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2017年05月の記事一覧

Echoes ベルクト戦 

ファイアーエムブレム Echoes もう一人の英雄

帝国の一将軍として・・・
フェルナンの新しく仕える主、ベルクトがソフィア軍の前に立ち塞がります。
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平民とされているアルムを馬鹿にしたような態度です。
戦闘のイベントブーム入ります。
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ベルクトの槍さばきに後れを取るアルム。
右の小手を剥がされてしまったみたい・・・ですが。
右の手の甲に見える、アルムの聖痕に、ベルクトは気づいてしまったみたい。
信じられないように見るベルクト。
この”聖痕”の意味は、明かされる時があるでしょうね。

ソフィアの主力部隊に、たった三体の騎馬で挑んでくるのはよっぽど自信があるのか・・・
でもね、実際にベルクトと戦ってみると。
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よわっ( ´,_ゝ`)プッ
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アルムの守備力が高すぎて、全然ダメージが入らないのでした・・・
聖痕を持つアルム意外に攻撃しないのは、騎士道精神を持ち合わせているのか。
それとも、認めたくない一心で、無我夢中になっているのか。

Echoes アルムルート 

ファイアーエムブレム Echoes もう一人の英雄

アルムとセリカ。
ここで2ルートに分かれて、二つのルートをプレイしていくことになります。
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一応、時間経過も分かるので。
物語の展開的には、交互にプレイしていくのが一番理想なのかもしれないですw。
さすがに面倒(プレイ日記を書くのが)なので、片側だけを終わらせてから、もう片側をクリアする方針で行きます。

まずは、アルムルートから見ていきます。
幼馴染のセリカと別れたことで、内心喜んでる黒いエフィちゃんw。
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完全にヤンデレだーーこれーーー
よく見ると、目も死んでますね・・・。
ちょっと怖いかもw

ソフィア解放軍は、今はもはやソフィアの軍隊となったわけです。
リゲル帝国VSソフィア王国。
それを指揮するのはアルム
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しかし、寝返ったフェルナンの話により・・・
マイセンの孫ではないということが、元のリーダーであるクレーベに、疑心を抱かされてしまいます。
もともと、クレーベも貴族出身ということだけあって。
身柄や身分を、どうしても気にしてしまうタイプなのでしょうね。
この時点では、アルムに聖痕があることには気づいていないのかな。

厄介な敵、”魔女”が現れました。
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リワープと・・・トラキアにも存在した、ワープ魔法。
攻撃範囲は無限大。どこにいても、攻撃される可能性がある恐ろしい武技です。
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そこまで強い魔法ではないとはいえ・・・
弱いユニットを参戦させるのは、極力避けたほうが良さそうです。

反面、ワープの部類として・・・
シルクがワープの魔法を使えるようになります。
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魔法はHP消費があるだけで、使いたい砲台。
自分の魔力のマス分だけ、ユニットを飛ばすことができるという。
エムブレマーなら、目を見張るほどの魔法なので、有効活用していきたいですね。

ソフィアの森。
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森に潜んでいる魔法使いが非常に厄介です・・・
このゲーム、地形効果が強いので、森におられると攻撃が当たらないし。
魔法攻撃は地形効果を無視するので、一方的にこちらだけが不利となります。
セリカ軍は魔法使いが多いので、苦にはならないのですが・・・
アルム軍は最近仲間になったリュートしか居ないので、面倒ではありますね。

3マス攻撃射程のスライム、強すぎぃ!

Echoes アルムとの決別 

ファイアーエムブレム Echoes もう一人の英雄

長い船旅から、ようやくバレンシア大陸の本国にまで着きました。
そこで、ソフィア城が解放軍によって取り戻されたことを聞くことができます。
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噂を聞きつけて。
かのマイセンの孫というのだから、セリカはアルムが解放軍を率いているということを知り、心配します。

奔る脚に任せて。
ソフィア城へと急ぐセリカ。
特に検査もなく、城の中へと通されるのは、シスターだからなのかも、しれないですね。

しかし、そこに忍び寄る暗殺集団。
仲間が離れてしまって、セリカを護るのは護衛のセーバーのみ。
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そこへ助けに来るのが、謎の仮面の騎士。
すまぬ・・すまぬ・・・

援軍ユニット扱いで、操作はできないものの。
上級職パラディンレベル1。
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・・・仮面付けないほうが強いんじゃない? やっぱり本体グラディウスだった?
まあ、そこらのザコ敵相手には、負けない程度のちからはあります。
無双できる力はないんですけれどねw。

そんなカミュさんの助けを借りて。
ようやく、アルムとセリカのご対面です。
ムービー入りまーす。
アルムに抱きつくセリカが、本当に幸せそうでしたw。
エフィの場所なんて、なさ・・・(おや、誰か来たようDA

アルムは帝国との全面的な戦争を考えています。
対して、セリカはミラの豊穣を戻すことで、戦争を回避しようとしています。
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互いに考えが纏まらず、決別していきます。
しまいには、アルムは”ソフィアの王女を探している”と。
本人を前にしてこの言葉は・・・セリカはどう感じたのでしょうね。

互いに共闘することもなく・・・
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アルムとセリカ。
両者、異なった道を進んでいくことになります。
目的地は一緒なんですけれどね。

Echoes ドラゴンゾンビ 

ファイアーエムブレム Echoes もう一人の英雄

海賊のほこらから、更に進んでいきます。
まだまだ舟上の戦い。
新クラス”祈祷師”
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周囲に魔物を召喚するというもの。
2ターンに一度だけれど。
烈火や暁にも、サモナーは居ましたねー
外伝の面白いところは、この召喚するスキル。
イリュージョンというスキルは味方でも使えます
聖魔のように召喚した魔物を自分で操作することは不可能だけれど。
一気に大量のモンスターを召喚して囮にできるのは楽しいかも。
ただ、経験値も無駄になるし、ターンに時間がかかるようになるので、面倒といえば面倒なんですけどねw。

海のほこら
凶悪な能力を持つモンスター。
ドラゴンゾンビと戦うことになります。
この段階では高いステータスを誇り、飛行能力と移動力に優れてます。
普通に戦おうとすると、死者が出てしまいそう。

FC版の外伝とは違ってEchoesでは、ちゃんと説明してくれるので、分かりやすいんですけれど。
セリカが覚える”エンジェル”という魔法があれば、特攻を持てるので楽に倒せます。
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それでも二体いるので注意が必要かな。
大勢を出撃させてるならば、動かれないように4方を固めてしまうと、事故がなくなりますね。
ドロップアイテムの”聖なる指輪”は自動回復を持つ便利な道具。
シスターに持たせておくと、永久にリカバーを使えるようになります。

海の祠の最後には、財宝。
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魔物に特攻を持てる剣があるので、ぜひ入手しておきたいところです。
この剣は熟練度で覚えられる武技がないのは、寂しいんだけれどね(´・ω・`)

