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2017年01月の記事一覧

透魔 出落ちガンズさん 

ファイアーエムブレム if インビシブルキングダム。

第3章 旅立ちの刻
お父様の命令で、白夜王国の国境付近まで、偵察にやってきました。
しかし、ここの谷は不可侵条約を結んでいる場所。
白夜を攻める、お父様はもう手段を選ばないみたいです。
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カムイ「えーっと❤」
※ウインドウとは違い、「えーと」とボイスが出てます
緊張感の欠片のない、可愛らしい声で、萎えちゃいますよね・・・遠足じゃないんだからw。
フルボイスではなく、同じボイスを繰り返ししているシステムの弊害。
えーっと わたし はつ せんじょう だから なにすればいいか ちょー わかんなーい

相変わらず、出落ちガンズさん。
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ドヤ顔でそんなステセリフを吐かれても、剣士の追撃で一撃で殺されますw。
ifにおける完全なネタキャラだけれど、狙いすぎてる感はありますよね。
まあ、ネタキャラで定着してしまったキャラ(タクミ)がいるせいもあるでしょうけれどw。

ターン制限もないため、龍脈で橋を作動させて。
ゆっくりと進軍していけば、ミスもなく、クリアできてしまうはずです。
ただ、魔力型だけあって、砦の上の”ガンズキラー”にはかなり苦戦していました。
防陣ガードと、砦の回復で、なかなか削りきれなかったです(´・ω・`)

戦闘終了後、エピローグでマークス達、暗夜の兄妹達が助けに来てくれます。
・・・あれ、戦争中なんでしょ?w
そんな、暗夜の主力たちをこんな辺境に集ってしまって、大丈夫なの?って思ってしまいますw。

退却中に、ガンズの裏切り。
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騎士であったギュンターは谷へ落とされてしまいます。
仲間を失って、怒りの竜穿
ここで初お披露目ですね。

ガンズを退けるも、お父様から預かった、魔剣。
魔剣ガングレリにより、谷底へと落下してしまいます。
絶命の危機ですが・・・
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不思議なドラゴン、メイドのリリスによって、助けられます。
∑(`□´/)/ いつでも不思議な国へ逃げられる力・・・戦局を変えられる凄まじい能力ですよね

しかし、いつまでも異界に居るわけにもいかない・・・
現世界へ戻ってくると。
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白夜王国に捕まってしまいます。

ここで判明するのは・・・
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もともと白夜の王族の血を引いていたのに。
暗夜王国に幼い時に、捉えられていたこと。
カムイは生まれの白夜、育ての暗夜だったのです。

・・・ストーリー纏めるのは、しんどいよーw
この部分は三週目だし、書くことないから仕方ないね。

透魔 魔力型カムイ 

ファイアーエムブレム if インビシブルキングダム

ファイアーエムブレムシリーズ、最新作が発表されましたヽ(=´▽`=)ノ
スマフォアプリ、FEヒーローズ。
FE外伝リメイク。
暁以来の据え置きFEと。
今年はFEの楽しみばかりで、嬉しいです。

さて、外伝発売が4月20日。
それまでに、このブログでクリアしていなかった最後のFEを終わらせておかなければなりませんね。
裏では、ユグドラ・ユニオンもプレイ中なので、戦闘シミュレーションばかりの、生活になってますw。

FEifインビシブルキングダムルート!
難易度は・・・
積みゲーも多く、あまり時間が取れないため、今回はハードで進めていきます。
当然、言うまでもなくクラシックモード。

マイユニ、カスタマイズ。
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今回のカムイは魔力型にしてみました。
短所は、逆に力を使う機会が減るので、力↓。
ただ、もともとカムイは力の成長値が高めになっているので、得意な分野を下げる短所となってしまうんですね。
大体、魔力型にした理由というのは・・・
私の分身であるマイユニが、前衛はあり得ないと思うからです (*`・∀・´*)
まあ、ハードなので、特に考えなくてもお好みで大丈夫でしょうw。

ではプレイ日記の開始!
無章は飛ばします。

第1章 暗夜の同胞

ベッドから目を覚ます、今作の主人公、カムイです。
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暗夜王国の王女様として・・・
兄妹達に、優しく育てられてきたことが分かります。
(´ヘ`;) この荒い3Dだと、リリス達メイドの顔が怖いよね

1章ではチュートリアルを含めた鍛錬です。
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相手は暗夜王国第一王子のマークス。
一騎打ちで始まる辺り、蒼炎のスタートを思い出しますね。
ただし、訓練用の剣と違って、実剣を叩きつけているようにしか、見えないんですけどねw。
龍脈や回復など、基本的なシステムです。

第2章 魔剣ガングレリ
暗夜王国の政権を握るお父様のところへ。
後のどろどろお父様。
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この迫力ある暗夜王国の都が描写されてすごいって思うけれど。
後半はFEのシステムもあって、あまり関係がないですよねw。

お父様の命令には、誰一人逆らうことができません!
命令されたのは、敵対する白夜王国の捕虜の処刑。
リンカとスズカゼとの戦い。
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やっぱり、龍脈で作動する部屋に立てこもるのが楽ですね。
バトラーのスキルを使えば、負けることはなくなるはずです。
常識的に考えても、ダメージ-2は強すぎ

このシーンで、カムイの優しさが感じられます。
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スマブラでも採用された、声優の佐藤さんの、優しくて可愛らしいボイスがマッチしてますよねー
覚醒では、男ルフレの方が合いそうですけれど。
ifでは、女カムイの方が合ってるように思えますね。

SAOHR 感想 

PSP Vita「ソード・アート・オンライン ホロウ・リアリゼーション」の感想です。
クリア時のバージョンは1.5です。

前作のロストソングがちょっと微妙すぎたので、買うのを非常に迷っていたんですが・・・
クリアして、買ってよかったなと、すごく満足していますw。

今作では、ロストソング(LS)からではなく、ホロウフラグメント(HF)のシステムを進化させたもの。
キャラクターを成長させるシステムなど、非常に分かりやすくなっていて。
また、キャラごとにどんな風に育てていこうか・・・。
役割を優先させるのか、キャラの性格を合わせていくのか・・・など。
戦闘中でも、考えながらプレイできるのも、良かったですね。

戦闘バランスも、LSやHFよりも、良くなっていました。
まあ、LSに関しては、シノン縛りという、勝手な縛りプレイをしていたので、参考にはならないんですけれどねw。
レベル上げを一切行わず、クエストとフィールドイベントをクリアしていっただけですけれど。
強すぎもなく、弱すぎもなく・・・
飽きることなく、最後までプレイできていました。
評判には、”敵が硬すぎる”という意見が見られましたけれど、私はそんな風には感じなかったです。
コンボによる倍率を高めて(最大4倍)ソードスキルで連結させるアクションで・・・
一気に、ダメージを削っていくのも、爽快感がありましたね。

ここからは、悪いところを見ていきます。
ストーリーとフィールド攻略が噛み合っていないこと。
ストーリーがADVパートで勝手に進められて、フィールドの攻略がおまけのような感じに思えて。
ちょっと薄っぺらく感じてしまいました。

