!
レベルアップごとに一つのステータスを降ることができるみたい。
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こればかりは、どのステータスが必要なのかさっぱり分からないので・・・
事前にwikiを見て、必要なステータスを予習しておくことにしておきました。
特にステの振り直しは出来ないみたいですから、慎重に行く必要がありそうです。
・・・まあ、そこまでやり込むつもりはないので、気楽でいいですけどねw。

ダメージを受ける床。

一歩、歩くだけでもかなり痛いです。
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世界樹と違って、フィールドのダメージで死亡に繋がります。
調子に乗って、マップを埋めようとしたら、情けない初のゲームオーバーになりました\(^o^)/

ダンジョンの奥地から帰ってくるのも、一苦労します・・・
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世界樹でいうアリアドネ的なアイテムは、なんと一回500G。
もう一人味方を増やすには1000Gも必要なので、そんな無駄遣いなんてしていられません・・・

でも、奥地までいったおかげで、なかなかの成果が挙げられました。
会得した武器や防具を売ることで・・・1000G、ぎりぎり達成!
これで、三人目の仲間、ヒーラーをパーティに加える事が出来ます。
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名前は”ワユ”だけど、蒼炎の剣士ではなく・・・
”私”のアバター!
MMOでも、ヒーラーの仕事が好きなのですw。

デモンゲイズ 赤の旧市街 

デモンゲイズ。

仲間も増えて、ようやく冒険へとでかけます。
ここから、ゲームが始まっていきます。
最初のダンジョンは・・・
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赤の旧市街。
チュートリアル的な意味も含めて、ランスローナも付き添ってくれるみたい。
戦闘には参加してもらえませんけれどね。

使役したデモンはゲージを消費しながら、権限できるみたい。
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ゲージが0になると、反逆するため、戻す必要があるとのこと。
また、デモンにもレベルが設定されているため。
レベル上げのためにも、ちょくちょく権限させていったほうが、効率的になりそうです。
ゲージを無駄に余らせても仕方ないですからね。

お金の稼ぎ方として・・・
とある特定の場所にジェムを設置することで、モンスターを呼び出せます。
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使用したジェムによって、召喚された”おみやげ”を持っているため。
ドロップした道具や装備がおいしいというわけ。

ほらほら、沢山落ちました!
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また、ジェムの設置場所は幾つも存在して、一度ジェムで召喚して倒した場所は開放状態になります。
ダンジョンの全ての場所を開放することができたら。
ダンジョンボスとのご対面、という流れですね。

家賃について。
主人公は賞金稼ぎ。
お金を稼いで、生活を成り立たなさなければなりません。
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ダンジョンから帰ってきた時に、毎回家賃を支払う。
衣食住全てカバーしてくれるのだから、安めだと思いましょうw。
家賃は主人公のレベルに比例するため、後半になると結構な高額になりそうな予感・・・

蘇生について。
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いわゆる教会。
死んだ仲間はここでお金を払って復活させます。
・・・あの・・・下着見えてますよ?w

デモンゲイズ 竜姫亭 

デモンゲイズ。

竜姫亭。
それが、主人公がお世話になる宿泊施設の名前です。
その管理人がフランと呼ばれる少女。
うーん・・・まさしくエロゲっぽい雰囲気w。
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デモンゲイズ。
ゲイズというのは、シレンのあのトラウマモンスターを思い出せば、分かりやすいですね。
意味合いで、見つめるという意味。
瞳の力で、デモンを操るというのが、主人公の能力です。

これから主人公は賞金稼ぎとして、仕事をしていくことになります。
この旅館の住民たち。
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左から、武器屋さん、使用人、道具屋さん、といった顔ぶれ。
これから、クエストなどにおいても、お世話になっていくことになります。
聞けば聞くほど、主人公はこの世界において、特異な能力を持つ人間みたい。
その生い立ちは、まだ明かされていません。
目が覚めたら、牢獄の中だった、というもの・・・何かの伏線みたいですね。

ストーリーを進めるため、管理人室へ。
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竜姫亭の内装はこの通り。
なんだか、世界観があふれていて、いい感じですね。