Echoes レオ様・・・(`;ω;´) 

ファイアーエムブレム Echoes もう一人の英雄。

海村にて、海賊の傭兵、子安セイバーを仲間に加えて。
海上へと進んでいきます。
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遠い場所で、アルムのことを思うセリカ。
子供の・・・幼馴染の記憶は、女性の方がよく覚えているらしいですね。
この二人が初めて共闘する時は・・・うん、言わないでおきますw。

戦場での戦い。
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水の流れが綺麗・・・
かつての蒼炎の奇跡にあった戦略のアドバイス通り。
渡り板のところに壁を作って、1体づつ倒していくだけですねー

魔法というものは、レベルアップで覚えていきます。
エンジェル!
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消費HP4と痛いものの、魔物に特攻を持つことができる、魔法です。
二章において、ひじょ~~~~~~~~~に重要な魔法。
その理由は、明日辺りの記事に出てくると思いますけれどね。
早い段階で覚えておくと、焦らずに済みます。

海賊の砦
ちょっとした難関・・・ここで初リセットでした。
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バルボ、カムイ、レオの三人が砦で戦っているところに参戦していきます。
”カムイ”はあのカムイではなく、細目剣の剣士。
暗夜のお姫様は、後出なので、仕方ないね。

急がないと、レオがすぐに死んでしまいます・・・
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ジャファルもびっくり。
マップが小さいことも会って、結構な高確率で死んでくれます・・・

全エムブレムのキャラで、私がトップクラスに好きなキャラに、暁のレオナルド(通称レオ様)がいるんですけれど・・・
同じレオで、尚且つ弓使いと。
外伝のキャラでも楽しみにしていたキャラなのですが・・・
何故か、おかまキャラになっていたので、結構、残念でした\(^o^)/

覚醒以降のFEに言えることだけどさ・・・
無意味にキャラを濃くしないで・・・

Echoes セリカルート 

ファイアーエムブレム Echoes もう一人の英雄

一章のアルムルートが終わり、二章。
セリカルートが始まります。
聖魔とは違って、分岐するのではなく。
交互に進んでいくのが、外伝の特徴ですね。

セリカの冒険の目的は・・・
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かつて肥沃に富んでいたソフィアの大地が、衰えつつある。
作物が実らなくなり、貧窮に喘ぐ人々を助けるために。
ミラの神殿へ、原因を探りに行くことです。


最初はボーイとメイだけの三人の戦闘。
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ボーイ・・・外伝では、あんなアホ面だったのに。
こんなイケメンになっちゃってw。
投影でもできそうな顔してる・・・サーヴァントかな?

セリカ軍のスタートは、アルム軍とは別の離れ小島。
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すぐ上のゾンビに、簡単なクエストがあったので、クリアしておくことにしました。
ゾンビを20体倒せ。
ワールドマップにおいて、ゾンビは倒しても、その場から移動したらすぐに復活するので。
レベル上げをしながら、往復しておきます。

初の魔法使い!
杖同様に、HPを消費して、攻撃することが出来ます。
当然、反撃における追撃でも湯水のように減っていくため、壁役にするのは危険です・・・
やっつけ負けを犯しがち。
セリカは、FEの中でも珍しく、剣と魔法を装備できるため、近接なら魔法を使用しないという特徴もありますね。
ルフレと同じかな。

他、魔法において大きな特徴の一つ。
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地形効果に左右されない
王座や砦に牛耳るボスに有効となります。
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また、弓のように、射程が長いサンダーが使えたりします。
3マス射程は強いw。

セリカの持っていた黄金の短剣のスキル
大地の恵みは、止めをさすと敵を素材に変えるというもの。
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回復アイテムの貯蓄のためにも。
ゾンビ狩りで粘っておくと、無駄がないかもですね。
ゾンビから出来た食べ物とか、嫌ですけれど(;´∀`)

Echoes ソフィア開放 

ファイアーエムブレム Echoes もう一人の英雄。

敵に落ちていったフェルナン。
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内部統制を暴露するという、解放軍にとっては、痛手になると思います。
一章の最後ですけれど、フェルナンはまた次の章で出てくるでしょうね。
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この小物臭がするベルクト・・・
アルムとの戦いが待ち受けているでしょう。

さあさあ、とうとうたどり着いたソフィア城。
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弓が非常に厄介なので、弓が育っていないならば、攻め方を考えなければならないです。
クレアさんは戦闘では完全に置物・・・
でも、壁さえも抜けられる飛行系は便利です。

外伝の扉は内鍵。
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ペガサスで飛び越せば、何も必要もなく、扉を開けることができます。
弓が面倒くさいならば、こちらからのルートが安全そうですね。

王座近くまで来ると、ドゼーは撤退。
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指揮官なき軍隊は、統率なきアリのようなものですからね。
なんか、呆気なく、首都を取り返してしまいます。

勝利した美酒に浮かれている中で・・・
行方知れずとなっていたマイセンが、アルムに重大な話をしてくれます。
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”おじいちゃん”という関係でしたけれど。
マイセンとアルムには、血の繋がりがないこと・・・
聖痕がある以上、一介の騎士であるはずがないので、”知ってた”状態ですけれどねw。
反対しそうな頑固オヤジだけれど、アルムの背中を押してくれるのは、印象深いですよね。

Echoes 揺れる解放軍 

ファイアーエムブレム Echoes もう一人の英雄。

ワールドマップではかなり上の方までやってきました。
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入隊する解放軍のアジトがここにあります。

しかし、アジトとはいっても、ミラのほこらに陣取っているだけという、軽率なもの。
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人が住んでいるはずのアジトの中にも、”魔物”が出没しているようでした。
無駄に広い、アジトの中のダンジョン探索。
ここ、本当に味方のアジトなのか?って 思ってしまいますw。
よく考えれば、奥の泉の方はモンスターのでない聖地になっているので。
立てこもるのは、ちょうどいいのかもしれないですね。

初の魔物戦闘。
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特に、ゾンビは普通の人間の敵と同じで、近接攻撃しかしてこないですからね。
まだ最弱モンスターですけれど。
後々、CC後っぽい、上位個体が出て来ることになりますね。

ようやく、解放軍のリーダーとご対面。
会ってすぐに、初対面のアルムにリーダーを任せようとするという、単略的にしか思えない采配ですw。
それほど、アルムのおじいちゃんであるマイセンを大きく見ているのかもしれないですけれどね。
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しかし、当然、反発も出てくるもの。
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貴族主義のフェルナンは、平民であるアルムが上に立つことを認められない。
やはりというべきか。
旧ソフィア王国の腐敗ぶりが、見えるようですねー