他、仲間となるSAOの登場人物は、ゲームオリジナルも含めて、多くなってきたんですけれど。
”キャラごとに自由に育成できる”反面・・・
そのキャラごとの個性がなくなってしまっていたことが残念です。
逆に言えば、そのおかげで、バランスが取れていたのかもしれないですけれどね。
大勢いるモブキャラを仲間にできるのも、このゲームの特徴ですけれど。
SAOの顔つきキャラには、そのキャラにあった個性が着いていても、いいんじゃないかって思えてしまいますね。

後は・・・
すごくいいBGMが多いのに、サウンドテストがないのが残念ですw。


全体的として、プレイ時間は56時間と長かったですけれど・・・
とても楽しく遊ぶことができました。
後、オンラインでは、野良パの機能が死んでいたので、ほとんど出来ずじまいで終わってしまっています。

次のSAOゲームも、遊びたいと思いますw。

SAOHR エンディング 

ソード・アート・オンライン ホロウ・リアリゼーション

エゴだよ!それは!
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えーと・・・ジェネシスが企てたアクシズ落とし・・・じゃありませんでしたねw。
アインクラッド崩壊モジュールを止めて、ソード・アート・オリジンの世界を守りきることに成功しました。
しかし、モジュールは止めたとしても、この不完全なアインクラッドの崩壊は止められないはず・・・

それは、カーディナル・システムが残滓を集めて作り出した人物。
茅場晶彦こと、ヒースクリフでした。
アインクラッドの創生の一つとして、ラスボスのために作り出していたみたいですね。
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デスゲームの舞台の再現・・・
もしかしたら、続編はデスゲームになる、可能性もありそうですね。
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ここで登場するのが、原作ALOのラストに登場した”SEED”。
”お、ここで登場するのかー”って、私もドッキリしてしまいましたw。
(*^_^*) ヒースクリフ、団長として、いつか仲間にならないのかな

ソード・アート・オリジンは無事にサービスが続行され・・・
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まだ見ぬVRゲームを探して、終わり!
最近、こういう集合写真で終わるゲームが多くなった気がしますね。

最後の最後で、選択したシノンのイベントです。
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一枚絵もなく、会話しておしまいでした。
キャラエンドなのに、ちょっとさみしい感じはありますw。
新川君含めたGGO関連が残っているところを見ると。
次のSAOゲームでは、シノンが重要人物になる可能性もありそうですねー

これで、ホロウ・リアリゼーションもクリア!

次回作もやりたいと思います。

SAOHR ラスボス:ティア 

ソード・アート・オンライン ホロウ・リアリゼーション

さて、ラスボス戦です。
戦闘前に、どのキャラのキャライベントを見るか、選択することができます。
当然、シノンを選択。
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一切使っていない、エギルやクレインが居ないところを見ると。
ある程度の親密度が必要となっているみたいですね。

一段回目。
ここではゴリ押しが可能です。
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"Disaster Matter"というモンスターが取り巻きなので、邪魔だったら倒してしまいましょう。
二刀流スキルのダブルサーキュラーでほぼ一撃だったので、片手間で殺れてしまいます。

かなり、盛り上がるラストバトルなのですが・・・
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表示がバグっていて、ちょっと萎えました(´ヘ`;) 
アスナに”照れ屋”は覚えていないので・・・
きっとこれ、シリカの性格が下がっていて、アスナの横に並んでるんですね・・・
最後なのに、水を刺された気分ですw。

一段回目を撃破すると、イベントを挟んで二段階目へ。
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大層なセカイ系となっています・・・けれど。
※ゲームのセカイです

二段階目は攻撃がさらに激化します。
仲間のNPCがほっておくと、死んでしまうぐらいに。
また、ボスの弱点であるコアを引き釣りだすには、取り巻きを殺さなければならないので、まずは取り巻きからですね。
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コアが露出したら、ジ・イクリプスの奥義技を叩き込んでやりました。
倍率2.0倍のジ・イクリプスは、なかなかの破壊力がありますねw。

撃破して、エンディングとなります。

SAOHR アインクラッド 

ソード・アート・オンライン ホロウ・リアリゼーション

さて、ラストダンジョン。
アインクラッドです。
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このゲームのソード・アート・オリジンには、実装されないダンジョンであるので・・・。
行くことができるのは、プレミアのイベントを進行しているキリトとそのパーティのみ、なのかもしれないですね。

ただし、あの”アインクラッド”とは全く違っています。
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それは不完全なアインクラッドですから・・・
原型なんて一切残っておらず、崩壊しているのが見て分かりますね。
ラストダンジョンらしく、ボスラッシュ。
1マップに強制ボスが必ず用意されています。
ストーリーのボスは弱くなっているので、瞬☆殺ですね(*`・∀・´*)

ラストダンジョンに行く前に・・・
パーティ全員を紹介しておきます。

最初から最後までお世話になったシノン。

ゲーム内のSAOにも、専用職として用意されていたのに、Originでは、消されてしまったみたい。
短剣はともかくとして、やり装備のシノンは、あまり想像できないかもw。
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弓装備なし_| ̄|○
バフ重視の平均的な、性格を取っています。
ちょっと”知的”が高すぎる感はありますね。
バッファーだったら、もっとバッファー特化でも良かったかも。

前衛アスナ
バーサクヒーローにも、がんばればできるみたいですけれど。
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今回は通常のアタッカーにしました。
ただし、タゲを取るためのタンクの意味合いの方が強いです。
このゲーム、キリトがダメージを与えるだけで倍率がどんどん上がっていくので。
NPCにタゲを取らせたほうが、効率が全然違います。

シリカ
シノン同様に、個性的なスキルがなくなってしまった印象です。
頭に乗っているピナはペットなので、完全に飾り(´・ω・`)
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ヒーラー専門職。
サポートする性格を多く入れて、回復に専念してくれます。
シリカが居てくれるだけで、回復アイテムを使う手間が省けるので、すごく助かりますね。
( ー`дー´) パーティの回復役は要です!(自身がヒーラー脳)

SAOHR アインクラッド創生 

ソード・アート・オンライン ホロウ・リアリゼーション

ジェネシスを断ち切ったものはいいものの・・・
ジェネシスに毒された女神が無理やりクエストを進行させようとします。
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ジェネシスに名付けられた名前は”ティア”。
あの不格好で、なかなか乙女チックな名前をつけますね・・・
(゚д゚)! ジェネシス、ロリコン疑惑!

ジェネシスのことは置いておいて・・・
ティアはジェネシスが居なくなった今でも・・・クエストを強行させます。
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(。・_・。) ある意味、クエストキャラとしては、正しいのかもしれないね

ムービー入ります。
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クエスト進行を拒否するプレミアなしで。
一人、祈りの神殿で祈りを捧げるティア。
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大地が浮かび上がっていく・・・
アインクラッドの誕生です。

しかし、祈ったのは一人の女神だけ。
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それは不完全な創生となってしまい・・・
結果として、少しづつアインクラッドの高度が落ちてきているとのこと。
あの質量が地面に落ちてきてしまったら、また大変な被害を及ばしてしまう・・・
アインクラッド崩壊モジュールを止めるため・・・
キリト達は、ティアがいる、アインクラッドへ、向かっていきます。

おまけ
プレミアとアスナがようやく専用装備に着替えることができました。
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水着からようやく卒業!
水色のイメージが強いプレミアですが、専用色は白色みたいですね。
シノンと同じ、バフ装備。
通常服よりは、巫女さんっぽい?