あのベテランの女戦士。
ローラのおかげで、主人公意外にも一つ部屋を借りることができるみたい。
ここでまたアバター作成です。
ここからは、自分の好きなようにパーティを組んでいくつもり。
デフォルトなんて、知りません!
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元ネタはFEifより。
前衛の剣士サムライですね。
世界樹シリーズでもそうなんですけれど。
サムライとかブシドーとか、火力特化のクラスは入れたくなってしまいますw。

新しく仲間に加わり、きちんと部屋も割り振られます。
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いいねw 本当に仲間ができたって感じです。
他にも自室の家具なども設置できるみたいで・・・
グラフィックに反映されていくと、いろいろと豪華になってきそうですねー

さらに仲間を増やすためには、お金が必要。
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1000Gかあ・・・
序盤だし、なかなか高そうな予感です。

デモンゲイズ アバター作成 

PSvita「デモンゲイズ」をプレイ日記を始めていきます。

始めてプレイするシリーズで・・・
知人から500円でプレイすることができると聞き、試しにやってみることにしました。
(2016年8月31日まで)
ダンジョン系RPGと、私の好きなジャンルですからね。
開発社は”角川ゲームス”。
始めてプレイする会社です・・・”艦これ改”で実はあまりいいイメージは持っていないんですけれど。
角川系列ということで、美少女系のゲームになりそうですね。

では、プレイ日記を始めていきます。
主人公のアバター作成から。
一応、容姿や名前は自由に決められるみたいですけれど・・・
性別やクラスは固定。
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それなら、デフォルトのままでいいかなって思いました。
他のアバターの用紙はどうみてもモブアバターみたいだし。
”デモンゲイズ”として、オッドアイなのは、この主人公専用みたいな感じになってますからね。

左腕義手に、厨二的な右目。
今、ハマっている小説の中の主人公・・・南雲ハジメでもいいかなって思ったんですけれど。
白髪じゃないから、やめておきました\(^o^)/

主人公オズが目を覚ましたら、そこは牢獄の中。
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チュートリアル的な意味合いを持つ、ダンジョンからの脱出が目的です。
少し先の話ですが、詳細でいえば、ここはダンジョンではなく・・・
とある宿屋の地下室
ホラー的な意味合いを載せた演出だとは思うんですけれど・・・
誰かモブキャラが惨殺されたけれど、いいの?w

脱出しようとすると、ベテランそうな戦士が助言をしてくれます。
初の戦闘シーンがこちら。
敵はデモンのコメット・・・というらしい。
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チュートリアルということで、殴っていれば簡単に勝つことが出来ます。

撃破すると・・・コメットがまるで別人のように・・・
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よく見たら、髪の毛と服は一緒だけど。
雰囲気がまるで別人だよ!?
主人公の特異な能力は、このデモンという種族を封じ込めることができる能力。
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魂を捉えて、従者として再召喚できるようになるみたい。

・・・でかい!
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試練はこれでおしまい。
説明を受けるために、宿屋へ向かいます。

MOTHER3 クマトラ姫 

MOTHER3 WiiU版VC。

お城で罠にかかっていた女の子。
MOTHER3の味方で紅一点、クマトラ姫です。
非常に男勝りな性格で・・・誰が育てたのかな?そこのところ忘れちゃったけどw。
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トラバサミにかかっていて動けないからって。
足を切り落としたとしても、どのみち動けなさそうですけどね((´д`)) 。

クマトラ姫はPSIの使い手、マザー3では初めての登場ですね。
今回では、マザーの世界観らしく、新しいPSIの取得も変わった仕様になっています。
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マザー2での日射病のようなエフェクトになって・・・
熱っぽくなり、動きづらくなるみたいで、ダッシュもできなくなります。
それ、なんて生理? 女の子には大切な日があるのですよ・・・
これにより、ライフアップという回復技が使えるようになるので。
ボス戦までに覚えさせておくと、楽になります。

さて、今度こそ最深部。
ウェスが”この時のために”残しておいた、宝物。
ハミングバードの卵
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見た目的には、イースターエッグのように見えますね。
しかし、折角手に入れたにも関わらず、罠が発動してしまって、水の溜まった落とし穴にハマってしまいます。