結局のところ、フェルナンは脱退し、アルムの解放軍が結成されることになります。
ここでフェルナンを殺せない辺り、クレーベの甘さが分かります。

Echoes 外伝の魔法仕様 

ファイアーエムブレム Echoes もう一人の英雄

シルクという回復役が加わり、マップを進めていきます。
FEにおいて、外伝の特殊な仕様の一つにあげられるもの。
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魔法や杖を使用する場合、HPを消費します。
暁では杖を持っていると、ターン毎に回復することができましたけれど。
外伝では、回復にHPを使うために、杖役が二人以上いないと、回復に限度が出来てしまいます。
ただ、リメイク版でのエコーズは、回復できる消費アイテムがあるために、そこまで痛手ではないかも。

また、同じようにHPを消費する武技。
こちらはエコーズから追加された要素なんですけれど。
同じ武器を使い続けることで、武技が扱えるようになります。
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聖戦や蒼炎以降のスキルとは違って・・・
コマンド式での選択。
例えば、上記のアルム君の武技はHP1消費する代わりに、威力を5上げるもの。
効果だけを聞けば、ぶっ壊れのように思えるかもしれないですけれど。
こちらからの攻撃しか使えないのと、追撃ができなくなってるため。
そこまで、有用というわけがないのが、現状です。
所詮、鉄の剣の武技だし、仕方ないと言えば仕方ないですw。

さて・・・とうとう、外伝での猛威の一つ。
敵のアーチャー。
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射程がとにかく広い・・・
これが攻城戦になると、厄介なこと、極まりないです。
そもそも、攻城戦なのだから不利であって当然なはずではあります・・・。
でも、こちらもアーチャーを用意しておけば、処理ができるようになるんですけれどねw。

ペガサスナイトのクレアが仲間に入ります。
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解放軍リーダーのクレーベの妹。
人質として利用しようとしていたのかも。
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外伝では弓が強いため、扱いぐらい飛行ユニット。
でも、ペガサスナイトの戦闘はなかなかカッコイイー

Echoes ミラのほこら 

ここ数日後に、今住んでいる場所から引っ越しするんですけれど。
荷物を少しでも減るため、wiiUを終わらせようと、ゼノブレイドの方を一気に進めていました。
長い長いゼノブレイドのストーリー・・・ようやくクリアにこぎつけたので。
FE最新作のプレイに、手が回るようになりました!

ゼノブレイドのプレイ日記は貯め記事として、当分は挙げられないかもしれないです。

ファイアーエムブレム Echoes もう一人の英雄王。

ワールドマップを進んでいくと。
ダンジョンのような、オブジェクトが用意されています。
これは、聖魔の光石にも用意されてましたね。
・・・あちらはチャレンジダンジョンとしてでしたけれど。

盗賊のほこら。
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元は女神ミラ様のための、教会のような場所だったのかもしれないですね。
ここでのプレイはなんとか・・・3D!
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撮影はしませんでしたが、敵とのエンカウントも用意されています。
シンボルエンカウントで、無限湧きではなく、元々、敵が配置されているタイプのシステムです。
戦闘は旧外伝と同じで、戦闘シミュレーション形式。
聖魔の光石や覚醒などの遭遇戦を、より短く簡潔にしたような感じですね。

ダンジョンの奥では、ボスも。
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経験値も美味しいので、稼ぐことができますね。
”盗賊頭”と、名前がないのにも注目すべきなのかも。

奥部のミラの女神像には、シスターがとらわれています。
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はいはい、薄い本薄い本・・・
一枚絵が綺麗で、プレイしてて飽きないですね。
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その後、シルクからミラの歯車を手に入れることができます。
このアイテムは・・・将棋で言えば、”待った”と同じ。
1ターン前に遡って、やり直すことができる救済アイテム。
まあ、エムブレマーなら必要ないでしょう!w

最後に・・・
ミラの泉が、ほこらの奥に用意されてました。
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簡潔に言えば・・・
ドーピング!
二種類の泉が湧いているので、合計三回、お気に入りのキャラに使用することができます。
今回のダンジョンでは、HP+1か、速さ+1。
二回攻撃が可能となるFEでは、速さの数値の方が重要でしょうね。

ゼノブレイド ハイエンター墓所 

wiiUで遊ぶゼノブレイド

アルヴィースが暗殺集団について教えてくれたのは・・・
”巨神教”
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見るからに、何とも怪しげな宗教です。
ハイエンターに蔓延っている宗教・・・
もしかしたら、ハイエンターだけではなく、巨神界の全域を蝕んでいるとしたら。
謎の宗教団体が巨神を復活させるような、ストーリーが目に浮かぶようですね。

そんな暗殺集団がいるならば・・・メリアが危ない。
メリアは王族引き継ぎのための儀式を行っている最中です。
そこは誰もが入ることが出来ない聖域。
妹として、メリアを大事に思うカリアンでも、助けに行こうとするのは憚れていました。
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そこにダンバンさんの、説得!
やっぱり、暴論とはいえ、それでも理論的な言葉遣いでカッコイイですw。
ハイエンターのしきたりならば、ホムスであるうちらには関係ないと!

メリアの元へ案内してくれる途中で・・・
アルヴィースはモナドについて、教えてくれました。
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万物のエーテルを読む力・・・・
それが、未来視の原因となっているみたいですね。
そういえば、アルヴィースって、何の種族なんでしょうね。
羽も生えてないし、儀式場であるハイエンター墓所まで一緒についてきてくれるところをみると・・・
ハイエンターではなく、ホムスのように思えてきます。

儀式中のメリア。
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ここでも、大きな伏線が張られていました。
身体のDNAを即座に調査できるのは、優れた技術力。
残留思念として、初代ハイエンター王の言葉が意味深でした。
”ハイエンターには滅ぶべき因子が体内に残されている”
”メリアはホムスとの混血であるが故に、ハイエンターの血が薄まってきている”


儀式を成功させた・・・ものはいいものの。
そこに現れた巨神教の暗殺集団。
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何故か、ハイエンターの敵であるはずのテレシアを操っていました。
テレシアとは、一体何なのでしょう・・・。
もう、お分かりでしょうけれど。
助けに来たシュルクが、メリアの救出に成功します。
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リキとメリアのコンビも、なかなかいいなーw

ゼノブレイド エルト海 

wiiUで遊ぶゼノブレイド

神秘的な海、エルト海。
まるで、お月さまに海があったら、こんな風なのかなって。
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ただね・・・
すっごく、広いんです、このマップw
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できるだけマップは埋めたいと思っちゃうんだけれど。
さすがに現時点で全て埋めに行くのは、効率的ではなさそうです・・・
外周周りを少し確認してから・・・、ストーリーを進めていきます。
BGMがすごくいい曲なので、泳いでばかりでも飽きることはありませんでした。