アスナ

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こちらはタンク装備。
血盟騎士団の装備に似ていて、副団長殿にはよく似合っている気がしますw。
EXスキルはアタッカーなんですけれど。
ユウキやリーファに着せた、破廉恥なアタッカー装備じゃなくて、良かったと思います(*^_^*)

SAOHR VSジェネシス 

ソード・アート・オンライン ホロウ・リアリゼーション

祈りの神殿へやってきました。
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さて、因縁のジェネシスとのボス戦。
”黒の剣士”同士の一騎打ちが始まります。

連れている仲間も戦闘に参加することができず。
本当の一騎打ち、ロストソングでもありましたね。
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ジェネシスのソードスキル後の膠着を狩るだけ。
最初のうちは見分けづらいですけれど、慣れてくると楽だと思います。

HPを一バー削りきると・・・
イベントが挟まります。
デジタルドラッグの使用の証拠を掴みます。
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運営に手がとどくセブンに報告。
まさかの・・・
BAN
で、決着ですw。

それでも戦闘は続きます。
セブンは運営そのものではないから、少し時間がかかるのでしょうね。
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デジタルドラッグを用いた暴走ジェネシス。
倒し方はほとんど変わらず・・・
ただ、使用前よりもソードスキルの膠着までの時間が長くなっているので、見極める必要がありますね。
また、デジタルドラッグを一定ごとに使用して、かつその間はスキだらけ。
なんという、お間抜けなリアルバフなのでしょうw。
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ジ・イクリプスなど、最上級スキルを叩き込んでやりましょう。

ムービーが入り、キリト君がジェネシスを下すシーンです。
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(。・_・。) キリトは両手剣装備でもいいのにね

SAOHR 最後の島 

ソード・アート・オンライン ホロウ・リアリゼーション

ジェネシスに洗脳された女神をそのままにしておくことはできない・・・
特にジェネシスは、プレミアを奪うために、仲間に襲い掛かってくることもあるでしょう。
その前に、決戦を付けるため・・・
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ジェネシスの待つ、祈りの神殿へ向かっていきます。
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まさに、神殿のような場所ですね。
前前作のホロウフラグメントのダンジョンを思い出してしまいます。
悪く言えば、使い回しっぽく見えてしまいますw。
戦闘は省略 (*`・∀・´*)

祈りの神殿到着、前。
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もう決戦もあと少し・・・
最終決戦前に、キャライベントを消化しておきます。

シノのんイベントも、これで最後ですね。
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前より異常に見えるリヒター。
アバターはリヒターだけど、中身はキリトの知っている人物で、新川君ではない?
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原作通りならば、デス・ガンの正体である、ラフィン・コフィンのいち員。
ジョニー・ブラックでしょうね。
シノのんイベントはこれでおしまいなので、中途半端な終わり方ですけれど・・・
次回作で、GGOに関したイベントが用意されていそうです。

シノンイベント、一枚絵。
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迷いを吹っ切れたシノン。
隠し事もなくなり、心から仲間の一員になった、というのがこのイベントの終着点ですね。
前述したとおり、リヒターとの因縁が終わっていないので、まだまだ波乱は続きそうです。

SAOHR アサダサンイベント 

ソード・アート・オンライン ホロウ・リアリゼーション

ラストっぽい4つ目の島の攻略開始です。
ストーリーが進んだことにより、各キャラのイベントがまた見れるようになっているので。
今回もシノンイベントだけ、着目していきます。
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相変わらずのぶっ壊れのリヒター君。
前回でアスナに慰められただけあって、シノンは今回・・・というか、いつも通り冷静ですね。
(#^ω^) とりあえず、ネットで本名言うのやめさせよう、殺そう
原作通りとは違いこのゲームにはデス・ガンは存在しないので・・・
どのような、終着点にたどり着くかは、想像できないですね。

次はプレミアに関するストーリーイベント。
ジェネシスに育てられた女神。
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仲間たちに恵まれるプレミアと違い、かなり歪んだ価値観を持ってしまったようです。
このゲームでは復活しない、自分と同じNPCをも躊躇なく殺してしまいます。
プレミアと同じレイピア装備なのは、同じ体格なだけあって、ちょうどいいのでしょうか。

何ななんでもクリアしようとするジェネシス。
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一方、プレミアはキリト達仲間たちと離れたくないと思い・・・
クエストを誘導するNPCであるのに、クエストを進めさせたくないと思っています。

ムービー入ります。
キリトに襲いかかる、女神。
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当然、キリトが女の子相手に反撃できるわけありませんけれど。
嫁が登場して、助けるシーンですね。
ムービーが綺麗で、カッコイイです。
σ(・ω・*) これって、もしキリトが反撃したら、NPCを攻撃したペナルティを課せられるのかな・・・?

一瞬触発の状況ですが・・・
ジェネシスの様子がおかしくなり、戦闘は中断されます。
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デジタルドラッグによる、副作用。
この先、ジェネシスと戦うことになるでしょうけれど。
このデジタルドラッグが厄介になりそうですね。

SAOHR ラストアタックボーナス 

ソード・アート・オンライン ホロウ・リアリゼーション

ADVパートも終わり、マップの攻略を再開していきます。
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今度は砂漠のマップですね。
やることは繰り返しなので、大体、省略してしまうんですけれど・・・
(*^_^*) それでも、このゲーム、なかなか飽きにくいですw

二刀流といえば、このスキル。
キリト君の代名詞!
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スターバーストストリームもようやく覚えることが出来ました。
発生自体はそこまで早くはないんですけれど。
スキルを使うことにより、自身にバフがかかるため、定期的に打つと良さそうです。
SP消費は100と高いんですけれど。
二刀流にはSPの自動回復を上昇させるソードスキルもあるため、SPは有り余るぐらいですね。
ヽ(=´▽`=)ノ パーフェクトスタイルもあって、今作の二刀流は扱いやすい!

第三の島のフロアボス。
今回は二匹のボスが相手です。
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見てください、このバフ量!
バフの最後にパーフェクトスタイルを混ぜることによって、SPを残したまま攻撃に移ることもできます

まあ、これまで通り、ストーリー上のボスは雑魚となっていますw。
マップ上の赤ボスを倒せるぐらいならば、苦労はしないと思いますね。
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ラストアタックボーナスも頂いて美味しい。
(・∀・) トロフィー貰えたし、フロアボスも最後になるのかな?