落ちた先は水の牢獄。
左右に積まれた骸骨の山は。
拷問にかけられて殺された人々なのか・・・
ボスの蛇の餌食にされた人々なのか・・・
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マザー2のクラーケンを彷彿させる見た目をしてます。
あのクラーケンよりは、さすがに強くはないかな。
こんな、牢獄の狭い水の中で、津波を起こしてきたりと、結構大規模な攻撃w。
全体50ダメージなので、最大HPの低いクマトラはこまめに回復させる必要がありますね。

ボス撃破後は、下水に排出されたみたいで・・・
流された先はタツマイリ村の砂浜、気がついたらベッドの上でした。
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つよきなおんなのこ・・・ あ、女の子って知ってる!
流された時は、それはもうびしょびしょな格好をしていたから
男二人で着替えさせたでしょうし・・・ねえ(# ゚Д゚)

同じように流されたダスターと、ハミングバードの卵はともに行方不明。
一方では村では、”カネ”を盗まれたと泥棒騒ぎが起きています。
そもそもまだ、村では”カネ”は流通してるわけではありません。
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犯罪のない平和なタツマイリ村が、少しづつ変化をしている。
村の一員のウェス達が疑われたりと・・・誰かの陰謀が働いているみたい。

二章はこれで終わり。
三章に続いていきます。

MOTHER3 オソヘ城 

MOTHER3 wiiU版VC。

パッションさんを倒して、オソヘ城の深部に見える部屋。
ダスターが見つけた・・・宝物に見える・・・物。
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けだかいタンつぼ。
タンツボΣ(´Д`*)
確かに光ってるけど・・・たからもの・・・?
むしろ、汚くない?臭くない?

持ち戻って、ウェスに見せてみると・・・・
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案の定、アホ呼ばわりされて、怒られてしまいましたw。
もうね、ノリがガイバラ先生そっくり。
合成の壺でも、作ってもらいたいところです。

今度はウェスも同行して、親子で再びオソヘ城へ。
しかし・・・一度ダスターがオソヘ城から帰るときに橋をおろしてしまったために。
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続々と、オソヘ城へ、ブタマスク軍の進行が始まってしまいました。
何に使ったのか、戦車まで引き連れての行進ですからね。

二回目のオソヘ城は、幽霊達に加えて、ブタマスク達も敵となり、立ちふさがります。
でも、今回はダスターだけではなくて。
ウェスも戦闘で一緒に戦ってくれるため、すごく頼もしいですね。
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ネンドじん。
インドじんではなく、ネンドじん。
ブタマスクの労働力の一種で、また後に出てくる・・・ちょっと、切ないロボットです。
粘土で出来ているはずなのに、電気で動くのかな?って思ってしまいますw。

再び、タンツボのあった部屋の中。
ここはあの壁画がヒントになっているみたいで、踊ることで道筋が開けるようになるみたい。
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ウェスは、世にも奇妙なダンスを披露して、笑いを誘ってくれますw。
このおじいちゃん、何歳ぐらいなんでしょうw。
ダスターがガン見しているのも、面白いですよね。

さらに奥へ。
この中庭に刺さっているのは・・・
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ストーリーに非常に重要な物。
スマブラで上スマな、あれですw。
また、4章ぐらいで詳しく出てくるので、その時に言及することになりますね。

MOTHER3 泥棒一家 

MOTHER3 wiiU版VC。

第二章。
前回はリュカの父親、フリントが主人公でした。
ここからは、ダスターが主人公となり、操作することになります。

父ウェスの元に、泥棒術として仕込まれてきたダスター。
来るべき危機に備えて、ウェスはタツマイリ村の北にあるオソヘの城の宝物を盗んでくるように命令します。
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”宝物”とは何なのか、それは自分の目で確認しろ、とのこと。
そもそも、オソヘの城が何なのかも良くわからないし、宝物・・・?重要なもの?
何が何だか知らされないまま、オソヘ城へ向かいます。