皇都アカモート
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ハイエンターが住む大きな街。
背中に翼を持つ、巨神界の種族です。
これで、巨神界に住む人々は、ホムス、ノポン、そして、ハイエンターの三種族目となります。

話し方の高貴さから、察せられますが。
メリアは、この皇都の次期王族候補として、挙げられています。
実は現アカモート王の会話が、ストーリーでものすごく大事。
語らないと、ゼノブレイドの良さが伝えられないぐらいです。

モナドについての伝承。
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モナドが心が悪いものが使えば、厄災が起きるという・・・
厄災については、後々後で、説明してくれました。

ハイエンターの王族には、しきたりがあって・・・
ハイエンターとの子供と、ホムスとの混血児を生むことになっています。
この場合、ホムスとの混血児はメリア、ハイエンターの子供は兄であるカリアンを意味しています
しかし、王を継ぐのはメリア。
どうして、カリアンではないのか・・・。

王族争いというものは、どうしても派閥が出来てきます。
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アルヴィース!?
先程、テレシア戦で、”破”を教えてくれたのがアルヴィースでした。
シュルクの夢の中にも出てきたし、モナドの力無しで、未来を見通す力もある・・・とか。
ここにきて、重要人物っぽいですねーヽ(=´▽`=)ノ

どうやら、アルヴィースはメリアを推してくれているように見えます・・・が
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それを良しとしないものも中にはいます。
王の妻であり、カリアンの母君。
当然ながら、息子のカリアンを上にあげようとするのは当然のように思えますね。

メリアをここまで連れてきたシュルク達は、まさに目の敵のようなもの。
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暗殺という手段に出てきます。
戦闘になるのですが・・・何故か、シュルクでは攻撃が全て1になっていました。
モナドが弾かれているようですが・・・
ハイエンターの能力かと思ってしまいましたね。

ゼノブレイド レオーネ・テレシア 

wiiUで遊ぶゼノブレイド

探索を全て省略します。
森の奥にて、戦闘することとなったレオーネ・テレシア。
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シュルクの対テレシアに有用なスキル”破”を使っていることが分かりますね。
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パーティメンバーは最近、これが一番楽しいです。
操作キャラは状況によって動くことができるメリアです。
シュルクは主人公なので、一軍パーティに入れておきたいかな。
メリアとシュルクでは、防御面で不安があるので。
メインタンクとして、ラインを採用してみました。
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回復役として、さすがにカルナ衛生兵には勝つことが出来ないので・・・
三つまで貯めることが貯めるバフ効果を常時起動しておいて。
なるべく、火力と防御力を補佐していくプレイが必要になります。
他のRPGとは違い、”回復アイテム”というものがないので。
全てプレイヤーの腕に関わってくるので、ゼノブレイド戦闘の醍醐味なのかも。

マクナ原生林でやることを終えた今・・・
メリアを共にエルト海へと向かうことになります。
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テレシア討伐を共にしたリキも正式な仲間に。
リキの借金は、奥さんと子どもたちの食費にあったみたい。
人と違って、繁殖率は高いのかもしれないですね。

メリアの先導に従います。
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シュルクの視た場所は、監獄島と呼ばれる場所。
・・・なんだか物騒な名前ですね。
誰かが囚われているのでしょうか。

サイハテ村の頂上にある美しい湖。
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ここからエルト海へと登っていきます。
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ゼノブレイド サイハテ村 

wiiUで遊ぶゼノブレイド

カルナの治療により、目を覚ましたメリア。
文化が違うからか、珍妙な格好をしているように思えてしまいます。
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メリアが仲間に加わりました!
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初めての魔法攻撃が可能な仲間ですね。
パーティにバフ攻撃が得意であり・・・攻撃も回復も可能。
後衛ユニットで耐久力が低いものの・・・
やれることが多いので、操作しても面白そうですw。

マクナ原生林にあるサイハテ村へ。
”サイハテ村”って聞くと・・・
BOWゼルダのハテノ村や、どうぶつの森にも”サイハテ村”って名前があったなんて、思い出してしまいます。
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ここは、ノポン族たちの村。
9階にも及ぶ大樹に村を作っていて。
人間とはまるで別の生活をしていることが分かりますね。
ノポン族の体重だからこそ、何十人が生活できる大樹だからかな。

シュルク達はこのまま目指すエルト海へ進んでも良い・・・
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しかし、メリアはまだ部下たちの敵討ちとして、テレシアを倒す目的が残されています。
未来視で出てきたメリアはシュルクにとっても重要な人物。
テレシア討伐を手伝うことになります。

ノポン族からもテレシア討伐に、一人仲間に加わります。
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勇者リキ。
話を聞く限りでは、借金の肩代わりとして、厄介払いされてましたw
ゼノクロの例もあるし、ノポン族=ウザいという偏見が・・・

ゼノブレイド マクナ原生林 

wiiUで遊ぶゼノブレイド

マクナ原生林へ、入りました。
ムービー入ります。
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鳥のような怪物と対峙する、女性。
お付きの騎士達が命を落として・・・
なんとか、怪物を退けることに成功するのでした。

操作は戻ってシュルクへ。
まさに大自然なマップです。
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長い長い吊橋・・・
しかも、崖の下で流れる巨大な川も、探索できるようになってます。
結構、マップ埋めも大変でした・・・
水上では敵も出てこないから、ずっと泳ぎ続ける寂しさも感じますねw。

さてさて、シュルク達が川遊びでずっと時間をかけていた間・・・
その間、ずっと寝たままで待っていたメリアさんです。
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もともと衛生兵であったカルナは看病の扱いになれていますね。
医療についての知識が身についているみたい。

メリアのために、水の水晶を集めに。
一人河のほとりへ向かったシュルク。
そこへ・・・謎の男のアルヴィースが戦い方を教えてくれます。
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メリアを襲った、”テレシア”。
モナドの力である未来視が、テレシアには効きませんでした。
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モナドが新しい力”破”を取得。
敵のオーラ、つまりバフを無効化することができる、便利な力です。
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相手の思考を読むと言われる、”テレシア”相手には、重要な攻撃手段となってますね。

アルヴィースは一体何者・・・。
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シュルク意外には、どうやら見えていない様子。
私が思い出したのは・・・斬魄刀に宿る本体でしたw。

ゼノブレイド 燐光の地ザトール 

wiiUで遊ぶゼノブレイド

シュルクがビジョンで見た光景を目指して。
”燐光の地ザトール”を進んでいきます。
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いろいろな場所を旅してきた、ディクソンさんはいろいろと物知り。
”モナド”を見つけたのも、彼ですからね。

神秘的な森、その言葉が一番しっくりきますね。
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パッド画面で見ているので・・・
もうちょっと、画質が綺麗だったらステキだったのにね、と思ってしまいます。
中には、ポップアップする敵のアジトのような場所までありました。
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クエストにあったんですけれどね。
正解は横道から行くと楽だったのですけれど・・・折角なので、正面突破を強行しましたw。
ただ・・・王座に座っている、ネームドモンスター。
レベルが高すぎて、まるで勝てそうになかったので、諦めてしまったんですけれどね・・・