おまけ

毎回お店を出すリズベットに加えて。
今作では、シリカがお店を運営するイベントが用意されてます。
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肉まん屋
(;^ω^) お店の看板がどうみても”アレ”にしか・・・

SAOHR 二人の女神 

ソード・アート・オンライン ホロウ・リアリゼーション

今回は転換期なので、ストーリーパートのみです。
個人的には、ストーリーを纏めるのはあまり好きじゃないんですけれどね・・・。
だって、”ゲーム”しているのだから、私にとってのADVパートは見るだけの”ムービー”の部分です。
でも、それもゲームの一つであるのも確かなんですけれどね。

どうも不可解なプレミアのクエスト。
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コンソールで調べてみると。
プレミアの、何も設定されていないはずのクエストには、強制的に変更された痕跡が残されていました。
さらに調べていくと・・・
プレミアのクエストの最終目的が分かります。
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アインクラッド崩壊シミュレーション
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こんなクエストが進行されたら、このゲームの世界が壊されてしまう。
今は、このアイングラウンドにアインクラッドは存在しないため。
星石のイベントにより、まずアインクラッドを創生していくのが、今のプレミアのクエストだったわけです。
※補足

ここは恐らく、原作やアニメを見ていないと分からない部分ですね。
リアルのMMORPGは運営が管理しているため、世界が壊れるというのは、まずあり得ないことなんですけれど。
SAOの世界のVRゲームとは、茅場晶彦が作り出した、カーディナルシステムというものを用いて。
クエスト生成やNPCなど、ある程度はそのカーディナルが自動的に運営しているものです。
つまり、運営からしたら、箱庭世界なもので、内部にはあまり干渉できていないことになります。
詳細は、原作小説のALOの魔神イベントをお読みください。

アイングラウンドの崩壊。
つまりは、デスゲームとなっているNPCが何人も死んでしまうことになります。
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こうなった以上、プレミアのクエストを進めるわけにはいかないのですが・・・
ここに来て、勝手にクエストが進行することになってしまいました

原因はジェネシス。
二人の女神とは・・・
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もう一人の同じプレミアのことを示していました。
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記事上では省略してしまっていましたけれど。
ADVパートには、たしかにプレミアではない、プレミアのイベントも挾まれていました。

当然、ジェネシスは”面白い”という理由で。
この、崩壊に繋がるプレミアイベントを無理矢理にでも進めようとしてきます。

SAOHR グラウンドクエスト 

ソード・アート・オンライン ホロウ・リアリゼーション

プレミアが導く謎のクエストについて。
開発者のセブンが教えてくれました。
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βテスト中のOriginでは、プレイできないクエスト。
なぜ、そんなクエストが進められるのか・・・
原因を調べるために、システムのコンソールを探します。
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(´・∀・)? ・・・一般のプレイヤーがコンソールなんて、触れられるものなのかな

コンソールを求めて。
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フィールドの攻略を進めていきます。
ここから、とうとう二刀流に装備を変更することにしました!
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まだ使えるソードスキルは少ないけれど・・・
”パーフェクトスタイル”がすごく便利!
SPを一気にほぼ最大にまで回復してくれるため、各種バフをかけた後に使うと無駄がないかも。

コンソールのちょい手前。
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コンソールって、普段はプレイヤーが触れないようになってるはず・・・なのに。
ボスまで用意されている!?
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すごく目立つところに配置されてる!?

(´ヘ`;) ハッキングしたい放題ですね
ガバガバなクソ運営。
ユイちゃんじゃないと、無理かもしれないけどw

SAOHR サブストーリー:シノン 

ソード・アート・オンライン ホロウ・リアリゼーション

シノンのサブストーリー。
新川くんこと、リヒターの暴走っぷりです。
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原作では、GGOで起きたシーンですね。
拳銃で殺したことを暴露されるシノン。
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”人殺し”
今まで、皆を騙していたと・・・仲間から避けるようになってしまいます
(。・_・。) 言わなかったのと、騙していたのとは違うよね・・・

キリト君の説得。
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原作通りの慰め方ですねー。
何気に、ゲームでラフィン・コフィンが関わってくるのは、これが始めて(?)なのかも。

こちらは原作との相違点。
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こちらの世界では、SAOサバイバー。
なるほどねー
精神の安定のために、メデュキュボイドを使っていたというのは、なかなかの筋道ですね。

GGOでは、キリト一人でしたけれど。
SA:Oでは、たくさんの仲間達が居ます。
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互いに、命を賭けた戦場を戦い抜いた仲間ですからね。
原作だと、SAOサバイバー+シノンで、ちょっと仲間はずれ感が否めなかったんですけれど・・・
ゲームの世界だと、本当の意味で、キリト達の一員なんだなあって。
印象に残った一シーンでしたヽ(=´▽`=)ノ

桃太郎電鉄2017 感想 

任天堂3DS「桃太郎電鉄2017 たちあがれ日本!! 3DS」の感想です。

一人、100年プレイ・・・もう、がっつりプレイしてしまいました!
個人的には桃鉄は一人プレイの方が楽しめる気がしますね。
友達や兄妹だと、気を使ってしまって、やりたいことができないゲームになりがちですからね・・・。

CPUはえんま、ようきひ、がきの、4人対戦でした。
一応、最強キャラの上から三つを選択したのですが・・・今作はAIの種類も少ないです。
それでも、最後の20年ぐらいには、全ての物件を制圧してしまい、やることがなくなってしまいました。
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手持ちの資金に上限がありましたので・・・
恐らく、この数値が最大額になっているはずです。

他、100年間のいろいろなデータ。
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100年×12ヶ月のターン数ですからねw
なかなかの数値になってますね。

では、感想を綴っていきます。
久々のプレイで、とても楽しめました。
それは、桃鉄ならではの楽しさそのもの。
”物件を買う、資産を増やす”
そして、3月決算の数値を見る、楽しさは・・・
まるで、ボーナスを貰った時の給料明細を見るような、感覚がありますw。

しかし、今作の桃鉄はバランスがかなり崩れていたように思えます。
ツッコミどころばかりなため、箇条書きで書いていきます。

・進行形カードが異常に出やすい
これは良調整。
資金がたとえマイナスであっても、黄色マスで引けるため、ぐだぐだになり難いです。
さくまが、一年目四月で特急周遊を引き当てたのを見て、戦慄しました。
ある意味、トップを落としやすくなっているのかも。

・借金をすぐに返済できる
もはや、徳政令カード要らず。
例えば、唐突もないイベントで、-の借金から一気に何億の+と貰える、国からの補助金イベントを見たことがあります。
なんとなく、任天堂ゲームっぽい調整。

・キングボンビーしか変身しない
キングボンビーが不細工化。
最初にキングになったときは、「早っ!」って思ったけれど・・・
毎回、変身したらキングになるので飽きてくる・・・。
ハリケーンボンビーも今回はキングボンビーが担当。
シリーズで特徴となっていた、ボンビーの多様化はどこへ行ったし?
ちなみに、ナイトメアボンビーは完全に空気。
一種類ずつカードがなくなるのは痛いけれど、その分猶予があるため、怖くはなさそう。

・キングボンビーのやりたいことが分からない
お前の持っているカードを「○○に行け~」にしてやる。
次のターン、ハリケーンでカードを全て捨て去る。
そもそも、時限爆弾カードという糞カードのせいで、デビルカードも勝手に壊れます。