跳ね橋が上がってしまってる・・・
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このままでは、通ることができないので、墓地の地下室を通って、敷地内へ。
城門は閉まっているので、城壁を登り、テラスの部分から、侵入していきます。
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うーん・・・この感覚。
ドラクエ5のレヌール城を思い出してしまいますね。
(|| ゚Д゚)トラウマー

オソヘ城は、ゴーストばかりの廃城でした。
・・・一般的な城の内装というよりも、どこぞの別荘地のようなお部屋になっている気がします。
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幽霊同時で気ままにパーティなんかしてくれちゃってw。
腐った食べ物を食べようとしているみたいですけれど、体を突き抜けて、下に落ちちゃってますよ?(^_^;)
こんな変わった表現がマザー3の面白い場面でもありますね。

スマブラでもお馴染み。
ヒモヘビはこのオソヘ城で初登場です。
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スマブラX以降のイメージだと、リュカの持ち物みたいに思えるんですけどね。
本当はダスターがオソヘ城で掴まれた(?)もので、泥棒グッズの仲間入りしているように思えます。

ボス:パッションさん
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パーティは魔法も使うことができないダスター一人なので、かなり辛いです。
ダスターの特徴でもある、泥棒グッズをうまく使いこなして、否していきましょう。
パッションさんなら、煙玉で涙状態・・・いわゆる、マヌーサが効果的なので、運げにはできますねw。
第一章のフリントの時のように、回復アイテムが大盤振る舞いで貰えるわけでもないので・・・
結構、しんどい戦いを強いられると思います。

MOTHER3 改造ドラゴ 

MOTHER3 WiiU版VC。

クラウス捜索はまだまだ続きます。
目指すはドラゴがいるという、丘の上。
現地民である、祖父アレックが面白おかしく案内してくれます。
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でもね・・・アイテムを回収するゲーマーなら。
NPCの指示は受けないのがセオリーですよねーw
話を聞かないプレイヤー。

この雰囲気・・・
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マザー2のパワースポットダンジョンに、似ている気がしますね。
そのうち変なUFOでも飛んできそうな感じが・・・w

進んでいくと、クラウスの靴が見つかります。
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うう・・・クラウスの身に何かが起きてしまったのか。
心配と不安が混じりますよね。
ここで、”クラウスの靴”ではなく、”こどものくつ”と表記されているあたり。
フリントは認めたくないのかもしれませんね。

ドラゴの丘。
そこには・・・推測できたことですけれど。
改造されたドラゴの姿がありました。
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これもまたブタマスクの仕業。
何が目的なのか、ここでは判明されているわけではありませんけれど。
単なるお遊戯で実験されていた、だけなんですよね。
そう考えると、黒幕も許せなくなってくるものです。

ボス戦、一章のラストのボス。
一人で戦うだけあって、楽勝楽勝。
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ダメージを食らったら、回復の繰り返しです。
最後には、マザ-2と同じように、チリ間際の致命傷ダメージを与えてきますけれど。
戦闘を終了させれば、減少は止まってくれます。

この後、倒れるドラゴを・・・
改造されたママを守る、子供のドラゴが何とも哀愁を誘いますね。
敵討ちという面だけではなく、苦しみから介錯してあげたほうがいいんじゃないかって思うんですけれどね。
たしか、このドラゴたちも、後で出てくるはずです。

結局、クラウスは行方不明となりました。
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しかし、ゲームの視点としては、崖下に倒れこむクラウチの姿が見えます。
この崖から落ちたのでは、到底、生きているようには思えません。
生きているのか、真相は・・・最後の最後でようやく判明します。

これで、第一章は終わりー

MOTHER3 復讐のクラウス 

MOTHER3 wiiU版VC

フリントが目を覚ますと、そこは牢屋の中。
一人になり、頭が冷えてきたのでしょう。
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しかし、ヒナワの死を嘆いている暇もなさそうです。
謎の軍団やドラゴの行方など・・・、やることは山積みでしょうね。