さて、巨人の頭部を目指して・・・
ザトールの崖を登っていくためには、4つの証が必要です。
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各種に散らばっているのですが、マップに親切にも表示されています。
そもそも、マップ埋めをすでに完了してしまっていたので、楽だったんですけどね。
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証を集めると、ボス戦。
・・・ゼノブレイドの戦闘って、あまり書くことがないんですよねw。
好きな人は好きって聞くんだけれど。
私は、あまり好きになれなさそう。

ザトールを超えて。
巨神胎内へ。
zenobure-13-6.jpg
・・・
胎内?
言葉の意味で捉えるならば、”子宮内”といいうことになるのですが・・・
神様だから、性別とか関係ないのかもしれないですけれどね。
そもそも、女性の体の方が、人の体の基礎らしいですからね。

黄色い液体・・・
見た目は酸のように見えるんですけれど。
泳いでもダメージなし。
zenobure-13-7.jpg
まるで間欠泉のように吹き出しているところを見ると。
生命活動として、巨神は生きているように思えます。

ゼノブレイド 黒い若本 

wiiUで遊ぶゼノブレイド。

鉱脈から、エレベーターで脱出。
荷物搬送用の、やけに大きいエレベーターだと思ったら・・・
エーテル流でぼろぼろになったゾードが追いかけてきます。
zenobure-12-1.jpg
体の模様の、光の筋もなくなり・・・
ぼろぼろだからか、モナドの力が効くようになっていました。
普通の戦闘で、倒すことができます。

コロニー6を壊滅させたとはいえ・・・
何故か憎めないゾードの人格。
zenobure-12-2.jpg
モナドについて、何か知っているような、感じでしたが・・・教えられないと。
最後は、シュルク達を、自身の爆発に巻き込まないようにと。
エレベーターから落ちていくシーンが、印象深いです。


始めてフェイスを倒した・・・ものの、束の間。
コロニー6から出てきた瞬間に・・・
”黒いフェイス”と、機神兵の大群がシュルク達を待ち構えていました。
zenobure-12-3.jpg
出たー!!!若本ボイス!
黒いフェイスが喋るのはこれが初めてでしたけれど・・・
スマブラで、もうすでに知ってましたw。

彼奴らは、シュルクの持つ”不完全”なモナドを打破して。
反撃の芽を摘みに来たのでしょう。
zenobure-12-4.jpg
圧倒的な戦力差から、たちまち絶望に陥るシュルク。
そこへ・・・

ヒーローは二度現れる!
オープニングで戦っていた二人。
ダンバンさんと、ディクソンさんが窮地を助けてくれます。
zenobure-12-5.jpg
取り巻きの機神兵達は退けることができたものの・・・
黒いフェイスはどうしようもすることができず。
また、再び押され始めます。

黒いフェイスを倒したいという思い。
フィオルンの敵を取りたいと思う願いから・・・
zenobure-12-6.jpg
また、一つシュルクが覚醒を始めます。
遥か先を視る未来視。
シュルクがこの先、まだ”黒いフェイス”との戦闘がある・・・ということは。
”未来を変えなくても、この戦闘ではシュルクが死なない”ということですからね。

黒いフェイスを退け、シュルク達を助けたのは・・・
不思議な青い光を放つ鳥みたいな生き物でした。
zenobure-12-7.jpg
このイケメンは一体・・・
コロニー6の先の、次の章で、出てくるのでしょうか?

ゼノブレイド 仲間と共に 

wiiUで遊ぶゼノブレイド。

機神兵”顔付き”。
名前はゾードと、呼ばれているみたいです。
”記憶がない”など、まるで前世があったかのような。
重要な会話を残していますね。
・・・ぶっちゃけ、顔付きが人間であるというのは、私もあの”黒いフェイス”を見たときから分かっていました。
何故なら、スマブラにも出てくる”黒いフェイス”。
”若本ボイス”で、プロローグで出てきたあの人だ!というのが、バレバレなんですよね。

さて、ストーリーに戻ります。
ゾードは、ジュジュは”まだ”生きているものの。
zenobure-11-1.jpg
”コロニー6の人達は全て食ってしまった”・・・と。
そもそも、機神兵がホムス、所謂人間を食べることなんて、できないと思うんですけれどね。
”食べる”というのは、”栄養にする”ということですから。
機械である機神兵がタンパク質を摂取したところで、大きなエネルギーになるとは考えられないです。

ギドが死んだと、聞いて・・・
怒りに我を忘れるカルナ。
zenobure-11-2.jpg
しかし、戦うのは一人ではないと・・・
シュルクとラインも、身を乗り出し、ゾードとの戦闘になります。
zenobure-11-3.jpg
フェイスは、モナドの力が効かないため・・・
ダメージを与えるためには、状態異常である”転倒”が必要です。
しかし、このゾードには耐性があり、レジストされるので。
三人のスキルで同時攻撃するチェーンアタックにて、転倒させてhttp://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=messageから、ダメージを与えられます。
戦闘自体は、チェーンアタックで一回だけ転倒させれれば。
すぐに、イベントへと戻っていきます。

モナドの力が通じず、圧されるシュルク達。
そこへ、オダマさんが迫撃砲に乗って、ゾードへ突進。
zenobure-11-4.jpg
ゾードをエーテル流に突き落とすことで、敵を取ろうとします。

しかし・・・シュルクには未来が見えている。
このままでは、オダマさんもエーテル流に落ちてしまう・・・。
zenobure-11-5.jpg
なんとかして、運命を変えようとする・・・ものの。

ゾードはエーテル流に落とすことが成功しましたけれど・・・
zenobure-11-6.jpg
その反動で、オダマさんも落ちていきます
zenobure-11-7.jpg
未来を変えることができなかった・・・と。
シュルクは絶望の陰を見せるのですが。

事前に相談していた、ラインがオダマさんを救出。
zenobure-11-8.jpg
未来を変えるのは、シュルク一人ではない。
もっと、仲間を信じる。

それが、今回の章のテーマだったみたいですね。

エーテル流って、まるで、FF7のライフストリームみたいだよね。

ゼノブレイド コロニー6 

wiiUで遊ぶゼノブレイド。

囚われたジュジュを助け出すために。
一同はコロニー6へとやってきました。

街を壊滅させた機神兵と、真っ向からぶつかるのは愚の骨頂です。
迷路のように入り組んでいる、鉱脈から、侵入していきます。
zenobure-10-1.jpg
排水口と呼ばれている割には・・・
排出量も少なめで、意外と透明な綺麗な水が流れているように、見えますね。
住んでいるホムスが居なくなり、鉱脈として動いていない、からなのかもしれないですね。