・阿寒湖をぐるぐる回り続けるAI
wii桃鉄にもあった、北海道の阿寒湖に止まると、ステキなカードが貰えるイベント。
最高知能のさくま含めて、AIが大好き。
何が何でも止まろうと、進行形カードも使いつつ、阿寒湖周辺をぐるぐる、ぐるぐる。
数ヶ月かけてCPUが到着して、阿寒湖イベントが終了したと思ったら・・・
異様な頻度で繰り返される阿寒湖イベント、その次の月に、また開始されるのはおかしいでしょう。
せめて、目的地は目指してください・・・ゲームになりませんw。

・味方にする戦国武将の頻度は下がった
相も変わらず、強力な戦国武将。
”さ ぬ き”も健在・・・でも、wiiと比べると、アシドメールの頻度は下がった感じがします。
賛否両論のこのシステム。
それでも、中盤以降、さくまが味方にした弁慶VS平賀源内の戦いは、結構、熱中しました。

・カードバランスの崩壊
wiiで終盤に解禁されるカードバンクシステム。
それが何故か3DS番の桃鉄では序盤に解禁され、何故か九州に一つだけ設置されているだけ。
また、九州のカード駅には、ダビングカードが容易に買える場所があるのです。
さて・・・これが、どうなることになるかは、桃鉄プレイヤーなら分かりますよね?
hukatu-4.jpg
※グランクラスカードは東北のカード駅で買える、リニアカードの一つ下の周遊カード。

・終盤まで何も変わらない

wiiU番だったら、年を重ねていくと・・・
九州と北海道を繋げる橋ができたり、カードバンク駅が解禁されたり。
多少なりとも変化が用意されているのですが、3DS版はずっと単調的でした。
前述しましたが、最後は完全に作業でした。


・・・こんなところでしょうか。
大体は、wii版桃鉄との比較でした。
面白かった・・・けれど、もう一回やりたいとは思えない桃鉄になってしまって、ちょっと残念です。
特に今作では、ネットプレイが出来ないなど、どうも、開発中止されていた桃鉄をそのまま起こしてきただけのような。
手抜き感が感じられてしまいます。

版権問題で、なんとか発売できたソフトなだけに、失敗してしまうのは、後が怖いかも。
桃鉄の続編が、また出ますように・・・

MOTHER3 感想 

WiiU版VC「マザー3」の感想です。

ゆったりとして、気持ちが落ち着いている時にやりたいRPG。

RPGとしては、なかなかの王道的です。
難易度はかなり適正ラインで。
レベル上げをしないと辛いし、上げれば簡単にクリアできるという。
バランスのとれたRPGになっていると思います。

本作を語る上で、外せないものはストーリーですね。
少し風変わりな世界観。
その”ノリ”に付いていけるかも、ポイントだと思います。
ドラクエやFFのような、”まじめ”なRPGではありません。
ストーリー的には重いものなんだけれど。
ちょっとしたコメディが続いたりと、ふざけな世界観を感じられれば、より一層楽しめると思います。

反面、悪い意味で捉えれば・・・
RPGとして、無駄が多すぎるんです
例えば・・・。
RPGにおいて、レベルは重要です。
しかし、使用するキャラが最後まで使えないのが分かっている場合・・・
レベル上げが面倒に感じることはありませんか?
一時期をクリアするため・・・だと思っても、
そこに時間を取られたくないと思ってしまうのが面倒くさがりの質です。
寄り道を楽しむことが、マザー3の醍醐味。
”さっさとクリアしてしまいたい”と思ってしまう人には、向いていないかもしれません。

マザー3の世界観をゆっくりと感じて楽しむこと。
そんな遊び方をおすすめします。

MOTHER3 エンディング 

MOTHER3 WiiU版VC

クラウス。・゚・(ノД`)・゚・。
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あ、フリントさん、頭禿げてる・・・(台無しだよ!
そりゃあ、二年間もクラウスを探しづつけていれば、頭の毛も薄くなるよね・・・

最後の一本の針。
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リュカが抜くことで、ドラゴンが目を覚まします。
これで世界が壊滅することはない・・・はずですが・・・
このRPGがドラクエやFFだったのなら・・・
最後、ドラゴンとのラスボスで終わりだったかもしれませんねw。

ノーウェア島の終焉
mother3-33-3.jpg
火山の噴火、竜巻、地割れ・・・・
”生き物”が居ないとはいえ、世紀末の光景です。
果たして、タツマイリ村の人たちは無事だったのか・・・

どうなったのかは語られることはありません。
ただ、エンディングで、生きていることだけは分かります。
mother3-33-4.jpg
これも謎の演出ですよねw
"END?"の文字が動き出して、いろいろな話を聞くことができるのだから・・・
少なっくとも、ポーキーの要塞は残ってはいないと見てます。
あれこそ、過去の世界の過ちそのものですからね。
ノーウェア島ではなく、ドラゴンが新しい島を作り、またその地に眠りだしたとか・・・
いろんな憶測を作ることができます。

感動のエンディング!
mother3-33-5.jpg
このエンディングの演出もマザーならでは、ですねー。

これでマザー3クリアー!
いつかは、マザー無印もクリアしなおしてもいいなって思います。

MOTHER3 VSクラウス 

MOTHER3 WiiU版VC

最後の針。
先行していたパパ、フリントもきっと時間稼ぎをしてくれたのでしょう。
なんとか、間に合うことができました。
mother3-32-1.jpg
どちらが針を抜くのか。
世界の命運をかけたバトルが・・・今、はじまる!!!

クラウスはさらに強力な雷攻撃を仕掛けてきます。
フランクリンバッヂを持つリュカ意外は、全て戦闘不能になってしまうので。
実質、リュカとクラウスの一騎打ちとなります。
mother3-32-2.jpg
でも、優しいリュカはクラウスへの攻撃はできず・・・
最初のうちは受ける一方ですね。
ターンの稼ぎからは、ドラムロールシステムをフル活用しましょう。
致命傷ダメージを受けて、HPが減少している時間は、ある意味無敵時間ですからね。
減少HPが100を切ったぐらいに、ベホマを自分にかけて回復。
最大HPに達するまで、コマンドを進めず、待機しておく・・・の繰り返しでいいと思います。

戦闘が長引くたび、イベントが進行していきます。
フリントの介入
mother3-32-3.jpg
しかし、クラウスの強烈な攻撃を受けて、フリントは倒れてしまいます。
ここから、親を守るため、リュカもクラウスに攻撃できるようになるのも、印象深いですよね・・・

その後、死んだヒナワがテレパシーで何度も会話を試みます。
クラウスも徐々に気持ちが伝わってきたのか・・・・
リュカへの攻撃も安くなり・・・
mother3-32-4.jpg
子供のじゃれあいみたいなダメージに。

一方、リュカの反撃は・・・・

mother3-32-5.jpg
ヒャッハー( ・´ー・`)
優しいリュカ・・・さん(?)
台無しだよ!!!