ここで、タツマイリ村がどんな村なのか、いろいろ見て回っておくといいと思います。
ネタバレですけれど、タツマイリ村はブタマスクの影響を受けて。
変貌を遂げていくからです。
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まだ、通貨というものは存在しないみたい
道具屋でも、”必要であったら、何でも持って行っていい”という感じ。
余りにも原始的な村の組織に思えますけれど。
村の家具を見ても、そこまで科学が発展していないわけでもなさそうかな。
書物もあるみたいで、活版印刷もできるみたいでしね。

広場では、この謎の大きな巨人も見ておくといいかも。
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話かけても、何も答えてきませんけれど。
この時点で、実は真相を知っている唯一の人物。
後々、”少しだけ”ですけれど、出てきますw。

亡くなったヒナワのお葬式。
これだけの人数が集まり、ヒナワの人徳が伺えます。
しかし・・・そこには双子の兄であるクラウスの姿は居ませんでした。
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一体、何処へ言ったのか。
子供一人で・・・
目の前で殺された母の敵討ちに向かってしまったみたいです。

これはやばいと、クラウスの捜索に出るフリントと、祖父のアレック
再度、山へ向かいます。
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今まで行けなかったところが行けるようになってますね。
こんなカエルで出来た橋を見ると、マリオPRGを思い出してしまいますw。

アレックの友人・・・いや、変人。
マジプシー達。ここで初登場。
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一人を除いて、6人のマジプシー達が全員集合しています。
まだ序盤というわけで、大きな役割はありませんけれど。
物語のストーリーを担う、重要人物です。
とはいえでも、名前全員覚える必要は全くありませんけれどねw。

MOTHER3 ヒナワの死 

MOTHER3 wiiU版VC

ダスター登場!
鍛えた泥棒術の使い手。
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どこから取り出したのか、壁ホチを使って崖を登れるようになります。
この能力は、物語でちょくちょくお世話になってきます。

ブタマスク・・・ここで初めて登場かな。
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森を燃やした組織であり、あれは・・・動物の機械化している?
現段階では、どこから来たのか・・・全くの謎の組織です。
そもそも、タツマイリ村の住民は”機械”というものを見たことがありませんからね。

ボス戦、改造カリブー
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ブタマスクに捕まり、改造されてしまった可愛そうな動物。
暴れだすのをみると・・・もしかしたら、生きているだけでも痛い、のかもしれません。
いけ!そこだ!動物愛護団体!( ・´ー・`)

探索途中で、子どもたちが見つかったという報告が来ます。
どうやら、川に流されていたみたい。
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二人のかけがえない息子が無事で良かったと・・・
安堵するフリント。
でも、何も喋らないクラウスはどことなくおかしい・・・

そこへ、悪い知らせが。
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妻のヒナワの死。
祖父で子どもたちが遊んでいたドラゴに・・・
殺されてしまいました。

ショック・・・何も考えられないフリント。
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暴れないと気がすまないのでしょう・・・
こういって、人の心情を表すのが、マザー3はうまいって思ってしまいます。
ドット絵ならではの良さも出ていると思います。

MOTHER3 山火事 

MOTHER3 wiiU版VC

山の異変は、クラウスとリュカの父。
フリントへすぐ知らされます。
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時間的には昼間であるはずなのに、ここまで暗いのは・・・
山から出ている煙のせいか、雨が降る伏線を含めた雲のせいか・・・

村民の危機ということで、フリントを含めた大人たちが燃え盛る山へと入っていきます。
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ぼうぼう・・・燃え上がっていて危なさそう。
でも、一般的な山火事とは言い難い燃え方ですよね?
次々と燃え上がった感じではなく、点々と、燃やされている感じ。
その実態としては、火を吐く蝿みたいな、魔物が飛び回っているからなんですよね。

戦闘。
やっぱり、RPGといえば、戦闘です!
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MOTHER2と同じ、シンボル式エンカウント。
そして、MOTHER3の戦闘の最大の特徴としては・・・
戦闘BGMのリズムに合わせて、Aボタンを押すと、連続攻撃になります。
これがまた面白い戦闘であり、良曲BGMを味わいながら、楽しめますね。