途中で、機神兵と戦う、コロニー6の生き残り。
ゲリラと合流します。
・・・とはいっても、おじいちゃん一人だけなんですけれどねw。
zenobure-10-2.jpg
そこに、カルナの婚約者であるガドの姿はなかった。
食われてしまったのか・・・と最悪な結末が頭によぎりますが。
オダマの話によれば、ホムスを一箇所に集めているらしく。
そこに、ガドが連れ去られた可能性がある、とのことです。
まさに、一縷の望みですね。

ジュジュを助けに行こうとする、オダマ。
しかし・・・そこで未来視が発動。
オダマがエーテル流へと落ちて、死ぬ未来を視ます。

このまま言っては、オダマさんを無駄死にさせるだけではないか・・・
一人、シュルクは悩みを抱え込みます・・・が。
zenobure-10-3.jpg
仲間であるラインは、そんなシュルクを支えます。
ライン・・・いい奴だなあ(*´∀`*)

ぐるぐると回る、採掘機の上にのって、進んでいきます。
zenobure-10-4.jpg
エーテルの欠片を入手できる場所も多く・・・また、機神兵ばかり。
ダンジョン自体も、何層もあり、全てを回ろうとすると。
結構、面倒くさいマップとなってました\(^o^)/

最下層にて・・・
zenobure-10-5.jpg
囚われるジュジュを発見します。
そこには、当然、例の”顔付き”も。
次回、決戦です。

ゼノブレイド 斬・盾・疾 

wiiUで遊ぶゼノブレイド。

コロニー6に向かっているジュジュに、なんとか追いつくことができました。
しかし・・・シュルクの未来視で視たとおり。
罠に陥るジュジュの姿、そして、それを助けようとする、カルナ。

その未来を変えるために。
zenobure-9-1.jpg
また、一つ、モナドの新しい力が発揮されます。

着々と、スマブラのモナドを回収していっていますw。
残りは、撃と翔かな?

ボス戦です。
zenobure-9-2.jpg
うーん・・・正直言うと、ゼノブレイドの戦闘ってあんまり好きじゃないですよねw。
思うように動けないこととか、柔軟性がないというか・・・
勝手に回復している感覚もあるんだけれど、私の理解が少ないからなのかなあ。

どうにかして、未来を変えることに成功し、危機回避ができました。
一人暴走したジュジュを怒るカルナ。
zenobure-9-3.jpg
まるで、親子みたいですよね・・・
カルナさんの印象が、母性的なんだけれど。
説明書を見たら、21歳なんだって・・・( ゚д゚)

しかし、息を付けたのは束の間。
zenobure-9-4.jpg
”顔つきの機神兵”が襲い掛かってきます。
しかも、喋ってる!? 機神兵が話すのはこれが始めてです。
モナドを潰すための刺客というよりは・・・
モナドの力で遊ぶような、軍兵らしくない一面があります。
zenobure-9-5.jpg
”黒”?
コロニー9で襲い掛かってきて、フィオルンを殺した、あの”黒いフェイス”のことでしょう。
顔付きには、いろいろと派閥がありそうな感じですね。

戦闘に入ります。
zenobure-9-6.jpg
”黒いフェイス”同様に、モナドの力が通らない。
いともたやすく、ラインとシュルク、カルナも、弾き飛ばされてしまいます。
zenobure-9-7.jpg
弄ばれるかのように、戦闘が続いていたのですが・・・
機械みたいな姿で、やはりバッテリーでもあるのか。
活動限界が来たみたいです。
まだまだ、モナドと遊び足りないのか・・・
ジュジュを捕まえ、コロニー9へ来いと言い残し、連れ去ってしまいました。

ゼノブレイド 衛生兵カルナ 

wiiUで遊ぶゼノブレイド。

カルナが語るコロニー6の惨劇。
zenobure-8-1.jpg
機神兵の侵略により、為す術もなく、壊滅してしまいました。
モナドの力なしでは、通常の攻撃をあっさりと受け流す機神兵・・・
勝てるどおりがありませんよね。

カルナの婚約者であるガドによって、衛生兵であるカルナは逃げることができました。
zenobure-8-2.jpg
今もまだ、コロニー6にて、ゲリラ的に戦っていると信じているカルナ。
”機神兵は人を食う”と認識されているけれど・・・
すぐさま殺さない辺りに、何かカラクリがありそうです。

無謀な戦いをしないと、耐え忍ぶカルナ。
しかし・・・これが若さ故か。
ジュジュはコロニー6で戦い続けている人達を追って・・・
zenobure-8-3.jpg
一人でコロニー6へと、向かってしまいます。
ここでシュルクの未来視が発動。
ジュジュとカルナが触手のような機神兵に殺されているシーンを視ます。
このまま、放っておくことができないと・・・
カルナと共に、ジュジュを止めにコロニー6へ向かうことになりました。

3人目の仲間。
カルナが使えるようになりました!
zenobure-8-4.jpg
衛生兵らしく、ヒールで仲間を回復させるスキルを持つので、使いやすい性能をしています。
僧侶・プリーストが本職な私にとっては、操作がとっても楽しいキャラです。
シュルク→アタッカー ライン→タンク カルナ→ヒーラー ・・・と。
パーティの役割は揃うことになりました。

このまま、カルナで戦っていっても良かったんですけれど・・・
やはり、面倒くさいですw。
zenobure-8-5.jpg
ボスに至っては、やはりシュルクを操作しないと、厳しいものがありますね。
シュルクのアーツは、攻撃位置によって、ダメージと効果が出るアーツが多いです。
敵の前面に、バクスラを放つAIに任せておくと・・・
シュルクの強みを全く生かすことができないんですよね。

広い広いガウル平原も探索終了!
zenobure-8-6.jpg
クエストもちょこちょこ合ったりと・・・
結構、時間がかかっていました。

ゼノブレイド ガウル平原 

wiiUで遊ぶゼノブレイド。

危機的状況に陥りながらも。
なんとか、洞窟を抜けたシュルクとライン。
zenobure-7-1.jpg
巨神脚。
絵にある通り、巨神の太ももに位置する大地みたいです。
如何に神の世界とはいえ、実感が湧きませんねw。
神の体から、重力が起きているのでしょうか。

さあ・・・やってきました。
スマブラでも、お馴染みのステージ。
ガウル平原!
zenobure-7-2.jpg
この聞いているだけでワクワクするような。
壮大なBGMが、素晴らしいです。
・・・平原らしく、とてもつもなく広いので、探索するのも一苦労ですね。

中には、レベルの高すぎる、凶悪なモンスターもいるので、避けていきます。
zenobure-7-3.jpg
レベル81だなんて、クリア後でようやく倒せるぐらいのモンスターなのかな・・・
ゼノブレイドクロスが完全に逃げゲーだったのを、思い出してしまいますね。