ヒナワの説得が通じ・・・
mother3-32-6.jpg
。・゚・(ノД`)・゚・。)
ここは本当に泣けますよね・・・泣かせにきてますよね・・・
最後、クラウスは自分の生命が終わらせようと。
特大の雷をリュカに放ち、反射させることによって、眠りにつきます。
リュカやフリントに止めをさせたくなかった・・・そんな優しさがあったのかもしれません。

MOTHER3 永遠なるポーキー 

MOTHER3 WiiU版VC。

地の底のダンジョンを進んでいきます。
まさにラストっぽいダンジョンです。
mother3-31-1.jpg
マザー2のラスダンに似てますよね。
もちろん、機械的な体ではありませんけれどw。

ボス戦:ポーキー
スマブラXのボスでお馴染みのポーキーです。
mother3-31-2.jpg
戦闘自体はあまり苦戦しませんでした。
マザーの主人公ゲーはまさしく3も同じで・・・
リュカのPSIがとても強いので、崩されることはありません。
このゲームはオフェンスアップのバフと、デフェンスダウンのデバフがとにかく強いので。
サウンドバトルを駆使すれば、効率よくダメージを与えていくことができます。
リュカはサポートで、クマトラは単体回復、ダス犬は通常攻撃みたいな流れですね(*`・∀・´*)

HPを減らすと・・・絶対安全カプセルなるものに引きこもってしまいます。
mother3-31-3.jpg
これもポーキーの負けず嫌いな性格が裏目に出てしまったのでしょう。
戦闘は中断し、引き分けで終わります。

しかし・・・これは開発者アン・ドーナッツ博士から言えば。
mother3-31-4.jpg
出ることも入ることも出来ない、永遠の牢獄・・・というよりは、棺桶といってしまってもいいかもしれないです。
自ら動くこともままならぬみたいで、アン・ドーナッツ博士が悪ふざけで、ごろごろ転がしても・・・・
声も遮断しているみたいで、ポーキーは気づかないままに、”あっかんべー”をしています。
このまま、ずっと永遠の命を過ごしていくポーキー。
あらゆる意味で、残酷な障害となりましたね。

さあ・・・ラスボスまであと少し。
ここに来て、新しく覚えるPSIもあります。
mother3-31-5.jpg
PSIの中でも、最もマイナーなPSI。
PKグラウンド!
この時点で、使う時がなく、PKスターストームで事足りるという、悲しいPSIです。
スマブラでも、ネスはスターストームでいいから。
リュカだけ、PKグラウンドにしても良かったのに(`;ω;´)

MOTHER3 ポーキー 

MOTHER3 WiiU版VC。

ようやく・・・・ほんとっ、ようやく。
ポーキーのいる100Fに到着。
頂上だからか、ヘリポートみたいに何もないフロアになっていました。
mother3-30-1.jpg
襲い掛かってくるのはポーキー軍団!

実はこれ、全部機械なんですけどね。
一体を破壊するごとに、爆発してパーティ全員にダメージが入ります。
mother3-30-2.jpg
もうここの時点で、全体回復魔法を覚えているはずなので。
回復さえ忘れなければ、どうとでもなるはず・・・・

続々と出てくるポーキー集団を・・・
D.C.M.Cのメンバー、そしてフリントが来て、助けてもらえます。
mother3-30-3.jpg
もう重要人物、全員集合って感じ。
まさしく決戦って感じですね・・・

本物のポーキー登場!

mother3-30-4.jpg
幾多の空間や時間を超えて・・・年をとってしまったというポーキー。
おじいちゃんになるわけでもなく、そのまま子供のままのおじいちゃん。
というよりも、ミイラに見えてしまうぐらい、ボロボロですよね・・・
永遠の寿命があるらしく、あんな体でも、j苦痛はなさそうなあたり。
もはや、人間とは言えない化物ですね・・・

最後の針は、エンパイアポーキービルの地下にあると・・・
すでにクラウスは先行している模様。
mother3-30-5.jpg
世界の命運をかけた針の元へ、急ぎます。

MOTHER3 接待ゲーム 

MOTHER3 WiiU版VC

さてさて、次のフロアは・・・
ポーキーロボの接待ゲーム!
mother3-29-1.jpg
これまで、いろんなゲームをプレイしてきましたけれど。
接待しなければいけないミニゲームはこれが始めてですw。

ミニゲームでもポーキーはめちゃめちゃ弱い性能になっています。
普通にやると勝ってしまうんですけれど。
mother3-29-2.jpg
それでは進むことができません。
ぎりぎり・・・の範囲で、勝負に負ける必要がある・・・という。
謎のミニゲームの条件ですw。
わざと勝った時のコメントも面白いので必見かも。
目が血走っているとか、動機が激しいとか・・・・
こじつけで、ポーキーに合わせることが出来ない理由を作りますからねw。

さてさて、もうそろそろ辿り着きます。
mother3-29-3.jpg
ボス戦。
でかい、機械!それだけ!
下水道でレベルを上げすぎた成果、書くことがなくなるぐらい、楽勝になっちゃいました。

急に音楽の雰囲気が変わり・・・
流れるBGMはマザー1のオープニング。
mother3-29-4.jpg
その扉の先には・・・・

マザー2の博物館となっていました。
mother3-29-5.jpg
BGMはポリアンナと・・・・
マザー2ファンならば、懐かしさに感動を覚える場面ですね。
これもポーキーが用意したと考えると。
ネスと戦ってきたマザー2の過去は、思い出に残るほど、楽しかったのかもしれませんね。

MOTHER3 ヨクバの正体 

MOTHER3 WiiU版VC

エンパイアポーキービルを進んでいきます。
ここはポーキーのお部屋の一つっぽいです。
mother3-28-1.jpg
恐らく、金と権力に従わせている女達。
ここで気になるのは・・・このポーキーって何のポーキーなのでしょうね。
ネタバレになってしまいますけれど、ミイラ化が進んでる方のポーキーなのか・・・
それとも、機械のポーキーなのか・・・

次の部屋はトイレばっかりが並んでいるフロア。
mother3-28-2.jpg
まさに子供が考えて作ったような部屋ですよね。
小学生はう○ことか、好きですからね・・・

中にはいきなりきゅうきょくキマイラが出てきたびっくりすることになりましたw。
mother3-28-3.jpg
ここに即死を置いておくのはひどい・・・
直前にセーブポイントを作っておいたのはこのためかーみたいなw。

次の部屋は・・・
誰もいないマジプシーの部屋。
mother3-28-4.jpg
そう、ヨクバはマジプシーの中の裏切り者である、ロクリアだったのです。
なぜ、ポーキーに寝返ったのかは・・・定かになることはありません。
私の考察はマジプシーという存在に辟易していたのだと思います。
だから、言葉をおかまではなく、男らしくするようになった。
何千年もずっと生かされ続け、毎日何も変わらない生活に不満があったのだと思います。
そこでポーキーという存在に出会い、ノーウェア島に変化を与えようとした・・・
ヨクバはタツマイリ村を変化させることに、よく力を注いでいましたことからです。
ここで大事なのは、ポーキーを全く信じていなかったこと
自分が守る最後の針を教えることもなく、消えたくはなかったみたいですからね。
決して、ノーウェア島を滅ぼそうとしていたわけでは、なかったです。