救助を終えて、家に帰ってきたフリント。
夕方ならば、もうヒナワが帰ってきているはず・・・
しかし、そこに届いていたのは、ヒナワが書いた手紙だけでした。
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前記事と全く同じ文章のはず・・・
しかし・・・状況が変わるだけで、こんな印象が変わるなんてね。
雨が降り続く雑音も相まって・・・すごく、不安を注ぐ手紙となっています。

他の大人達は、祖父のアレックの家に戻ってるだろうと、目を背けていますけれど。
家族を心配して、居ても立ってもいられず、家を飛び出すフリント。
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今回はペットのポニーを連れて、山登りに入ります。
ネタバレ・・・ですけれど。
マザー2の印象からも、ペットって、最初のお助けキャラ的な存在だと思ってしまいますよね。
それが、最後まで一緒に戦う仲間だなんて、当時は思いもしなかったなあw。

雨のおかげで山火事を収まったけれど。
何者かが暴れたような・・・恐ろしい光景。
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爪の跡、横通しになった木・・・
正直・・・怖くなってきます。

中途半端だけれど、画像の数を調整する上で、一旦ここで切ります。

MOTHER3 幸せな一家 

ニンテンドーwiiUVC「MOTHER3」のプレイ日記を始めていきます。

MOTHER3自体はGBAの実機でクリアしたことがあるので。
これで二回目のプレイとなります。
この不思議な世界観や、人の心情をよく表したマザー。
そんなところに、注目して。
ストーリーを中心にしながら、プレイを進めていきたいと思います。

名前決めから。
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「OKですか!」のセリフは糸井重里さんの声のもの。
マザー2と一緒ですねー
今作では、お任せを選んでも一つの候補しか出ないみたい。
公式の名前が決められているみたいですね。

さて・・・Welcom to Mother world!
マザー3の世界が始まっていきます。
ノーウェア島。
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この島の形もちょっと大事だった・・・はずw。
一応、最初に島だけ残しておこうと思いました。
右下のぎざぎざも、確かあとから関わってくるはずですw。

リュカとクラウス登場!
祖父の家で、元気よく遊びまわる二人。
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恐竜なのか、ドラゴンなのか。
恐ろしそうなドラゴ達と、無邪気に遊ぶ子どもたちです。

戦闘のチュートリアルとして。
オケラとの戦い。
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・・・クラウスが唯一戦闘できる箇所なのかな?
この後、母のヒナワに踏まれる虫けら・・・まだまだ先の話ですが、再登場しますw。

うーん!平和な日常生活。
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この幸せな光景も・・・悲しいかな、壊されてしまいます。
・・・これが最後の食事でしたね(`;ω;´)

タツマイリ村。
一家が暮らす村まで、父に手紙を送るヒナワ。
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夕方に帰ると・・・

この直後、タツマイリ村と祖父の牧場との間の、山で。
奇妙な異変が起きていきます。

世界樹の迷宮Ⅴ 感想 

ニンテンドー3DS「世界樹の迷宮Ⅴ長き神話の果て」の感想です。

今作は、新世界樹シリーズとの差別化が目立った作品だと感じました。
そう感じた理由を、まとめていきます。

ストーリーについてですが、ほとんどありません。
前作、世界樹4と比べても、非常に薄い出来となっていて。
街の人々がストーリーに絡んでくることも、一切なくなっていました。
まるで他人事のような、そんな印象すら残ってますね。
確かに、”冒険者”として考えるならば、世界観的には正しいのかもしれません。

その”冒険者らしさ”というものが、この世界樹Ⅴで重要視されていた部分なのでしょう。
3DSのスレ違い機能を使って。
友人達と、違うギルドではあるものの、一緒に世界樹ダンジョンを攻略しているかのように。
ダンジョン冒険中に、顔を見せてくるのは面白いシステムであると思いました。
気分的には、MMORPGでダンジョンに潜っている時に、他のパーティに所属している友人とすれ違うような感覚ですw。
ただ、システム的には半端ではありますね。
ブレイズ傭兵団(笑)とかいう、最初から作られている謎のギルド・・・誰だよ!って突っ込みたくなりますw。
ポケダンシリーズのように、ギルドも幾つか作って、名声なりクエストなり、世界観の幅を広げて欲しかった・・・かな。
後は、このイベントに関しては、完全ランダムイベントでも良かったような気がしますw。