さて、ガウル平原には、誰も乗っていない無人のバギーがありました。
生存者を探るシュルク。
バギーに触れるだけで、未来視が発動するなんて。
これ、なんてサイコメトラー?w
zenobure-7-4.jpg
そんなこんなで、バギーの持ち主、ジュジュという少年を助けることで。
キャンプ場へと案内してもらいます。

ジュジュの保護者(?)、カルナ。
zenobure-7-5.jpg
彼女から、目的地にしているコロニー6について、情報を聞くことになります。
中途半端なので、ここで一旦切ります。

おまけ

タツ!?
ゼノブレイドクロスに登場した、殴りたい顔NO1のタツじゃないですかー
zenobure-7-6.jpg
丸メガネも一緒だからね・・・さすがに同一人物とは思えないんですけれどw。
zenokuro-6-4.jpg
下がうざすぎて、やはり一緒ではないでしょう・・・w

ゼノブレイド 新たなるモナドの力 

wiiUで遊ぶゼノブレイド。

侵略してきた機神兵を追い返すことに成功して。
数多くの犠牲者を払いながらも、平和を取り戻したコロニー9。
zenobure-6-1.jpg
しかし・・・フィオルンの命は帰ってこない。
シュルク、ラインの両名はフィオルンの敵を取るために。
”黒いフェイス”を追いかけて、他の地域にある街。
コロニー6を目指すことになります。


洞窟を抜けて。
テフラ洞窟の脇道を通れるようになっているので。
zenobure-6-2.jpg
美しい地底湖のダンジョンを抜けていきます。
しかし、そこでは魔物達の巣窟。
シュルクはモナドの未来視の力によって・・・
zenobure-6-3.jpg
ラインが蜘蛛の化物に、殺されるシーンを視ることになります。

また、シュルクはそこで変わった夢を見ていました。
zenobure-6-4.jpg
モナドの真の力・・・
まだ、シュルクでは扱いきれない力があるのでしょうね。
スマブラでの斬は出ましたので。まだ、出ていない疾と、あと一つ・・・

そう、盾!

zenobure-6-5.jpg
未来視で見たラインの危機も。
新たに目覚めた、モナドの力”盾”によって、未来を変えることができました。

チュートリアル!
戦闘時でのモナド発動
zenobure-6-6.jpg
敵のスキルによって、味方のHPが0になる時に・・・
その予知段階として、知ることができます。
zenobure-6-7.jpg
回避方法は幾つもあるみたいですね。
先程、覚えたモナドの”盾”でスキル自体を無効化したり。
狙われているキャラのHPを回復したり。
ヘイトを稼いで、攻撃を逸らしたりすることも、防ぐ方法みたいです。

zenobure-6-8.jpg
ク○ム 運命を変える!

ゼノブレイド シュルク覚醒 

wiiUで遊ぶゼノブレイド。

ダンバンさんのモナドの力で、なんとか突破してきたものの。
オープニングの戦闘の後遺症から・・・
その限界は早かった。

しかし、機神兵と戦うためには、モナドの力が必要。
崩れてしまったダンバンの代わりに、シュルクがモナドを構えます。
zenobure-5-1.jpg
すると・・・シュルクに不思議な映像が見えるようになります。
zenobure-5-2.jpg
スマブラをプレイしたなら、もう名前は分かりますね。
未来視!
zenobure-5-3.jpg
敵の攻撃が先に予知できるために。
他の人から見たら、恐ろしい反応でかわしているように、見えるはずですね。

機神兵をなぎ倒していった次に・・・
立ち塞がるのは指揮官機。
黒い顔が着いた機神兵
zenobure-5-5.jpg
今まで機神兵に有効に効いていたモナドの力が・・・
”黒いフェイス”の機神兵には全くもって通じていません。

この重要なシーンで、直撮りできなかったのは残念なんですけれど・・・
”黒いフェイス”へ、迫撃砲に乗ったフィオルンが攻撃を仕掛けます。
しかし・・・シュルクには、フィオルンが”黒いフェイス”に殺られてしまうビジョン(未来視)が見えたにも関わらず。
シュルクにはどうすることもできずに・・・
”黒いフェイス”の爪が迫撃砲のコックピットを貫き・・・
爪がフィオルンの血で染まってしまいました。

しかし、プレイヤーでは映像をよく見ると、フィオルンの足が確認できるため・・・
生かされて連れ去られたのではないかって、推測できると思います。

フィオルンが殺されたと・・・
怒りで立ち向かうシュルク。
zenobure-5-6.jpg
しかし、やはり攻撃が通じず、危険な状態に陥るのですが・・・
あわやというところで、黒いフェイスが電波を受信したようで。
作戦タイムが経過したのか、倒れるシュルクを置いて、帰投していきました。

ゼノブレイド 機神兵の襲撃 

wiiUで遊ぶゼノブレイド。

エーテルシリンダーを入手し、コロニー9へ戻ろうとすると・・・
空襲警報と共に、次々と機神兵達が降下していきます。
zenobure-4-1.jpg
すぐさま、蹂躙されるコロニー9。
zenobure-4-2.jpg
コロニー9のホムス達を攻撃していきます。
シュルクは”機神兵が食った”と表現していましたけれど。
映像を見る限りは、生きたまま連れ去ってるように、見えますね

意図も簡単に、街を守る軍属は殺られてしまいました。
zenobure-4-3.jpg
このままでは、コロニー9が滅ぼされてしまう・・・
シュルク、ライン、フィオルンの三人で迫撃砲を動かし、反撃しようと試みます。

しかし、並の武器では、傷つけられない機神兵。
ダメージを与えるためには、状態異常として”転倒”させないと行けなくて。
戦闘では結構、面倒くさいです。

そんな機神兵達の群れに、大苦戦するシュルク達。
一時期は絶体絶命の危機に陥るものの・・・
zenobure-4-4.jpg
モナドを持ったダンバンが駆け付けてくれます。
もはや、足が不随になっている程の後遺症を持つ、体がぼろぼろのダンバン。
気力なのか、モナドの力なのか・・・
現状、唯一モナドを扱える人物なので、立ち上がらないわけにはいかないですからね・・・

ダンバンさん、レベル高!
zenobure-4-5.jpg
これで機神兵達の戦闘は、一切苦労しなくなりましたw。
放っておいても、勝手に倒してくれるぐらいです^^

ゼノブレイド テフラ洞窟 

wiiUで遊ぶゼノブレイド。

機神兵からコロニー9を守る軍。
その上官から、戦車などの兵器を動かすためのエネルギー源。
”エーテルシリンダー”というものを入手する司令を受けました。

それは古代からの遺跡に保管されているとのこと。
ダンジョンの内部を通っていく必要があります。
行き先はマップで分かりやすく説明してくれるので・・・。
こんな広大なマップでも、迷うことなく進んでいけますね。
zenobure-3-1.jpg
崖の上からの、コロニー9。
写真では小さくなってしまっていますけれど・・・
なかなか、美しいです。