さて、戻りまして・・・工事現場!
mother3-28-5.jpg
ここの工事のおっちゃん達・・・タツマイリ村の住民ではないけれど。
他の世界からやってきた、人間だよね!
リュカさん、人間を渡り橋にしたりと、相当酷いw
タツマイリ村意外の人はどうなってもいいのかなあw

続いて・・・研究所!
mother3-28-6.jpg
カプセルに入れられている人間は、マザー1から始まって、おなじみな光景になってきましたね・・・
薬漬け、この液体を付けられると、心の底から、ポーキーを慕うようになるとか・・・・
ある意味、もっともエグい拷問措置のように捉えることもできますね。

MOTHER3 エンパイアポーキービル 

MOTHER3 WiiU版VC。

エンパイアポーキービルへ。
ラストダンジョンです。
mother3-27-1.jpg
フォーサイドのモノポリービルを思い出してしまいますね。
この造形が・・・どこぞの社長ランドを思い出してしまいますw。
ブルーアイズだったら、完璧でした。

D.C.M.C再び。
mother3-27-2.jpg
何気に重要な一言だと思うんですけれどね。
この言葉が本当ならば、サルサやサルコも逃げてきているということになるのかな。
もう他のキマイラは生物扱いされていない、ことにはなりますw。

ファン大歓喜のD.C.M.Cバンド。
しかし、ポーキーによって、無理やり止められてしまいます。
mother3-27-3.jpg
これも、ポーキーのいたずら心に間違いなさそうですね。
夢中になっている人を止めて、ムキにさせたいような感じのね。

ここから、ポーキーのいる100Fを目指して、ビルを進んでいきます。
mother3-27-4.jpg
室内とは思えない、場所もありますからね。
ここは、研究機関の一つっぽいですね。
キマイラを観察するための、池みたい。

さいこうのくつ!
mother3-27-5.jpg
名前から言って、ダスターの最強武器っぽいですね。
まさにラストダンジョンって感じです。

階層をクリアしそうになると・・・
mother3-27-6.jpg
ポーキーの半分馬鹿にしたようなコメントがうざったいですw。
無駄にボキャブラリーの言い方をしよってからに・・・

MOTHER3 タツマイリ村の真実 

MOTHER3 WiiU版VC

ニューポークシティの下水道を進んでいきます。
液面がファンタグレープ色。
mother3-26-1.jpg
汚いどころか、有害な化学物質まで含んでいそうです。
ポーキーのことだから、環境汚染なんて一切考えておらず・・・
ニューウェア島の海へ、垂れ流しにしていることぐらい、推察することができますね。
”人類の過ち”であることに間違いはありません。

奥地で捕まっていたのは、かつてタツマイリ村で鐘を鳴らすだけだった、長身の男。
彼は村の歴史について教えてくれます。
mother3-26-2.jpg
要約すると・・・

・世界は滅んでいる
・おそらくドラゴンの力のおかげで、ニューウェア島だけが存続している
・タツマイリ村の住民は”ノアの方舟”に乗り、渡ってきた数すくない世界の人々
・二度と同じ過ちを侵さないため、技術をなくし、記憶を失うことで、古代の良き村に戻していた
・オソヘ城はその記憶を宿す、卵を守るためのモノ
・何かが起きた時は、ダスターやクマトラ姫が動き、卵によって記憶を取り戻すことになっていた
・リダはリーダー役とされて、唯一記憶を持つ存在
・ドラゴンはニンゲンの手に負えないため、針で封印した

まあ、こんなところでしょうか。
ついでに、レベル上げに最適な場所があったため。
PKスターストームとPKエムブレムを駆使して、高速でレベル上げしておきましたw。

出口付近でヨクバと再戦。
mother3-26-3.jpg
ここまで来ると、ポーキーの指揮下から抜けていて。
リュカ達の私怨から動いているように思えます。

レベル上げしたばっかりだったし、余裕でした\(^o^)/
サイコシールドΩの存在はやっぱり大きいね。

最後にもう二度と合わないと言って。
下水の中に着水するヨクバ。
mother3-26-4.jpg
もうこの先で、ヨクバと見えることはありません。
一つ、決着が着いたと言えるでしょうね。

MOTHER3 ニューポークシティ 

MOTHER3 WiiU版VC

6つ目の針を抜いて、遺跡から出てきたところ・・・
ポーキーがニューポークシティへ招待してきます。
mother3-25-1.jpg
最後の針はニューポークシティにある・・・
それなのに、リュカ達を誘うということは。
ポーキーにとって、ドラゴンすら遊戯にしか考えてないのかもしれませんね。
どっちに転がってもいい、負けず嫌いだから、”ぎりぎり”の場面で勝負の勝ちたい。
そんなところでしょうか。

馬鹿でかいリムジンの内部。
mother3-25-2.jpg
長すぎぃ!
外観からもかなりの長さに見えましたけれど。
内部は往復するだけで・・・タツマイリ村の広場以上の長さがありそうです。
そもそも、タイヤで走るわけでもなく、空を飛ぶわけだし。
長さなんて、あまり関係なさそうですねw。

ニューポークシティ!
mother3-25-3.jpg
スマブラXの馬鹿でかいステージの元ネタがここです。
文化がめちゃくちゃ。
和風であったり、アジアンであったり・・・ごちゃごちゃになってます。
まさに、ポーキーが作り出したおもちゃ箱のような感じ。
でも、建物のように見えるものは、全て看板みたい。
本物を作るのは、さすがに面倒だったみたいですねw

映画館では、マザー2のムービーが流れています。
mother3-25-4.jpg
ポーキーが見ていないはずの場面もあるけれど・・・再現?
映画館のスピーカーは下水道へとつながっています。
何しろ、村のリーダーが捕まってる、とか?

MOTHER3 6つ目の針 

MOTHER3 WiiU版VC

イオニアの家に辿り着きました。
mother3-24-1.jpg
6つめの針の場所を教えてもらい、これから消えゆく定めであるイオニアともお別れです。
一番お世話になったマジプシーであることは間違いないですね。

針の場所へ戻ろうとすると・・・
mother3-24-2.jpg
ちょうど、どせいさんがフランクリンバッヂを届けてくれます。
マザー恒例のバッヂ、このご都合主義的な展開も、マザーらしいといえば、マザーらしいかもw。
後、お忍びどせいさん、かわいい(*^_^*)

移籍の中に侵入しようと試みる、仮面の男達。
このフランクリンバッヂのおかげで、仮面の男のサンダーを無効化できます。
mother3-24-3.jpg
初の仮面の男との戦闘。
最初に決めたかっこいい技、PKエムブレムを使ってくる辺り・・・
もう、クラウスと断定してしまってもいいレベルですね。

イオニアのおかげで、遺跡の中に入ることができます。
ダンジョンのようにも見えますけれど・・・
針があるだけの、簡易的な砦みたいでした。
mother3-24-4.jpg
最後のイオニアの別れの前に・・・クマトラがPKスターストームを習得。