食材システムについて。
ミルクや獣肉といった、食材を調理して、回復アイテムと変更できるシステムです。
ただし、”食材”なので、戦闘中に使うことができません。
これも冒険者ならではのシステムで、食というものは冒険にとって、なくてはならないものですからね・・・
それでも、やはり、中途半端でしょう。
私のプレイでも、この食材については、利用することが少なく、最大所持数まで有り余ってましたからね。
何故なら、すぐに”アリアドネの糸”で帰れる環境なので、その場で回復する優位性も薄いです。
TPに関しては、確かに使いみちはあると思います。ハウンドの鷹召喚後とか。
それでも、ぎりぎり限界まで連続で冒険する意図が見当たらないと思います。

この食材システムを活かすならば、サバイバルになる状況を作るしかないと思いますね。
過去作シリーズでは、一日間ずっと迷宮に潜り続けるという耐久もありましたけれど・・・。
便利すぎるショートカットシステムに慣れすぎてることもあって、”冒険”にしては、楽すぎるんです。

一方、ダンジョンのグラフィックやBGMはよく出来ていると思いますね。
冒険者として、未知なるダンジョンを探索していくのだから。
より世界観のある、緊迫した雰囲気はかなり作れていると感じました。
スキルによって、各ダンジョンのトラブルを防いでいくのも、面白いです。
贅沢言うならば・・・ランダムダンジョンってわけではないのだから。
全く一緒の壁が続いているのではなく、オブジェクトや模様といった・・・
少し凝ったダンジョンを冒険してみたいって思いますね。
マップなしで、見覚えだけで進むことができるダンジョンを、攻略していきたいです。
自分好みのマップを書く作業も、さらに楽しくなりますからね。

最後に・・・これだけ、いちゃもんみたいなものなんですけれど。
ボイスも少ないというのに、フルプライスって・・・
新世界樹と比べて、どこにお金をつぎ込んたのでしょう。

世界樹Ⅴ 第五階層ラスボス 

世界樹の迷宮Ⅴ 長き神話の果て。

第五階層の最後のマップ。
ギミックはほぼ同じなので、書くことはありません。
さきにマップだけ公開しておきます。
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浮遊状態でずっと探索することになるので、マップ書きはちょっと大変だったかも。
地に着いてから、マップ埋めのために冒険することになります。

では、ラスボスへと挑んできます。
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無印世界樹のストーリーを思い出しましょう。
闇を封じるために作られた世界樹。
それを生み出したのがアルコンと呼ばれる種族であった。
人間はそのアルコンにずっと護られ続けていた。
今、ようやく世界樹の闇と戦うことができる人間が生まれ、その最後の試練が・・・このラスボスとなります。

ラスボス。
なんとなく、アトリエに出てきそうな見た目してますw。
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瘴気がやばい
敵も含めて、ターン後に全体ダメージ。
ヒーラーでエリアヒールしておかないと、壊滅する恐れがあります。
ボスにヒーラーが縛りを受けると・・・一気にまずい状況に追いやられますね。
しかし・・・それでも、呆気無いほど楽ちんでした。
BASICクリア後、余りにも呆気なかったので、ADVANCEDでも、もう一度クリアしておきました。
難易度の違いで、そこまで、ボスが強くなったわけでもなかったですw。

エンディング!
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なんだか、世界樹シリーズもおしまいです!って言ってるようなエピローグ。
確かに、世界樹1からの闇を超えたわけですけれど・・・
ストーリーはぶっちゃけ、やっつけみたいな、中身の薄い出来だったので、なんだかパッとしませんね。

この後、第六階層が隠しダンジョンとして出てきます。
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ブログ上ではいつも通りここまで。
裏ボスまで極めることは致しません。

最後にQRコードを公開して、終わりとさせていただきます。
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TOS スキル考察 その③ 