テフラ洞窟
さすがにダンジョンの中には、アクティブモンスター。
つまり、敵から襲ってくるモンスターが多いので、戦闘は避けられないです。
zenobure-3-2.jpg
中には、凶悪なネームドモンスターも・・・
普通のザコ敵とは違って、ボス扱いで専用BGM付き。
この芋虫君に、ぐうの音が出ないほど、ぼっこぼこにされました\(^o^)/

洞窟を進んでいくと・・・
人口の手が入った、近未来の船の中みたい。
zenobure-3-3.jpg
”飛行船”らしいけれど、もう過去の遺品として、廃れてしまった遺跡です。
物語終盤になったら、動かす方法が判明するなりして・・・
この飛行船が動いたりしないのかな。

洞窟を抜けて、エーテルシリンダー保管庫に到着です。
zenobure-3-4.jpg
一体いくつあるのか、このシリンダーw。
現代の技術では作ることが出来ないため、消耗品なんだろうけれど。
確かに、この数なら、当分の間はなくなることはなさそうです。
数本引き抜かれてる箇所もあるみたいで、消耗自体のスピードも遅そうですねー

ボス戦!
zenobure-3-5.jpg
特記することもなく、すんなり倒せました。
戦闘のコツとしては、まだ語れるほど、うまくなったわけじゃないけれど。
ラインをタンクにして、背面や側面などに回り込み、攻撃スキルである”アーツ”を打ち込むのが基本となりますね。
あの、ゼノクロのような、異様な硬さがないため。
思ったよりも、戦闘がスムーズに進んでいきます。

ゼノブレイド コロニー9 

wiiUで遊ぶゼノブレイド。

機神兵の皮膚にある世界。
コロニー9。
zenobure-2-1.jpg
コロニー9のことを、コロニーナインって読んでいるんですけれど、合っているのでしょうか。
まさに、サイド7(セブン)的な、ノリなんですけれどねw。
zenobure-2-2.jpg
穏やかじゃないですね
クエストを取得すると、シュルクさんの代名詞ともいっていい、
名言も聞くことができましたw。

ほんと、このゲーム、クエストの量がおかしいほど細々してて多いです。
サブクエスト自体は、着目しているとキリがないので。
いつも通り、記事には書かないで、裏でクリアしておきます。
・・・多すぎて、全部は無理ですけれどねw。

装備の仕様
zenobure-2-3.jpg
装備にジェムを付けることでパワーアップ。
他、今はスマブラのシュルクの装備を身に着けていますけれど。
着せ替えゲームとして、装備を変更することで、見た目も代わるみたいです。
それと・・・思ってより、シュルクがゴツい!
美少年的なイメージが少し揺らいでしまっていますw。

ダンバンさんが装備していたモナドの研究。
zenobure-2-4.jpg
モナドは使える人が限られていて・・・
シュルクの友である”ライン”が装備しようとすると、暴走してしまっていました。

シュルクのもう一人の友達。
フィオルン、シュルクの幼馴染的な存在かな。
スタイル抜群、美少女と、このゲームのヒロイン的存在かな。
zenobure-2-6.jpg
シュルク、フィオルン、ライン。
この三人が初期パーティになりそうですねー

ゼノブレイド 神々の戦争 

「wiiUで遊ぶゼノブレイド」のプレイ日記を始めていきます。

ニンテンドーSwitchが発売されました。
公式的には、wiiUの後継機ではない、とは言われていますけれど。
任天堂の据え置きとして、wiiUが一世代前のハードになってしまいました。
主に任天堂ゲームをプレイしている私ですら。
wiiUで長く遊んだゲームは・・・
スマブラ4、ゼノクロ、風のタクトHD、#FE
ぐらいしかないと、寂しい結果になってしまったと思います。
もともとwii版からの移植であるゼノブレイドですけれど。
このゲームで、wiiUとのお別れになってしまいますね。

wii版からの移植であるため・・・
ミーバースを用いたスクショ機能を使うことができません。
据え置き機での直撮りプレイも、これが最後になるといいかな。
それと、基本的には、テレビでプレイしないで、wiiUパッドでプレイすることになります。
これは私がメガネを付けなくても良い!
という、個人的な理由があるからなんですけれどねw。
まあ、直撮りなので、少し面倒くさいです。
戦闘中などの、プレイ中にカメラを取り出すのも、難しいので、ぱぱっとクリアしちゃっていきます。

開始!
zenobure-1-1.jpg
オープニングにて、”巨神””機神”との戦いが始まります。
まさに、ラグナロク、神々の戦い。
両者は、相打ちとなり、巨神と機神が触れ合うように倒れ、死んでしまいました。

カメラが巨神と機神が触れる一部分へ、ズームしていき・・・
巨神の表面に広がっている世界。
人々が暮らす巨神の世界へ、機神の世界から、機械兵たちの進行が始まりました。

機神兵達は圧倒的。
zenobure-1-2.jpg
人々(この世界では”ホムス”と呼ばれている)が機神兵達に蹂躙されていっています。
このまま、押し切られてしまうところに・・・
モナドと呼ばれる剣を持つ、ダンバンさんの反撃!
zenobure-1-3.jpg
機神兵達の数は多く、もはや捨て身の特攻となってしまいます。
それでも、命をかけてでも、ホムスを巨神界を守るため、戦い続けます。

チュートリアル!
zenobure-1-4.jpg
”斬”はスマブラでもお馴染みのモナドですね。
私の場合は、ゼノブレイドクロスのプレイのほうが早かったので、なんとなく操作感は分かります。
・・・しかし、ゼノクロをプレイした後だと、この戦闘が面白いかな?って、不安に思ってしまいますねw。

モナドの力を行使するには、体力が必要であり・・・
ダンバンは限界の力を引き出して、機神兵の群れへと、突貫していきます。
オープニングはここで暗転で、終わってしまいます。
後々分かることですけれど。
ダンバンさんは体を壊してしまうものの、なんとかして、機神兵達の侵攻を食い止めることに
成功しています。

一年後・・・
スマブラでもお馴染み!
シュルクさん、登場!
zenobure-1-5.jpg
今作の主人公です。
最初はジャンク屋?って思ったんですけれど。
どちらかというと、技術者みたい。
スマブラのイメージと違って、意外と知的でびっくりしてましたw。
段々乗ってきたよ!

ピカ

Author:わゆ
種族:人間
能力:ご飯を食べる程度
属性:風
スキル:影
性格:おくびょう
特性:てんねん
個性:こうきしんがつよい
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