針を抜いて、これで6本目が終わりました。
mother3-24-5.jpg
3:3。
次の一本によっては、世界が破滅に向かうかどうかが決まってしまう。
物語は終盤です。

MOTHER3 ネガティブマン 

MOTHER3 WiiU版VC。

タツマイリ村に戻ってきました。
タネヒネリ島のイベントが長くて、久々~って感じがします。
村はまた異変が起きていて・・・
mother3-23-1.jpg
住民が都会に移っていくことで、過疎化が進行しているみたいです。

さて、二本目の針を探して・・・
残る針の場所をマップソンに印を付けてもらいます。
mother3-23-2.jpg
今まで、雪山や孤島など、さんざん遠くに行っておいて・・・
残ってるのは近場、タツマイリ村の近くですからねw。
ブタマスクも含めて、なぜ先に行こうと思わなかったのでしょうか。

洞窟を抜けて、イオニアのマジプシーの家に向かいます。
タツマイリ村で縛られていた、マジプシーの中でも交流が多かった人物ですね。
洞窟の中は不思議な敵だらけ。
何のためにいるのかどうかすら、分からない敵ですw。
この”無駄さ”がマザー3らしいです。

はぐれメタルさる
mother3-23-3.jpg
名前が完全にアウト~!
元ネタと違って、逃げたりしないんですけれど・・・
倒しても”経験値が多く貰えた・・・ような気がした”で、おしまい。
???

ネガティブマン

mother3-23-4.jpg
存在が意味不明。
洞窟の奥にいる固定ボスみたいな存在。
でも、攻撃力が弱いし、攻撃すらしてこないことも多いです。
こういうのをツボにハマるプレイヤーも居そうですw。

中途半端になるので、短いですが切ります

MOTHER3 タネヒネリ島 

MOTHER3 WiiU版VC。

引き続きタネヒネリ島を進んでいきます。
道中には回復ポイントとして、温泉も用意されています。
mother3-22-1.jpg
いや、少し冷静になって考えてください・・・
こんな何もないような島にワインやフルーツが置かれていると思いますか?
唯一、キノコの毒にヤラれていない犬のポニーが入ろうともしません。
アッ・・・(ご察し
毒が抜けた後で、この温泉が実はどんなふうになっていたのかは、実機でお確かめくださいm(_ _)m

どんどん進んでいきます。
・・・こんな風に並んでいる二人を見ると。
mother3-22-2.jpg
ポケモンルビーサファを思い出しませんか?w
ダブルバトルでも仕掛けてきそうな・・・そんな感じ!
いけ!ポニー! 噛み砕くDA!

ようやくマジプシーの家に辿り着きました。
mother3-22-3.jpg
迎えてくれるのは、マジプシーの綺麗なお姉さん。
幻覚を見ているのを直してくれます(物理

も ど し て
mother3-22-4.jpg
マジプシーもオカマに元通り。
針の場所を教えてもらえるので、向かいます。

針を守る、意味深な石像。
mother3-22-5.jpg
結界の役割があるみたいで、ボス戦となります。

見た目と違って、全体PS攻撃してくる、非常に厄介なボス。

この時点ではサイコシールドΩがないと思うので・・・
一人一人単体にαをかけていくと、楽になります。
mother3-22-6.jpg
PKスターストームはある意味、初見殺し。
貯めてきたら、防御したり、すぐに回復したりして、対策しておきましょう。

苦労して、ようやく針の元へ辿りつけたのです・・・が。
仮面の男が登場。
mother3-22-7.jpg
雷のような攻撃を受け、吹き飛ばされてしまいます。
その間に、針を抜かれてしまう結末に・・・

これで5本目の針を取られて、2:3。
後がなくなってしまいました。
残りはもう2本だけ。

SAOHR サモン・ザ・フェイドドミネーター 

ソード・アート・オンライン ホロウ・リアリゼーション

新川くん・・・
hr-15-1.jpg
もう、この壊れっぷりが見えていますね。
ADVモードだけのイベントでしょうけれど。
シノンとのいざこざが、予想されます。

さてさて、ダンジョンを進ませていきます。
hr-15-2.jpg
お・・・なかなかの性能。
それでも、今の水着よりは弱いけれど・・・
でも、水着も飽きてきましたからね・・・ここで、着替えましょう!
hr-15-4.jpg
うんうん、まあまあ、似合うね。
前回のSAOもそうだったけれど・・・
このゲーム、衣装のセンスがあまりない気がする(´ヘ`;) 

さあさあ、第三の大陸もあと少し。
hr-15-5.jpg
同じ城内でも、違う入り口が発見されました。
これで、本当のボス戦ですね。
hr-15-6.jpg
VSサモン・ザ・フェイドドミネーター
アルセウスとスイクンを混ぜたようなボス。
攻撃できる4足を破壊すれば、転倒して大ダメージを与えられるようになります。
きっちりと、ラストアタックボーナスは貰っておきましょうね。
(*^_^*) ストーリーに必要なボスは弱く設定されてるので楽ちん

これで、第4の大陸が解禁されることになりました。
hr-15-7.jpg
しかし、これでジェネシスの面子を丸潰しにしたことになるのですね。
( ゚д゚)何か、因縁を付けられそう・・・

SAOHR 黒の剣士 

ソード・アート・オンライン ホロウ・リアリゼーション

シノンがようやく専用装備が使えるようになりました。
hr-14-1.jpg
今まで情けない水着ペアルックでしたからね(`;ω;´)
ようやく、ここから開放・・・
hr-14-2.jpg
おお・・・なかなか、可愛い(*´ω`*)
ただ、シノンさんらしくない、ドレス姿ですねw。
(。・_・。) 原作のシノンのスカート姿はなかなか想像できないかも?

性能も申し分ないもの・・・
hr-14-3.jpg
強い( ゚д゚)
これは・・・主要キャラだけでも。
専用装備できるように、パーティを入れ替えていこうと決意しました。
”スナイプ”オブ、パラメデス。
今回は弓装備はないのですが・・・

さあ、早いですけれど。
第三の大陸、最後の宮殿っぽいダンジョン。
hr-14-4.jpg
ここを抜けたら、ボス部屋かと思いきや・・・

このMMOで”黒の剣士”と呼ばれるプレイヤー。
hr-14-5.jpg
ジェネシス。
その戦い方は異様と言っていいほどの狂ったような戦い方。
横暴な性格で、横殴りは日常茶飯事で、嫌われ者・・・
しかし、その実力は確かです。

そんなジェネシスが・・・
hr-14-6.jpg
第三の島のボスを一人で倒してしまったと。
SAOのキリトと同じ通称で、なおかつ、この壊れっぷり。
何か、波乱がありそうですね。

ただ、ボスを倒したはずなのに、次の大陸への道が開かれない・・・
他のボスがいるのか・・・と、また探索が開始されます。

ピカ

Author:わゆ
種族:人間
能力:ご飯を食べる程度
属性:風
スキル:影
性格:おくびょう
特性:てんねん
個性:こうきしんがつよい
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