Tree Of Sabior。

プリースト C1
アスパーション
プリーストのスキルは種類が多い上に、優秀なものが多く・・・
貴重なスキルポイントを、どこで節約するかがキーとなってきます。

防御力を上昇させる、このスキルも非常に強力。
レベル15まで上げれば、防御力が約1.5倍ほどにもなります。
この効果はステータスに関わらず、固定の割合。
しかし、後々に出てくるであろうバフ屋にて・・・
一時間の効果時間のアスパーションを誰でも気軽に付けることができるため。
必須ではありません。
バフは死亡すると消えたりするし、いつかは凍てつく波動でも使ってくるようなボスが現れるかもしれないし。
振っておくのも、悪くはありません。
ただし、他の前述したとおり、優秀なスキルが多いプリにとって、15も振っておく余裕があるのかどうかは考えものだと思います。

モンストランス
敏捷増加+防御デバフのスキル。
敏捷増加自体はどのレベルでも同じなため、1だけ振っておくのもあり。
クラスによっては、嬉しがるクラスもありそう。
でも、聞く限りDEX振らないステ振りも多く、魔法職には無意味なため・・・。
必要となる機会は少なめです。

ブレッシング
プリC3の要、精神プリの存在意義。
アスパーション同様に、ブレスもバフ屋で付けることができますけれど。
バフ屋のブレスはステータス補正を受けられず、固定の追加ダメージとなり、威力が低めです。
プリーストが直でかけたブレッシングはINT低め、精神メインで依存し、その分だけ、ブレスの威力が高くなります。
サポーター役は精神振りとなるのは、このためですね。

ブレスの効果自体はもう超強いです。
”すべての攻撃”に作用し、連続ダメージのスキルにも一つ一つダメージにかかるため。
威力を大幅に増加。
プリC2が覚えられるサクラメントを付けると。
通常攻撃+ブレス+サクラ+ブレス・・・と、二回ブレスがかかるため。
殴りプリが誕生します。

何故か、ヒールには、ブレス効果で、ヒールの攻撃ダメージが二回かかるもよう。
なんとなく、バグっぽい感じがありますけれど、そのためにヒールの威力がやばいことになってますw。

リザレクション
蘇生魔法として、覚えたくなるスキルですけれど。
デスペナがそこまで痛くはなく、そもそも死亡した時点でかかるので、ちょっと無意味。
IDダンジョンでは、死亡したら入り口に戻されるだけなので、野良だとリザする前に、自分で戻っていくパターンが多いです。
でも、”蘇生できる”だけでも、意味合いがありますので。
フィールドで死んだ時に復活させるため、1振りでも全然いいような予感。
詠唱時間が6秒と長いので、戦闘終了後しか蘇生できませんけれどね。

C2
サクラメント
前述したとおり、ブレスとも相性がいいため、1以上は取得しておきたいスキル。
2以上は固定でダメージ自体も大きな上昇は見られず、無理に降る必要はないかも。
これもバフ屋で取得できるのも、全振りする理由が少ないことに拍車をかけています。
全振りは、上級職のチャプレインのラストナイツ取得が前提となりそう。

リバイブ
FFで言うリレイズ。
C10まで降れば、実質50%の回復効果となり、復活時に10秒も無敵があると、優秀な効果です。
ただ、どう生かすかは、かけられた本人がリバイブの意識があるのかどうかで変わってくるため、野良には向かないかも。
それと、優秀すぎる反面、CD時間が二分と長いです。
二分という遅い回転のために、スキルを降るかどうかは、人次第かな。
1振りでも、一回死なない効果は変わらないため、振っておいても損はないです。

マスヒール
予備用の回復スキル。
ヒーラー一人だと、どうしてもヒールのCD時間で回復できない時間帯が出てきます。
ヒールの回転率を回すため、すぐにヒールを床に貼るプレイングならば、尚更ですね。
単体では正直微妙な性能ですけれど、回復の手数を増やせると考えれば、まず無駄にはならないはず。
1や2だと、意味がなくなってくるため、降るなら全振りの方が良さそうですね。

設置ヒールも強いんですけれど。
MMOのヒールは、やっぱりこのマスヒールの方が使っていて面白いです。

ピカ

Author:わゆ
種族:人間
能力:ご飯を食べる程度
属性:風
スキル:影
性格:おくびょう
特性:てんねん
個性:こうきしんがつよい
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